2021/05/27 17:00

『電音部 ベストアルバム シーズン.0』──クリエイター陣が語る、電音部の楽曲制作のおもしろさ

©BNEI

バンダイナムコエンターテインメントが仕掛ける本格的なダンスミュージックを中心とした、音楽原作のキャラクタープロジェクト〈電音部〉。音楽とテクノロジーを融合させ、新たなコンテンツとの出会いを提供しているこのプロジェクト。先日40週連続配信リリースという前代未聞な企画を発表し、様々な方面から期待が寄せられています。そして、さらに2021年6月30日にファン待望のアルバム『電音部 ベストアルバム シーズン.0』がリリース。今回OTOTOYでは、その特装盤のブックレットに収録されるケンモチヒデフミ、TEMPLIME、渡辺量(BNSI)のクリエイター対談の一部をご紹介。これからもどんどん新しい展開が期待される〈電音部〉から、目が離せません!。

〈電音部〉の音源はロスレスで配信中!!

電音部 ベストアルバム シーズン.0 試聴動画
電音部 ベストアルバム シーズン.0 試聴動画

〈電音部〉とは?

バンダイナムコエンターテインメント内に新しく誕生したレーベル〈ASOBINOTES〉から生み出された、音楽を主体としたキャラクター・プロジェクト。歌やDJ、作曲など、ダンスミュージックをメインにした活動を行う『電音部』に所属する女子高生の姿を追う物語。キャラクターは、それぞれが「エリア」と呼ばれる区域に存在する高校に在籍しており電音部としての活動を行う。それぞれの楽曲にはtofubeats、Yunomiなど“イマ”のクラブシーンを賑わす作家を起用。キャクター・ボイスには、声優、アイドル、Vtuberなどさまざまな分野で活躍中の人物が担当し、話題を呼ぶ。音楽とテクノロジーを中心とした「新しいコンテンツとの遭遇体験」を提案し、クリエーターやユーザーと共に創り上げていくプロジェクトを目指している。

電音部PV vol.0
電音部PV vol.0

〈電音部〉入門編の記事はこちら
音楽原作キャラクタープロジェクト〈電音部〉入門編

対談レポート : ケンモチヒデフミ×TEMPLIME×渡辺量(BNSI)

バンダイナムコエンターテインメントが仕掛ける、音楽原作のキャラクタープロジェクト〈電音部〉。2020年のスタートから音楽とテクノロジーを融合させ、新たなコンテンツとの出会いを提供しているこのプロジェクトだが、このたび2021年6月30日にファン待望のアルバム『電音部 ベストアルバム シーズン.0』がリリースされる。

今作はこれまでリリースされてきた楽曲に、新曲を加えた全19曲を収録。電音部のこれまでを一挙に網羅できる仕上がりになっており、ファンはもちろんのこと、入門編としても最良の作品だ。このアルバムは、電音部を総括している作品ではあるが、それと同時に“今”の日本のインターネット発のカルチャーを知る上でも重要なピースとなるだろう。今作に収録されている楽曲のコンポーザーには、日本のクラブで第一線として活躍しているアーティストや、楽曲の制作をメインに活動を続けるVTuberも名を連ねる。まさに、ごった煮であるが、こういう文化の混ざり合いこそがクラブ・カルチャーのおもしろさであり、電音部が目標に掲げる「新たなカルチャーとの遭遇体験」の体現である。

さらに、この『電音部 ベストアルバム シーズン.0』には特装盤のブックレットには、電音部トラックメイカーによる対談も収録されている。対談に出席したのは、ケンモチヒデフミ、TEMPLIMEよりKBSNKとtempuraの2人、そして、電音部のサウンド・アドバイザーを担う渡辺量(BNSI)の4名。ともに“今”のミュージック・シーンで重要なファクターを担っている存在である。今回の対談では、それぞれの作曲に対する拘りの違いや制作について話をしてもらった。

ケンモチヒデフミ

TEMPLIME

渡辺量(BNSI)

まず、対談は楽曲の話からスタート。ケンモチ、TEMPLIMEの両者とも楽曲に対してのこだわりは強く、アドバイザーの渡辺によると、楽曲が上がってくるたびにどんどんブラッシュアップされてきたという。

ケンモチが「DTMミュージシャン全般に言えることだと思うんですが、僕たちは時間さえあれば曲をいじりたくてしょうがない(笑)。レコーディングが終わった後ですら、自分のなかで納得がいかないところがあれば変えることもある」と語ると、これに対してはTEMPLIMEのtempuraも“Hand Over”の制作について、「僕たちもボーカルが上がってからけっこう変えてしまって」と話す。この両者のこだわりは、クリエイターとして、より良い楽曲を届けたいという想いからくるのだろう。

次に、「印象に残っている曲」について訊かれると、ケンモチとKBSNKからYunomiが手掛けたハラジュクエリアのエリア曲“Hyper Bass”が挙がった。この“Hyper Bass”という楽曲は、ファンはもちろん、これまで電音部を知らなかった層からも支持され、電音部の裾野を広げた楽曲だ。この対談のなかでは、“Hyper Bass”の制作秘話なども語られているが、その内容は楽曲同様、衝撃である。

また、「楽曲を歌唱しているキャストの印象」について訊かれると、それぞれが「本当に歌唱のレベルが高かった」と話す。電音部というプロジェクトは、コンポーザーによる楽曲と、キャストによる表現の力が合わさって、完成度の高い楽曲が生み出されていることが強くわかる場面だ。

終盤、2021年7月10日(土)に開催予定のクラブイベント〈電音部 1st PARTY – NEO MIX –〉の話になると、それぞれがクラブでの思い出について語る。いわゆるアニクライベントでDJを行うのははじめて、というケンモチの「ほかのクラブミュージックとアニクラとの雰囲気の違いはありますか?」という質問にtempuraが「アニクラならではの文化」について答えるという一幕も。

これから新たな化学反応が起きるかもしれないという予感を感じさせた今回の対談。きっと、今後の電音部にも大きな影響を与えることになるだろう。気になる対談の全容は、ぜひアルバムを購入して確認してほしい。

文:西田健

電音部 リリース情報

©BNEI

■Disc1 <通常盤・特装盤共通>
通常盤・特装盤共通の「Disc1」にはCD初収録楽曲やエリア毎の新曲4曲を含む全19曲を収録!
CD初収録楽曲は
桜乃美々兎 (CV: 小坂井祐莉絵)「電脳ロリポップ (feat. 周防パトラ)」
日高零奈 (CV: 蔀 祐佳)、東雲和音 (CV: 天音みほ)、茅野ふたば (CV: 堀越せな)「Blank Paper (Prod. TEMPLIME)」
新曲は、下記4曲です。
東雲和音 (CV: 天音みほ)「ベルカ (feat. ミフメイ)」
灰島銀華 (CV: 澁谷梓希)「KOI WAZURAI (feat. OHTORA & maeshima soshi)」
鳳凰火凛 (CV: 健屋花那)「touch me (feat. Kakeru)」
桜乃美々兎 (CV: 小坂井祐莉絵)、水上 雛 (CV: 大森日雅)、犬吠埼紫杏 (CV: 長谷川玲奈)「シロプスα (feat. 安藤啓希)」

▼収録楽曲
1:Favorite Days
2:Mani Mani (Prod. TAKU INOUE)
3:アイドル狂戦士(feat.佐藤貴文)
4:ベルカ (feat. ミフメイ)
5:Princess Memeism (Prod. Snail’s House)
6:ミルキータイムライン (Prod. Nor)
7:good night baby (feat. Moe Shop)
8:電脳ロリポップ (feat. 周防パトラ)
9:いただきバベル (Prod. ケンモチヒデフミ)
10:MUSIC IS MAGIC
11:Haiiro no kokoro (Prod. パソコン音楽クラブ)
12:KOI WAZURAI (feat. OHTORA & maeshima soshi)
13:Shining Lights (feat. PSYQUI)
14:ペトリコールを渡って (Prod. Aiobahn)
15:NANAIRO STAGE (Prod. YUC’e)
16:touch me(feat. Kakeru)
17:シロプスα (feat. 安藤啓希)
18:Blank Paper (Prod. TEMPLIME)
19:Hyper Bass (feat. Yunomi)

■Disc2 <特装盤限定>
鳳凰火凛 (CV: 健屋花那)と灰島銀華 (CV: 澁谷梓希)のボイスドラマとそれぞれノンストップDJ MIXが一体となった1枚です。

1:鳳凰火凛 & 灰島銀華 ドラマA
2:灰島銀華 NON STOP MIX by 澁谷梓希
3:鳳凰火凛 & 灰島銀華 ドラマB
4:鳳凰火凛 NON STOP MIX by 健屋花那 & KOTONOHOUSE
5:鳳凰火凛 & 灰島銀華 ドラマC

■Disc3 <特装盤限定>
TREKKIE TRAXによるRemix楽曲を4曲、更に電子楽器メーカー「Roland」とのRemixコンテスト企画のユーザー応募楽曲を3曲、Roland公式デモンストレーター宇都圭輝氏による楽曲を収録し、Disc3は8曲のRemixを収録予定です。

1:Mani Mani [Carpainter Remix]
2:good night baby [Native Rapper Remix]
3:Haiiro no Kokoro [Fellsius Remix]
4:Shining Lights [Masayoshi Iimori Remix]
5:Where Is The Love [宇都圭輝 Remix]
6:Where Is The Love [(応募者様)Remix]
7:Where Is The Love [(応募者様)Remix]
8:Where Is The Love [(応募者様)Remix]

■封入特典<特装盤限定>
・ブックレット(40ページ超):電音部トラックメイカーによる対談も収録した限定ブックレット
・オリジナルデザインステッカー

詳細はこちら
https://denonbu.jp/news/1206

電音部の楽曲はこちらで配信中!!

電音部、「40週連続デジタルリリース」の詳細はこちら
音楽原作キャラクター・プロジェクト『電音部』、1周年記念企画「40週連続デジタルリリース」決定

EVENT INFORMATION

電音部 1st PARTY – NEO MIX –

会場 : 新木場 ageHa
開催日時 : 2021年7月10日(土)23:00 一部OPEN予定
第1弾出演者 : kz(livetune)、TAKU INOUE、Moe Shop、ケンモチヒデフミ、Neko Hacker、KOTONOHOUSE、YUC’e、Nor、Masayoshi Iimori、パソコン音楽クラブ、渡辺 量、佐藤貴文、ミフメイ、TEMPLIME、ハレトキドキ、KiWi

第2弾の発表および、チケットの販売は後日となります。続報をお待ちください。

主催 : バンダイナムコエンターテインメント
制作 : バンダイナムコライブクリエイティブ

INFORMATION

【公式HP】
https://denonbu.jp/
【公式ツイッター】
https://twitter.com/denonbu

この記事の筆者
西田 健

1990年生まれ。熊本出身の九州男児。2019年までイベント業界で働きながら、福岡親不孝通りにてJ-POP、アニソンのDJ活動を行う。その後上京し、OTOTOY編集部にてアイドル、アニメ関連を中心に担当。映画、深夜ラジオが好き。

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