【nuance(ヌュアンス)O-EASTへの道 第2回】misaki × 珠理「小さなステージで終わりたくない」

左から みお、珠理、misaki、わか

横浜発の4人組アイドル・グループ、nuance(ヌュアンス)。4月25日にグループ最大規模の会場、渋谷TSUTAYA O-EASTでのワンマン・ライヴ 「はじめましてヌュアンスです。」開催を記念した【nuance、O-EASTへの道】短期連載の2回目は、メンバーのmisakiと珠理にインタヴュー!

グループ最大規模でのワンマン・ライヴ開催!

nuance 2nd anniversary 4th oneman
4th minialbum「town」 レコ発ワンマンライブ
〜はじめましてヌュアンスです。〜

2019年4月25日(木)@渋谷O-EAST
OPEN 18:00 START 19:00
ADV 3,000円 DOOR 3,500円(+1D)

チケット発売中
https://eplus.jp/sf/detail/2825200001-P0030001P021001?P1=0175

INTERVIEW : misaki × 珠理

横浜の4人組アイドル・グループであるnuance(ヌュアンス)が、2019年4月17日にリリースするミニ・アルバム『town』は、はっぴいえんどの「風街ろまん」への横浜からの回答だ。nuanceの「town」は、横浜であり、知らないどこかでもある「街」をありありと脳裏に浮かびあがらせる。それは、「風街ろまん」に収録されている「風をあつめて」で、「緋色の帆を掲げた都市」と歌われた瞬間に、その都市が現れるのと同じだ。

『town』のリリース、そして2019年4月25日の渋谷TSUTAYA O-EASTでのワンマン・ライヴへと突き進むnuance。集中短期連載の第2回では、nuanceの4人のうち、年長組であるmisakiと珠理に話を聞いた。このふたりは、昨年4月に一度卒業しかけたメンバーでもある(>>詳細)。その状況を乗り越えてメンバーとして活動を続けたこの1年では、どんな心境の変化があったのだろうか。他のメンバーやスタッフに離席してもらい、ふたりだけに話を聞いた。

インタヴュー& 文 : 宗像明将

そんなに騒がれると思ってなかった

──さっきお互いに中指を立てあっていたのはなんでですか?

珠理 : 気分?

misaki : ふざけてコミュニケーションとる仲なんで(笑)。

──なるほど(笑)。nuanceをめぐる環境は「タイムマジックロンリー」で変わってきている印象がありますが、当人たちとしてはいかがですか?

misaki : 「タイムマジックロンリー」で、自分たちの想像よりキてるなっていう感じがあります。もともとレコードだけの曲で、シングルを出さない予定だったから、そんなに騒がれると思ってなかったんですよ。だけど全然知らないひとが聴いてくれたりして、けっこうビビってます。


『タイムマジックロンリー』(LIVE mix FULL:黒衣装ver.)

珠理 : "曲がいい"とは言われ続けてきたけど、それを全部超えてきた感がすごくて。今まで"nuanceは『セツナシンドローム』がいい"みたいな感じだったのに、「セツナシンドローム」を忘れちゃったんじゃないのってぐらい、みんな「タイムマジックロンリー」の話しかしないから、「あー、すごいなー」(拍手)って(笑)。

misaki : ていうか、「セツナシンドローム」も「ミライサーカス」もめっちゃいい曲なのに、なんでそのとき騒がなかったのって(笑)。

珠理 : あはは。たしかにねー。

misaki : そういうのってタイミングもあるんだなーって思って。

珠理 : たしかにー。

珠理

──2017年から活動を始めて、自分たちがこういう風に注目される展開は予想していましたか?

珠理 : 最初の頃は、「なんか内輪で終わっちゃうのかなー」ってちょっと思ってました。

misaki : 私は、どのアイドルさんの曲よりも自分たちの曲がいいとずっと思ってきたから、絶対に実力が伴えばいつか売れるだろうなと思ってました。だから、内輪で終わるとは私は思ってなかったです。

珠理 : 「タイムマジックロンリー」を出したあたりで、"行けるだろうな"って思ってきたけど、それまでは"この界隈には響くけど、この界隈には響かない"みたいな感じだったから。でも、「タイムマジックロンリー」を出してからは、nuanceが好きかは知らないけど(笑)、"「タイムマジックロンリー」が好き!"みたいな人はいっぱいいるから、"なんか広がってきたなー"っていう感じはします。──「タイムマジックロンリー」はオリコンのチャートでデイリー44位になったじゃないですか。あの数字を見たときはどう思いましたか?

misaki : 逆に44位ってどういう数字なんですか? 発売初日の44位がどういう位置づけなのかを知らないから、正直よくわからないし、実感がわかないっていうのが私の正直な感想です。

珠理 : 他のアイドルさんよりはインストア・イベントの数があんまりない気がしてて、「44位だ! わー、すごーい!」みたいな。びっくりした。

──「タイムマジックロンリー」みたいな、異常に情報量が多い楽曲を渡されたときは、どういう印象でしたか?

misaki : なんか"化け物みたいな曲が来たな"って。

珠理 : あはは。

misaki

misaki : それは「ミライサーカス」のときも思ったんです。今までと同じぐらいいい曲が来たという感じだったんですよ。いい曲に耐性がついちゃって、感性が鈍ってきてたからこそ、みんなが今まで以上に騒いでいるのが不思議なのかもしれないです。

珠理 : 最初はいつもと系統が違うなーって思ってびっくりした。珍しくて面白いなーって思って。

──どこが珍しいと思いました?

珠理 : なんかいっぱい「ブババババー!」って言うところ(笑)。

──「ブババババー!」(笑)。音が多いっていうことですか?

珠理 : すごいしゃべるから、「わあー」って思って。歌詞の文字数がなんか多い。

misaki : デモは嘉風さん(佐藤嘉風。サウンド・ディレクター)が歌ってて、それがもう最高なんですよ。正直、嘉風さんのデモのほうが聴きたいと思っちゃう。家で聴いてます。

珠理 : いやー、いいよ。どっちもいいよ。

misaki : えらい(笑)!

nuanceの曲は何にも代えがたく大好き


『タイムマジックロンリー』(LIVE mix FULL)

──misakiさんと珠理さんは、去年の4月で辞める話もあったじゃないですか。その話について、フジサキさん(フジサキケンタロウ。プロデューサー)は"僕は辞めないほうに賭けてたんです"って言ってたんですよ(>>詳細)。

珠理 : ふっ(鼻で笑う)。……"ふっ"とか言っちゃった(笑)。

misaki・珠理 : あはは(笑)。

misaki : 楽観的だ。

──いろいろあっても、今もnuanceを続けているのはなぜしょうか?

misaki : nuanceの曲は何にも代えがたく大好きだし、お父さんにも相談して"ここでnuanceを辞めるってことは、もう芸能活動も辞めるってことだよ。今ここでできないものを他の場所でできるわけがないじゃん"って説得されたし、メンバーからも"misakiがいないと嫌だ"みたいなことも言ってもらったし、続けることになりました。私が悪かったところもいっぱいあったし。意識的に人間関係を改善しようと思ったら解決したし、nuanceもどんどん大きくなってるし、辞めなくてよかったって思ってます。

珠理 : 私は本当に学校のせいだったなと思うんですよね。2年になってから、授業も減って、めちゃ精神状態が安定してて、"素敵ー!"(拍手)って。前は、睡眠時間もなくて、忙しくて休みもなくて、ずっと"辞めたい"って思ってたけど、今はもう全然思わない。平和(笑)。普通に病まない。もう本当に"小鳥さん、おはよー"みたいな気分なんですよ。

misaki : 面白い(笑)。

珠理 : やっぱね、余裕があると人間って優しくなれるよ。学んだ。

misaki : ひとがかわった。

珠理 : ちょっと前まで、もう横須賀のヤンキーレベルに尖ってたよ。

misaki : うちらとフジサキさんの人間関係が改善したことによって、日々の雰囲気が悪いとかはなくなったよね。

珠理 : そうだよね。

──以前はどれだけ関係が悪かったんだよという話ですね……。

misaki・珠理 : いやー、悪かったよね。

misaki : まあ、もちろんうちらに問題があったけど。それが改善して本当にありがたいなって思ってる(拍手)。

珠理 : 嬉しい(拍手)。

みんなでおばあちゃんになるまでやりたいなー

──今、nuanceはライヴ配信をやっているじゃないですか。misakiさんはそれこそ毎日やっていますね。

misaki : でも、最初私は配信に反対だったんですよ。私はメジャーのアイドルになりたいと思ってるから、チェキとかライヴ配信とか、若干抵抗があって。今はもう抵抗もないけど。

──珠理さんはライヴ配信をやってみて、どういう感じでしょう?

珠理 : えー、特に何もない。自分の言いたいこと言って、寝てるだけ(笑)。それを面白いって言ってくれるひともいれば、つまんないって言ってるひともいるから、珠理は面白いって言ってくれたひとのことを考えながら生きていこうって思って。人間だもん。好きなひとに「じゃあ私も好きでーす」って生きてくって決めたら、もうこんなになりました(笑)。

misaki : あはは(笑)

──misakiさんは、メジャーになりたいっていう気持ちが強い?

misaki : 小さいライヴハウスで終わりたくないんです。

──今、nuanceの周りのアイドルも、卒業や解散と、いろいろ起きているじゃないですか。そんな中でnuanceは4人体制が維持されています。nuanceはどうなっていくと思いますか?

misaki・珠理 : うーん……。

misaki : 今やってるようなライヴハウスでのライヴはずっと続けていくんだろうなって思うんですけど、それにプラスして、何かもっと幅広い活動をしたいなって思ってて。ライヴハウス、Twitter、Instagram以外の活動が欲しい。それが何なのか自分でもわかんないんですけど。

──misakiさんはツイキャスで"TIFとか夏フェスに出たい"と言っていましたね。

misaki : うんうん、大きいステージに出たいです。

──この間気づいたんですけど、〈アイドル横丁夏まつり!!〉も〈@JAM EXPO〉も横浜開催なんですよね。地元のアイドルをださなくてどうするんだと思うんです。

misaki・珠理 : たしかに。

misaki : ださせていただきたいです。

──珠理さんはこの先どうなると思いますか?

珠理 : (misakiに)でもさー、曲はアイドルアイドルしてないから、おばあちゃんになってもやろうよ?

misaki : たしかに長く生きる曲たちかもしれない。

珠理 : うん、みんなでおばあちゃんになるまでやりたいなー。途中でバンドとかに路線変更してさ(笑)。メジャーはあんまよくわからないけど、いろんなひとに知ってもらえる機会が増えていけばいいなと思います。

misaki : 私はいま大学に通ってるんですけど、周りのひとからすると"えっ、地下アイドル?"みたいな感じで。そういうひとたちを全員見返したいから、同じ大学のひとたち全員に知ってもらえるぐらいに有名になって、自分の大学の文化祭に呼んでもらいたいです。

──珠理さんはこの4月からはnuance一本になるんですよね。

珠理 : はい。

──misakiさんの周りはもう就職活動を始めている?

misaki : 同期が就活をしてるから、どうしようかなって迷いはあるけど、今のところは就活せずにアイドルでやっていこうと思ってます。

──ふたりとも、去年辞めようとしたとは思えないほど気合いが入っていますよね。

珠理 : ふふふ。

misaki : でも、辞めようと思ったのも、アイドルやnuanceが嫌だったわけじゃないから。

珠理 : そう、たしかに。

──そうやって活動していくうえで、2019年4月25日の渋谷TSUTAYA O-EASTでのワンマン・ライヴはやっぱり大きいと思うんですよ。どんなライヴにしたいと思いますか?

misaki : さっき就職しないって言ったけど、O-EASTでこけたら考え直そうというぐらいの気持ちで準備してて。だからこそ成功させたいです。

珠理 : うんうんうん。

misaki : nuanceはO-EASTを800人を目標にしてるんですよ。やっぱり数が大事なんですよ。

珠理 : 珠理はO-EASTを目標にはしたくないなってずっと思ってて。通過点だし。あんまりそこにこだわりたくない。

misaki : うーん。

珠理 : なんか考え方がフジサキさんに似てきたのかもしれないけどね。わかんなーい。O-EASTに関しては"わかんない"しか出てこない。頑張るけど。みんながきてくれないと何も始まらないし。

misaki : でも、O-EASTでこけたら4人の士気が一気にさがると思う。

珠理 : ああ、たしかに。

misaki : だから、それが私は恐くて。

珠理 : まあ大丈夫じゃない? 今までだってなんとかなってきたから。

misaki : でも、始まってから2年経ってるし、成功させるに越したことはないし。

珠理 : そうなんだよね。

misaki : こういう活動ってゴールがないじゃないですか? だからこそ自分でゴールを作らなきゃいけないっていう気持ちがすごいあって。だから自分で"O-EASTは成功させる"っていうのは強く決めて、やっている感じですね。

DISCOGRAPHY

LIVE SCHEDULE

nuance 2nd anniversary 4th oneman
4th minialbum「town」 レコ発ワンマンライブ
〜はじめましてヌュアンスです。〜

2019年4月25日(木)@渋谷O-EAST
OPEN 18:00
START 19:00

ADV 3,000円 
DOOR 3,500円(+1D)

https://eplus.jp/sf/detail/2825200001-P0030001P021001?P1=0175


PROFILE

nuance

2017年結成。思わず口ずさみたくなるメロディと心に残るコトバ。舞台のようなパフォーマンスでお茶の間から業界人までをトリコにしている4人組nuance(ヌュアンス)。
1st ミニアルバムに収録された『セツナシンドローム』で一気に脚光を浴び、2018年8月にはSUMMERSONIC 2018 ジャングルステージのトリを飾り、周囲は疎か自分たちが一番驚く。
これまでに3枚のミニアルバムと2枚のシングルを発表。
4月25日(木)には4度目のワンマンライブを渋谷TSUTAYA O-EASTにて開催。
無謀とも思われるチャレンジと異常とも思われる制作スピードとは真逆にどこかフワッとしてる、それがnuanceです。

>>オフィシャル HP

この記事の筆者
宗像 明将

音楽評論家/ジャーナリスト/イベントMC。著書「渡辺淳之介 アイドルをクリエイトする」発売中。 http://amazon.co.jp/dp/4309920853/ Yahoo!ニュース個人 https://news.yahoo.co.jp/byline/munekataakimasa/

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