現代において「音楽を買う」という価値を再考するー【対談】城 隆之(no.9) × 太田伸志(Steve* Music)

城 隆之(no.9) / 太田伸志(Steve* Music)

作曲家・城 隆之のソロプロジェクトno.9の5年ぶり新作アルバム『Switch of LIFE』が、自身も立ち上げに参加したレーベル「Steve* Music」からリリースされた。全17曲が収録された今作は、関西を拠点に世界で高い評価を得ている音楽家kafuka、独特な世界観を持ちPROGRESSIVE FOrMなどからリリースを重ねるsoejima takuma、情緒豊かで個性あふれる演奏がとても魅力的なピアニスト作曲家 zmi、自身も作曲家でありno.9 orchestraのギタリストでもあるTomoya Itoなど数々のアーティストを制作に迎え入れ、「音と共に暮らす」というno.9のテーマに添いつつも、これまでのno.9の作品とは異なる新たな一面が垣間見える作品となっている。

OTOTOYでは今作の配信開始とともに、城 隆之(no.9)とレーベルオーナーでもある太田伸志(Steve* Music)の対談を公開。音源だけでなく、販売形態にも大きな仕掛けを設けた『Switch of LIFE』というプロダクトについてや、Steve* Musicを立ち上げた経緯などを熱く語ってもらった。

no.9の5年ぶり新作アルバム『Switch of LIFE』

INTERVIEW : 城 隆之(no.9) × 太田伸志(Steve* Music)

長きにわたって様々なジャンルやプロジェクトで活躍してきたno.9の5年ぶりのアルバム『Switch of LIFE』は、過去のパブリック・イメージを塗り替える野心作である。このアルバムは、以前からno.9=城隆之と交流の深かった太田伸志が代表を務める会社Steve* inc.が立ち上げた新レーベル、Steve* Musicからのリリースとなる。アルバムにはCDが同梱されておらず、CDというメディアの存在意義を根本から問い直すような試みがなされている。リリースにあたって、レーベル・オーナーの太田伸志と城隆之の対談を行った。

インタヴュー&文 : 土佐有明
写真 : 黒羽政士

指示書ではなく、思いの丈をぶちまけた手紙が届く

──おふたりはどういうきっかけで知り合ったんですか?

太田伸志(以下、太田) : きっかけは12年くらい前で、僕からコンタクトをとりました。もともとno.9の曲のファンで、Webサイトに音楽をつける仕事のお願いで連絡したんです。そういう理由があれば連絡できるんじゃないかと思って。そしたらあっさり快諾してもらえて、それからは音楽が関わる仕事の度に気軽に相談してましたね(笑) まぁ、僕の長所も欠点もすべて知っている長い戦友です。

城 隆之(以下、城) : いやーでも太田さんは謎が多いですよ(笑)。謎が多いから楽しい。

──お互いの人間としての面白みはどんなところでしょう?

城 : こうくるだろうなっていうのをだいたい裏切ってくれるところですね。たとえば一緒に仕事して、何かの広告の音楽作ろうってなっても、指示書ではなく、思いの丈をぶちまけた手紙みたいな長文がくるんです。作りにくいわーって思うんだけど(笑)、最後は任せますって言うから、そのぶん責任もやりがいも生まれて気合いが入るんです。

太田 : 僕はデザインや広告を仕事にしていますけど美大を出ているわけでもないですし、そもそも代理店への就職なども目指していなかったので、広告業界の常識を深く知らないんです、未だに(笑)。 でも、もっとこうしたら面白くなるのにっていうアイディアはいっぱい浮かぶ。それを城さんに投げると、一般的にはこうで、とかって言わないんです。「なるほど、ちょっと探ってみます」っていう風に返してくれるのでやりやすい。さまざまなジャンルの権威と呼ばれる方って、あまりに過去の事例に無いことを言うと「いやいや、それは常識的にないですよ」と、一刀両断されることも多いのですが、城さんは常識にとらわれず聞いてくれる。そして納得してくれれば「確かに」と、臆せず階段を登ってくれる。そうか、何でも言っていいのかも。と、正直に自分の気持ちをそのまま言うようにした結果、感情が暴走した手紙みたいなのになっちゃったと思うんですよ(笑)。

城 : あれは指示書じゃないですよね(笑)。こうしたいと具体的に言うよりも、観る人を感動させたいんだとか、意外に思って欲しいんだとか、未来志向の方向性を最初に語ってくれるので、それに対して僕はアンサーを出さなきゃいけない。仕事って納期と責任との闘いなんですけど、そこでこんなクリエイティヴなことやって大丈夫? っていう恐怖もある。ただ、今の話で言えば僕も音大出てないので、お互いに専門の学問を学んでこなかったっていう意味での自由度はあるかもしれないですね。

no.9っていう架空の存在が僕の中にある

──城さんは広告の音楽も多数手がけられてますが、クライアントありきの仕事とアーティストとしての仕事はモードは切り替えていますか?

城 : 今回のアルバムに入っている「Circle Of Water」という曲は太田さんといっしょにサントリーさんの映像に対して僕が音楽をつけたものなんです。つまり、案件発で音楽ができた。そういう仕事って僕のなかでは基本的にno.9の作業とは分けてるんですよ。案件発で作る音楽と、作家であるno.9は違う。だけどその時の太田さんからの依頼が衝撃的で。絵コンテもなにも見せてくれないんですよ。「水と生きる」っていうコピーを音楽にしてくれっていうだけで。みんながそろっているミーティングで僕だけすごい疎外感を感じて(笑)、この映像を手掛けて下さった映像作家の常橋さんもさすがに少し戸惑っていましたよね。で、それに対して僕が出した最初の答えがこれこの曲の、ほぼこのアレンジ。僕にとっては作家として生み出した曲なので、許可をとってアルバムに入れさせていただきました。「make a difference」という曲も太田さんが新しい会社を立ち上げる時に、会社のテーマ曲的なものを作ってくれって言われて。それも焼鳥屋で熱い想いを語られて作った曲だったり。クリエイティヴィティを刺激してくれると仕事を超えるというか、自分でも発見があるので。

太田 : 良くも悪くも器用で天才なんですよ、城さんって(笑)。これをやってくださいって言えば、きっと完璧に合わせてくれる。だから、依頼の仕方によっては仕事は仕事の音楽になってしまう。僕は仕事も遊びも、作るものに境界という概念が無いので、ただただ楽しくしたい。だからただただ熱い思いだけを語っちゃうんですよ(笑)。でも、理解してくれようと考えてくれて、咀嚼してくれて、こういう音なんじゃないかって、期待を圧倒的に超えるものをあげてくれる。僕が依頼する時は、いつも作家のno.9として望んでいます。期待を超えてもらえた時は最高ですよ。

城 : やっぱり、いちばん理想的なのはクライアントが予想していたよりはちょっと上なものを出すことなんです。思っていたのとちょっと違うけどこっちのがいいねっていうのが、作家にとっては最高。それはまたこの人に頼みたいって思ってもらえて、次に繋がるから。今はリファレンスが送られてくる案件が多いと思うんですけど、それだと見ていて「あ、これリファレンス曲あれだな」ってわかっちゃう場合が多い。もちろんクライアントがイメージするものをまず模索してコピーでないものを生み出す。コピーだけなら作家というよりはマニュピュレーターですからね。

──太田さんはno.9の新作を聴いてどう思いましたか?

城 : 太田さんから「城さんらしくないね」ってメールがきたんですよ(笑)。

太田 : 城さんはそんな僕の文書を読んでテンションあがってないなと感じたらしいんですけど、「らしくないね、いいね」っていう意味で送ったんです(笑)。クライアント・ワークでは出せないアーティストno.9の奥にあるものが見えるというか、ちょっと解き放たれた感じがしました、想像を圧倒的に超えたというか、壁を何枚も超えてきたというか、本質をぶつけてきたっていうか、「本当の城さんが見えてますけど大丈夫ですか?」っていう(笑)。

城 : 僕は本名でミュージシャン活動やってなくて、no.9っていう架空の存在が僕のなかにあるわけですよ。それは僕にとっては概念だったり理想だったり象徴だったりして、それに対して今のままじゃまだno.9じゃないなっていう葛藤と日々闘っているようなところがあって。でも、作っている時は単なる音楽を作るのが好きな人なんですよね。作り始めたらあまり細かいことを考えずに、好きなものを好きなように作るっていうのが僕のやり方なんです。でも、「ああ、いいものができた!」って思っても次の日に起きて聴いたら全然ダメだったとか、そういうのは当然あって。もしかしたら今日僕の人生を変えるような曲が生まれるかもしれないとか、そういう思いのなかでトライ&エラーをくりかえしているんです。

大事に思っているからこそ、なくすことに意味がある

『Switch of LIFE』パッケージ

──今回、CDサイズのプロダクトにはCDが同封されていないということですが、これはどういうことでしょう?

城 : 今回CDが入っていないということは、僕からもSNS等で説明しなければと思っているんですけど。CDがないっていうのは太田さんとレーベルやろうって言った時に、いちばん最初に提案したことなんです。やっぱり僕はCD時代の音楽家なので、CDを出すことが夢だったんですけど、CDを入れる機械がどんどん自分の家からなくなっていくのが現状で。作品は作品で作るんだけど、果たしてそれをCDに乗せる必要があるのかって考えた時に、大事に思っているからこそなくすっていうのはひとつのメッセージにはなるのかなって。それは世間に向けてではなくて、自分に対して、自分の作品表現に対する意気込みとしてのメッセージですね。で、CDがないんだったら逆になにができるんだっていうのを考えられる。CDが入ってないのになんでこれを買うのかっていうところに重きを置きたいんです。何故あなたは音楽だけではなくパッケージを手に取るのか、もしくは手に取っているのかを考えてほしい。初めてこれを手にとっておそらく戸惑われると思うんです。でも、戸惑いを与えらえる作品ってなかなかないじゃないですか。誤解されたくないけど、決してこれ未完成なわけじゃないんですよ。あと、プロダクトがCDサイズっていうのも意味があって、今までお世話になったCDショップの流通に乗せたかったんです。

──プロダクトにはダウンロードコードが載せてあるんですか?

城 : パスワードが書いてあって、このURLにアクセスするとダウンロードできます。パッケージの裏話としては、ジョン・ケージの「4分33秒」的な、ないっていうことに対する違和感と存在感を重視していて。普通だったらCDを開けると歌詞とか写真とか言葉が入ってくると思うんですけど、今回はそういうのはない。僕はこういう自然をイメージしましたとか、こういう情景を見て感動しましたとか、そういうのは要らないんですよね。作家から出す情報はなくて、音楽のみっていうそのシンプルさで勝負したいと思って。だから、あ、ここからは内緒です(笑)

──それはデザイナーさんの提案で?

城 : そうです。印刷加工連の高田唯さんが、こうしたらどうか? という提案をしてくれたんです。印刷加工連さんって紙加工の技術を持った方々の集まりなんで、紙でくるだろうっていうことは分かっていたんですけど、紙のかたまりにしたいって言われて。僕の想いをくんでくださった高田さんが、これはもっと余白を持ったほうがいいんじゃないか? 僕らが余計なことを作りすぎてはだめなんじゃないか? と。最初はページがくっついていたんですけど、「いやいや、開いてていいですよ」って言って。

太田 : レーベルオーナー的にはすごいお金かかってるっていうことを言いたいんですけど(笑)。すごいですよ、この紙の施工の技術は。最先端の技術を使ってるから。CDという物体はないけれど、手に取った時のずっしりとした重みにはまた別の価値があると思います。最近流行りのイノベーションって、VRやAIなど一気に変化を生む技術に目をむけられがちですが、こういう歴史を積み重ねて、ミリ単位で進化している緻密な加工にも目を向けていただく機会になればと。

城 : あと、パッケージ版を買うとシークレット特典がついています。

太田 : そう。だから、CDというものは入っていないけど、物質的にも高価で貴重な職人技を味わってもらえる。音楽の再生時間的にもCD1枚以上の価値が手に入るようになっているんです。あと、一度ネットにアクセスするので、ダウンロード時にもno.9からのメッセージが載せられるわけじゃないですか。そこの価値は、レーベルとしても今後ももっともっと有効に活かしていきたいですね。アナログとデジタルを繋ぐ仕事の経験が多いから感じるのかもしれないのですが、パッケージを手に取って開けて、紙を通して何かを感じ、ネットにアクセスして画面から伝わってくるものがある。そういうことに意味がある。そういう「手間の隙間」にこそ作家性を活かせるチャンスがあるのではないかと思っています。だからこそSteve* Musicの曲は、プロダクト版をぜひ買っていただきたい。

城 : ですね。さらに言えば、今、アナログとかカセットテープが流行ってるじゃないですか? あれって質感とか趣もあるけど、出会いの手間があるのもいいと思うんですよね。音楽と、それがすごい欲しくて探しに行く行為がリンクしているというか。人生に残るアルバムってそういうことなのかなと思いますね。音楽を聴くまでの手間に愛着があるという。今回もアナログとかカセットテープとかメディアに依存した手間じゃないけど、情報にヒューマニズムとか作家の思いを乗せるんだったら、逆にこういう可能性があると思っていて。その提案をできるのがたぶん僕らのレーベルで、これもひとつの形だし、違うことにもチャレンジできたらなと。CDが在るか無いかは今回の作品の本質ではないけど、これだけ今熱く語っているのは、可能ならプロダクトを買って聴いてほしいからなんですよね。 配信の手軽さや即効性の良さもあるけど、そこにレーベルは関与しにくいし、だいぶ間を抜いてしまうから。配信ではSteve* Musicから出たよって書いてあるだけで、レーベルがやりたいことはほとんど介在できない。そういう意味では、ここ(プロダクト)にこそレーベルの価値があると僕は思う。

もう一回世の中を子供と同じ視点でゼロから見ている

──今回、Stevc* Musicというレーベルを始めようと思ったきっかけは?

太田 : 去年の年末で10年間取締役をやっていた会社を辞めたんですよ。それまでは広告のデザインの仕事がほとんどだったんですけど、次から次にくるオーダーに対して、とにかくスピードを上げて上げて打ち返しまくっていました。ただ、世の中に驚きと楽しさは提示したかったので、野球で言うと、みんながライト気味に守っているところをレフトラインぎりぎりに打ち返したりとか、バントしてみんなを驚かせたりとか。でも、それってたとえるなら野球っていう仕組みの中で暴れていただけなのかも、と最近思います。みんな気づいてないだけで、同じプレイヤーでサッカーをやってもいいわけで。ある時、例えばそれが音楽レーベルっていう仕組みでもいいかなって思えたんです。

──レーベルのテーマが「シンプルに、ミニマルに、ポジティブに。」とのことですが、これはどこから出てきたんですか?

太田 : レーベルを立ち上げるにあたって、他のレーベルではなく自分たちらしさを活かしたいと思ったんです。そこで、自分の生き方ってなにかなって考えたんですよね。今年40歳というタイミングで新会社を立ち上げて、子供も産まれて、ちょっと0歳の気分に戻っているところがあって(笑)。もう一回世の中を子供と同じ視点でゼロから見ているみたいな。そうなった時に、こういう業界だからこういう仕組みでっていうのを考えず、ストレートに興味を持てることを追求しようと思ったんです。スティーブ・ジョブズの言葉で「If today were the last day of my life, would I want to do what I am about to do today?」という名言がありますが、もし実際そう聞かれた時に、僕は悩まずに即答したいと思ったんです。その結果として思いついた言葉が、「シンプルに、ミニマルに、ポジティブに。」だったんです。あぁ、そんなふうに素直にものづくりに向き合っていけたら幸せだなと。

城 : レーベル・コンセプトが音楽のことじゃないっていうのがおもしろいですよね。どうしてもこういう場合、ジャンルとか方向性とか、音楽をたくさん知ったうえでのコンセプトになりがちだから。それが皆無で表現されているのはいいですよね。

──今後はどういう展開を考えていますか?

城 : Steve* Musicのスタッフはみんな、おれはこういうのやりたいっていうのがあるはずで、それが楽しみですよね。今はコンピレーションの話を進めようとしているけど、レーベルとしては色々チャレンジしたいなって。あと、この記事を読んで応募してくれる人がいたら嬉しいですね。おれを出せ! っていう。そしたら熱い思い聞いてみたい。学生とか20代でもやんちゃな才能があるはずで、そういうものには僕自身飢えているんですよ。ほんと、ちょっと面白そうな人がツイッターとかInstagramとかで見かけたらすぐ保存してますからね。今回のアルバム、4人のアーティストとコラボレーションしてるんですけど、Tomoya Itoさん以外は初見で「うわ、この人とやりたいな」って思った人と共演したんです。そういうインスピレーションを与えてくれるミュージシャンって他にもたくさんいるはずで、ぜひ、コンタクトしてくれたらなと思いますね。

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No.9 関連作品OTOTOYにて配信中!

PROFILE

no.9

「音と共に暮らす」をテーマに日々の暮らしに寄り添い、豊かでメロディアスな楽曲を生み出す作曲家・プロデューサーでも ある城 隆之のソロプロジェクト「no.9」。90年代初頭からno.9としての活動を開始し、98年にno.9名義でエレクトロニクスとアコースティックの融合による作品を発表。2013 年発表の『The History of the Day』をはじめ『usual revolution and nine』(2008年)、『Good morning』(2007年)など7枚のフルアルバム作品をリリース。実績と経験に基づく緻密なサウンドデザインと幅広い音楽性を併せ持つ作曲家でもあり、アーティスト活動と平行して、TVCMやWeb広告、映像作品やテレビ番組など数々の音楽の制作、大手航空会社JALのチェックイン端末やオフィス機器、医療機器、介護施設などの多数のサウンドデザインも手がけている。さらに最近では他アーティストのプロデュースや執筆、音楽ガジェットの開発などその活動は多岐にわたる。

【no.9 公式HP】
http://www.nano-graph.com/no9/

【Steve* Music 公式HP】
https://music.steveinc.jp/

この記事の筆者
この記事の編集者
伊達 恭平

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