2019/05/27 19:30

ハイレベルのパフォーマンスが共存した空間──Vocal & Dance Collection Live Vol.3 @ TOKYO FM HALL

(左から)テーマパークガール / フィロソフィーのダンス / こぶしファクトリー / J☆Dee’Z

女性アーティストの“ヴォーカル”と“ダンス”に焦点をあてたメディア、VDCが主催するイベント〈Vocal & Dance Collection Live〉。第3回目となる本イベントは、i-dioとOTOTOYの協力のもと2019年4月15日(月)、TOKYO FM HALLにて開催された。こぶしファクトリー、J☆Dee’Z、フィロソフィーのダンス、といった実力派の3組に加え、フロント・アクトにはYouTuberアイドルグループとして注目を集めているテーマパークガールが出演。OTOTOYでは各グループがそれぞれの持ち味を発揮し、ファンの壁を越えて会場を沸かせた当日の様子をレポートでお届けします。

LIVE REPORT : Vocal & Dance Collection Live Vol.3 Supported by OTOTOY & i-dio @TOKYO FM HALL

文 : 真貝 聡
写真 : 周二郎

ライヴ終演後、僕の目の前にいた観客たちが「あの曲をこぶしファクトリーが歌ったの初じゃない? しかもコラボだぜ!」と興奮気味に話していた。──2019年4月15日、TOKYO FM HALLではハロオタならずアイドルオタにとって、ちょっとした事件が起きた。

この日は〈Vocal & Dance Collection Live Vol.3 Supported by OTOTOY & i-dio〉というイベントで、こぶしファクトリー、J☆Dee’Z、フィロソフィーのダンスの3組に加えて、フロント・アクトとしてテーマパークガールが出演。珍しい組み合わせだが、どういう指針でこのグループにオファーをかけたのかOTOTOYの竹中直純・代表取締役に話を聞いた。

「単に人気があるだけじゃなくて、歌唱力やダンスパフォーマンスともにレベルの高いアイドルさんに声をかけさせていただきました。イベントの最後にはコラボも披露していただきましたけど、それによってアイドル同士で横の繋がりも築けますし、ファンのかたは推しているグループ以外にも興味を持つ機会にもなります。対バンよりも広い意味を含めたイベントとして、開催に至りました。」

会場にTOKYO FM HALLを選んだのにも意味がある。

「ある日、TOKYO FMさんから『i-dio(※テレビでもラジオでもない、新しい放送サービス) の新しい企画はないですか』と相談を受けまして。僕が音楽メディアの『VDC』と『OTOTOY』の代表を務めているので、その両方を絡めれば良いんじゃないかと。そうすることで、イベントの様子をハイレゾ音源として流すことができますし、今後さらにイベントを広めるきっかけになれたらと思っております。」

そんな経緯があり、本イベントはこの4組によるラインナップで、TOKYO FM HALLにて開催されることとなった。

テーマパークガール

テーマパークガール

開演時間になりフロントアクトのテーマパークガールが登場。彼女たちはライヴ活動だけでなく、YouTubeにも力を入れている平均年齢12歳のフレッシュ感のある5人組。

オープニング曲として選んだのは、「その夢失くして生きてゆけるだろうか」。幼さを感じさせない伸びやかな歌声と、可愛いだけじゃないキレのあるダンス。さすが「愛踊祭2018」で優勝、さらには審査員特別賞というダブル受賞を果たしただけあって、確かなパフォーマンスだ。

テーマパークガール

最後は「101回チャレンジ」で1曲目のアグレッシヴな雰囲気とは違い、しっとりと聴かせるテーマパークガールの顔を魅せつけた。

観客から大きな拍手が送られると、やりきった表情でリーダーのかなみが「ありがとうございます! 実は私たち、ユーチューバーとしても活躍していて。ぜひYouTubeの方もチェックしていただいて、そしてチャンネル登録もお願いします!」と話すと、最後は全員で「チャンル登録、グッドボタン、Twitterフォローもよろしくお願いします!」と抜け目ない宣伝もさすがだった。

フィロソフィーのダンス

フィロソフィーのダンス

そして、2組目に登場したのはウルフルズ、氣志團、ナンバーガール、Base Ball Bear、相対性理論などを世に輩出した加茂啓太郎のプロデュースによる4人組グループ・フィロソフィーのダンス。

まずは「好感度上げたい」「コモンセンス・バスターズ」を立て続けに披露して、すぐさま会場をダンスフロアへ変えてみせた。MCになると奥津マリリが「遂にこの日が来た! 本当に楽しみだったんですぅ! 本当に本当に嬉しい!」とおもちゃを買ってもらった子供のように、ピョンピョンとジャンプをしながら無邪気な様子をみせる。ハロオタの彼女にとって、こぶしファクトリーと対バンすることが相当嬉しいんだろうな、と観ているこちらにもビンビン伝わってくる。すかさず十束おとはが「楽しみだった、ってライヴが終わったみたいじゃん!」とツッコミを入れていた。

奥津マリリ
十束おとは

そんな心拍数高めなMCのあとに歌ったのは「ヒューリスティック・シティ」。ロマンティックで、妖艶で、ブルージーなブラック・ミュージック。時には少女のように、時には大人の女性へと楽曲に合わせて表情を変えていく彼女たちの表現力の高さを魅せつけた。

妖艶な雰囲気を保ったまま4曲目は「フリー・ユア・フェスタ」。ファンにとってはお馴染みだが、日向ハルを観ていると「この小柄な体のどこから、これほど圧倒的な声量が出てくるのだろう」と思うくらいステージ上の彼女は大きく見える。

その後「アルゴリズムの海」「ラブ・バリエーション」と曲を重ね、最後は十束おとはの「ラストはみんなで踊りましょうー!」の掛け声から「ダンス・ファウンダー」。

観客の手の振りが、寄せては返す波のようにキレイな光景を演出させた。踊らせて・聴かせて・やっぱり超踊らせる。そんな30分とは思えないほど充実なステージを全うした。

佐藤まりあ
日向ハル

J☆Dee’Z

J☆Dee’Z

3組目に登場したのは全員が2000年代生まれのボーカル&ダンスグループJ☆Dee’Z。突然、会場の明かりが消えると3人が颯爽とステージに姿を表し、バスケットボール日本女子リーグ「Wリーグ」の公式応援ソングとして制作された「あと一歩」を披露。〈走り出して 走り出して〉という歌詞が印象的な楽曲で、実際にWリーグの選手にアンケートをとった上で生まれた歌詞なだけあって、シンプルな言葉の中にしっかりと力強さが集約されている。まさに今から始まる彼女たちの勝負の場にピッタリな選曲だ。

Nono
ami

聴くものにドスンと力強い言葉を投げると、2曲目はファンクネスを存分に味わえる「Fun Time Funk!!!」。今度は1曲目と打って変わって、観客をしっかりと躍らせた。

MCになりMOMOKAが「みんなめっちゃノリが良い! 平日なのに来てくださって本当にありがとうございます!」と話して、amiは「このイベントは、私たち2回目の出演ということで。また出演できて嬉しい!」とライヴの喜びを語った。

3曲目「いますぐに会いたい」では、ミディアム・テンポの曲で前半とは違ったしなやかな歌唱とダンスを魅せた。2013年にJAPAN EXPOでパリに訪れた際、パリ市内で路上ダンスパフォーマンスをして約200人の人だかりを作った逸話を持つ彼女たち。長身ですらりと伸びた手足、生まれ持った抜群のプロポーション。さらに磨き上げられたダンステクニックもあって、彼女たちのステージはどんな観客もしっかりと魅了していた。

MOMOKA

再びMOMOKAがマイクを握り「私たち6月で結成10周年を迎えます。結成記念日には、渋谷duo MUSIC EXCHANGEでワンマン・ライヴをやるので興味を持っていただけたら、ぜひ足を運んでいただけると嬉しいです」と呼びかけると、会場からウォー! と歓声が上り、その様子を見てNonoは「告知をするだけでこんなに喜んでもらえるなんて!」とレスポンスの良さに終始喜びの表情を浮かべていた。

そして4曲目は「Jewel」を歌い、MOMOKAが「最後はこの曲をみんなと一緒に歌いたいと思います」と言って、岡村靖幸のカバー「だいすき」へ。原曲の良さを活かしつつ、彼女たち色に染めたアレンジで新しい魅力を引き出している。アウトロでは「私たちがJ☆Dee’Zです!」と声高らかに叫んで全5曲のステージを終えた。

J☆Dee’Z

こぶしファクトリー

こぶしファクトリー

トリを務めたのは、“コブシのように優美で、握りこぶしのごとく力強くなってほしい”ことと“Berryz工房(-ファクトリー)”の意思を継承してほしいと生まれた、こぶしファクトリー。

今回は4月25日にリリースした7thシングル『Oh No 懊悩/ハルウララ』に収録されている「ハルウララ」の衣装に身を包んで登場。開始早々から「GO TO THE TOP!!」で観客を一斉にジャンプさせるステージメイクは圧巻だった。

和田桜子
広瀬彩海

1曲目を歌い終えると、「私たちは一昨年の秋くらいからアカペラというものに挑戦させていただいてまして。今日は披露しないんですけども……うちの最年少の井上玲音ちゃんがボイパに挑戦しているので、玲音ちゃんのボイパだけでも聴いてもらいたいと思います」と、野村みな美のパスを受け取った井上が特技のボイパを披露して会場を沸かせた。

2曲目「念には念(念入りVer.)」の曲紹介をすると「待ってました!」と言わんばかりに男性だけじゃなく、女性の興奮まじりの歓声が上がる。前衛的でこぶしを効かせた勇ましい歌唱を魅せつけると、アクセルペダルを踏み込むように3曲目「懸命ブルース」でさらにアグレッシヴさを加速させた。

浜浦彩乃
井上玲音

4曲目「明日テンキになあれ」では、マイクスタンドをステージの前方で持ってきてミニマムな動きながらも凛としたパフォーマンスを魅せた。サビの〈何回も 何回も〉に合わせてペンライトが1本ずつ上がる。ステージの彼女たちだけでなく、観客もまたスポットライトよりも眩しいフロアを作り上げていた。

さらに「これからだ!」「シャララ!やれるはずさ」と、こぶしファクトリーにおけるアンセム曲を歌唱。ステージ横を観ると、少年のような顔で一緒に歌う観客たち。他グループのTシャツを着ている人も含めて、十数分でグループを好きにさせてしまう辺り、流石はハロプロの申し子である。

最後のMCでは、井上が新曲「ハルウララ」について「今日はやらないんですが、春といえばお花だったり暖かい風だったり連想するものはあると思うんですけど。春の良さも出しつつ、こぶしファクトリーの中では珍しく可愛い繊細な姿を観られるのがMVなんですよ。こちらは公式YouTubeに載っているので、是非観ていただけたらなって。本当に本当に珍しく可愛いですよ!」と新曲紹介をして、最後は一撃必殺の盛り上げ曲として「Oh No 懊悩」。こうしてエンターテイメントの詰まったステージを終えた。

野村みな美

スペシャル・コラボレーション・ステージ

4組のライヴが終わると、お待ちかねのスペシャルコラボ・ステージへ。ステージには、こぶしファクトリーの広瀬彩海、野村みな美、井上玲音。フィロソフィーのダンスの奥津マリリ、佐藤まりあ。J☆Dee'Zの3人が登場。

奥津マリリが「みなさんご存知の……あの曲をみんなでやっちゃいまぁーす!」と、ピョンピョン跳ねながら興奮状態。そしてアイドル史に残るモーニング娘。の名曲「LOVEマシーン」を披露。終盤になると十束おとは、浜浦彩乃、和田桜子も乱入。まさに今夜だけの奇跡的なステージだった。

ラストステージが終わると、イベントの締めとして各グループの代表者がひとりずつ感想を言うことに。

フィロソフィーのダンス・奥津マリリ

「本編のライヴでは、みなさん一緒に振りコピしてくだったり、一緒に歌ってくださったり本当にありがとうございました。(声を震わせながら) そして、そして何よりもコラボでぇ、モ、モーニング娘。さんのぉ、曲を一緒に歌えてぇ! 私、中澤裕子さん役だったんですけど、中澤さんの髪型をマネしてぇ! 中澤さんっぽい動きも取り入れて、本当に一緒歌えて楽しかったです」。

J☆Dee'Z・Nono

「今日1日あっという間だったなと思うくらい、すごく楽しかったです。それはお客さんが温かったからだと思うし、共演者の皆さんとコラボをするなんて中々やらないですし。リハーサルの段階から、こぶしさんにダンスを教えていただきました。一緒にステージを作っていくのが楽しかったです!ありがとうございました」。

こぶしファクトリー・広瀬彩海

「私たちもコラボは普段の対バンライヴで中々しないのですごく楽しかったですし、今日初めてこぶしファクトリーを観る方も多かっと思うんですけど、みなさん温かくて最後まで楽しくライヴをさせていただきました! ありがとうございました!」

こうして演者も観客も大興奮のステージは大成功を収めて幕を閉じた。

当日の様子を収録した特別番組を後日『i-dio』内で放送!

i-dio内の高音質チャンネル “i-dio HQ Selection”の特番として
今回のライヴを今夏放送します。

ライヴの様子だけでなく出演アーティストのオフトークも交えて、参加した方もそうでない方も当日のアーティストの「熱」を地上波最高音質でお楽しみいただけるよう、VDCとOTOTOYが協力してお届けします。

お聴き逃しなく!

※i-dio HQ Selectionとは?
CDを超える高解像度の音声データ(ハイレゾ音楽)は>リアルな再現性が特徴ですが、データ量が多いため、従来の放送フォーマットでは放送することができませんでした。i-dioは、高音域を低音域から生成するSBR技術を採用することで、96kHzサンプリング HE-AACフォーマットでハイレゾに迫る地上波最高音質の放送「i-dio HQ」を可能としました。

i-dioに関してさらに詳細な情報はこちらから

OTOTOY制作の番組がi-dio HQ Selectionにて放送中! 詳細はこちらから

フィロソフィーのダンスの作品はオトトイにて配信中!

今回のセットリストをまとめて購入!



最新アルバム『エクセルシオール』もハイレゾ配信中!

その他のフィロソフィーのダンスの楽曲はこちらからチェック!
https://ototoy.jp/_/default/a/499791


PROFILE

こぶしファクトリー

春の訪れを告げるように、他の木々にさきがけて白い花を梢いっぱいに咲かせる日本原産の花、コブシ(辛夷)。コブシの花のように「優美」でありながら、コブシという名前の由来でもある(にぎりこぶし)に象徴される「力強さ」を兼ね備えたグループになってほしい、という想いを込めて名づけられました。

コブシの花言葉は「友情」「信頼」「歓迎」。お互いに「友情」を深め「信頼」しあい、多くの人に「歓迎」されるグループを目指していきます。

Berryz工房の活動停止後、「ハロー! プロジェクト・アドバイザー」に就任することになった清水佐紀もユニット名の選考に関わりました。Berryz工房のスピリットも継承していけるように…「ファクトリー」にはそんな想いも込められています。2015年春。コブシの花が咲き誇る季節に「こぶしファクトリー」がいよいよ始動します!

【公式HPはこちら】
http://www.helloproject.com/kobushifactory
【公式ツイッターはこちら
https://twitter.com/kobushifac_uf


J☆Dee'Z

圧倒的な歌唱力と迫力ダンスで注目度急上昇中!!平均年齢17才・本格派ボーカル&ダンスグループJ☆Dee‘Z (ジェイディーズ)2010年にキッズダンス雑誌より、全国各地からオーディションで集められたメンバーでダンスグループとしてJ☆Dee’Z誕生。多くのダンスバトルやコンテスト、ファッションモデル等の活動を経て、2012年にLOTTE Sony Music 歌のあるガムプロジェクト2012「NEXT」で、8000組の中からグランプリを受賞し、2014年にソニーミュージックレコーズよりメジャーデビュー。

2016年からは、Nono・ami・MOMOKAの3人新体制で、全て生歌・コーラスも取り入れる実力派グループへと進化。ダンスには、現代のタップダンスともいえる、新しいリズムを奏でながら踊る“ボディーパーカッション・ダンス”を取り入れ、ボーカル&ダンスグループとしては類を見ない、生歌・コーラス・ボディパを奏でる唯一無二のパフォーマンスを発信。そのエモーショナルなパフォーマンスと、メッセージ性の強い楽曲が話題を呼び、数々の高校野球中継テーマソングやバスケットボールリーグ女子日本リーグ ”Wリーグ”の公式応援アーティストを務める等、今、各界隈から高い注目を集めている3人組。

【公式HPはこちら】
http://www.j-dz.com
【公式ツイッターはこちら
https://twitter.com/JDeeZ_official


フィロソフィーのダンス

ウルフルズ、氣志團、ナンバーガール、Base Ball Bear、相対性理論などを世に輩出した加茂啓太郎がプロデュースを担当
略称はフィロのス。

2015年、音楽的にはコンテンポラリーなファンク、R&B。歌詞には哲学的なメッセージ込めるというコンセプトの下、活動を開始。

アイドルの枠を超え全ての音楽ファンに愛されるグループを目指している

【公式HPはこちら】
https://danceforphilosophy.com/
【公式ツイッターはこちら
https://twitter.com/DFP_2015


テーマパークガール

平均年齢13歳、いぐさ、けりぃ、ももか、えみい、かなみの小学6年生〜中学3年生の5人で結成されたYouTuberアイドルグループ。
動画の総再生数は5000万再生を超える。YouTubeはMVだけではなく、メンバーのプライベートな私物を紹介したり、メイク動画をあげたり、
同年代女子に人気のある次世代インフルエンサーアイドル。

【公式YouTubeチャンネルはこちら】
https://www.youtube.com/channel/UCFXNaD22mQK7tfcv_71J1sA
【公式ツイッターはこちら
https://twitter.com/themeparkgirl_t


VDC|Vocal & Dance Collection
【公式ホームページ】
https://vdc.tokyo/

この記事の筆者
ライター真貝聡

谷口貴洋はなぜ“肯定”を歌うのか──新シングル“Ending”配信開始

谷口貴洋はなぜ“肯定”を歌うのか──新シングル“Ending”配信開始

どこにでもいける、オールマイティな存在に──chelmico、2ndアルバム『Fishing』をリリース

どこにでもいける、オールマイティな存在に──chelmico、2ndアルバム『Fishing』をリリース

《神宿連載》第10回 塩見きら「神宿に入れて幸せだなって、毎日思ってます」

《神宿連載》第10回 塩見きら「神宿に入れて幸せだなって、毎日思ってます」

【対談】サカノウエヨースケ × 吉川友──ぼくらにとってのJポップ20年の歴史

【対談】サカノウエヨースケ × 吉川友──ぼくらにとってのJポップ20年の歴史

LEO今井が挑む、強烈な個性を持った日本の歌6遍──初のカヴァーEPをリリース & インタビュー掲載

LEO今井が挑む、強烈な個性を持った日本の歌6遍──初のカヴァーEPをリリース & インタビュー掲載

《神宿 road to success!!!》第9回 かみやど(ひらがなかみやど)インタヴュー

《神宿 road to success!!!》第9回 かみやど(ひらがなかみやど)インタヴュー

ハッピー・ロックンロールの進撃! ──THE TOMBOYS『NOW'N'RUN』配信開始!!

ハッピー・ロックンロールの進撃! ──THE TOMBOYS『NOW'N'RUN』配信開始!!

“歌に哲学を”──4年ぶりフル・アルバム『Arche』から上北健の表現の原点を探る

“歌に哲学を”──4年ぶりフル・アルバム『Arche』から上北健の表現の原点を探る

《神宿 road to success!!!》第8回 塩見きら加入! 新体制初インタヴュー

《神宿 road to success!!!》第8回 塩見きら加入! 新体制初インタヴュー

5×5ではなく、5の5乗のパワーを!──アップアップガールズ(仮)、新曲“55円”先行配信&インタヴュー掲載

5×5ではなく、5の5乗のパワーを!──アップアップガールズ(仮)、新曲“55円”先行配信&インタヴュー掲載

【ライヴレポート】Vocal & Dance Collection Live Vol.3 Supported

【ライヴレポート】Vocal & Dance Collection Live Vol.3 Supported

【ライヴ・レポート】神宿、第2章の幕開け @池袋サンシャイン噴水広場

【ライヴ・レポート】神宿、第2章の幕開け @池袋サンシャイン噴水広場

激情ほとばしるtetoの2ndシングル『正義ごっこ』

激情ほとばしるtetoの2ndシングル『正義ごっこ』

《神宿 road to success!!!》第6回 羽島めい「神宿は青春よりも熱い場所」

《神宿 road to success!!!》第6回 羽島めい「神宿は青春よりも熱い場所」

《神宿 road to success!!!》第5回 小山ひな「私は全部を愛されたいから」

《神宿 road to success!!!》第5回 小山ひな「私は全部を愛されたいから」

《神宿 road to success!!!》第4回 羽島みき「どの子が神宿に加わるのかドキドキもある」

《神宿 road to success!!!》第4回 羽島みき「どの子が神宿に加わるのかドキドキもある」

Devil ANTHEM. 『Fake Factor』リリース記念〈プレゼント ANTHEM.〉

Devil ANTHEM. 『Fake Factor』リリース記念〈プレゼント ANTHEM.〉

《神宿 road to success!!!》第3回 一ノ瀬みか「アイドルって本来はカッコイイもの」

《神宿 road to success!!!》第3回 一ノ瀬みか「アイドルって本来はカッコイイもの」

《神宿 road to success!!!》第2回 関口なほ「神宿自体が私にとっては青春だった」

《神宿 road to success!!!》第2回 関口なほ「神宿自体が私にとっては青春だった」

《神宿 road to success!!!》第1回 神宿プロデューサー・北川敦司

《神宿 road to success!!!》第1回 神宿プロデューサー・北川敦司

ミュージシャンVS落語家 どうしてこの2組が戦うのか──MOROHA×立川吉笑 大衆に届ける、その表現

ミュージシャンVS落語家 どうしてこの2組が戦うのか──MOROHA×立川吉笑 大衆に届ける、その表現

アーティストとしての花澤香菜、その原点〈ベース〉にある音楽──『ココベース』ハイレゾ配信開始&全曲解説

アーティストとしての花澤香菜、その原点〈ベース〉にある音楽──『ココベース』ハイレゾ配信開始&全曲解説

日本人みんなの「懐かしい」をくすぐる応援歌──花柄ランタン先行配信開始

日本人みんなの「懐かしい」をくすぐる応援歌──花柄ランタン先行配信開始

Devil ANTHEM. が歩んできた過去と、思い描く明るい未来

Devil ANTHEM. が歩んできた過去と、思い描く明るい未来

あの日彼らは“大人”になった──Sentimental boys『Festival』ツアー・ファイナル

あの日彼らは“大人”になった──Sentimental boys『Festival』ツアー・ファイナル

バンドマンでもラッパーでもないMomって何モノ?!──初フル・アルバム配信開始

バンドマンでもラッパーでもないMomって何モノ?!──初フル・アルバム配信開始

THE TOMBOYSがやってきたヤァ! ヤァ! ヤァ! ──新作を豪華特典付きで配信中!

THE TOMBOYSがやってきたヤァ! ヤァ! ヤァ! ──新作を豪華特典付きで配信中!

〈KOGA RECORDS〉期待のニュー・カマー! Crispy Camera Club『SWAG』配信開始

〈KOGA RECORDS〉期待のニュー・カマー! Crispy Camera Club『SWAG』配信開始

ふたりはスティーリー・ダンに似てるかも──【対談】FRONTIER BACKYARD × 西寺郷太(NONA REEVES)

ふたりはスティーリー・ダンに似てるかも──【対談】FRONTIER BACKYARD × 西寺郷太(NONA REEVES)

奇妙礼太郎の表現はどこからやってくる──メジャー2ndアルバムをハイレゾで!

奇妙礼太郎の表現はどこからやってくる──メジャー2ndアルバムをハイレゾで!

明るく楽しい未来のために「踊らなソンソン」──佐藤タイジ、配信限定リリース

明るく楽しい未来のために「踊らなソンソン」──佐藤タイジ、配信限定リリース

teto、限りなく“純度”にこだわった待望の1stフル・アルバム『手』をリリース

teto、限りなく“純度”にこだわった待望の1stフル・アルバム『手』をリリース

ソフトタッチ、11年ぶりのフル・アルバムを先行ハイレゾ配信スタート!

ソフトタッチ、11年ぶりのフル・アルバムを先行ハイレゾ配信スタート!

BBHF、想像を超えた新境地へ──1stアルバム『Moon Boots』全12曲解説

BBHF、想像を超えた新境地へ──1stアルバム『Moon Boots』全12曲解説

「Balloon at dawnでできる表現をすべて出せた」最終作『Tide』をハイレゾ配信

「Balloon at dawnでできる表現をすべて出せた」最終作『Tide』をハイレゾ配信

正体不明プロジェクト、ariel makes gloomyの謎を解き明かす

正体不明プロジェクト、ariel makes gloomyの謎を解き明かす

Kotoe Suzuki、自らが歩んできた音楽の軌跡

Kotoe Suzuki、自らが歩んできた音楽の軌跡

祝19周年!!〈WaikikiRecord〉所属バンド座談会──20周年に向けてつける色は?

祝19周年!!〈WaikikiRecord〉所属バンド座談会──20周年に向けてつける色は?

“心動かす音楽”とは──高橋勇成(paionia)×たかはしほのか(リーガルリリー)

“心動かす音楽”とは──高橋勇成(paionia)×たかはしほのか(リーガルリリー)

amiinA新作『Jubilee』2週間ハイレゾ独占配信開始──amiinA × 松本素生(GOING UNDER GROUND) スペシャルインタヴュー

amiinA新作『Jubilee』2週間ハイレゾ独占配信開始──amiinA × 松本素生(GOING UNDER GROUND) スペシャルインタヴュー

多彩なジャンルを織り交ぜた、ダンス・ミュージック──Sawagi、1225日ぶり新作『Kabo Wabo』をリリース

多彩なジャンルを織り交ぜた、ダンス・ミュージック──Sawagi、1225日ぶり新作『Kabo Wabo』をリリース

THE NOVEMBERS 新作EP『TODAY』が描く情景

THE NOVEMBERS 新作EP『TODAY』が描く情景

polly新作を巡るスペシャル対談─越雲龍馬(polly) × エンドウアンリ(PELICAN FANCLUB)

polly新作を巡るスペシャル対談─越雲龍馬(polly) × エンドウアンリ(PELICAN FANCLUB)

THIS IS JAPANがミニ・アルバム『FROM ALTERNATIVE』で貫いたもの

THIS IS JAPANがミニ・アルバム『FROM ALTERNATIVE』で貫いたもの

怒涛の活動を経て作り上げた渾身の12曲─ヨースケコースケ、2年2ヶ月ぶりのフル・アルバムをリリース!

怒涛の活動を経て作り上げた渾身の12曲─ヨースケコースケ、2年2ヶ月ぶりのフル・アルバムをリリース!

「愛しています」だけではないラヴ・ソングの数々──踊ってばかりの国、3年ぶりフル・アルバムを先行配信

「愛しています」だけではないラヴ・ソングの数々──踊ってばかりの国、3年ぶりフル・アルバムを先行配信

【期間限定先行フル視聴】jan and naomi、新作リリース──密やかな幻とのつきあい方

【期間限定先行フル視聴】jan and naomi、新作リリース──密やかな幻とのつきあい方

【対談】古川太一(KONCOS) × 奥冨直人(BOY)──“違和感”な存在と、2000年代カルチャーの関係

【対談】古川太一(KONCOS) × 奥冨直人(BOY)──“違和感”な存在と、2000年代カルチャーの関係

“2”の快進撃は止まらない!──君と描くセカンド・ストーリー『GO 2 THE NEW WORLD』を配信開始!

“2”の快進撃は止まらない!──君と描くセカンド・ストーリー『GO 2 THE NEW WORLD』を配信開始!

過ぎていった景色にある、忘れてしまった出会い──tetoの底力を見せつける初シングルを配信スタート

過ぎていった景色にある、忘れてしまった出会い──tetoの底力を見せつける初シングルを配信スタート

Gateballersが奏でる詩的ロードムービー ──2年ぶりフル・アルバム『「The all」=「Poem」』を先行配信

Gateballersが奏でる詩的ロードムービー ──2年ぶりフル・アルバム『「The all」=「Poem」』を先行配信

カフカから“KFK”という新たな遊び場へ──ジャンルレスに吐き出された1stミニアルバムを配信開始!

カフカから“KFK”という新たな遊び場へ──ジャンルレスに吐き出された1stミニアルバムを配信開始!

ソロ初の全国流通、そして新バンド・GODの結成&リリース──渦中の人、下津光史が向き合う音楽とは

ソロ初の全国流通、そして新バンド・GODの結成&リリース──渦中の人、下津光史が向き合う音楽とは

孤独だからこそ誘われた「warbear」という名の灯り──元Galileo Galilei・尾崎雄貴ソロ・プロジェクトが始動

孤独だからこそ誘われた「warbear」という名の灯り──元Galileo Galilei・尾崎雄貴ソロ・プロジェクトが始動

「やっといまのPolarisになったな」──Polarisの新たな魅力が凝縮された新作『走る』をリリース

「やっといまのPolarisになったな」──Polarisの新たな魅力が凝縮された新作『走る』をリリース

ニッポンのロックンロールに、新たなモッズの風? ──Layneの1stアルバム『Be The One』に迫る

ニッポンのロックンロールに、新たなモッズの風? ──Layneの1stアルバム『Be The One』に迫る

「いまの時代」こそ醸すロマンチックな日常──新境地に到達するEmeraldの美しき音楽

「いまの時代」こそ醸すロマンチックな日常──新境地に到達するEmeraldの美しき音楽

仲秋に届けられたあの夏のものがたり──GOING UNDER GROUND『真夏の目撃者』をリリース

仲秋に届けられたあの夏のものがたり──GOING UNDER GROUND『真夏の目撃者』をリリース

Yap!!! が新たなはじまりを告げるダンス・ロックの逆襲──デビュー作『I Wanna Be Your Hero』

Yap!!! が新たなはじまりを告げるダンス・ロックの逆襲──デビュー作『I Wanna Be Your Hero』

「2」の新たな幕開けを告げる1stアルバム『VIRGIN』を配信開始&インタヴュー!

「2」の新たな幕開けを告げる1stアルバム『VIRGIN』を配信開始&インタヴュー!

すべてにフラットに向き合った1stアルバム──CHIIO『toc toc』を先行配信

すべてにフラットに向き合った1stアルバム──CHIIO『toc toc』を先行配信

しょうもない毎日のなかに求める一瞬の輝き──tetoが待望の1stミニ・アルバム『dystopia』をリリース

しょうもない毎日のなかに求める一瞬の輝き──tetoが待望の1stミニ・アルバム『dystopia』をリリース

FBY新章のキーワード“健康的な音楽”って?──2人体制初のアルバム『THE GARDEN』を先行リリース

FBY新章のキーワード“健康的な音楽”って?──2人体制初のアルバム『THE GARDEN』を先行リリース

Age Factory『RIVER』を期間限定ハイレゾ独占配信──世間に向けて“バケモノ”が牙をむく新作ミニ・アルバム

Age Factory『RIVER』を期間限定ハイレゾ独占配信──世間に向けて“バケモノ”が牙をむく新作ミニ・アルバム

The ManRayを見逃すな! 話題のバンドの1stシングルを独占ハイレゾ&期間限定フル試聴開始

The ManRayを見逃すな! 話題のバンドの1stシングルを独占ハイレゾ&期間限定フル試聴開始

エレクトロ〜R&Bを行き来する、この国のメロウなポップ・マエストロ

エレクトロ〜R&Bを行き来する、この国のメロウなポップ・マエストロ

ユアソン印の最高グルーヴ拡張中! ──JxJxに新作『Extended』インタヴュー!

ユアソン印の最高グルーヴ拡張中! ──JxJxに新作『Extended』インタヴュー!

フラストレーションの爆発、その原点とは──変わる変わる変わる。両A面EPをリリース

フラストレーションの爆発、その原点とは──変わる変わる変わる。両A面EPをリリース

「遂に来たか、PELICAN FANCLUB!」──初のフル・アルバム『Home Electronics』を語る

「遂に来たか、PELICAN FANCLUB!」──初のフル・アルバム『Home Electronics』を語る

DYGL、待望の1stフル・アルバムをリリース&インタヴュー

DYGL、待望の1stフル・アルバムをリリース&インタヴュー

my letter、約2年半ぶりとなるフル・アルバムをリリース

my letter、約2年半ぶりとなるフル・アルバムをリリース

浅見北斗が語るハバナイ、そして音楽シーンの現状とは──新シングル『Fallin Down』をリリース

浅見北斗が語るハバナイ、そして音楽シーンの現状とは──新シングル『Fallin Down』をリリース

この記事の編集者
伊達 恭平

OTOTOY EDITOR'S CHOICE Vol.28 - SUMMER SPECIAL「STEPHENSMITH編」

OTOTOY EDITOR'S CHOICE Vol.28 - SUMMER SPECIAL「STEPHENSMITH編」

原点回帰する〈夏の魔物2019〉──成田大致が紡いだロック・ヒストリーを全身全霊で体感せよ

原点回帰する〈夏の魔物2019〉──成田大致が紡いだロック・ヒストリーを全身全霊で体感せよ

ReoNa、過去作品含む一挙ハイレゾ配信開始!

ReoNa、過去作品含む一挙ハイレゾ配信開始!

3776、4年ぶりのフル・アルバム『歳時記』独占ハイレゾ配信開始──衝撃の3776ワールドに飛び込め!

3776、4年ぶりのフル・アルバム『歳時記』独占ハイレゾ配信開始──衝撃の3776ワールドに飛び込め!

安月名莉子の表現に灯る、確かな光──ニュー・シングルに込められた『彼方のアストラ』とのリンク

安月名莉子の表現に灯る、確かな光──ニュー・シングルに込められた『彼方のアストラ』とのリンク

時間、国、人、あらゆる境界を超えて繋がれた情熱のかたち──南壽あさ子『すみれになって』ハイレゾ配信

時間、国、人、あらゆる境界を超えて繋がれた情熱のかたち──南壽あさ子『すみれになって』ハイレゾ配信

藤井丈司とともにハイレゾで聴く『YMOのONGAKU』──OTOTOYハイレゾ試聴会 Vol.4 レポート

藤井丈司とともにハイレゾで聴く『YMOのONGAKU』──OTOTOYハイレゾ試聴会 Vol.4 レポート

nonoc、最新シングル「star*frost」に煌々と輝くアーティストとしての進化

nonoc、最新シングル「star*frost」に煌々と輝くアーティストとしての進化

過去最大級の3776ワールドが接近中! 新アルバム『歳時記』&WWWワンマンで見せる至極の景色

過去最大級の3776ワールドが接近中! 新アルバム『歳時記』&WWWワンマンで見せる至極の景色

【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】Vol.6 私はステージに立つ側の人間だ──トギーがイメージし続けた自分の姿はBiSにある!

【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】Vol.6 私はステージに立つ側の人間だ──トギーがイメージし続けた自分の姿はBiSにある!

THE THROTTLE、キャラ立ち本格始動──1stシングル『CYCLOTRON』で抜き打つ現代のJ-ロック・シーン

THE THROTTLE、キャラ立ち本格始動──1stシングル『CYCLOTRON』で抜き打つ現代のJ-ロック・シーン

【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】vol.5 優等生サブカル少女のマナコ・チー・マナコ、特別な存在になるために選んだBiS!

【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】vol.5 優等生サブカル少女のマナコ・チー・マナコ、特別な存在になるために選んだBiS!

【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】ネガティヴでぼっちのネオ・トゥリーズは、BiSで“カッコ良く”なれるのか!?

【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】ネガティヴでぼっちのネオ・トゥリーズは、BiSで“カッコ良く”なれるのか!?

【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】チャントモンキーは、チャットモンチーを超えるのか!?

【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】チャントモンキーは、チャットモンチーを超えるのか!?

【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】 イトー・ムセンシティ部 インタヴュー「自分の中のハードルを飛び越える!」

【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】 イトー・ムセンシティ部 インタヴュー「自分の中のハードルを飛び越える!」

【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】第三期BiS 連載vol.1 初めてのメンバー・インタヴュー掲載。「WACKといえばBiS」に変えたい!!!

【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】第三期BiS 連載vol.1 初めてのメンバー・インタヴュー掲載。「WACKといえばBiS」に変えたい!!!

Ghost like girlfriendが打ち立てた金字塔──1stフル・アルバム『Version』から確信するJ-POPの未来!

Ghost like girlfriendが打ち立てた金字塔──1stフル・アルバム『Version』から確信するJ-POPの未来!

【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】連載vol.0 渡辺淳之介

【BiS 3度目の正直は、本当にあり得るのか!?】連載vol.0 渡辺淳之介

【ライヴレポート】Vocal & Dance Collection Live Vol.3 Supported

【ライヴレポート】Vocal & Dance Collection Live Vol.3 Supported

山本浩司 × 高橋健太郎〈KORG Nu 1で聴く現代ブルーノートの名盤セレクション〉

山本浩司 × 高橋健太郎〈KORG Nu 1で聴く現代ブルーノートの名盤セレクション〉

3776が生み出した“ダイナミクス”の世界──ライヴ・アルバムをハイレゾ配信開始!

3776が生み出した“ダイナミクス”の世界──ライヴ・アルバムをハイレゾ配信開始!

変化を恐れずに切り取った多彩な表情──tacica、『panta rhei』リリース

変化を恐れずに切り取った多彩な表情──tacica、『panta rhei』リリース

瀧川ありさ、音楽とともに人生を歩む理由─TVアニメ『ドメスティックな彼女』EDテーマ「わがまま」

瀧川ありさ、音楽とともに人生を歩む理由─TVアニメ『ドメスティックな彼女』EDテーマ「わがまま」

柳樂光隆 × 高橋健太郎 〈Nonesuch Records〉を聴く──OTOTOYハイレゾ試聴会Vol.2レポート

柳樂光隆 × 高橋健太郎 〈Nonesuch Records〉を聴く──OTOTOYハイレゾ試聴会Vol.2レポート

MYTH & ROIDが創造した“答えのない世界”──NEWシングル「shadowgraph」ハイレゾ配信開始

MYTH & ROIDが創造した“答えのない世界”──NEWシングル「shadowgraph」ハイレゾ配信開始

nonoc、熱量を増した歌声で最前線へ──『魔法少女特殊戦あすか』OPテーマ『KODO』ハイレゾ配信

nonoc、熱量を増した歌声で最前線へ──『魔法少女特殊戦あすか』OPテーマ『KODO』ハイレゾ配信

安月名莉子『ブギーポップは笑わない』EDテーマで魅せた新たな側面──「Whiteout」ハイレゾ配信開始

安月名莉子『ブギーポップは笑わない』EDテーマで魅せた新たな側面──「Whiteout」ハイレゾ配信開始

アーティストとしての花澤香菜、その原点〈ベース〉にある音楽──『ココベース』ハイレゾ配信開始&全曲解説

アーティストとしての花澤香菜、その原点〈ベース〉にある音楽──『ココベース』ハイレゾ配信開始&全曲解説

〈SACRA MUSIC〉作品配信スタート!

〈SACRA MUSIC〉作品配信スタート!

3776からの“ダイナミクスへの誘い” 春のワンマンはどうなる!?──『季刊井出ちよのVol.5』ハイレゾ配信開始

3776からの“ダイナミクスへの誘い” 春のワンマンはどうなる!?──『季刊井出ちよのVol.5』ハイレゾ配信開始

OTOTOY x mora共同企画──好き者スタッフが語り尽くす、アニメと音楽の2018、ココがすごい!

OTOTOY x mora共同企画──好き者スタッフが語り尽くす、アニメと音楽の2018、ココがすごい!

“気持ちよさ”の追求はオリジナリティの洗練へ──STEPHENSMITH新アルバム『ESSAY』リリース

“気持ちよさ”の追求はオリジナリティの洗練へ──STEPHENSMITH新アルバム『ESSAY』リリース

岸田教団&THE明星ロケッツの革新、“現代”を噛み砕いた圧倒的な1枚が誕生!

岸田教団&THE明星ロケッツの革新、“現代”を噛み砕いた圧倒的な1枚が誕生!

過去を見ることから生まれた未来──QUADRANGLE、話題TVアニメOPテーマ「PARADOX」ハイレゾ配信開始

過去を見ることから生まれた未来──QUADRANGLE、話題TVアニメOPテーマ「PARADOX」ハイレゾ配信開始

『やがて君になる』に寄り添った彼女の歌声──安月名莉子「君にふれて」ハイレゾ配信開始

『やがて君になる』に寄り添った彼女の歌声──安月名莉子「君にふれて」ハイレゾ配信開始

3776、3月にワンマン・ライヴ決定!さらに待望の『季刊井出ちよのVol.3&4』ハイレゾ独占配信を開始!

3776、3月にワンマン・ライヴ決定!さらに待望の『季刊井出ちよのVol.3&4』ハイレゾ独占配信を開始!

『Re:ゼロ』主題歌での鮮烈デビュー。──いまだ謎多き新人シンガーnonocの素顔を暴く!

『Re:ゼロ』主題歌での鮮烈デビュー。──いまだ謎多き新人シンガーnonocの素顔を暴く!

【連載第16回】2018年の10月配信のマスト・チェックなアニソン作品はこれだ!!

【連載第16回】2018年の10月配信のマスト・チェックなアニソン作品はこれだ!!

【連載第15回】 スウェーデン×沖縄? ラスマスフェイバーが作り上げた、グルーヴ感溢れる「はるかなレシーブ」の音楽を聴く!

【連載第15回】 スウェーデン×沖縄? ラスマスフェイバーが作り上げた、グルーヴ感溢れる「はるかなレシーブ」の音楽を聴く!

現代において「音楽を買う」という価値を再考するー【対談】城 隆之(no.9) × 太田伸志(Steve* Music)

現代において「音楽を買う」という価値を再考するー【対談】城 隆之(no.9) × 太田伸志(Steve* Music)

【連載】OTOTOY伊達の「MAGに時間を!!」第14回 ──「色づく世界の明日から」

【連載】OTOTOY伊達の「MAGに時間を!!」第14回 ──「色づく世界の明日から」

【連載】OTOTOY伊達の「MAGに時間を!!」第13回

【連載】OTOTOY伊達の「MAGに時間を!!」第13回

ダンス、ラップ、歌唱、あらゆるパフォーマンスが躍動する美しい獣

ダンス、ラップ、歌唱、あらゆるパフォーマンスが躍動する美しい獣

【REVIEW】冴え渡るアレンジが斬りふせる先入観!ーSuara『理燃-コトワリ-』& AQUAPLUS『うたわれるもの Piano Collection Vol.2』

【REVIEW】冴え渡るアレンジが斬りふせる先入観!ーSuara『理燃-コトワリ-』& AQUAPLUS『うたわれるもの Piano Collection Vol.2』

MONACA岡部啓一の音楽が彩った作品たち

MONACA岡部啓一の音楽が彩った作品たち

UN.a、5曲連続リリース最終作『INDUSTRIA』ハイレゾ配信スタート

UN.a、5曲連続リリース最終作『INDUSTRIA』ハイレゾ配信スタート

tacica「煌々/ホワイトランド」ハイレゾ試聴会レポート&公開インタヴュー

tacica「煌々/ホワイトランド」ハイレゾ試聴会レポート&公開インタヴュー

“音そのもの”を考えた音楽会──ハイレゾ音源+記録映像という配信形態に凝縮された、アルプの試みとは?

“音そのもの”を考えた音楽会──ハイレゾ音源+記録映像という配信形態に凝縮された、アルプの試みとは?

楠田亜衣奈が歌う、7つの『愛』のかたち──『アイナンダ!』ハイレゾ配信開始!

楠田亜衣奈が歌う、7つの『愛』のかたち──『アイナンダ!』ハイレゾ配信開始!

“暦”が宿るピアノの調べ、季節が巡るイマジネーションの発露──スガダイロー『季節はただ流れて行く』ハイレゾ独占配信!

“暦”が宿るピアノの調べ、季節が巡るイマジネーションの発露──スガダイロー『季節はただ流れて行く』ハイレゾ独占配信!

TOP