2019/09/19 18:00

全員高校生となったDevil ANTHEM. 青春を詰め込みつつも大人の階段をのぼる「Days」をリリース

「Make Some Noise」をキャッチコピーに、どこよりも楽しく沸けるライブを追求するアイドル・グループ、Devil ANTHEM. が新シングル「Days」をリリース。メンバー全員が高校生となってからはじめてのリリースとなる今作では、これまでの“小悪魔”的なイメージとはまた大きく違う、全員制服姿のジャケット写真が。この夏多くのフェスを経験し、グループとしても大きな変化を遂げた彼女たちに、今作のことはもちろん、“高校生”にフィーチャーした質問をぶつけてみたので、撮り下ろしの写真とともにお楽しみください。

全員高校生になって初のリリース!



Devil ANTHEM.「Days」
Devil ANTHEM.「Days」

INTERVIEW : Devil ANTHEM.

Devil ANTHEM. といえば、頭に角をつけて衣装を着ているイメージが強いので「Days」の制服姿を見たときに「アレ!? どうした」と思った人も僕だけじゃないはず。今年、メンバー全員が高校生になったこともあり、いまのグループについてや高校生になって変わった心境の変化についても迫りました。

インタヴュー&文 : 真貝聡
写真 : 大橋祐希

お客さんやアイドルさんからも「ライヴ映像を何回も見ちゃいます」と言ってもらえたのがうれしかった

──「Days」のジャケットを見て、まず5人の制服姿が新鮮でした。

水野瞳(以下、瞳) : これは、いつ撮ったっけ?

竹本あいり(以下、あいり) : 7月? 結構前?

竹越くるみ(以下、くるみ) : 7月の下旬くらい?

──場所はどこなんですか?

くるみ : えっとぉ…… ふふふ。

安藤楓(以下、楓) : 神奈川県のぉ……。

くるみ : そうそう、極楽寺駅の前ですね。あ、そこは違うか。

──確認ですけど、このジャケットに写ってるご本人で良いんですよね?

あいり : アハハハ、そうです。

くるみ : アー写は極楽寺駅の前で、「Days」のジャケット写真はその周辺です。

瞳 : 撮影中に目の前を江ノ電通ったよね?

楓 : 通った! あ、江ノ電?

くるみ : A盤のジャケット撮影のときは、前を向きながら階段を下りなくちゃいけなくて。そしたら瞳ちゃんが途中でこけたんです。

あいり : だから、この写真は足に修正がかかっているんですよ。

くるみ : 本当は足が血だらけになってました。

瞳 : 壮大にこけたんですよ! 動画も残ってます。

──アハハハハ。そもそも制服を着て撮影することを聞いて驚きました?

あいり : いままでは角を付けていたから、「今回は角を付けないんだ」と思いました。

くるみ : あんまり、みんなの制服姿を見たことがなくて。あとはブレザーが多いので、セーラー服を着ること自体が珍しくてテンション上がったよね。

竹越くるみ

──制服といえば、デビアンもようやく全員が高校生になったんですよね。レッスンやライヴとか仕事の環境は変わりました?

楓 : 夜のライヴに出られるようになりましたね。

くるみ : そうそう。平日の夜にライヴする機会が増えました。

楓 : トリを務めることも増えたね。

あいり : 特典会に関しても、いままでは私とくるみちゃんの高校生組だけ残って、中学生組は途中で抜ける感じだったんですけど。ようやく全員が高校生になったので、ライヴや特典会も最後まで参加できるようになりました。

──それによって、お客さんがライヴや特典会へ行きやすくなって良かったですよね。

楓 : そうなんですよ。

──曲自体はいつ届いたんですか?

瞳 : カップリングの「Dark“s” side」と「Flashover」は、結構前から曲をいただいてて。「Days」が届いたのは6月くらいですね。

あいり : まだ大きい会場では歌ったことないんですけど、定期公演の東名阪ツアーのときに初披露しました。

竹本あいり

──名古屋の定期公演で「Days」を初披露されたとき、聴いた人の反応はどうでした?

瞳 : 戸惑ってました。いままでになかった傾向なので、「どうのれば良いのかな?」みたいな感じ。

楓 : 前回の『Fake Factor』とは違って、結構おとなし目で聴く系の曲なんですけど、ダンスはキャッチーな振りだからね。

くるみ : そもそも、私たちのライヴって音が大きいんですよ。だから初披露のときは、なんとなくメロディとか曲の雰囲気は分かったけど「1回聴いただけでは歌詞が分からない」と言われて。2回目に歌ったときはリリイベだったんですけど、そのとき「メロディも歌詞もわかってきた。改めて聴くと、良い曲だね」と言われました。

──蓋を開けてみれば、YouTubeに公開された「Days」Official Audioは公開2週間で約53万回再生っていう。デビアン史上最も注目を集めた楽曲になりましたね。

MVに先立って公開された「Days」のオフィシャル・オーディオ
MVに先立って公開された「Days」のオフィシャル・オーディオ

あいり : そんなに見られてるんですね!

──それも曲がひとり歩きしているわけじゃなく、今年のデビアンが各地でフェスに出演する機会が増えたことも理由なのかなと思ってて。振り返って印象的なフェスはありました?

楓 : 私はTIF〈TOKYO IDOL FESTIVAL 2019〉ですね。スカイステージ(フジテレビ湾岸スタジオの屋上に設けられる特設野外ステージ)にはじめて立たせていただいたんですけど、解放感があっていままで感じたことのないような感覚で歌えました。出る前はめっちゃ緊張したんですけど、あれは忘れられないですね。

くるみ : 屋外なので、スピーカーから音が出てても逃げちゃうんです。だから、自分の歌っている音しか頼れるものがなくて。ただ、ファンの人からも「デビアンのスカイステージが見たい」って、ずっと言ってもらってて。「ついに、TIFのスカイステージに出られるね」と言われていたので、その期待もあって緊張しました。

あいり : 私は〈ギュウ農フェス〉が特に印象深いです。評判も良かったし、デビアンの強みでもある音の強さがいろんな人から褒められて。お客さんやアイドルさんからも「〈ギュウ農フェス〉のライヴ映像を何回も見ちゃいます」と言ってもらえたのがうれしかった。前から「デビアンは音がすごい」という声は聞いていたけど、想像以上の迫力というか「こんなに音が出るんだ」と体に響く感じがすごかった。

歌は精神的な部分が影響すると思うので、きっと心が大人になったんだなって

──この夏の経験を通して、チームワークやパフォーマンスはどう変わったと思いますか。

橋本侑芽(以下、侑芽) : ファンの人から「最近は周りをよく見れるようになったね」と言われました。昔は真正面しか見れなかったんですけど、近頃は歌いながらフロアのいろんな箇所を見れるようになって「成長したね」と言われたのがうれしかったです。私自身はそれを意識していたわけじゃないんですけど、自然と身につきましたね。

橋本侑芽

──パフォーマンスはもちろん、雰囲気も変わったような気がしてて。

あいり : 「Like a 熱帯夜」をリリースしたときのインタヴューと比べたら、みんなが話せるような関係性になったと思います。遠征とかも多くて、一緒にいる時間が長かったのでみんなのことを知れる機会が多かったんですよね。だから、いまは5人でいることが過ごしやすいです。

くるみ : 新体制になった当初は、「歌割りが間違ってないかな」とか「みんなで歌う箇所も全員が声を出しているかな」とか心配事が多かったんですけど、最近はメンバーひとりひとりの歌っている様子を見ても「上手になったな」と思う事がたくさんあって。出来なかったことが出来るようになる様子を間近で見てて、純粋にうれしいなと思います。侑芽ちゃんは高い音を出すのが苦手で、リハ中に「…… どうしよう」と心配しているんですけど、本番になったらぜんぜん声出ているし、発声練習でも出せるようになってる。歌は精神的な部分が影響すると思うので、きっと心が大人になったんだなって(笑)。

──あと、ブログを読んでいると瞳さんは「歌が下手なぶんダンスとかでひとりでも多くの人に目に止まるようなパフォーマンスがしたい」と書いていた記事を読んで、意識が変わったのかなと。

瞳 : メンバーの中でも私はダンスが1番見られるんですよ。特典会でもその日のダンスの出来を評論家のように教えてくれる人がいて。

──へえ!

瞳 : 「今日は迷いがあったね」とか「すごく伸び伸びやってたね」と、マイナスなこともプラスなことも言ってくれるんです。だからダンスの面が1番見られている立場なのかなと最近は思ってて。歌が苦手なこともあったんですけど、「その声が好き」と言ってくれる人も最近はちらほらいて。ダンスだけじゃなくて、歌も頑張ろうかなと意識がウエーっていうか。

──ウエー?

瞳 : 何て言うんだろう? …… 向上心が上の方へ行ってます。

水野瞳

──ブログを読みながら、瞳さんは熱い人なんだなと思って。

瞳 : ご存知の通り、私は喋るのがすごく苦手で(笑)。喋れない分、文章で伝えるのが好きなんです。ストレス発散というか、思っていることがポンポン出てくるんですよ。最近は自分の気持ちをブログに書くことによって「瞳ちゃんの考えていることがよくわかった」という声や「昔はネガティヴな雰囲気だったけど、いまはポジティヴなところも感じるのは、環境が良くなったということなのかな」ということまで読み取ってくれて。(照れながら)ふふふ。

──たしかに明るくなった感じしますよね。

あいり : うん、変わったよ。昔は「そんなことまで言うの!?」と思うくらいネガティヴだったよね?

瞳 : アハハハハ。

あいり : 「そこは言わなくてもいいよ」と思う場面が多々あったけど、最近はそういうのないからね。(瞳の)ブログを読んでいると、自分の内面を出せるのは羨ましいなと思う。

くるみ : 総じてみんな大人になったと思いますね。昔は良い意味でも悪い意味でもおとなしすぎて、みんな構えちゃうことが多かったんです。楽屋だと子供みたいに騒ぐんですけど、いざステージに立ってMCとかフリートークをするときはめちゃめちゃかしこまっちゃって。「自由に喋って良いよ」という空間なのに、堅くなっちゃう感じだったんです。だけど、最近はある程度の話の流れは決めておいて、あとはアドリブで喋れるようになりました。きっと精神的に大人になったのかなと思いますね。

──たしかに、段取りを決めすぎると会話の流れがおかしくなったりしますよね。

くるみ : 昔はガチガチに決めてましたね。MCでも一語一句間違えないようにするルールを課してて。

あいり : いまはライヴ直前でも「みんなで助けるから大丈夫だよ!」みたいな。安心して喋れるようになりました。

「Days」は聴き入ってもらえる曲だから、どんなシチュエーションにもハマると思います

──インタヴューも慣れてきたんじゃないですか?

くるみ : いやぁ、私はぜんぜん慣れないです。質問にあった答えを必要な量だけ喋るっていうのが出来なくて。話しながら「何を求められているのかな」と迷っちゃって、話の中で寄り道しちゃうことが多いですね。で、結局「聞かれたことって何でしたっけ?」みたいになるから苦手です。

あいり : インタヴューじゃないですけど、ライヴのMCで瞳が曲の紹介をするのに「何の話だっけ!」って連呼してたよね。

侑芽 : あるあるだけど、5分くらい違う話してたよね。

あいり : だから、今日はちゃんと喋っててビックリした。

瞳 : 違う! 読解力がなさすぎて、求められている意図が汲み取れないんですよ。とりあえずこういうことかなと思ったことを喋るんですけど、ぜんぜん質問の答えになってないっていう。

あいり : 話が終わるのかなと思ったら、まだ続けたりするよね(笑)。

瞳 : だからインタヴュアーさんからも「…… めげませんね」と言われました。

あいり : みんな「なにを喋っているんだろう」という空気になっていても、喋り続けるからね。

──侑芽さんはインタヴューになれました?

侑芽 : すごく考えているんですけど、いつも喋るタイミングを逃すというか。自分の考えていることを発表できないまま、インタヴューが終わることは多いです。

──ちなみに「Days」はどういう曲ですか。

侑芽 : えー!

──1番大事な質問を侑芽さんにぶつけるっていう。

侑芽 : 青春っぽさが詰まってるなと思ってて。〈同じ駅で降りるアノヒト〉という歌詞があるんですけど、まさに高校生の感じそうな等身大の言葉だなって。そこが1番歌いたかったから、そのパートをもらえたときはめちゃめちゃうれしかったです。

楓 : 私は個人的に好きな歌詞があって。〈風が涼しくなってきたね 遠くで花火の音が響く〉と歌っているときの瞳ちゃんの声がすごい良くて、そこをいつも家で歌ってます。

安藤楓

くるみ : 王道のアイドル・ソングって、元気で明るくてワチャワチャした雰囲気のものが多いと思うんですね。だからこそ、元気のないときに聴いたら自分のテンションも上げてくれるのが武器だと思ってて。反対に、しんみりしたいときに激しい音を聴いたら、自分の心境と合わないこともある。そういう意味で「Days」は聴き入ってもらえる曲だから、どんなシチュエーションにもハマると思ってて。朝に流しても涼しい気持ちになれるし、帰り道に聴いたら「今年の夏は楽しかったな」と思い出に浸れるような。だからこそ、いつか生歌で披露してみたいなと思ってます。

楓 : 生歌でハモりたいね。

くるみ : レコーディングで、私が上で楓ちゃんが下をハモってたんですけど、それがすごいキレイだったんだよね!

楓 : ね! なので、いつかやってみたい。

──これから「Days」のリリース・イベントがあって、その先には10月12日の東京・Veats shibuyaでワンマン・ライヴ〈It's a brand new day〉も控えてますね。

あいり : ライヴハウスに足を運んでいただくのは、やっぱりすごいハードルの高いことだと思ってて。だけど私たちは、ブログや媒体を含めて文章でしか呼びかけることが出来ないんですよ。だからこそ、ひと言ひと言自分の気持ちを丁寧に発信していく困難に全員が立ち向かっている状況で。来てもらったら私たちを絶対に好きになってもらえる自信はあるので、残りの1ヶ月で精一杯頑張りたいですね。

高校生になったデビアンにいろいろ聞いてみよう!!

──今回は「Days」の話もそうなんですけど、メンバー全員が高校生になったということで一問一答をさせてもらえたらと。

1問目 : 普通の女子高生じゃないと感じる瞬間は?

侑芽の回答

放課後にライヴがあること。

侑芽 : 放課後にライヴへ行くことが普通じゃないなって。「あ、学校終わったから帰れる!」じゃなくて「これからライヴだ!」というのが当たり前になってますけど、そういう環境は特別だなと思いますね。

くるみの回答

・休日が休みじゃない!
・同い歳と話が合わない!!
・制服がコスプレに見える


くるみ : 「同い年と話が合わない」に関しては、普段から大人と話す機会が多いから学校で同級生と話すと「ん?」と思うことが多いんですよ。そもそも話す内容が違うなって(笑)。コスプレについては、お姉ちゃんから言われたんですけど「君たちは芸能活動をしている歴が長くて外見が大人っぽくなっちゃてるから、制服を着てもコスプレに見える」と言われて…… それが悲しかったですね(笑)。

楓の回答

お友達との予定が合わない
あまりあそべない


楓 : 私は「お友達との予定が合わないこと」ですね。そもそも、お仕事の都合でクラスメイトに「気軽に遊ぼう」とも言えないから、そこが違うなと思いますね。

瞳の回答

新かんせんにのること

瞳 : 私は「新幹線に乗ること」です。学校が終わった後とか、ときには早退をして新幹線で名古屋から東京へ向かうのは普通じゃないなって。旅行じゃなくて、遠出じゃなくて…… 出張!

あいりの回答

人に見られている仕事なので、常に見られている意識をもたないといけないところ。
ヤンチャなことができない。
コンビニたむろとか。
言葉使いとか。


あいり : 人から見られている仕事なので、常に意識して生活をしなくちゃいけないところですね。学校帰りに友達と買い食いをして、みんなでたむろしてっていうのが出来ない。あとは言葉遣いも気をつけなくちゃいけないですね。

──あいりさんは特別ちゃんとしている印象がありますね。

くるみ : 1番ちゃんとされてます。私がちょっとでも言葉遣いが悪いと「くるみちゃん! ちょっと!」って言われます。

あいり : アハハハハ! 前までは言えなかったんですけどね。

くるみ : ごはんを食べに行くことを「ごはんを食う」と言ったら、「“食う”はダメ!」って。

──教育指導が入ると。

くるみ : 「女の子なんだから、食べるって言って」と言われます。

あいり : 昔、クラシックバレエをやっていたので染み付いてるんですよね。人を呼ぶときも「あなた」と言う環境で育ったので、そういうところで出ているのかもしれないですね。

2問目 : 高校生のうちにやっておきたいことは?

あいりの回答

平和に過ごせること。
小さな幸せをかみしめる。
デビアンみんなで制服ディズニー!


あいり : 私は平和に過ごして、小さな幸せを噛み締めたいなって。高校を卒業したら学生じゃなくなるので、その間に小さな幸せを。失敗しても許されるのは、高校生までが限界だと思うんですよ。大人になったら自分で生活していかなくちゃいけないので、高校生のうちに子供であることを楽しみたいなと思います。

くるみの回答

でっかい屋外のプールで日焼けする!
あと学割つかう


くるみ : 大きな野外のプールで日焼けをするのと、学割をいっぱい使うことですね。アイドルなので焼けないように意識しているんですけど、そう考えると外のプールって行けないじゃないですか。しかも友達とプールへ行こうと思ったら土日はライヴとかぶって行けない。だから高校生のうちに、1度は友達と屋外のプールへ行きたいです。

──屋外プールはいつから行ってないですか?

くるみ : 小学5年生から行かないようにしてますね。あとウォータースライダーにも乗ったことないんですよ。いつか日焼けを気にせず、思う存分遊びたいです。学割に関しては1人で映画を観るのが好きなんですけど、高校生はチケット代が1000円なので、いまのうちにたくさん観ておきたいなって。

侑芽の回答

検定をとる。

侑芽 : 真面目なんですけど、検定を取得したいなと思ってまして。私の通っている学校は変わってて、卒業までに検定を取らないといけないんですよ。無事に卒業したいので何かしらの検定を取ります。

くるみ : 何を挑戦したいの?

侑芽 : 英語が苦手なので英検を取りたいなと思います。

──目標は何級ですか?

侑芽 : 何級がいいの?

あいり : 大学へ行くなら準2級以上がいいかな。

侑芽 : じゃあ、準2級を頑張ります。

楓の回答

制服を沢山きる!!
制服ディズーをする
はしゃぎまくる
一人カラオケをする


楓 : 私は制服をたくさん着るのと、制服ディズニーをするのと、はしゃぎまくるのと、ひとりカラオケをしたいです(笑)。制服ディズニーは中学生の頃から「高校生になったらしたい」と思っていたので、これは絶対に叶えたいですね。

あいり : 私も、デビアンみんなで高校生のうちにディズニーへ行きたいです!

──あ、知らないうちに書き加えましたね。

あいり : アハハハ、はい。

瞳の回答

みんなで制服を着て5つぐらいどっか行く
学校を卒業。


瞳 : みんなと制服でどこかへ行きたいのと、雪合戦をしたいのと、無事に学校を卒業したいですね。

3問目 : 高校生活で1番の思い出は?

楓の回答

友達ができたこと! 先生と仲良くできた

楓 : 友達を作れたことが良い思い出ですね。私、人見知りで自分から話しかけられないタイプなんですけど、初日から周りの人に「友達になろう!」と話しかけに行って、そしたら友達を作れました。

──最初が肝心ですよね。

楓 : そうですね。だからクラスメイトにも先生にも話しかけまくりました。

──メンバーの皆さんから見て、楓さんから話しかけるのは珍しい行動なんですか。

くるみ : 思いがけないタイミングで社交的になるんですよ。お仕事のときとか、他のアイドルさんに対しては話しかけるタイプなんですけど、私生活は暗いというか(笑)。

楓 : アハハハハ!

くるみ : 意外と楓ちゃんって静かなんだな、と思うこともあって。楽屋でうるさいときもあるんですけど、車移動のときは静かだし、ホテルでも「1人で寝れない」と言ってたんですけど、最近は大丈夫になって。意外としっかりしてる! と思いました。

楓 : しっかりしてるよぉ!

瞳の回答

最初の授業で初対面の先生となんかケンカした

瞳 : 私は高校生活で一番嫌な思い出を書きました(笑)。

──ふふ、ナイスですね。

瞳 : 授業の初日に先生とケンカをしました。

──なんでケンカになったんですか。

瞳 : 分からないんですよ! 普通に授業を受けていたんですけど「ちょっと、水野さん」と言われて「なんですか」と返事したら「その態度はなに?」って。

──え、返事したくらいで?

瞳 : ですよね! 「その態度はなに?」と言われたので「そっちこそなんですか?」と言い返したらバーっと説教されました。だけど、その人のおかげで私は先生のことが大っ嫌いになって。

──もともと、教師は好きじゃなかったけど。

瞳 : そうです。もともと、先生という存在が嫌いだったんですけど、「高校生になったら好きに変わるかな」と希望を持っていたら初日でああなってしまったので確信に変わりました。

──やっぱり嫌いだと。

瞳 : やっぱり嫌いだ! って。だけど、その様子を見ていたクラスメイトが話しかけてくれて「あの先生の態度はマジでないよな」って。

くるみ : なんでヤンキーなのよ!

瞳 : その一件で友達が作れるきっかけにはなりましたね。

──逆に、そこでぶりっ子をしたり先生に気に入られようとしたら、クラスメイトからは「あの子はキャラ作ってる」と嫌われますからね。

瞳 : ですよね。そういう人は私が嫌いですもん(笑)。

あいりの回答

文化祭♡
仕事の合間を見つけながらみんなで協力したから。
学生の活気が詰まっててキラキラした期間でした。


あいり : 私は楽しかった文化祭のことを書きました。文化祭って意外とやることが多い中で、私は仕事で参加できないこともあったんですけど、それでもみんな助けてくれて。本当に一般的なんですけど、“THE高校生の青春”という感じですごく楽しかったです。

──文化祭は何をやったんですか。

あいり : 太鼓の演奏、演劇、射的の出店をやりました。もはや学生のレベルを越えて、若者ならではなのクリエイティヴなアイデアが詰まってて感動しました。

侑芽の回答

自然教室。

侑芽 : 私は一番苦しかったことを書きました。3泊4日で山登りとかサッカー大会とかミニ体育祭をしたんですけど、ハード・スケジュールの割には睡眠時間もないし、ホテルに戻っても休まずに勉強をしなくちゃいけなくて。みんなで「刑務所の中だね」と言ってました(笑)。

くるみ : しかも自然教室の最終日は、東京に戻ってデビアンのレッスンを受けてたよね?

侑芽 : そうそう! だから休めないままレッスンを受けて、次の日はライヴをやりました。

くるみ : あれはエグかったね。

くるみの回答

授業もテストも寝てた!!

くるみ : 私は授業やテストでほぼ寝てた思い出しかなくて。

──授業もテストもちゃんと受けてそうですけどね。

くるみ : 中途半端に良い子ぶるタイプなんですよ。授業は受けるんですけど、気づいたら寝てるみたいな。先生には嫌われるし、生徒のみんなも「あいつはなんだ」みたいな目で見られてます。テストはノー勉で行って、10分で書き終えて爆睡してますね。だけど良い子なので──。

──どの口が言ってるんですか!

くるみ : やるべきことを終わらせてからダラダラ過ごすタイプなんですよ。宿題もすぐやりますし、テストも書き終えてから寝るので。

──授業中に寝てて、よくテストができますね。

くるみ : そもそも地頭が良いので、別に授業を聞かなくても解けるんですよ。だから、別に良いかなって。

──その効率良く過ごす感じは、まさに芸能の人ですよね。

くるみ : そうなんですよ。小さい頃から活動をしているので、そういうのが染み付いているのかもしれないです。だから私はこの世界にいられなくなったらヤバイですね。

編集 : 鈴木雄希

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Devil ANTHEM. が歩んできた過去と、思い描く明るい未来

Devil ANTHEM.、5人での新体制後初シングルをリリース

LIVE SCHEDULE

Devil ANTHEM. ONEMAN LIVE 〈It's a brand new day〉
2019年10月12日(土)@Veats shibuya
時間 : OPEN 16:30 / START 17:30
チケット : 前売 All Standing ¥3,500(税込・入場時別途ドリンク代)

【詳しいライヴ情報は公式HPから】
http://devilanthem.com/

PROFILE

Devil ANTHEM. (デビルアンセム)

【公式HP】
http://devilanthem.com/
【公式ツイッター】
https://twitter.com/devilanthem

この記事の筆者
ライター真貝聡

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多彩なジャンルを織り交ぜた、ダンス・ミュージック──Sawagi、1225日ぶり新作『Kabo Wabo』をリリース

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THE NOVEMBERS 新作EP『TODAY』が描く情景

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polly新作を巡るスペシャル対談─越雲龍馬(polly) × エンドウアンリ(PELICAN FANCLUB)

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THIS IS JAPANがミニ・アルバム『FROM ALTERNATIVE』で貫いたもの

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怒涛の活動を経て作り上げた渾身の12曲─ヨースケコースケ、2年2ヶ月ぶりのフル・アルバムをリリース!

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「愛しています」だけではないラヴ・ソングの数々──踊ってばかりの国、3年ぶりフル・アルバムを先行配信

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【期間限定先行フル視聴】jan and naomi、新作リリース──密やかな幻とのつきあい方

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【対談】古川太一(KONCOS) × 奥冨直人(BOY)──“違和感”な存在と、2000年代カルチャーの関係

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“2”の快進撃は止まらない!──君と描くセカンド・ストーリー『GO 2 THE NEW WORLD』を配信開始!

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過ぎていった景色にある、忘れてしまった出会い──tetoの底力を見せつける初シングルを配信スタート

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Gateballersが奏でる詩的ロードムービー ──2年ぶりフル・アルバム『「The all」=「Poem」』を先行配信

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カフカから“KFK”という新たな遊び場へ──ジャンルレスに吐き出された1stミニアルバムを配信開始!

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ソロ初の全国流通、そして新バンド・GODの結成&リリース──渦中の人、下津光史が向き合う音楽とは

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孤独だからこそ誘われた「warbear」という名の灯り──元Galileo Galilei・尾崎雄貴ソロ・プロジェクトが始動

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「やっといまのPolarisになったな」──Polarisの新たな魅力が凝縮された新作『走る』をリリース

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ニッポンのロックンロールに、新たなモッズの風? ──Layneの1stアルバム『Be The One』に迫る

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「いまの時代」こそ醸すロマンチックな日常──新境地に到達するEmeraldの美しき音楽

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Yap!!! が新たなはじまりを告げるダンス・ロックの逆襲──デビュー作『I Wanna Be Your Hero』

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仲秋に届けられたあの夏のものがたり──GOING UNDER GROUND『真夏の目撃者』をリリース

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「2」の新たな幕開けを告げる1stアルバム『VIRGIN』を配信開始&インタヴュー!

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すべてにフラットに向き合った1stアルバム──CHIIO『toc toc』を先行配信

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しょうもない毎日のなかに求める一瞬の輝き──tetoが待望の1stミニ・アルバム『dystopia』をリリース

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FBY新章のキーワード“健康的な音楽”って?──2人体制初のアルバム『THE GARDEN』を先行リリース

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Age Factory『RIVER』を期間限定ハイレゾ独占配信──世間に向けて“バケモノ”が牙をむく新作ミニ・アルバム

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The ManRayを見逃すな! 話題のバンドの1stシングルを独占ハイレゾ&期間限定フル試聴開始

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エレクトロ〜R&Bを行き来する、この国のメロウなポップ・マエストロ

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ユアソン印の最高グルーヴ拡張中! ──JxJxに新作『Extended』インタヴュー!

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フラストレーションの爆発、その原点とは──変わる変わる変わる。両A面EPをリリース

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「遂に来たか、PELICAN FANCLUB!」──初のフル・アルバム『Home Electronics』を語る

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DYGL、待望の1stフル・アルバムをリリース&インタヴュー

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my letter、約2年半ぶりとなるフル・アルバムをリリース

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浅見北斗が語るハバナイ、そして音楽シーンの現状とは──新シングル『Fallin Down』をリリース

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この記事の編集者
鈴木 雄希

OTOTOY編集部で基本的にロックを担当。 せい家で育ちました。

JYOCHO、新作『綺麗な三角、朝日にんげん』で切り開く第2章

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「みんなが一歩成長する時期を迎えたかな」──フレンズ、新たな試みが詰まった2ndプチ・アルバム

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“国民的グループ”に向け、これからも神宿は突っ走る! 5周年ワンマン@幕張メッセ

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2019年の顔はカネコアヤノで決まり! ──バンドの可能性を信じた新アルバム

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“LosingMySilentDoors”、ロック・バンドによるダンス・ビートへの接近

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現在進行形のポップ・バンドとしてのスカートを証明する『トワイライト』

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〈WaikikiRecord〉が20周年愛され続けたワケ──空中 × パリス、若手座談会

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OTOTOY EDITOR'S CHOICE Vol.27 - SUMMER SPECIAL「モリタナオヒコ (TENDOUJI) 編」

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谷口貴洋はなぜ“肯定”を歌うのか──新シングル“Ending”配信開始

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Nakanoまるは、目一杯、生きてます──「あの子」に届ける新作『WOW』

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YAJICO GIRLが『インドア』で見せるギターロックに収まらないサウンドの進化

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生々しくも色気のあるダメ男のロマンス──河内宙夢&イマジナリーフレンズ

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サマー・ムード纏うフェイク・ノスタルジア──Teen Runnings、5年ぶりアルバム

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《神宿連載》第10回 塩見きら「神宿に入れて幸せだなって、毎日思ってます」

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【対談】サカノウエヨースケ × 吉川友──ぼくらにとってのJポップ20年の歴史

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なにかを変えるほどのインパクトを──betcover!! 堂々のメジャー・デビュー

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今年もこの季節がきた! OTOTOYフジロック・ガイド2019

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《神宿 road to success!!!》第9回 かみやど(ひらがなかみやど)インタヴュー

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オルタナ・ロックの若き才能・羊文学、新たな魅力を照らす新EP『きらめき』

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ハッピー・ロックンロールの進撃! ──THE TOMBOYS『NOW'N'RUN』配信開始!!

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ピュアに挑み続ける絶妙なアンバランス──folk enough、新アルバム配信開始

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“歌に哲学を”──4年ぶりフル・アルバム『Arche』から上北健の表現の原点を探る

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ミュージシャンとしての進化を遂げた「のん」渾身のインタヴュー!

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《神宿 road to success!!!》第8回 塩見きら加入! 新体制初インタヴュー

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“GRASAM ANIMALのロック”で目を覚ませ! ユニークさ満載の『GOLDEN BAD』

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よりタイトに、肉体的に、生々しくストレートに──LITEの新アルバム『Multiple』

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“米”系バンド日本代表、MOROHA! お前らどこまでいったら満足するんだ!?

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初のギター・アルバムよりピュアに鳴らされた“Daijiro Nakagawa”の音色

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歌の純粋さが詰まった最初の集大成、完成!──Mom新アルバム『Detox』を語る

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同人音楽の世界で良い音で聴くのがいいよとまだまだ抗いたい──Beagle Kick、3年半ぶりのアルバムを語る

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「音に振り回される」ことから立ち上る快楽──網守将平@WWW ライヴ・レポート

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新時代ポップスへの光芒──踊ってばかりの国が新作『光の中に』をリリース

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激情ほとばしるtetoの2ndシングル『正義ごっこ』

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3776が生み出した“ダイナミクス”の世界──ライヴ・アルバムをハイレゾ配信開始!

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変化を恐れずに切り取った多彩な表情──tacica、『panta rhei』リリース

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《神宿 road to success!!!》第6回 羽島めい「神宿は青春よりも熱い場所」

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《神宿 road to success!!!》第5回 小山ひな「私は全部を愛されたいから」

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春の風が穏やかになびく新作『trumpet』をリリース──メンバー全員インタヴュー

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“ナツカシサウンド”だけじゃない! “いま現在”に目を向けるバレーボウイズ『青い』

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〈SXSW〉を経験したリーガルリリー、バンドとして新たな入り口へ

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《神宿 road to success!!!》第4回 羽島みき「どの子が神宿に加わるのかドキドキもある」

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【Drop's連続企画】楽器隊3人インタヴュー──彼女たちのサウンドはこのメンバーによって作られる

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Devil ANTHEM. 『Fake Factor』リリース記念〈プレゼント ANTHEM.〉

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鈴木博文2年ぶり14枚目の新作『ピカソ』独占ハイレゾ先行配信

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《神宿 road to success!!!》第3回 一ノ瀬みか「アイドルって本来はカッコイイもの」

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《神宿 road to success!!!》第2回 関口なほ「神宿自体が私にとっては青春だった」

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【Drop's連続企画】中野ミホ インタヴュー「バンドで歌うことで全部発散していた」

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《神宿 road to success!!!》第1回 神宿プロデューサー・北川敦司

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ポップ100パーセント!! ──グッド・メロディー大集合な柴田聡子の新作配信開始

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【REVIEW】AAAMYYYの歌う、“BODY”からの解放──1stアルバム、ハイレゾ配信開始

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〈SACRA MUSIC〉作品配信スタート!

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2019年、最初の衝撃!! 鬼才集団・King Gnuによって突きつけられる革命的J-POP

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『Year in Music 2018』〜今年の音楽シーンでは何が起こった?〜

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