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モーツァルト 交響曲全集 No. 11
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モーツァルト 交響曲全集 No. 11

Classical/Soundtrack

飯森範親/山形交響楽団

2007年から始まった飯森範親と山形交響楽団によるモーツァルト全曲演奏会「アマデウスへの旅」と、その後のリクエスト公演等の録音を収めた、10年間の集大成ともいえる交響曲全集の第11巻です。バロックトランペットやナチュラルホルンを使用するなど、演奏法にもこだわり、ライヴ録音でありながら、クリアで清々しい演奏を実現しています。また、飯森と山響の深い結びつきが感じられる一体感のある音楽も魅力のひとつです。日本最高峰のモーツァルト演奏を是非お聴きください。

モーツァルト 交響曲全集 No. 10
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モーツァルト 交響曲全集 No. 10

Classical/Soundtrack

飯森範親/山形交響楽団

2007年から始まった飯森範親と山形交響楽団によるモーツァルト全曲演奏会「アマデウスへの旅」と、その後のリクエスト公演等の録音を収めた、10年間の集大成ともいえる交響曲全集の第9巻です。バロックトランペットやナチュラルホルンを使用するなど、演奏法にもこだわり、ライヴ録音でありながら、クリアで清々しい演奏を実現しています。また、飯森と山響の深い結びつきが感じられる一体感のある音楽も魅力のひとつです。日本最高峰のモーツァルト演奏を是非お聴きください。

モーツァルト 交響曲全集 No.9
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モーツァルト 交響曲全集 No.9

Classical/Soundtrack

飯森範親/山形交響楽団

2007年から始まった飯森範親と山形交響楽団によるモーツァルト全曲演奏会「アマデウスへの旅」と、その後のリクエスト公演等の録音を収めた、10年間の集大成ともいえる交響曲全集の第9巻です。バロックトランペットやナチュラルホルンを使用するなど、演奏法にもこだわり、ライヴ録音でありながら、クリアで清々しい演奏を実現しています。また、飯森と山響の深い結びつきが感じられる一体感のある音楽も魅力のひとつです。日本最高峰のモーツァルト演奏を是非お聴きください。

モーツァルト 交響曲全集 No.8
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モーツァルト 交響曲全集 No.8

Classical/Soundtrack

飯森範親/山形交響楽団

2007年から始まった飯森範親と山形交響楽団によるモーツァルト全曲演奏会「アマデウスへの旅」と、その後のリクエスト公演等の録音を収めた、10年間の集大成ともいえる交響曲全集の第8巻です。バロックトランペットやナチュラルホルンを使用するなど、演奏法にもこだわり、ライヴ録音でありながら、クリアで清々しい演奏を実現しています。また、飯森と山響の深い結びつきが感じられる一体感のある音楽も魅力のひとつです。日本最高峰のモーツァルト演奏を是非お聴きください。

ベートーヴェン: ピアノ三重奏曲 第 3番 & 第 7番 「大公」
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ベートーヴェン: ピアノ三重奏曲 第 3番 & 第 7番 「大公」

Classical/Soundtrack

クーベリック・トリオ/石川静/カレル・フィアラ/クヴィータ・ビリンスカ

プラハを中心にヨーロッパで活動するクーベリック・トリオは、ソリスト級の3人が織り成す芳醇なアンサンブルが特徴で、その歴史に根ざした木目の色調は、チェコ室内楽の伝統の重みさえ感じさせます。ベートーヴェンのピアノ三重奏曲第3番は、一般的にあまり知られぬ楽曲ですが、彼らの深く清々しいたたずまいによって、また新たな魅力を放っています。ベートーヴェンの室内楽の至宝「大公」では、彼らが永年培ってきた豊かな音楽的土壌が、あふれるような稔りとなり、稀にみる香気と格調を合わせ持つ演奏となりました。声高にではなく、しかし聴き手の胸の内に確として忘れえぬ印象をもたらすアルバム。馥郁としたワインを開けたときのような、豊潤な室内楽。このトリオの楽興の時をお楽しみください。

歌う思い出
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歌う思い出

福田美樹子/アントワーヌ・パロック

福田美樹子は、フランスのコロラトゥーラソプラノとして有名なマディ・メスプレの愛弟子で、これまで深くフランス歌曲、オペラ音楽に接してきました。当盤は、これまで彼女が歌い親しんできた楽曲を集めたアルバムです。はじめにドビュッシーがヴァニエ夫人に捧げた珠玉の名曲を、続いてオペラやオペレッタからコロラトゥーラの軽やかな歌声による美しい楽曲を、最後は知られざる名曲と有名なプーランクの歌曲を収録しました。鈴を転がすような美声が輝く、本場フランスのコロラトゥーラをお楽しみください

バッハ:ヴァイオリンとピアノのためのソナタ 第 3番、シューマン:ヴァイオリンとピアノのためのソナタ 第 2番
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バッハ:ヴァイオリンとピアノのためのソナタ 第 3番、シューマン:ヴァイオリンとピアノのためのソナタ 第 2番

崔文洙/上岡敏之

新日本フィルハーモニー交響楽団のソロ・コンサートマスター・崔文洙(チェ・ムンス)と、2016年9月より同団の第4代音楽監督に就任する上岡敏之のピアノによるデュオ・アルバムの登場です。それぞれのテクニックは言うに及ばず、このデュオの魅力は彼らが交わす対話が構築する、壮大に広がるシンフォニックな音楽です。心地よく響くハーモニーと、豊かに歌い紡がれる旋律は、ヴァイオリンとピアノのデュオの醍醐味といえるでしょう。 深い信頼関係が生み出す、最上のアンサンブルをお楽しみください。

プロコフィエフ: ロメオとジュリエット 他
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プロコフィエフ: ロメオとジュリエット 他

アレクサンドル・ギンジン

94年のチャイコフスキー国際コンクールでは最年少ながら4位に入賞、99年のエリザベート王妃国際コンクールでは第2位に入賞。 常に聴衆から上位入賞者に勝る支持送る指示を得る、期待の21歳、アレクサンドル・ギンジン。アシュケナージも絶賛する驚くべき才能! 「シェヘラザード」は、プロコフィエフが編曲したものを録音したテープをギンジンが発見し、自らの楽譜を起こしたという貴重なもの。

ラフマニノフ:楽興の時&編曲集
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ラフマニノフ:楽興の時&編曲集

アレクサンドル・ギンジン

クライスラーやビゼーのおなじみのメロディーがラフマニノフの編曲により、華麗な作品となっています。あのアシュケナージも推す期待の新人、ギンジンのフレッシュな演奏で必お楽しめるアルバムです。

ベートーヴェン:ピアノ三重奏曲第 5番 &第 6番
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ベートーヴェン:ピアノ三重奏曲第 5番 &第 6番

Classical/Soundtrack

石川静/カレル・フィアラ/クヴィータ・ビリンスカ

クーベリック・トリオは、世界的に活躍しているヴァイオリニスト、石川静を中心に、プラハをはじめ、欧州で活躍しているアンサンブルです。各奏者の音楽性、技術共に比類ない完成度を見せています。

メンデルスゾーン:ピアノ三重奏曲 第 1番、ベートーヴェン:ピアノ三重奏曲 「大公」
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メンデルスゾーン:ピアノ三重奏曲 第 1番、ベートーヴェン:ピアノ三重奏曲 「大公」

松本蘭/水野由紀/村松亜紀

ヴァイオリニストとしてデヴュー以来、クラシック音楽界のみならず様々なシーンで活躍する松本蘭とその松本が強い信頼を寄せるピアニストの村松亜紀。そして期待の新星チェリストとして飛翔する水野由紀。この三者が真っ向から挑んだピアノ三重奏曲の中でも名曲中の名曲を収めたアルバムです。松本が生き生きとリードし、水野が熱く朗々と旋律を歌い、高い技術を要求されるピアノを村松が確かな技術で奏で上げ、三者の絶妙な掛け合いが迫真の演奏を聞かせていきます。

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