2020/01/01 00:00

H ZETTRIO、2020年も“炸裂”宣言!!──新アルバム『RE-SO-LA』リリース & 新たな連続配信もスタート!

H ZETTRIO

新年、あけましておめでとうございます! 2020年の1発目、スタート・ダッシュはH ZETTRIOが登場です! 2019年は12ヶ月連続リリースを続け、2020年に投入すると同時にアルバム『RE-SO-LA』をリリース、なんと2020年も12ヶ月連続リリース(すなわち24ヶ月連続!)が決定した彼らにインタヴューを敢行しました。2019年の振り返りと2020年の展望を語ってもらいつつ、今年の目標を書に納めてもらいましたよ! 3人による直筆の書は購入者の方に抽選でプレゼントいたしますので、音源と記事をぜひチェックしてみてくださいね。それでは2020年も駆け抜けていくH ZETTRIO、ならびにOTOTOYをよろしくお願いいたします!

新アルバム&新たな12ヶ月連続リリース第1弾をハイレゾ配信!


INTERVIEW : H ZETTRIO

元日にニューアルバム『RE-SO-LA』をリリース、昨年から引き続き12ヶ月連続新曲配信も開始と、オリンピック・イヤーらしいスタートダッシュで2020年の幕を開けたH ZETTRIO。念頭にあたり、まずはツアーにイベントにテレビ番組にと、精力的な活動で常に話題を振り撒いていた2019年を振り返りつつ、2020年に向けての抱負を語ってもらった。今年も1年間、H ZETTRIOの音楽が日本中で炸裂しまくる予感!

インタヴュー&文 : 岡本貴之
編集 : 津田結衣
写真 : 大橋祐希

色んな方向を同時に向いているのが、いいんじゃないですかね(M)

──ニューアルバム『RE-SO-LA』は2019年に12ヶ月連続リリースされた曲が中心になっているということで、昨年の活動を振り返りつつ、2020年の抱負をお伺いしたいと思います。

一同 : はい、よろしくおねがいします。

──昨年の12カ月連続リリースは1月の“Journey”から始まりました。全国ツアーやフェス出演、テレビ番組の収録等をおこないつつ、合間に曲を書いていく感じですか。

H ZETT M(pf ) : はい、そうですね。

H ZETT NIRE(Ba) : ツアーの隙間、隙間で録ってます。

H ZETT KOU(Dr) : ツアーに行ってババッと録って、またツアーに行く感じですね。流れとしては、今年もそういう感じで進めていくと思います。

──2月には“幻想ノスタルジック”がリリースされました。

“幻想ノスタルジック” performed by H ZETTRIO
“幻想ノスタルジック” performed by H ZETTRIO

NIRE : “幻想ノスタルジック”は、沖縄・東南植物楽園イルミネーション・ショーのテーマ曲に使ってもらったので、ちょっと前から作ってありましたね。

M : 夜のライトアップ・イルミネーションの曲ということだったので、キラキラした感覚で作りました。

KOU : 確かにそういう感じはするね。

NIRE : 実際、2018年のクリスマスあたりで、その場でライヴをやったんですけど、雰囲気にマッチしていて良かったですね。

KOU : MVの後半で、打ち上げ花火が上がるシーンがあって、そこにすごく合っていて。

──そういう、イベントものに曲が起用されることが多いですよね。

M : そうですね。そういうお話をいただくことが最近増えてきて、嬉しいですね。

──2月10日には、バンド史上最大規模の会場として、静岡県コンベンションアーツセンターGRANSHIP大ホールでライヴを行いました。これはいかがでしたか?

KOU : “Journey”のMVをこの会場でお客さんを交えて一発撮りで撮影したんですけど、すごく良いものができあがりました。POI LAB(「ポイ」を使ったグラフィックアート集団)の方たちにも参加してもらって。

NIRE : “1,000人ポイ”というのをやりたいということで、お客さんにも前に出てきてもらってポイを回してもらって。その模様を“Journey”のMVにしたんですよ。

“Journey” performed by H ZETTRIO
“Journey” performed by H ZETTRIO

──ポイは、H ZETTRIOのライヴでしか観たことがないんですけど、絵とか文字が浮かび上がったりしてすごく面白いですよね。

NIRE : 共演していてもつい見ちゃいますからね。「うぉっ、すごい!」って。

M : H ZETTRIO以外のライヴだと、マドンナとかですかね?

KOU : ああ~、あとテイラー・スウィフトとか?

──本当ですか(笑)。大きなフェスにも出演されていますが、ワンマンで5,000人規模の大会場でのライヴというのはやってみていかがでしたか?

M : 天井が高くて気持ち良かったですね。お客さんもたくさんいましたし、独特の空間になりました。音も響きますし、気持ち良かったです。

NIRE : 天井が高いと、お客さんの拍手が回ってくる感じというか、降ってくるような感じなんですよ。

M : 拍手が降ってきて、それを浴びる感じです。そこでまたテンションが上がりました。

──3月は“Lovely”が配信されましたが、3月14日に「H ZETTRIOからホワイトデーのプレゼントです! Lovelyな一日をお過ごしください!」とツイートされて話題になっていました。

H ZETTRIOから ”ホワイトデーのプレゼント” 「Lovely」MV公開

KOU : そんな気の利いたことをおっしゃってたんですか?

M : ああ〜ありましたね。すっかり忘れてました(笑)。

NIRE : 3月でしたからね。

──こういう時期的なタイミングも考えて曲作りをすることもあるのでしょうか?

M : これはたまたまですね。“Lovely”は大阪・阪急うめだ本店でクリスマス時期のイベントに使われた曲だったんですけど、クリスマス時期じゃなくても聴けますよ、というアレンジを施してリリースしました。クリスマス・ヴァージョンはもっとテンポがゆっくりで平和な感じだったんですけど、配信するにあたってテンポを上げて勢いを出した感じです。

──4月配信曲の"Relax Time"は、“Lovely”とはガラッと変わってR&Bテイストのある曲ですね。

NIRE : これは、すごく前に録った曲ですね。

M : 1年以上前ですね。2017年とかに録った曲かもしれないです。

KOU : 揉みに揉んで、寝かしてました。

NIRE : ピアノを録り直したりしたもんね。最初はメロの感じは結構違ったんですけど、リラックス度が増したというか。タイミング的には、前のアルバムにも入れられるぐらいだったんですけど、まあアルバムの流れもあるので。いよいよ、満を持してリリースした感じです(笑)。

M : 結構、この曲を良いと言ってくれる人も多くて、私としては意外な感じがしました。

──意外な感じと言いますと?

M : もっと勢いのある「ウェ〜イ!!」みたいな曲が良いのかと思ったら、こういうゆったりした曲が好きな方もたくさんいらっしゃるというのがわかりました。

KOU : この曲はライヴだと、よりリラックスした演奏になってます。だから、他の曲と比べて映えるのかもね?

NIRE : ああ、そうかもしれない。

──Mさんは、もともとどんなイメージで書いたのでしょうか。

M : 私の好きな言葉に、“休憩”という文字があるのですが…。

NIRE・KOU:ははははは(笑)。

M : あとは“たっぷり”とか“セール”ですね。その中の、休憩というフィーリングを出した曲を作りたかったんです。休憩って大事ですよ。

──作るときに疲れていた?

M : そういうのあったかもしれないです。カロリー消費量少な目で行きたい、というのがあったのかもしれないですね(笑)。

──ゆっくり目な曲だからといって、速い曲よりもカロリー消費が少ないとも限らないのではというか、むしろ今までになかったフィーリングの曲を演奏するエネルギーという意味でのカロリー消費があるのでは?

M : ああ~、なるほど。それはありますね。テンポがゆっくりな方が演奏がむずかしかったりしますし。でもまあ、そこはサラっとやってます。

NIRE : 同じゆっくり目でも、10月に出した"明日の景色"の方は集中力が必要で、まさにカロリーを消費しながら録ったんですけど、“Relax Time”は本当にリラックスして録りました。

──4月には、大阪城音楽堂にて〈こどもの日スペシャル〉が開催されました。

M : えっそれ2019年ですか? 2年ぐらい前だと思ってた(笑)。

NIRE : 〈こどもの日スペシャル〉は毎年やっていて、東京以外の場所でできたのは嬉しいことだったんですけど、この日はすごく寒かったんですよ(笑)。大阪のスタッフの方もビックリしているぐらい寒くて。アンコールのときに、我々はいつも半袖Tシャツに着替えて出るんですけど、「え〜! この気温で半袖!?」っていうお客さんの反応で。一番前にいた男の子はダウンコート着てましたから。

KOU : そこに俺らは半袖でね(笑)?。

NIRE : そうそう。まあそれは置いといたとして(笑)、〈こどもの日スペシャル〉は毎年楽しみにしているので、今後も色々と広げていけたらいいなと思ってます。

──H ZETTRIOのライヴには、小さなお子さん連れで観に来るお客さんもいますよね。

KOU : 毎年、そういうお客さんがより多くなってきていますね。今回、大阪ではスーパーボールすくいとか、出店があったり、そういう楽しみもありました。

──子どもも楽しめるようなステージを行いつつ、音楽的にはよりストイックにH ZETTRIOならではの世界を極めて行っているように見えます。

M : 色んな方向を同時に向いているというのが、いいんじゃないですかね。脱力してリラックスしながら真剣でいられるバランスというか。それが心地良いところを目指すと、色んな幅広い年齢層の人が聴けるものだったりするのかもしれないです。

──インストをやっていて、小さな子どもが会場にたくさんいるバンドってあんまりいないんじゃないですかね?

KOU : やっぱり、鼻に色がついてるからじゃないですかね? 鼻に惹きつけられてる(笑)。

NIRE : お孫さんとおじいちゃん、おばあちゃんが観に来ていたりするのを見ると、良いなあと思いますし、「ひょっとして良い活動してるんじゃないか!?」って思っちゃうんですけど(笑)。色んな世代の人たちが来てくれるのは嬉しいですね。

H ZETT NIRE

──5月には“Virtual World (Jazz)”をリリースしています。

M : これは、ヤマハの推し進めている技術「Real Sound Viewing」とリンクする曲というイメージがあったと思うんですけど、自由に演奏している感じはありますね。

──5月28日29日にはBillboard LIVE TOKYOにてアルバム再現ライヴ2デイズとして、初日は最新作『Mysterious Superheroes』、2日目はデビューアルバム『★★★(三ツ星)』を再現しました。

NIRE : 今までも再現ライヴはやってきたんですけど、『★★★(三ツ星)』と『Mysterious Superheroes』はやっていなかったので、2デイズだし今回やろうということで。

私たちの仕事は炸裂させてナンボですから

──本当に色んな企画ライヴを行ってますよね。“気分上々 -Woo – he!!”をリリースした6月には〈響 x 娯 海に祈る世界遺産奉納コンサート THE SOUNDS OF JAPAN〉が開催されました(6月29日(土)福岡県宗像大社、7月28日(日)奈良県金峯山寺にてAUN J CLASSIC ORCHESTRAと共演)。

NIRE : ああ〜! やりました。天気が大変でしたね。

KOU : ははははは(笑)。「この天気でやるの!?」ってね。

M : そうですね、強引に開催しました(笑)。でも「世界遺産」という響きがもう良いですからね。それだけで成功ですね。ただ、お坊さんが言うには、「遺産じゃないんだ、生き継いでるんだ」と。

NIRE : ああ〜、それはおっしゃってましたね。

M : 「私たちが繋げていくんだから、まだ生きているんです」という話を聴きました。その話の直後に、雨がブワ〜って降ってきて、雷がドカーンって(笑)。

NIRE・KOU:ははははは(笑)。

KOU : 急にね? 

NIRE : 本番のときも雨が降っていたんですけど、後半の方は霧が出てきて、幻想的な雰囲気で演奏できたんですよ。それは7月の奈良の方なんですけど。非常に良い雰囲気の中でライヴができました。

──7月にリリースした"Birds Fly"は、今回のアルバム収録曲の中でも一番H ZETTRIOらしさを感じます。

M : これは、KOUさんお得意のビート、ストロング・ポイントですね。そのビートにH ZETTRIOらしさが表れているんじゃないかなという気がします。

NIRE : 得意な雰囲気の曲ではありますね。割と方向性がハッキリしているので、さっきの話でいえば、この場合はカロリーを一度に大量に消費すれば良いというやりやすさ、しっくりくる感じはありますね。

“Birds Fly(Album ver.)” performed by H ZETTRIO
“Birds Fly(Album ver.)” performed by H ZETTRIO

──この曲でNIREさんはソロを炸裂させてますね。

NIRE : そうですね。まあ要は、“炸裂させればいい”というか、迷わずに演奏できる曲というか。

M : “炸裂させればいい”という、簡単なことだと?

NIRE : いや、簡単じゃないけど(笑)。スタジオに入って「あれ?こっちかな?」って迷っちゃうと、時間がかかったりするんですよ。こういう曲は上手く炸裂しているテイクを選べばいいという方向性がハッキリしているので。「あ、これが炸裂してるな」って選びやすいんです。

M : (なぜか鉛筆で紙に書きながら)「私たちの仕事は炸裂させてナンボですから」。

──なんで書いてるんですか(笑)。

M : いや、太字で見出しに行けるかなって(笑)。

一同 : (笑)。

──採用させていただきます(笑)。KOUさんのストロングポイントというのは?

KOU : サンバのようでサンバじゃないみたいなビートが結構あって、好きですね。カロリー消費はそんなにしないですけど、炸裂させてナンボです(笑)。

H ZETT KOU

──8月はファンクラブ〈Z界〉のテーマとして制作されていたものを音源化した“Z界のテーマ”が配信されました。この曲はもともとリリースする予定はなかったんですか?

M : 全然考えてなかったです。最初に作ったモチーフは、打ち込みだけでラップとかもなかったんですけど、ファンクラブのHPに大文字と小文字を間違えてログインできない人がいると聞いたので、そういう注意喚起をラップにしました。

──大文字小文字も大事ですし、H ZETTRIOのスペルが間違えていないか、OTOTOYでもニュースをツイートするたびに気を付けています。Mさんのパトロールに引っかからないように。

M : ははははは(笑)。

NIRE : すごく褒めてくれているツイートとかで、スペルが間違ってるときは「うわ〜惜しい!」って思ってます(笑)。

M : 最近多いのが、“TRIO”を“TORIO”と書く人ですね。これは教育の問題なのではないかと。

NIRE・KOU:(笑)。

──9月にはついにNIREさん作曲の“NIRE The Bassman”が登場しました。

NIRE : これも作ったのが結構前なんですよ。レコーディングが2日間あったときに、1日目が終わった夜に、Mさんに急に「明日曲持ってこれる?」って言われて。それで家に帰って頑張って作って持ってきたのが最初です。それはデモ的なやつなんですけど、それが2018年の正月過ぎとかなんですよ。それから1年以上経ってから、「あの曲なんだけど」みたいな話になって、そこからちゃんとレコーディングしたんです。Mさんがアレンジを加えてくれていたので、温めてくれていたんでしょう。

M : そうですね。この曲はもっと前に配信されていてもおかしくないぐらいのタイム感でした。大阪野音のときはもうやってましたから、満を持して、焦らして焦らして、「あの曲はなんだ?」という焦らし作戦で。

NIRE : 曲名を発表していないのに、“NIRE The Bassman”って、後ろのプロジェクターに出ていて(笑)。お客さんは「なんだこの曲は!?」ってなっていたと思います。

──"NIRE The Bassman"という曲名はNIREさん自身が付けたんですか?

NIRE : いや、Mさんが譜面を書いてきてくれたときに、“NIRE The Bassman”って書いてあったんですよ。「なんの曲だろう?」って弾いてみたら、前に自分が書いた曲だったんですよ。みんなが「この曲名イイね!」って言うので、そのままこの曲名になりました。

KOU : ベースが主役の曲っていうもカッコイイよね。

M : そのうち名前も、H ZETT NIREじゃなくてNIRE The Bassmanになるかもしれない。

NIRE : 俺だけH ZETTが付かなくなっちゃう(笑)。そういうなんだかわからない可能性を感じさせる曲です。

──10月には先ほども話に出たゆっくり目な曲“明日の景色”がリリースされました。この月には「ミュージックステーション」(テレビ朝日系)で椎名林檎さんのバック・バンドの中に3人がいて話題になりましたね。

M : はい、シレっと入ってました。

NIRE : 話題になっていてビックリしました。親戚、友人から「出てたな!」って、メールやLINEが来ましたから。

KOU : 本当に? すごいな〜。

──3人の中だと、カメラアングル的にNIREさんが一番映ってましたから。

NIRE : そうなんですよ。

KOU : 僕は、高校時代の友人から連絡が来ました。「めちゃくちゃカッコイイじゃないか!」って。

M : 僕にはLINE来てないですね。いつもの、LINEニュースと「サッカーキング」の通知しか来てないです。

NIRE・KOU : (笑)。

“考える”こと自体が、曲やアレンジ、ライヴに活かされている(M)

──テレビ番組に生出演するというのは、みなさんでも緊張するものなんですか?

NIRE : 生放送の番組って、怒涛の勢いで進んで行くんですよ。カメラに映っていない後ろ側は「ウワ〜!」ってものすごいことになっているので。あんまり緊張する暇もないというか。

KOU : 番組を作るというのはすごいことだなって思いましたね。

NIRE : テレビ番組に出ると毎回思うんですけど、特に生放送はすごい人数のスタッフがいて、すごい勢いでセットを片付けたりしていて。ああいうエネルギーが番組を作っているんだなって思います。なかなかできる体験じゃないので、できるだけ楽しんで出演したいと思ってやってます。

H ZETT M

──テレビといえば、レギュラー出演する音楽番組『SPEED MUSIC - ソクドノオンガク』がありますが、選曲ってどのようにしているんですか。

M : 選曲は番組でリクエストを募って送られてきた中から、アレンジしやすいものを選んでます。

NIRE : 何週かまとめ撮りをしているんですけど、それに合わせて何曲分かを詰め込んで覚えてます。それは結構大変ですけど、長いことやってるので、なんとなくそういうペースにも慣れつつあって。

KOU : ここまで継続しているというのは、身になりますよね。それは感じています。

──バンドに還元できたものって、どんなことがありますか。

M : 毎回一緒だな、みたいに思われないように、毎回変化を考えるんですけど、その“考える”こと自体が、曲やアレンジ、ライヴに活かされているということはありますね。前にやった吉幾三さんの"俺ら東京さ行ぐだ"は、ベースでラップみたいな感じをやっているんですけど、それは気に入っちゃって最近毎回ライヴでやってるんですよ。

NIRE : もう、テーマ曲になるぐらい。台湾でもやりましたからね。

M : 1回も欠かさずやってますから(笑)。そういう「あ! カッコイイ!」っていう発見がどんどん出てくるというのが、ライヴに反映されていますね。

──11月に配信された“レソラ”がニューアルバムのタイトル『RE-SO-LA』になっていますね。このタイトルはどんな意味なのでしょうか。

M : この曲の音符がレとソとラから始まっているだけ、ということなんですけど。まあそれ以上は、深読みしていただいて(笑)。

KOU : メンバーの中で一番最後に、この曲がレとソとラから始まっていることに気付いたんですよ。「そういうことなんだよね?」って聞いたら、Mさんが「そうです、そうです」って言ってたんですけどね。どんなソラなんだろうね?

──ソラは空とも受け取れますね。

M : 我々としたら、最初のインパクトだけを提供してですね、それから先の想像力とか夢とか希望に繋げるのは、リスナーさんに託しています。

──12月に配信された“また会いましょう”は、昭和歌謡的なイントロが印象的です。途中の歌声はKOUさんですか?

KOU : そうです。今年はちょっとボイトレに通おうと思っていまして、喉の調子を常に気に掛けないとなって。この一節のために(笑)。

──今年は歌うことも増えるかもしれない?

KOU : そうですね。これからどうなっていくんでしょうね、H ZETTRIOは(笑)。

──2019年は12ヶ月連続リリースに合わせて、毎月ジャケット・デザインを一般募集して採用していましたよね。実際やってみていかがでしたか?

M : 選ぶのが大変でした。選ばれなかったものも、「これも良かったなあ」という良いデザインがたくさんありました。

KOU : ありましたね。グループLINE上で激論を交わしてましたから。「いや、こっちだろう!」って。

M : LINEを駆使してますから(笑)。

NIRE : こうして並べて見ると、バリエーションがあっていいなあって思いますね。

M : 愛を感じますね。“NIRE The Bassman”のデザインも良いのがいっぱいありましたから。

KOU : あったね〜。

M : やはり、みなさんのNIREさんに対する愛情はすごいものがありましたから。

KOU : それは感じたね。

NIRE : ははははは(笑)。なんか、色々送ってもらってすいません。

──そして、今年も12ヶ月連続リリースが決定しているということで、24ヶ月連続配信を目指すことになります。こうした活動のバイタリティ、モチベーションはどこから来るのでしょうか。

KOU : まあ、オリンピック・イヤーですからね。

M : NIRENIRE(2020)イヤーですから。

NIRE : そうなんですよ。2020年はNIRENIREイヤーだと思っていたら、オリンピックも決まっちゃって(笑)。

KOU : 我々も新記録目指していきましょうということで。

──2020年最初のツアータイトルも〈RE-SO-LA Tour 2020 先駆けトリオピック Vol.1〉ですね。

NIRE : だいぶ、オリンピックに寄せていってますね(笑)。

KOU : 丸々乗っかってますから。

──H ZETTRIOとオリンピックといえば、2016年リオ・デ・ジャネイロ・オリンピックの閉会式(五輪旗引き継ぎ式で“Neo Japanesque”と“Get Happy! (Beautiful Mix)”が使用された)の印象がありますから、イベントなどに色々と期待もしたくなります。

KOU : 強引に手繰り寄せようとしている感じはありますけど(笑)。

NIRE : いつでもいけますよっていう。まあ、ツアーに来てもらって、オリンピックに対する機運を高めてもらってもいいんじゃないでしょうか(笑)。

KOU : 今年の曲名は全部、競技名になってくるかもしれないです。

一同 : ははははは(笑)。

──ちなみに、オリンピックの注目競技ってありますか?

KOU : トライアスロンに注目してます。それと、去年ラグビーが盛り上がりましたし、7人制ラグビーも楽しみです。

NIRE : マラソンですね。会場変更とか色々大変でしょうけど、良いパフォーマンスを見せてくれるんじゃないかなと思いますので、注目したいです。

M : 僕はサッカーですね。金メダルを狙えるんじゃないかなと思います。今、下の世代がすごいですからね。ブラジルに勝ったり、めっちゃ強いですから。結構期待できますよ。

──では、2020年の抱負をそれぞれ聞かせてください!

KOU : まずは〈RE-SO-LA Tour 2020 先駆けトリオピック Vol.1〉からオリンピックに向けて、気持ちを高ぶらせていきたいなということと、同時に喉の調子を常に万全にしていきたいなと思っています。

NIRE : ホールツアーをやりつつ、ツアーのVol.2ではライヴハウスを結構な本数回るんですよ。久々のライヴハウスツアーなので、まずは年始からガッツリ盛り上げていきたいなと思います。

M : あけましておめでとうございます。個人的には、シンプルに良い曲を書いて良い演奏をしたいなと思います。そして、H ZETTRIOとしてみなさんに喜んでいただける活動を精力的にしていきたいです。そのためには、筋肉を増強してモリモリになっていきたいと思います(笑)。

H ZETTRIOの3人が書にしたためた新年の抱負がこちら!

H ZETT M 『(もりもり)筋肉で弾く』

H ZETT NIRE 『感動体験』

H ZETT KOU 『いざ!! オリンピックへボイトレだ〜?』

購入者プレゼント

アルバム購入者から抽選で3名様にH ZETTRIOの新年の抱負が書かれた色紙をプレゼント

【対象者】
H ZETTRIO『RE-SO-LA“EXCITING FLIGHT”』(フォーマット問わず)をOTOTOYにて購入された方

【応募方法】
こちらからプレゼントの応募を選択し、「H ZETTRIOプレゼント応募」と記載のうえ、

・H ZETTRIO『RE-SO-LA“EXCITING FLIGHT”』を購入した際使用したアカウントの、メールアドレスもしくはTwitterアカウント名
・購入時のキュー番号(「XXXXXXXXX」XXX点 ¥XXXXXX(税込) 購入完了のお知らせ(000,000)←この数字です)
・お名前
・ご住所
・連絡先
・ご意見、ご感想
をご記入の上お申し込みください。

※どのメンバーの色紙かはランダムとなりますのであらかじめご了承ください
※当選は商品の発送をもってかえさせていただきます
※締切 : 2020年1月10日(金)23時59分まで

『RE-SO-LA“EXCITING FLIGHT”』の購入はこちらから

前回の特集記事はこちら

謎多き無敵の3人組スーパー・ヒーロー見参!! ──H ZETTRIO、新アルバムをハイレゾ配信開始

過去作はこちらにて配信中!

LIVE SCHEDULE

RE-SO-LA Tour 2020 先駆けトリオピック Vol.1

2020年1月18日(土)@三重 幸田町民会館
2020年2月8日(土)@東京 調布市グリーンホール
2020年3月6日(金)@兵庫 太子町あすかホール
2020年3月7日(土)@兵庫 ライフピアいちじま
2020年3月8日(日)@滋賀 野洲文化ホール

RE-SO-LA Tour 2020 先駆けトリオピック Vol.2

2020年2月22日(土)@東京O-EAST
2020年2月28日(金)@京都 KYOTO MUSE
2020年2月29日(土)@鳥取 AZTiC laughs
2020年3月1(日)@岡山 CRAZYMAMA KINGDOM
2020年3月3日(火)@広島 SECOND CRUTCH
2020年3月4日(水)@愛媛 松山WstudiorRED
2020年3月14日(土)@福岡 DRUM LOGOS
2020年3月15日(日)@大分 音楽館
2020年3月17日(火)@宮崎 WEATHER KING
2020年3月20日(金・祝)@熊本 B.9 V1
2020年3月21日(土)@山口 周南RISING HALL
2020年3月22日(日)@奈良 NEVERLAND
2020年3月28日(土)@宮城 仙台Rensa
2020年4月3日(金)@愛知 NAGOYA ReNY limited
2020年4月4日(土)@石川 EIGHT HALL
2020年4月5日(日)@長野 CLUB JUNK BOX NAGANO
2020年4月7日(火)@新潟 GOLDEN PIGS RED STAGE
2020年4月10日(金)@札幌 PENNY LANE 24
2020年4月11日(土)@札幌 PENNY LANE 24
2020年4月13日(月)@青森 Quarter
2020年4月14日(火)@秋田 Club SWINDLE
2020年4月17日(金)@群馬 前橋DYVER
2020年4月18日(土)@栃木 Utsunomiya HELLO DOLLY
2020年4月19日(日)@茨城 club SONIC mito
2020年4月26日(日)@神奈川 Yokohama BayHall

詳細やその他のライヴなどはこちらをご確認ください

PROFILE

H ZETTRIO

2014年、スイスで開催されている世界3大ジャズ・フェスティバル〈モントルー・ジャズ・フェスティバル〉への出演をキッカケに、国内外の大型フェスに多数出演。ピアニストのH ZETT M(pf / 青鼻)は、2015年に解散した“PE'Z”のヒイズミマサユ機、またもや椎名林檎が率いた“東京事変”第一期の鍵盤だった「H是都M」なのではないかという憶測が飛び交うも、本人はぼんやりと否定。

ユニーク且つ“無重力奏法”と形容されるテクニカルなピアノと、H ZETT NIRE(bass / 赤鼻)、H ZETT KOU(dr / 銀鼻)が支えるキレのあるリズム・セクションを武器に、独自のアンサンブルを響かせる。この3人以外には作り出せない音楽とグルーヴを追求し続けている。

Official HP : http://www.worldapart.co.jp/hzettm/

この記事の筆者
岡本 貴之

OTOTOYライター講座出身のフリーライター。音楽の他、グルメ 、様々なカルチャーの体験レポート等。忘れらんねえよ『週刊青春』特製本取材・構成等を担当。著書『I LIKE YOU 忌野清志郎』(河出書房新社)発売中。同じ誕生日はアジャ・コングと内山君。

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今、最も注目したい音楽系YouTuber コバソロ、9人のシンガーとのカヴァー・ワークス第2弾をリリース

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〈SACRA MUSIC〉作品配信スタート!

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【REVIEW】”人は誰しもが特別”な存在意義を7曲に込めて──NOISEMAKER、ミニ・アルバムをリリース

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【REVIEW】ルパン三世最新作のテレビスペシャル放送とともにYuji Ohno & Lupintic Sixの最新作がリリース

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まさかのキャッシュレスな「後払い」方式──吉祥寺にオープン予定のライヴハウス「NEPO」とは一体!?

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透き通る冬の空気になじむ、泥臭く力強いロックンロール──新生Drop'sの幕開け

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ゆるめるモ!プロデューサー、田家大知が見つめるその先──白熱のトーク・イベントの模様をライヴ・レポート!

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ONEPIXCEL、はじめてのハイレゾ体験──3人の未来や希望を詰め込んだ3rdシングルを聴き、想いを語る

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最悪で最高の“彼女”たち──PARIS on the City! 新ミニ・アルバムリリース

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4人組ロック・バンド、NoisyCell TVアニメ「中間管理録トネガワ」EDテーマに大抜擢

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メンバーの脱加入、路線変更を経て臨む、覚悟の11.13 TSUTAYA O-WEST──Q-pitch、現在を赤裸々に語る

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モールルはドクターペッパーになりたい!?──初のセルフ・プロデュースに挑戦!

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KAGEROの6作目、3年ぶりの新作『KAGERO Ⅵ』をハイレゾ配信

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【連載】白水悠のバンド・サヴァイヴ術~MY LIFE AS MUSIC~第3回

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【連載】白水悠のバンド・サヴァイヴ術~MY LIFE AS MUSIC~第2回

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この3人が集まった偶然と必然──ONEPIXCEL、3人それぞれが語るこれまでの人生とグループにかける想い

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【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎《最終回》 角田光代

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4人組ロック・バンド、NoisyCell 3年ぶり15曲収録のフル・アルバムをリリース

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【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎《第12回》zAk × 佐野敏也

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【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎──《第11回》蔦岡晃

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“キメラなバンド”スサシの魅力に迫る──【対談】タナカユーキ × R-指定

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【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎──《第10回》高橋 Rock Me Baby (後編)

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1stオニアルバム『GAWARA!』をハイレゾ・リリース! ──ONIGAWARAって一体ナニモノヨ?!

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【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎──《第9回》高橋 Rock Me Baby (前編)

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【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎《第8回》高橋靖子(フリースタイリスト)

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のん、豪華製作陣も参加した初のフル・アルバムをリリース

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【REVIEW】最新作はフランスが舞台!『ルパン三世 PART5』オリジナル・サウンドトラック到着

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【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎──《第7回》 のん(女優 創作あーちすと)

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【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎──《第6回》 山本キヨシ

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「音以上の体験」を追求したUQiYO『Stones』を配信開始&リード曲フリー配信

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ありふれたジャンルレスという言葉を越えていく──オルタナティヴ・ロック・アイドル「NO MARK」誕生!!

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路上のベーシストがさらなる高みを目指す──Yuji Masagaki初の全国流通アルバム『birth』をリリース!

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【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎──《第5回》 宗像和男 × 森川欣信(後編)

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北の大地にひょっこり現れたポエタナティヴ・ロック(!?)の旗手、ハイレゾ&フリー配信

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【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎──《第4回》 宗像和男 × 森川欣信(前編)

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GATSBY主催、アジア最大級の学生対象アワード!! ──〈12th GATSBY CREATIVE AWARD〉レポート

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【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎《第3回》グラフィックデザイナー 太田和彦

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謎多き無敵の3人組スーパー・ヒーロー見参!! ──H ZETTRIO、新アルバムをハイレゾ配信開始

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【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎《第2回》ロック・フォトグラファー 有賀幹夫(後編)

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ONEPIXCEL、メジャー・デビュー記念! リミックスを手がけたGeorge(Mop of HEAD)、Masayoshi対談

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【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎《第1回》ロック・フォトグラファー 有賀幹夫(前編)

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4人の歌声が織りなすきらめき──The Songbards、初の全国流通盤を配信開始

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*鳥クルッテル.incが創る、360度音が上下左右から鳴る超常音空間

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オルタナティヴを突き詰めた“復活作”──CAUCUS、4年ぶりのフル・アルバムをリリース

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宇都宮発の美メロ・バンド、Someday's Goneの新アルバムを先行配信開始

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H ZETTRIOから全音楽ファンに送る最高のクリスマス・プレゼント──メンバーへのメール・インタヴュー!

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PARIS on the City! が描くポップだけどちょっぴりひねくれた物語──初アルバムを配信開始

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祝! メジャー・デビュー! BRADIOが日本中のファンキー・パーティ・ピープルを虜に!

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あがいてもがいて希望を繋ぎ続ける──フラワーカンパニーズ、今を詰め込んだ捨て曲なしのアルバム完成

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心機一転、JABBERLOOPの見せる『NEW』はここに!──ハイレゾ独占配信

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9・10 新たな伝説が川崎で始まるー〈夏の魔物〉激動の12回を、成田大致&ATFIELD青木勉が語り尽くす

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2ndフル・アルバムの予約受付を開始!──鳴ル銅鑼がつくりだす「万物に神が宿る」新世界

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【REVIEW】ローザ・ルクセンブルグの過去作3タイトルがハイレゾ・リマスタリングによって再発!!

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diskunionからの刺客〈第3弾〉──発酵業界に名乗りをあげる人力ミニマル楽団“東京塩麹”とは?

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トランス×メタルの近未来的サウンドを鳴らす“インドアバンド”──BLOOD STAIN CHILDの夢とは

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【連続特集】第1弾、THE 夏の魔物「魂の共鳴」とは?ーー泉茉里&麻宮みずほが語る全員で作りあげたEP

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忘れらんねえよ、両A面シングル『いいひとどまり / スマートなんかなりたくない』リリース&インタヴュー掲載

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シティポップの息の根を止めるペドラザって一体何者?!──diskunionからの刺客〈第2弾〉

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diskunionが選ぶ、シーンの担い手3バンド第1弾〈unizzz…編〉──メロディックなスペース・ロックを奏でる新星

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さぁ、魅惑のショーがはじまるぞ! ──H ZETT M、3作目となるピアノ・ソロ・アルバムをリリース

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インタヴューで迫る、ジャズ・トリオ、Re-Trickのスリリングな新作──MV公開、6月14日よりハイレゾ先行配信も決定!

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さよならだけが人生さと唄う18歳ーーシンガー・ソングライター、山﨑彩音の心の底に迫る

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ONIGAWARA、集大成となる1stフル・アルバムを1週間先行配信&インタヴュー

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日本語ジャズの楽しさをーールパン音楽でおなじみコーラス・グループFujikochansを大野雄二がフィーチャー

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7人組ロックンロール・バンド、THE 夏の魔物のスタジオ潜入レポート&インタヴュー掲載

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メンバー脱退とバンド継続の“破壊と創造”ーー歌うアホウドリ、4曲入り1stEPをリリース

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ツボを心得たポップ職人・杉本清隆、9年ぶりの新作をハイレゾ配信、インタヴュー掲載

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ライヴ・イベント〈GIRLS 3×3〉から生まれた、サンナナニ × THE LIPSMAXによるスプリット・ライヴ・パッケージ、独占ハイレゾ配信開始

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THE TON-UP MOTORSーもっと全力疾走するために 活動休止前最後のミニ・アルバムについて語る

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〈GIRLS 3×3〉スペシャル座談会、THE LIPSMAX x サンナナニ x DIALUCK

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H ZETTRIO インタヴュー——3人の人間力が表出した“奇跡的なアルバム”

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メロコア系からストレスフリーなインストへ――you you you all the same 1stEP発売インタヴュー

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Ferri、3rdアルバム『noth』を配信開始&KASHIWA Daisuke、森大地を迎えた鼎談を掲載

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huenica『田の人と旅の人』をハイレゾ配信&インタヴュー掲載

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歌うアホウドリ、1stフル・アルバム『無我夢中』を配信&インタヴュー掲載

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夏の魔物、3rdシングル発売記念第一弾、成田大致、ケンドー・チャン、玉屋2060%座談会掲載

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イロメガネ、2ndミニ・アルバム『37.2℃』ハイレゾ&フリーDL配信

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藤岡みなみ&ザ・モローンズ、3rdミニ・アルバム配信&インタヴュー

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セカイイチ、ファンクなグルーヴ鳴らすニュー・アルバム配信&インタヴュー

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ORIGA『My Way』レビュー

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忘れらんねえよの「これまでと、これから」ーー無観客ライヴ&全力野球など音楽以外の企画を全力で振り返る

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KAGERO、5枚目のフル・アルバムをハイレゾ配信&インタヴュー

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ハチスノイト、新作ハイレゾ配信&インタヴュー、彼女が挑戦する「声」の無限性とは

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THE TON-UP MOTORSフロントマン、上杉周大初のソロ・アルバム配信&インタヴュー

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Chano『この世界』をハイレゾ配信&インタヴュー掲載

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KAGERO、NYで収録した初のライヴ・アルバムをハイレゾ配信&白水悠インタヴュー

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早朝からハードコア!? なバンドが2ndフル・アルバムをリリース! ー〈朝コア〉終了直後のI LOVE YOU ORHESTRAに突撃インタヴュー!

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the audio pool、2ndアルバム先行配信&インタヴュー

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the coopeez『rucksack』を配信スタート & the coopeez・藤本×忘れらんねえよ・柴田の対談を掲載

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忘れらんねえよ、3rdアルバム完成記念・3回連続単独インタヴュー その①梅津拓也(ベース)

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井上仁志『井上の叫び』リリース記念!! インタヴュー掲載!!

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新たな日本のソウルへの冒険、ORIGINAL LOVE最新作『ラヴァーマン』&旧譜をハイレゾ配信開始!!

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5年半振りのケラ&ザ・シンセサイザーズと24年ぶり(!)の有頂天の新作をハイレゾ先行配信!!

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忘れらんねえよ 全力中年 第4弾 全力ドミノ 挑戦編 8日間カンヅメで6万個並べて日本記録達ーーいつだって側にいるよ♡OTOTOYライター、岡本貴之6万字生レポート

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トーキョーキラー、1stアルバムを独占ハイレゾ配信開始

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コッテルの“黒い部分”が詰まった新作ミニ・アルバム&インタヴュー

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Aureole、全曲リテイクのベスト・アルバムをタワレコ渋谷限定リリース!! 前代未聞企画でタワレコ渋谷店をジャック!

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斉藤由貴、デビュー30周年記念のニュー・アルバムをハイレゾで配信開始

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忘れらんねえよ、5thシングル『ばかもののすべて』配信開始&インタヴュー掲載

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川井憲次による、NHK大河ドラマ「花燃ゆ」オリジナル・サウンドトラックをハイレゾで!

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dip in the pool、デビュー30周年の10thアルバムをハイレゾ配信

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Qu、1stアルバム『switch』をハイレゾ配信&インタヴュー

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DPG、4thニュー・シングルを先行配信スタート!! 新メンバー、塚本舞、李 星帆、インタヴュー掲載!!

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ルパン名曲をジャズ・アレンジ!! Yuji Ohno & Lupintic Fiveの新作ハイレゾ配信

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TM NETWORK、『QUIT30』をハイレゾ配信スタート!!

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Lööf『Frog Songs For Whales』をハイレゾ配信&インタヴュー

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kilk records session 2014 第9回 「2.5D」ディレクター、比留間太一

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LIFESHOP、ニュー・アルバムから期間限定フリー・ダウンロード

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kilk records session 2014 第8回 高野修平「新しい音楽マーケティングとは?」&2014年フリー・サンプラー配信開始

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kilk records session 2014 新音楽時代 vol.7は永田純「新しい音楽をつなぐ考え方」

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Kilk recordsからarai tasukuとAJYSYTZ、2タイトル同時配信&フリー・ダウンロード

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kilk records session 2013 新音楽時代 vol.6は劔樹人「新しいマネージメントの考え方」

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kilk records session 2013 新音楽時代 vol.5は出川光「新しいプロモーションの考え方」

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THE MACKSHOW、全編ノンデジタルのアナログ・テープ一発録り音源をハイレゾでリリース!

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忘れらんねえよ 24時間Ust番組「24時間、バンドやろうぜ。~愛はバンドを救う~」ーーいつだって側にいるよ♡OTOTOYライター、岡本貴之24時間耐久生レポート

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祝・月見ル君想フ10周年!! セカイイチ × bananafish × 寺尾ブッダの座談会を掲載!!

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OAUの公開DSDレコーディングをレポート & 彼らの新作をハイレゾで予約受付開始

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J.P.NAYUTA『From now on,I will begin all』をハイレゾ・リリース&フリー配信、インタヴュー掲載

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忘れらんねえよ、メジャー1stミニ・アルバム『あの娘のメルアド予想する EP』配信開始&インタヴュー掲載

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