DJ MOTIVEによるメロウ&チルアウトなバレアリック・ポップ、deadbundy──ハイレゾ配信

岐阜を拠点に、これまでジャジー・ヒップホップ〜チルアウト・ダウンテンポで多くのヒットを放っているトラックメイカー、DJ MOTIVE。そんな彼のもうひとつの顔というのが、2013年の1stアルバムをリリースさせたバンド、deadbundyだ。DJ MOTIVEを中心に、山口雅弘(Vo,Gt / ex HEPBURN)、木下潤一(Vo,Gt / CHAMPA)の編成で、ライヴにはさらに彼らの仲間のミュージシャンたちもイレギュラーに加わる模様だ。そのサウンドは、DJ MOTIVEの作品にも片鱗を見せているチルアウト〜アンビエントなムードをバンドとして発展させたもので、藤原ヒロシやCalmといったその手のサウンドのマエストロにも評価を受けている。4年ぶりにリリースされた2ndアルバム『whole (of sound)』はさらに拡大した、彼らの表現のスケールを楽しむことができるそんなアルバムとなっている。


deadbundy / whole (of sound)(24bit/48kHz)
【Track List】
01. Doors
02. Lorentz
03. Damage Report
04. Marble
05. Secret About
06. Vector
07. Varial
08. Whole (Of) Sound
09. Echoes
10. Brighten Flower Cans
11. Roswell
12. Meta
13. Collective
13. Brave New World

【配信形態 / 価格】
24bit/48kHz WAV / ALAC / FLAC
AAC
単曲 300円(税込) / アルバムまとめ購入 2,000円(税込)

INTERVIEW : DJ MOTIVE from deadbundy

どちらかといえば、アンビエント・テクノ〜エレクトロニカ的なムードがそのアルバムの全体を覆っていた1st。そこから4年の歳月を得て完成したdeadbundyの2ndは『whole (of sound)』は、彼らがバンドとして活動してきたその軌跡が刻印されているアルバムと言っていいだろう。その4年とは、フェスやライヴ・イベントなど、さまざまなオーディエンスが集まる活躍の場を増やした4年でもあったようだ。こうした現場でのフィードバックがサウンドに大きな影響を与えた本作は、1stのチル&メロウなムードから一歩進み、新たにビート感が前面に出ている。さまざまなオーディエンスを音楽へと集中させるためのグルーヴをひとつ彼らは新たな現場での武器として身につけたという感覚だろう。さらに表現の幅を広げ、これまでのチル&メロウな世界観を崩さず、浮遊感溢れるdeadbundy印のバリアリック・ポップを奏でている。

インタヴュー & 文:河村祐介
編集補助 : 阿部文香

はじめは遊びながらやっていたことの延長っていう感じです

──DJ、トラックメイカーとして活動されているのですが、バンドをはじめようと思ったのはなぜですか?

そもそも聴く側としては、バンドから音楽に入ったんです。deadbundyに関しては、バンドをやってみればもうちょっと音楽の幅が広がるかなっていうところがあって始めました。そもそものはじまりは、友だちのバンドを観に行ったりしていて、その友だちとかと「やってみようよ」みたいな。だからはじめは遊びながらやっていたことの延長っていう感じですかね。

──2013年に1stアルバムを出されているわけですけど、アルバムを出すというもうちょっとちゃんとした活動をするというところにシフトしてきたんだと思うんですが。そのきっかけみたいなものは何かあったりするんですか。例えば、楽曲がいい感じに溜まってきたとか、手ごたえを感じるようになったとか、色々あると思うんですけど。

そうですね。遊びながら作っているうちに、だんだんいい曲が溜まってきたり、このバンドでやりたいことがまとまってきたりして。そのなかで2~3曲、特にいいものができたところで、それを中心にどんどん肉付けしていったら、自然と1stアルバムができていました。

──緩いながらも活動していったら形になっていったという感じですか?

そうです。メンバーそれぞれ違うプロジェクトでも活動していることもあって、案外deadbundyが息抜きになったりするんです。僕の場合はソロを出した後に「deadbundyやろうかな」みたいな周期でやるといい感じで(笑)。

──山口さんと木下さんとは、どういった繋がりで一緒にやるようになったんでしょうか。

山口さんは、フェスで一緒になったりというのがあって。昔から地元では有名なバンドのヴォーカリストだったこともあって、もともと面識はあったんですが、向こうから声をかけてもらったのがきっかけでした。木下くんはもともとCHAMPAっていうジャムバンドをやっていたんですけど、僕、ファンだったんですね。だから「やってくれる?」みたいな感じで声をかけて、いまに至ります。

──DJ MOTIVEさんがある程度作ったものに肉付けするという感じなんですか。

そうですね。ほとんどの曲は僕が最初にトラックを作って、他のメンバーにデータで送りあってという流れで制作しています。あんまり直接会ったりはしないです(笑)。

──スタジオに集まってというよりも、それぞれ重ねていってそれをMOTIVEさんがまとめるという。

そうですね。もう、独裁政権みたいな感じでやってます(笑)。ただ、今回のアルバムに関しては木下・山口発信の曲も入れてみたくて、色々と出てもらったりしました。

──ちなみに、それはどの曲だったりするんですか。

4曲目の「marble」は、木下の曲です。「whole (of sound)」と、「damage report」は、山口さんの曲が原型になってて。いろいろいじくってたら、こんな感じになっていました。

バンドからソロへの影響は、すごくあると思います

──なるほど。バンド・プロジェクトをやるというところで「こういう音を作りたかった」みたいな、ひな型になるアーティストさんやコンセプトみたいなものって、元々あったんですか。

やっぱりそのとき聴いている音楽に一番影響されやすいので、コンセプトはコロコロ変わっちゃいますね。1st『deadbundy』では、アンビエントとか、チルアウトと言われている音の感じというか。ただ、ライヴをするうちにちょっと物足りなくなってきて。ジャムっぽい要素とか、色々入れたくなってきたんです。今回のアルバム・タイトルの"whole(of sound)"って、音全部っていう意味なんです。だから、サウンドコラージュとかやってみたり、四つ打ちだったり、ヒップホップの要素だったり、色々な要素を取り入れていて。コンセプトというとこんな感じかな。

──今回のアルバムに関して、もっと幅を広げるみたいな部分があったんですか。

そうですね。ちょっとはステージ映えする曲も欲しかったし、やっぱりチルアウトとかって限られた人しか聴かないんで。もうちょっと普通の人にも聴いてもらえるような、そんな音楽を目指しました。あとはメンバーが共通して少しWARP系の音が好きだっていうところがあります。いまでいうビビオとかThe XXとか、あとはヨーロッパのインディーズやアメリカのビートシーンみたいな。割と勉強しています。

──たとえばバンドでやってみて気づいたことが、トラックメイキングに応用されている、みたいな。

それはめちゃくちゃありますね。もともと僕、音楽理論とかよくわからずにトラックメイクしていたんです。それがバンドを始めてからは、メンバーに音楽的な理論をちょっとずつ教えてもらうことも多くて。バンドからソロへの影響は、すごくあると思います。ソロでやっていた頃と違って、自分で楽器を弾くようにもなりましたし、歌うようにもなりましたし。

──今作に関していうと、意外とこのdeadbundyって歌が重要なのかなって思っていて。やはり歌モノにするっていうのは、なにか理由があるんでしょうか。

さっきも言ったんですけど、やっぱり前のアルバムへの反省があって。ライヴを重ねるうちに「普通の人に聴きやすいものじゃなかったかな」と思うところもあったんですよ。それで歌モノにしてみました。でもだからと言って、歌詞をちゃんと聴いてほしいわけじゃないんです。何か伝えたいメッセージがあるわけではないので。ちょっと語呂が良いものを、ある種の楽器みたいな感覚で使っているんですね。だから声もサウンドのひとつとして捉えてもらえると嬉しいです。「シンプルに邪魔にならなく存在している音」みたいなイメージ。

──ライヴでの活動というのが、このアルバムには大きい影響を与えているということですかね。

そう思います。ソロでは、あまりライヴはやらなかったので。バンドでライヴをやってみて初めて、「こういうものなのか」って思いました。

──バンドでライヴをやる時って、どういった編成でやっているんですか。

いまのメンバーの3人に、ドラムやキーボードを入れたりしてます。昨日もちょうどライヴがあったんですけど、6人編成でやってました。サポートという名目のメンバーもいて。そうですね、昨日はライヴハウスだったので。会場の大小で減ったり増えたりするんです。フェスで演奏する時も人数が増えます。一方、小さいハコだと3人でやったりしますね。

──ロックバンドと一緒にやることって結構あるんですか。フェスみたいなものとかも含めて、その場合の反応はどうでしょうか?

観客の反応ですか。うーん、可もなく不可もないという感じで。

──その辺もあって、今回はウケるものを作ろうみたいなところがあるんですね。

そうですね。やっぱり楽曲によって、跳ねるときと跳ねない時の差がすごかったんですよ。だから前よりは、オーディエンスのことがわかってきたかな。

──その部分を今回は反映させてみたということなんでしょうね。

そうですね。少しダンス・ミュージックっぽいものも入れてみたりしました。

──deadbundyというプロジェクト名って、どこから来ているんですか。

もともと、弟とふたりでDJチームみたいなものをやろうとしていて。deadbundyはもともとそのチーム名なんですよ。兄弟揃ってシリアルキラー・マニアだったので、テッド・バンディっていう、アメリカのシリアルキラーをもじろうという話になって。あと当時サイケデリックな音が好きだったので、そこにGrateful Deadの"Dead"をくっつけて、こんな形に。

──今の名前の由来からすると、全然違う音になってそうで、すごいですね(笑)。

そうなんですよ。気がついたらこうなっちゃってました、いつの間にか。

ビートルズの『ホワイト・アルバム』みたいなイメージです

──今回のアルバムは、できるだけ広い層に聴いてもらいたいみたいなところがコンセプトとしてあった感じですか。

そうですね。今まではあまりポップ・ミュージックとかを気にしたことがなかったんですけど、最近は「ちょっとだけそういうこともできるのかな」と思うようになってきて。

──なるほど。でも元々のサウンド・コンセプトとしては、チルアウトとかバリアリックっぽいハウスとかが基本にはあって。そこに今作はインディロックとか、ポップ・ミュージックの要素を入れてきているっていうことですよね。

そうですね。今回は特に意識しています。

──『whole (of sound)』というアルバム・タイトルも、そういうところから来ているところがあったりするんですか。

ビートルズの『ホワイト・アルバム』みたいなイメージです。メンバーみんなで聴いていた時に、「こういうちょっとゴッタ煮っぽいものを、今っぽい感じで、一生に一回やってみたいよね」みたいな話になって。

──要はちょっと実験性もありつつ、すごいポップな音楽みたいな。

そうです。

──なるほど。たとえばdeadbundyで、やってみたいことって他にあったりするんですか。1枚目を出して、今こうして2枚目のアルバムを作れたところで、1枚物を作ると逆に目標が定まったりとかあるじゃないですか。挑戦してみたいことってあったりするんですか。

次は、ブラック・ミュージックをやってみたいですね。以前に挑戦もしたんですけど、ただの真似事みたいになってしまって……。ただ、ヴォーカリストの山口さんはブラック・ミュージック的な声じゃないので、だからそこをどう上手く消化して、いい音楽にしていこうかという作業が一番難しいかな。

──皆さんそれぞれで聴いているバックグラウンドは全然違うと思うんですけど、どんな感じなんですか。

木下は元々ジャムバンド出身、で主にブルースかな。たとえば、The Bandとかを聴いてる。山口さんはもう、エモい音楽一択ですね。彼はエモいものしか聴かないんじゃないかな。そのせいか暗いんですよ、性格も(笑)。まあ全員暗いんですけど。僕はもう何でも聴いてます。それこそEDM? 以外なら、何でも。

──なるほど。今回のアルバムはそういう意味では挑戦作だと思うんですけど、割と満足いく挑戦ができたみたいなところはあるんですか。

そうですね、満足のいく挑戦ができたと思います。最初に想定してたイメージとは違いますけど、良いアルバムになったと思います。

──ちなみに最初のイメージはどんな感じのものだったんですか。

もう、オール・ダンス・ミュージックにしようかなと。なので、そういう楽曲がめちゃくちゃ溜まっていて。それはそれで、また違う形で出そうかなと思ってはいるんですが。下手をしたら2枚分くらいストックがあるかもしれないです。

──作っていたら自然と今の音の質感になってきちゃったという感じですか。

そうですね。今の人って、結構1曲単位で聴くと思うんですよ。でも僕は古い人間なので、どうしてもアルバムの構成で考えちゃうんです。いい感じの楽曲が2~3曲できたら「これをどうアルバムにしていこうかな」ってすぐ考えちゃう。

──じゃあ、キーになる曲が何曲か出来た状態から、その間を埋めていくみたいな感じでアルバムが出来上がったと。そうなったら、別にダンス・ミュージックじゃなかったっていう感じですかね。

そうですね。出来上がってから気がついて、「あ、やっちゃったな」って(笑)。いつもそうなんですけど、自分がすごい気に入った曲ができたらそれを軸にアルバムとしての構成を考えていくんです。今回はそれが1曲目「doors」だったんです。曲の持つイメージのままどんどん作っていったら、こんな形のアルバムになりました。あとdeadbundyはSFの要素を少し持たせたいなと思っているので、「Roswel」とか「Brave New World」、「Doors」あたりはSFファンなら反応してくれるかもしれません。特に「Roswel」の歌詞はロズウェル事件を基にしてるんですけどロマンチックで気に入ってます。


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ジャジー・ヒップホップでひとつの時代を切り開いた、その活動の中から歌モノを中心に集めたベスト。

Bibio / A Mineral Love


インタヴューでも言及されていたチルアウト・ダウンテンポ、2016年の金字塔的アルバム。

V.A. / Postcards From Phantom Island


本作にも通じるバリアリック・ムードのチルアウト・ダウンテンポの名コンピ。

PROFILE

deadbundy profile
2011年ごろトラックメイカーのDJ MOTIVEを中心に結成。2013年1stアルバム「deadbundy」、7inch レコード「SUNRISE」発売後、各地のフェスに出演。ライブハウス、クラブ、野外ステージなど場所や雰囲気を問わないライブを展開している。メンバー全員が作詞・作曲・歌唱するスタイル。アンビエント~チルアウトを主軸に、ロック、ジャズ、テクノ、エレクトロニカ、サイケ、プログレ、フォーク、サウンドコラージュなどとにかくジャンルレスで多彩な音楽を追求している。CALM(music conception)、藤原ヒロシ氏など、有識者によるフォロワー多数。2nd ALBUM「WHOLE OF SOUND」2017年7月発売。

>>deadbundy アーティスト・ページ

この記事の筆者
河村 祐介

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OTOTOYで配信中のクラブ・ミュージックまとめ連載――More Beats + Peaces Vol.3

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Languageによるニュー・シングルを独占先行ハイレゾ・リリース

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1ヶ月のOTOTOY配信中のクラブ・ミュージックまとめ連載

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ハイレゾで聴く、Robert de Boronによる待望の新作!

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坂本慎太郎ソロ作品一挙配信開始

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OTOTOY初!クラブ・ミュージックを巡る新連載“More Beats + Pieces”

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3回忌を迎える元MUTE BEATベーシスト松永孝義、未発表ライヴ音源をハイレゾ音源で独占先行配信

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鈴木信之によるビート・プロジェクト、N'gaho Ta'quiaのタイトルをハイレゾ配信

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【最高音響】ホンダブヒロアキ・ファースト・アルバム!! 煙立つ極太ベースをハイレゾで配信開始

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【Warp】ワンオートリックス・ポイント・ネヴァーの約2年ぶりとなる新作アルバム『R Plus Seven』

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この国のエレクトロ新世代、KAZURAMOS登場

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Kan Sanoのセカンドをハイレゾ配信

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エレクトロニック・ビーツ・ミュージックのバイブル第4弾! HQDクオリティで配信!!

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【PROGRESSIVE FOrM】Pawnこと梅沢英樹による6枚目のアルバム『Portrait Re:Sketch』

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ALMA DE STELLA『ZENITH SKY』をHQDにて配信スタート

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Serigano feat. Paula Terry『BLOW YOUR MIND』をDSD5.6MHzで先行配信&インタビュー掲載

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UKで最も刺激的なレーベル〈Planet Mu〉―― OTOTOYアプリにて4アルバムを毎週連続フル試聴スタート

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Ovall、3年8ヶ月ぶりの2ndアルバムをリリース&インタヴュー!

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ここがエレクトロニカの最前線! 若き鬼才、Jemapurの新作『Slide』〈インタヴュー〉

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OTOTOY独占配信! ガムランが楽しく奏でるモダンなポップ・ミュージック、滞空時間『RAINICHI 来日』リリース&インタヴュー

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SERIGANO feat.PAULA TERRY、高音質DSD(5.6MHz)&HQD(24bit/48kHz)で配信開始!

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【Warp】ワンオートリックス・ポイント・ネヴァーの約2年ぶりとなる新作アルバム『R Plus Seven』

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