キリキリヴィラ

12
Absolutely Imagination
Lossless

Absolutely Imagination

Rock

GEZAN

2016年9月アルバム『NEVER END ROLL』発売と共にドラムが脱退、GEZANとしての活動を休止しつつもNEVER END ROLLERSとして3人で楽器を持ち替えてのライブ活動を継続。そして2017年2月石原ロスカルを正式メンバーに迎えGEZANとして活動を再開した。以後全国各地でライブを行いながらバンドの新しい物語の始まりを告げる2曲の新曲をレコーディング、GEZANが見ようとしている風景そのものが音となっている。走ることをやめないバンドのネクスト・ステップ!

ルックアウト
High Resolution

ルックアウト

Rock

SEVENTEEN AGAiN

SEVENTEEN AGAiN2016年の『少数の脅威』以来のフルアルバムがいよいよリリース決定! 完売となった7インチ・シングルの収録曲「戦争はおわりにしよう」と「悲しい顔しないでよ」も収録。 2018年末に横浜BAY HALLで開催したSEVENTEEN AGAiNの自主企画『リプレイスメンツ』には700人以上を動員しバンドのメッセージはより遠くに届き始めている。 今回のアルバムではサウンドの幅を広げ、より大きなステージへのステップとなる作品となっている。

ルックアウト
Lossless

ルックアウト

Rock

SEVENTEEN AGAiN

SEVENTEEN AGAiN2016年の『少数の脅威』以来のフルアルバムがいよいよリリース決定! 完売となった7インチ・シングルの収録曲「戦争はおわりにしよう」と「悲しい顔しないでよ」も収録。 2018年末に横浜BAY HALLで開催したSEVENTEEN AGAiNの自主企画『リプレイスメンツ』には700人以上を動員しバンドのメッセージはより遠くに届き始めている。 今回のアルバムではサウンドの幅を広げ、より大きなステージへのステップとなる作品となっている。

スズキ
High Resolution

スズキ

Rock

SEVENTEEN AGAiN

2015年にリリースした3rdアルバム『少数の脅威』から2年、新体制となったSEVENTEEN AGAiN初の音源リリースが決定! 常にリアルな現場で数多くのステージを熱くしてきたSEVENTEEN AGAiN。今、彼らが強さと柔らかさを兼ね備えた新しいパンクの一歩を踏む。

スズキ
Lossless

スズキ

Rock

SEVENTEEN AGAiN

2015年にリリースした3rdアルバム『少数の脅威』から2年、新体制となったSEVENTEEN AGAiN初の音源リリースが決定! 常にリアルな現場で数多くのステージを熱くしてきたSEVENTEEN AGAiN。今、彼らが強さと柔らかさを兼ね備えた新しいパンクの一歩を踏む。

Always On My Mind
High Resolution

Always On My Mind

Rock

ラーナーズ

プレスリーやウィリー・ネルソンが歌ったカントリーの大名曲のカバーが登場! 澄みわたる冬空に響くラブソングをラーナーズからあなたへ。 「Always On My Mind」は1969年に最初の録音が行われて以来、72年のプレスリー、82年のウィリー・ネルソンそして87年にはプレスリーの没後10周年の企画としてペット・ショップ・ボーイズまでがカバー、これまでに300組以上のアーティストが歌ってきた名曲にラーナーズがチャレンジ! なによりも大切だった愛を失った思いを歌った美しいバラードをラバーズ・ロック調のビートにのせ、紗羅マリーが抜群の歌唱力で歌う。

Always On My Mind
Lossless

Always On My Mind

Rock

ラーナーズ

プレスリーやウィリー・ネルソンが歌ったカントリーの大名曲のカバーが登場! 澄みわたる冬空に響くラブソングをラーナーズからあなたへ。 「Always On My Mind」は1969年に最初の録音が行われて以来、72年のプレスリー、82年のウィリー・ネルソンそして87年にはプレスリーの没後10周年の企画としてペット・ショップ・ボーイズまでがカバー、これまでに300組以上のアーティストが歌ってきた名曲にラーナーズがチャレンジ! なによりも大切だった愛を失った思いを歌った美しいバラードをラバーズ・ロック調のビートにのせ、紗羅マリーが抜群の歌唱力で歌う。

delayed youth e.p
High Resolution

delayed youth e.p

Killerpass

日本最大のパンク県愛知のシーンを支えているKillerpass、新体制になってからの初リリース! 2009年の結成以来、一貫して日々の思いをパンク・ビートに載せて歌ってきたキラーパス。暮らしの中に見つかる矛盾や生きる上で目をそらすことのできないカッコ悪さを見つめ、怒りではなく素朴な疑問として歌ってきた。彼らの自然体でのメッセージと独特のパンク感、そしてボーカル林のキャクターはシーンの中で多くの人々に愛されてきた。今作は変わらぬスタイルで10年活動を続けてきたキラーパスが新体制となり、自身のサウンドと向き合った転換点となる作品となっている。

COUNT / ELATION
High Resolution

COUNT / ELATION

Rock

NOT WONK

NOT WONK、シングル「COUNT / ELATION」をデジタルリリース!

Joint
Lossless

Joint

Rock

オオクボファクトリー

1stの次はエイフェックス・ツイン/deerfoof/スティーブ・ライヒ/felakuti/レディオヘッド/モグワイ/FUGAZI/LOSTAGE/などに影響を受けつつ、ローファイ・USインディ・エモ・アフロ・ブレイクビーツなどのジャンルに曲調を展開。バンドメンバーに加え、様々なアーティストとコラボレーションしアルバムを作成。

LEARNERS HIGH
Lossless

LEARNERS HIGH

Rock

ラーナーズ

毎回ラーナーズがどんな曲をカバーするのか大きく注目される中、今回も音楽好きを唸らせる選曲は健在。 1986年バングルズの全米No.1ヒット「Walk Like Egyptian」がラーナーズお得意のパーティー・チューンになり、知る人ぞ知るUKネオ・モッズ、ギター・ポップの伝説的バンドThe Looking Glassの名曲をチャーベとカジヒデキのデュエットで。1964年のブリジット・バルドーのラテン・フレイヴァーなフレンチ・ポップスの定番をキュートにカバーし、フェアグランド・アトラクションの名曲で紗羅マリーの歌唱力が光る。

サマータイムラブ ep
Lossless

サマータイムラブ ep

Rock

LINK

LINK、7年ぶりのCDリリースが決定!GREEN DAYをも魅了した疾走感溢れるパンク・スピリッツは健在。

LEARNERS HIGH
High Resolution

LEARNERS HIGH

Rock

ラーナーズ

毎回ラーナーズがどんな曲をカバーするのか大きく注目される中、今回も音楽好きを唸らせる選曲は健在。 1986年バングルズの全米No.1ヒット「Walk Like Egyptian」がラーナーズお得意のパーティー・チューンになり、知る人ぞ知るUKネオ・モッズ、ギター・ポップの伝説的バンドThe Looking Glassの名曲をチャーベとカジヒデキのデュエットで。1964年のブリジット・バルドーのラテン・フレイヴァーなフレンチ・ポップスの定番をキュートにカバーし、フェアグランド・アトラクションの名曲で紗羅マリーの歌唱力が光る。

TV EYE
Lossless

TV EYE

JAPPERS

2017年2月にリリースされたJAPPERSのアルバム『Fomuras and Libra』に続く新曲が登場!タイトル曲の「TV EYE」は70~80年代のウエスト・コーストを思わせるポップ・チューン、カップリングの「Love And Memory」はJAPPERS得意のカントリー・ナンバー。アメリカの大都会、ネオンがきらめき出す黄昏の風景をドライブする、80年代のディランのようなサウンドは彼らの新境地となっている。 アルバム発売後、下北沢スリーで毎週金曜日に開催されているフリー・パーティー『BLOCK PARTY』を中心にライブ活動を展開。いまどきめずらしくペダル・スティール・ギターをフィーチャーしたアメリカン・サウンドは大人から若者まで徐々に支持を広げつつある。グレイトフル・デッド、ニール・ヤングからイーグルスを経由してウィルコ、ザ・ナショナルまでアメリカのロックの中心を貫くラインに日本の20代が挑む。

TV EYE
High Resolution

TV EYE

JAPPERS

2017年2月にリリースされたJAPPERSのアルバム『Fomuras and Libra』に続く新曲が登場!タイトル曲の「TV EYE」は70~80年代のウエスト・コーストを思わせるポップ・チューン、カップリングの「Love And Memory」はJAPPERS得意のカントリー・ナンバー。アメリカの大都会、ネオンがきらめき出す黄昏の風景をドライブする、80年代のディランのようなサウンドは彼らの新境地となっている。 アルバム発売後、下北沢スリーで毎週金曜日に開催されているフリー・パーティー『BLOCK PARTY』を中心にライブ活動を展開。いまどきめずらしくペダル・スティール・ギターをフィーチャーしたアメリカン・サウンドは大人から若者まで徐々に支持を広げつつある。グレイトフル・デッド、ニール・ヤングからイーグルスを経由してウィルコ、ザ・ナショナルまでアメリカのロックの中心を貫くラインに日本の20代が挑む。

Of Reality Another Version (feat. 中村圭作)
High Resolution

Of Reality Another Version (feat. 中村圭作)

Rock

NOT WONK

『Penfield』で見せた音楽的な進化、その制作過程で実験的におこなったセッションを配信でリリース。キーボードはtoeやstim、Kowloonで活躍する中村圭作を起用。 ストレートなロックだけでなく、様々な音楽を吸収し幅広いサウンドを追求しはじめたその一歩目のステップ!

Of Reality Another Version (feat. 中村圭作)
Lossless

Of Reality Another Version (feat. 中村圭作)

Rock

NOT WONK

『Penfield』で見せた音楽的な進化、その制作過程で実験的におこなったセッションを配信でリリース。キーボードはtoeやstim、Kowloonで活躍する中村圭作を起用。 ストレートなロックだけでなく、様々な音楽を吸収し幅広いサウンドを追求しはじめたその一歩目のステップ!

Penfield
Lossless

Penfield

Rock

NOT WONK

10代で登場した「恐るべき子供たち」はまだ成長を続けている、あらゆる時代の音楽をフラットに吸収しながら高みを目指すNOT WONK。2017年、前年から続く週末ごとのツアーの合間をぬって制作された新曲が早くも登場! 昨年からライブで演奏されていたストレートなロック・ナンバー「Imagine」と「Thirsty Sway」に加え先行配信でも話題となったバンドにとっての 新境地ともいえる「Of Reality」。ソウルっぽいコードをベースにしつつもロック的なテンポ・チェンジで緩急をつけたポップ・チューン、20代の彼らが感じている日々の時間の流れをあざやかに切り取った名曲。

Penfield
High Resolution

Penfield

Rock

NOT WONK

10代で登場した「恐るべき子供たち」はまだ成長を続けている、あらゆる時代の音楽をフラットに吸収しながら高みを目指すNOT WONK。2017年、前年から続く週末ごとのツアーの合間をぬって制作された新曲が早くも登場! 昨年からライブで演奏されていたストレートなロック・ナンバー「Imagine」と「Thirsty Sway」に加え先行配信でも話題となったバンドにとっての 新境地ともいえる「Of Reality」。ソウルっぽいコードをベースにしつつもロック的なテンポ・チェンジで緩急をつけたポップ・チューン、20代の彼らが感じている日々の時間の流れをあざやかに切り取った名曲。

スズキ
High Resolution

スズキ

Rock

SEVENTEEN AGAiN

2015年にリリースした3rd『少数の脅威』から2年、新体制となったSEVENTEEN AGAiN初の音源リリースが決定!常にリアルな現場で数多くのステージを熱くしてきたSEVENTEEN AGAiN。今、彼らが強さと柔らかさを兼ね備えた新しいパンクの一歩を踏む。2000年代中旬以降はっきりと強力な指標がなかったロックシーンの中、独自のスタンスで活動を続けてきたセブンティーン・アゲイン。時にラウドに歪みを叩きつけ、時にポップに歌いあげてきた彼らのサウンドにやわらかく軽やかな響が鳴り始めている。

12
TOP