Paul McCartney Catalog

RAM (Special Edition)
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RAM (Special Edition)

Pop

ポール・マッカートニー

1971年に発表されたポール・マッカートニーとリンダ・マッカートニーの共作アルバム。全英で2週1位、全米2位を記録する。前作同様、多くの楽器をポール自身が演奏しているほか、後にウイングスのメンバーとなるドラマーのデニー・シーウェル、セッション・ギタリストのデヴィッド・スピノザとヒュー・マクラッケンが参加したニューヨーク録音も含み、「Uncle Albert/Admiral Halsey」「The Back Seat of My Car」ではニューヨーク・フィルハーモニックによるオーケストラ演奏がアルバムに彩りを加えている。

RAM
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RAM

Pop

ポール・マッカートニー

1971年に発表されたポール・マッカートニーとリンダ・マッカートニーの共作アルバム。全英で2週1位、全米2位を記録する。前作同様、多くの楽器をポール自身が演奏しているほか、後にウイングスのメンバーとなるドラマーのデニー・シーウェル、セッション・ギタリストのデヴィッド・スピノザとヒュー・マクラッケンが参加したニューヨーク録音も含み、「Uncle Albert/Admiral Halsey」「The Back Seat of My Car」ではニューヨーク・フィルハーモニックによるオーケストラ演奏がアルバムに彩りを加えている。

Off The Ground
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Off The Ground

Pop

ポール・マッカートニー

1993年に発表されたポール・マッカートニーのアルバムがHear Musicで再発。 1989~90年のワールド・ツアーの後、ツアー・バンドとレコーディングしたスタジオ・アルバム。オーヴァーダビングを最小限に控えたスタジオ・ライヴ形式で録音されており、バンド・サウンドを重視した作品となっています。「ミストレス・アンド・メイド」「ザ・ラヴァーズ・ザット・ネヴァー・ワー」はエルヴィス・コステロとの共作曲。

Flowers In The Dirt (Special Edition)
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Flowers In The Dirt (Special Edition)

Pop

ポール・マッカートニー

【1989年に発表し、世界中で1位を獲得した名作ソロ作品!!】 BRIT賞とグラミー賞両方にノミネートされ、1980年代のアルバムとしては最も評価が高いアルバムの一つです。アルバムの1/3がポール・マッカートニーとエルヴィス・コステロとの共作となっています!!

NEW (Collector's Edition)
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NEW (Collector's Edition)

Pop

ポール・マッカートニー

ザ・ビートルズ、ウイングス、ソロと、長きに亘るキャリアの中で数多くの名曲と伝説を創りつづけている最高のロック・レジェンド、ポール・マッカートニー。 日本でもゴールドディスクに輝く大ヒットとなった最新アルバム『NEW』の豪華パッケージが登場! オリジナル・アルバムに加えて、ボーナスCDには未発表曲と2013年の東京ドーム公演から3曲のライヴ音源を収録。 アルバム『NEW』は、気鋭のプロデューサー陣と共同制作し2013年10月に発表した、ポールにとって6年ぶりオリジナル・スタジオ・アルバム。ポール自ら“バック・トゥ・ザ・ビートルズ”アルバムと語る、冒険心あふれる瑞々しいサウンドが絶賛され、日本でもゴールドディスク認定の大ヒットを記録。

Driving Rain
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Driving Rain

Pop

ポール・マッカートニー

「フロム・ア・ラヴァー・トゥ・ア・フレンド」、9.11アメリカ同時多発テロを目撃した直後に作曲した「フリーダム(スタジオ・ミックス)」を収録。息子ジェイムズとの共演も話題に。この自信作と共に、日本を含むワールド・ツアーも敢行。ソロ第12作目。2001年発売。

Flowers In The Dirt
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Flowers In The Dirt

Pop

ポール・マッカートニー

【1989年に発表し、世界中で1位を獲得した名作ソロ作品!!】 BRIT賞とグラミー賞両方にノミネートされ、1980年代のアルバムとしては最も評価が高いアルバムの一つです。アルバムの1/3がポール・マッカートニーとエルヴィス・コステロとの共作となっています!!

McCartney II
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McCartney II

Pop

ポール・マッカートニー

1980年発表、自宅スタジオでのワンマン・レコーディングにより制作され、テクノ風の打ち込みなども導入されている。シングルカットされ、大ヒット曲となった「カミング・アップ」や、「ウォーターフォールズ」などを収録しているほか、ニュー・ウェーブを意識したかのようなテクノ・ポップ作品が目立つ。

Memory Almost Full (Deluxe Edition)
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Memory Almost Full (Deluxe Edition)

Pop

ポール・マッカートニー

ソロ・スタジオ・アルバムとしては通算21作目となる今回の新作は、 2005年9月発表の 『ケイオス・アンド・クリエイション・イン・ザ・バックヤード』 から約2年ぶりとなる、 全曲ポールの新曲による全ロック・ファン待望の作品。 アルバムのプロデュースは、 『ドライヴィング・レイン』 (2001年) とそれにつづく2枚のライヴ盤を手掛けた、 デヴィッド・カーンが担当。 収録曲は、 前作制作前の2003年に行ったツアー・バンドとのレコーディング曲と、 前作リリース後にすべての楽器をポール本人が手掛けた曲が約半分ずつという構成。 ファースト・シングルの 「ダンス・トゥナイト」 は、 シンプルな中にも大人の深みを感じさせるオーガニック・サウンド。 PVは、 ビョークのPV作品などで知られるミシェル・ゴンドリーが監督、 ハリウッド女優のナタリー・ポートマンが出演した豪華な内容。

Chaos And Creation In The Backyard
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Chaos And Creation In The Backyard

Pop

ポール・マッカートニー

2005年発表。 『マッカートニー』、『マッカートニーII』と同様、全ての楽器をポール1人で演奏するコンセプトで制作された作品。「ファイン・ライン」「ジェニー・レン」ほか収録。 全米6位、全英10位を記録。

Ocean's Kingdom
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Ocean's Kingdom

Pop

ポール・マッカートニー

ロック・レジェンド、 ポールにとって、 2006年発表の 『心の翼』 以来、 5年ぶりとなるクラシック・アルバム。 ニューヨーク・シティ・バレエ団に委嘱され書き下ろした、 4楽章からなるポールにとって初のバレエ音楽作品。 ポール・マッカートニーによる解説僕が物事の正しい進め方を知らないというのは多々あることだ。 それが昔から僕の作曲の特徴だった。 どのような結果になるのか分からない状態で、 先入観を持たずに成り行きを見守ることが好きなんだ。 僕にとって作曲とは計算されたアートではなく、 ブルーズのように、 完全に感覚的なものだ。 風景が見えない、 という事実を僕は楽しんでいる。 だからニューヨーク・シティ・バレエに作曲を依頼されたとき、 チャイコフスキーやストラヴィンスキーのような偉大なバレエ作曲家の影を感じることはなかった。 自分の個人的体験に基づいて曲を書いたんだ。 劇場に行くとき、 僕が期待するのは刺激的な一晩と、 分かりやすいストーリーだ。 また、 人の心に届くようなストーリーを作りたいとも思う。 『オーシャンズ・キングダム』 には、 メイン・ストーリーとは別の隠れた筋書きもある。 地上人たちによって海が脅かされているということだ。 (ホノラタ姫が象徴している)海の純粋さを奪おうと図っている 「ザ・ヘヴィーズ」 とは、 僕ら人間のことを指している。 その企みは成功するだろうか。 今、 異常な早さで水生動植物種を失われている。 テラ王がホノラタ姫を奪えば、 僕たちが耳にしている破滅の予測が現実になってしまうかもしれない。 この作品が観客に音楽の喜びを与え、 できれば彼らの記憶に留まるものになればいいと思うし、 それと同時に上記の事実を思い出してもらえれば、 と願っている。 作品が完成して、 曲がデジタル表示されたものを見ると、 さながらニューヨークのスカイラインのようだったのは興味深かった。 このアイデアは、 『オーシャンズ・キングダム』 のアートワークにも反映されている。 「見たとおりのものが音になっている」 という考えが気に入ったんだ。

Band On The Run (Standard)
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Band On The Run (Standard)

Pop

ポール・マッカートニー

1973年発表、全英・全米とも1位に輝いた傑作アルバム。ナイジェリア・ラゴスでのレコーディング。レコーディング・エンジニアはジェフ・エメリック。 タイトル曲「Band on the Run」は全米No.1を記録。「JET」「Let Me Roll It」と共に今尚ライヴの重要なレパートリー。

Memory Almost Full
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Memory Almost Full

Pop

ポール・マッカートニー

ソロ・スタジオ・アルバムとしては通算21作目となる今回の新作は、2005年9月発表の『ケイオス・アンド・クリエイション・イン・ザ・バックヤード』から約2年ぶりとなる、全曲ポールの新曲による全ロック・ファン待望の作品。 アルバムのプロデュースは、『ドライヴィング・レイン』(2001年) とそれにつづく2枚のライヴ盤を手掛けた、デヴィッド・カーンが担当。収録曲は、前作制作前の2003年に行ったツアー・バンドとのレコーディング曲と、前作リリース後にすべての楽器をポール本人が手掛けた曲が約半分ずつという構成。 ファースト・シングルの「ダンス・トゥナイト」は、シンプルな中にも大人の深みを感じさせるオーガニック・サウンド。PVは、ビョークのPV作品などで知られるミシェル・ゴンドリーが監督、ハリウッド女優のナタリー・ポートマンが出演した豪華な内容。

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