下ネタを取り戻したロック・バンド、忘れらんねえよーー会心のメジャー1stミニ・アルバムで世に問いかけるロックンロール

清々しい、実に清々しい。この炎の中を猛々しく進む3人の男たちこそ、3ピース・ロック・バンド、忘れらんねえよ、だ。正直、なにがしたい写真なのかはよくわからないが、根拠のない自信だけは伝わってくる。そして、メジャー1stミニ・アルバムとなる『あの娘のメルアド予想する EP』は、その自信が音となって現れた良作だ。自分たちのアイデンティティをみつめなおし復活させた下ネタ、他のバンドを研究し取り入れた高速BPMとドチドチという裏拍、そして彼らの最大の武器であるシンガロングできるメロディ、すべてが融合したハイブリッドな作品となっている。無観客ライヴ、ツレ伝、すべて全力で追いかけてきたOTOTOYでは、この作品リリースにあたり、フロントマンの柴田隆浩にインタヴューを行なった。この音楽が世界に届くまで、OTOTOYは忘れらんねえよを追い続ける。彼らには、そんな夢を見させてくれるなにかがある。この機会に彼らの音楽に触れてみてほしい。


忘れらんねえよ / あの娘のメルアド予想する EP
【配信形態】 wav / mp3

【配信価格】 単曲 257円 / まとめ価格 1,150円

収録曲 :
1. ばかばっか
2. タイトルコールを見ていた
3. 体内ラヴ~大腸と小腸の恋~ feat.玉屋2060%,MAX from Wienners
4. 運動ができない君へ
5. バンドやろうぜ

INTERVIEW : 柴田隆浩(忘れらんねえよ)

〈ツレ伝〉ツアーで披露されてきた新曲を聴いた時は驚いた。酒田耕慈(Dr)が叩くキレのある4つ打ちのドラムにいつも以上にゴリゴリに前ノリな梅津拓也(Ba)のベース、そして柴田隆浩(Vo.Gt)が書く歌の世界は「下ネタ回帰」を謳い、前作『空を見上げても空しかねえよ』とは対照的なエゲツない言葉が並んでいたからだ。これまでには聴けなかったダンサンブルなビートと忘れらんねえよの真骨頂ともいえるフックをもったメロディ、そして下ネタ。彼らはいかにしてこの新たなアンセムを手に入れたのか!? 柴田にこれらの楽曲が生み出されるまでの経緯を語ってもらった。思いのほかシリアスな内容となった今回のインタヴュー。苦悩、焦燥から柴田が導き出した結論“忘れらんねえよダチョウ倶楽部説”をじっくり噛みしめながら読んでほしい。

インタヴュー & 文 : 岡本貴之

悔しいし情けないし本当に辛くて眠れなくて

ーー『あの娘のメルアド予想する』は初めてのミニ・アルバムということですけど、新曲5曲にライヴ音源が7曲(※CDのみ)という内容で。

柴田隆浩(Vo.Gt) : 本当、叩き売りみたいですよね。閉店セールみたいな(笑)。いやもう崖っぷちなんで、忘れらんねえよは。

ーーいやいやそんな。ファンにとっては嬉しい限りだと思うんですけど、ミニ・アルバムにした理由ってなんだったんですか?

柴田 : これはね、ミニ・アルバムが今一番売れやすいと思っているからです。はははは!

ーーなるほど(笑)。

柴田 : でも現場(ライヴハウス)の感覚で言うと、(通常のアルバム価格の)2,500円って相当高いんだなって思ったんですよ。ゲスの極み乙女とかキュウソネコカミが最近ミニ・アルバムを連発してるんですよね。あれ、すげえ正しくて。やっぱり今シーンを動かしてるフェスとかで「ワ~!」って楽しそうに踊ってるキッズって、感覚的には1,500円なんですよね。2,000円以上は高いって感じるんじゃないかと思う。だから新しい人たちに聴いてもらうためにはやっぱりミニ・アルバムだなっていうところが理由ですね。

ーー2ndアルバム『空を見上げても空しかねえよ』リリース後、12月のリキッドルームで「反響が心配で毎日眠れなかった」と言っていたのが僕は凄く印象的だったんですよ。

柴田 : はいはいはい。

ーー『空を見上げても空しかねえよ』はサクセスしたバンドのひとつのゴールのような作品だったので、そのMCが意外だったんです。実際、アルバムリリース以降の反響ってどう受け止めていたんですか?

柴田 : いや~もうね、完全に“負けた”と思ったんですよね。「こんないいアルバムないでしょ、これは売れるでしょ!?」って思って、でも蓋をあけたら売れなかったわけじゃないけど、売れたわけでもないっていう。結局踊り場から抜け出せなかったんですよね。で、くしくも同じ発売日(2013年10月16日)になったキュウソネコカミはポーンって跳ねたじゃないですか? それが本当に悔しくて。悔しいし情けないし本当に辛くて眠れなくて。

ーーその気持ちが前作からのリバウンドを生んだというか、今回はだいぶ質感の違う作品になりましたね。

柴田 : うん、それはかなり意識的にやりました。前作はいい意味でも悪い意味でも世の中のことを一切考えずに自分たちの中だけで一番いいメロディ、歌詞、アレンジ、テンポ感を決めて作ったある意味純粋なものだったんです。でも(数字が)行かなかった。じゃあ世の中のことをもっと見た方がいいんじゃないかなと思って、KANA-BOONとか流行ってる音楽を片っ端から全部聴いたんですよ、悔しかったけど。まあYouTubeなんですけど(笑)。

ーーああ、リスナーの側に立つと柴田さんもYouTubeで(笑)。

柴田 : そうそう(笑)。KEYTALK、キュウソ、MAN WITH A MISSIONとかSiMとか。とにかく今イケてる人たちを片っ端から聴いて、YouTubeだけど(笑)。「ああ、かっこいいな」って思った後に、自分らの「夜間飛行」のMVを観たら「テンポ遅っ!」って思って。俺はこんなことにすら気付けてなかったのか? って。そこから、他のバンドの曲をとにかく研究したんです。BPMを計ってどんなビートをやってるのか、8なのか16なのか4つ打ちなのか? そうやって調べてる中で、法則があるなと思って。あくまでも僕の仮説ですけどね。それを見つけて作ったのが「ばかばっか」です。

やっぱり俺らの武器は全裸なんですよね

ーー正直「ツレ伝」ツアーをやっている中で他のバンドから刺激を受けて、本能的に4つ打ちのロックをやったりするようになったんじゃないかと思ってたんですけど、確信的だったんですね。

柴田 : そうです。だから結構無理矢理、力技で短期間でそっちに持っていったというか。去年のツアーも、俺は全公演ソールド・アウトすると思ってたんです。幸い東京はリキッドルームが埋まってくれましたけど、集客がしんどいところもあって。

ーーセールスであり集客であり現実的に。

柴田 : もう、目に見えて。あと象徴的だったのが、去年の「COUNTDOWN JAPAN」で、俺たちは2日目の6,000人キャパのステージでトリをやらせてもらって。ロッキンオン的にも俺らを評価してくれてトリをやらせてくれたと思うんですけど。だって俺らの前KEYTALKですもん。どう考えても彼らがトリでしょ!? どう考えても!?

ーーははははは! そんなことないです!

柴田 : でもロッキンオンは俺らにしてくれて。でも裏がグッドモーニングアメリカとサンボマスターとBUMP OF CHICKENっていう、まあ鬼で。でも行けるだろうということでそこに入れられたと思うんですけど、蓋をあけたらやっぱり埋まっていなかった。で、めっちゃ悔しかったんですよね。しかもタイムテーブルって微妙にズレがあるから、俺らがはじまってしばらくしたらサンボがはじまったりするわけですよ。そしたら俺らのお客さんが途中で移動していくんですよ。もうエグくて。

ーーああ、それは辛いですね。

柴田 : ね!? 「COUNTDOWN JAPAN」のフロアは薄暗いじゃないですか? だからお客さんはバンドが気付いてないと思ってるだろうけど… 気付いてるからね! 全部見えてるから!

ーー(笑)。ステージの上からは客席は真っ暗で見えないもんだと思ってましたけど。

柴田 : 1人単位で見えてますよ! 俺、ライヴ終わってから泣いちゃったんです。自分が情けなくて悔しくて。でもあの時ってライヴで熱いことを沢山言ってて、曲の中でも熱い事を歌ってて。でもそれって、サンボが先にやってたことじゃんって。それであの人たちにはキャリアもあるし、一回世の中をガツンって持って行ってる実績もあるし。そりゃサンボの方行くよねって。今考えると、“忘れらんねえよである必然性”を見失ってたなっていう反省があったんです。

ーーそこから柴田さんが研究した結果、生み出された楽曲がライヴでも凄く歓迎されてましたよね。

柴田 : 「ばかばっか」をライヴで卸したのが、クアトロでひめキュンフルーツ缶さんとツーマンやった時なんですけど、アイドル客が多い中で「ばかばっか」をやったら鬼のようなモッシュになって。仮説がやっぱり正しかったんだって。だって普通新曲で踊らないですよ。これはみんな手を出しちゃうよなって思った。

ーーそこまで研究してこういう曲が出来たとは思わなかったですし、2ndアルバムに対する気持ちも意外でした。

柴田 : いや、こういう話をするとよく「え!? 忘れらんねえよキテんじゃん!?」って言われるんですけど、ぜんっぜんキテないですよ! マジで!! 超苦しんでますよ。胃がキリキリしてるもん。この前のゲス極のリリースで、俺の心は相当痛みましたよ。売れやがって!

ーー「売れやがって」って(笑)。そういう気持ちが「あいつのバンドがMステに出てるから~」という歌詞になっていったわけですね。

柴田 : そうそう、そこにつながってます。言葉に関しては、2ndの時みたいないいことというか、普遍的なこととか音楽愛だとかを歌ったら絶対ダメだって思ったんです。負けちゃうから。それだったらKANA-BOONやKEYTALKの方が絶対いいし。だからBPMとビートで今イケてるシーンに接近して、そこで俺らは全裸になるみたいな。やっぱり俺らの武器は全裸なんですよね。下ネタ言いまくって、みっともないこと言いまくって。で、「ダセえ!」って言われてもそれがほめ言葉になるような。それをやりきらなきゃいけないと思ったんですよね。俺個人の思ってることを誰にも邪魔されずに言うというか。Tカードとか。これ、2ndの時だったら書けなかったと思いますもん、怖くて。

ーー冒頭の「ばかばっか」から思いっ切り毒舌を吐きまくってますね。

柴田 : 全部本当に思ってることだし、それをやるって決めたんですよ。やらないと俺らは終わる、何者でもなくなっちゃうって。最近「この下ネタ女の子ファンが嫌がるかな」とか思う癖がついてたんですよね。それを無理矢理排除して、偉い人に怒られても俺が思ってることを言おうと思って。だって「絆」の箇所とか危ない気もするもん(笑)。

ーー確かに2曲にわたって「絆」に噛みついてますもんね。

柴田 : でも思ってるんだったら言おうって。じゃないと人から大切なお金なんて取れないと思って。

ーー収録曲は踊れる曲もあれば「運動ができない君へ」のようなメッセージソングもありますけど、どういう基準で曲を並べたんでしょうか? 出来た曲をライヴでやっていく感じだったんですか?

柴田 : いや、レコーディングのためにアレンジをがんばって固めて、録った後にすぐにライヴでやるという感じでしたね。あとは絶対ミニ・アルバムにしたかったんですよ(笑)。でも曲が足りなくて。

ーーああ、それで「体内ラブ~大腸と小腸の恋~」と「運動ができない君へ」が出てきたという? (※2曲はかつてタワレコ特典CD「ボツ曲詰め合わせCD」に収録されていた)

柴田 : そうそう、ボツ曲から昇格したっていう(笑)。

ーーボツ曲の時と曲の中身は変わってるんですか?

柴田 : 「体内ラブ~大腸と小腸の恋~」は変わってますね。こんなダンス・ミュージックじゃなかったです。この曲は「ヤングマン」を意識してるんですよ。「ヤングマン」を今のBPM感覚で、なおかつ忘れらんねえよの“クソ終わってる歌詞”を乗せたらどうなるんだっていう。

ーーそうだったんですか。僕はこの曲が一番好きなんですけど。

柴田 : 一番好きっていう人多い!

ーーライヴで初めて聴いた時に凄くカッコよくて。それで歌詞を見てみたら…。

柴田 : 「ひでえなコレ!」みたいな(笑)? わざわざ歌うことじゃないだろうという。

ーーWiennersの玉屋2060%さんとMAXさんが参加してるんですね。

柴田 : ギターがね、これはヤバいです。だって絶対俺弾けないもん(笑)。

ーーあれ? ギターソロの途中でユニゾンで弾いてるところは?

柴田 : あれはダビングという名の分身した玉屋君です。(笑)。玉屋君のギターのあのアッパーなノリは僕には出せないです。だからライヴで再現不可能です。ははははは!

ーーじゃあ今までのライヴはどうしてたんですか?

柴田 : ギターソロ部分は切ってます。まるごとなかったことに(笑)。この曲は転調する前の「大腸・小腸~」っていうところが「ヤングマン」の「Y.M.C.A」の部分を意識したんです。そこに「きんたま」って入れるのが忘れらんねえよ(笑)。

俺たちはダチョウ倶楽部さんになれる可能性がある

ーーさすがです(笑)。今回は新しいサウンド・忘れらんねえよらしい歌詞を確信的に合体させた曲が並んでいるんですね。

柴田 : 新しいもの、俺らにしか出来ないものを作りたかったんですよね。それは2ndアルバムをリリースした後や「COUNTDOWN JAPAN」に出た時に「2度とこんな辛い思いしたくない」って思ったから。どっちも解決するにはオンリーワンになることだったから。もしかしたらなれたかもしれないと今思ってる。(実感を込めて)かなりきつかったから、ここに辿り着くまで。「ばかばっか」も歌録りしてマスタリングまでしてからみんなに謝って歌詞を書きなおしたし。エグい言葉を書くのは怖いけど、誰でも書けることを俺が書いてどうすんだって。それでやり直させてもらって。

ーー最初は体裁を保つような書き方をしていたんですか?

柴田 : わりと言葉遊びというか、メロディを歌ってて出てきた言葉を書いてたというか。例えばサビは「これあってんの 間違ってんの 答えはねえんだよ 俺I don’t know 君You don’t know 世の中ばかばっか」って歌ってたんだけど、何も言ってないなと思って。だったらKANA-BOONの方が全然上手いし、せっかくシーンに接近したのにニセKANA-BOONになってどうすんだっていう。

ーーこういう柴田さんの想いっていうのは、メンバーの梅津さん酒田さんとは常に共有できている事なんでしょうか?

柴田 : 伝えてますね。俺は議論と多数決が大嫌いなんですよ。絶対に1人の狂ったような執念の方が強いから。だからそこは理解してくれてるし、我慢してくれているところもあると思います。でも「柴田がこれだけ言ってんだから乗っかろう」っていう空気にくれていますね。

ーーライヴの音源に関しては以前にも数曲ありましたけど、比較すると今回はどんな所を聴いて欲しいですか?

柴田 : 今まではあくまでもボーナストラックだったんで、今回は考え方を変えていて。銀杏BOYZさんが2枚アルバムを出して、1枚がライヴ・アルバムだったじゃないですか? 峯田さんがインタヴューで、「ライヴハウス体験を音源で作りたかった」って言ってて、「ああ、すげえわかる!」って思ったんで、そのコンセプトをパクりました(笑)。フロアでお客さんが音を聴いてる感じを再現しようと思ったんで、お客さんの拍手も笑い声もすごくデカくミックスされているし、ギターもベースも上がりまくってるし。

ーーいつものライヴ後半の3曲が「THANK YOU SEXメドレー」というくくりだったことをはじめて知りました。

柴田 : いや、これは後付けです(笑)。

ーーここに「ばかばっか」が加わったことでますます盛り上がるようになりましたね。

柴田 : ね!? ヤバいっすよねあの流れ!? 俺もね、「見つけた!」って思いました。最初ライヴでの位置が難しいなと思ってたんですけど、あの位置がベストだなと思って。アルバムも1曲目にいきなりあれから始まるのは超カッコイイなと。

ーー「ばかばっか」では童貞ではなかったことを告白していますけど、MVも凄いことになってますね。

柴田 : そこも含めての表現というか、忘れらんねえよは全部やらないといけないバンドなんですよね。曲もMVもプロモーションもジャケも。とにかくやりきって血を通わせるというか、ちゃんと全部ダサくしないといけないというか。


忘れらんねえよ「ばかばっか」

ーーこのアルバムと共に今年下半期に突入しますが、今後の活動で考えていることがあれば教えてください。

柴田 : 今回のアルバムで見つけられたんじゃないかもしれないと思ってて。自分たちにしか出来ない、オンリーワンへの道が見えたかもしれない。でもそれはリリースしてみないとわからないから仮説でしかないけど、ジャケの反応とかを見てると「これはいけるな」っていう、間違ってないという感覚はあるんですよ。で、最近言っているのが俺たちは「ロック界のダチョウ倶楽部」なんですよ。

ーーえ? ダチョウ倶楽部?

柴田 : そう。体張らないといけないんですよ。本当はダウンタウンさんやラーメンズさんとかになりたいですよ。けど、俺たちはダチョウ倶楽部さんになれる可能性がある。まだなれていないけど。「俺らの進む道がみつかった、これだこれだ、あ!? 道の先にダチョウの皆さんがいる!」(笑)。

ーーははははは!

柴田 : でもダチョウさんは芸人からめちゃくちゃリスペクトされてるじゃないですか? それにずっと生き残ってるし。でもどんどん体の張り具合もエスカレートしてるじゃないですか(笑)。だから僕らもMVであそこまでやったら、次のMVは相当ヤバいことをやらないといけないし。そういう意味でもダチョウさんだなと(笑)。でもそれがあったことが嬉しかったし、俺たちにしかできない表現方法が見つけられてからは次々にアイデアが出て来てるんですよね。

ーー最後にOTOTOYをご覧のみなさんに一言お願いします。

柴田 : なんかいじってほしいんですよね。あとは笑ってほしい。「ばっかだな~ダセえなあ」って。僕らはそういうバンドなんです、残念ながら超ダサいバンドなんです(笑)。でもダサさにおいては期待を裏切らないから。だから安心してかかってこい(笑)!

「ツレ伝ツアー〜あの娘のメルアド予想する編〜」の前にツレトイを読もう

左から、柴田隆浩、たなしん

>>>ツレトイ企画 第3弾 お花見対談インタビュー 忘れらんねえよ・柴田隆浩 × グッドモーニングアメリカ・たなしん

左から、柴田隆浩、山中拓也

>>>ツレトイ企画 第2弾 居酒屋対談インタビュー 忘れらんねえよ・柴田隆浩 × THE ORAL CIGARETTES・山中拓也

左から、武井優心、柴田隆浩

>>>ツレトイ企画 第1弾 居酒屋対談インタビュー 忘れらんねえよ・柴田隆浩 × Czecho No Republic・武井優心

LIVE SCHEDULE

ツレ伝ツアー〜あの娘のメルアド予想する編〜

2014年6月20日(金)@福岡DRUM SON
出演 : 忘れらんねえよ / Wienners

BLUE ENCOUNT TOUR2014 DESTINATION IS "PLACE” × 忘れらんねえよ ツレ伝ツアー
2014年6月22日(日)@仙台 HooK
出演 : 忘れらんねえよ / BLUE ENCOUNT

2014年7月3日(木)@新潟 CLUB RIVERST
出演 : 忘れらんねえよ / The SALOVERS

2014年7月4日(金)@金沢 van van V4
出演 : 忘れらんねえよ / The SALOVERS

2014年7月10日(木)@大阪 Music Club JANUS
出演 : 忘れらんねえよ and more

2014年7月13日(日)@名古屋 APOLLO BASE
出演 : 忘れらんねえよ and more

対バン全然決まらんからもうヤケクソでワンマンにしたる ヤケ伝

2014年7月25日(金)@東京 SHIBUYA CLUB QUATTRO
出演 : 忘れらんねえよ

PROFILE

忘れらんねえよ

ここじゃないけど、今なんだ。
僕たちは、この胸の高鳴りを信じる。

柴田隆浩(ボーカル、ギター)
梅津拓也(ベース)
酒田耕慈(ドラム)

忘れらんねえよ official HP

この記事の筆者
岡本 貴之

ONEPIXCEL、はじめてのハイレゾ体験──3人の未来や希望を詰め込んだ3rdシングルを聴き、想いを語る

ONEPIXCEL、はじめてのハイレゾ体験──3人の未来や希望を詰め込んだ3rdシングルを聴き、想いを語る

最悪で最高の“彼女”たち──PARIS on the City! 新ミニ・アルバムリリース

最悪で最高の“彼女”たち──PARIS on the City! 新ミニ・アルバムリリース

4人組ロック・バンド、NoisyCell TVアニメ「中間管理録トネガワ」EDテーマに大抜擢

4人組ロック・バンド、NoisyCell TVアニメ「中間管理録トネガワ」EDテーマに大抜擢

メンバーの脱加入、路線変更を経て臨む、覚悟の11.13 TSUTAYA O-WEST──Q-pitch、現在を赤裸々に語る

メンバーの脱加入、路線変更を経て臨む、覚悟の11.13 TSUTAYA O-WEST──Q-pitch、現在を赤裸々に語る

モールルはドクターペッパーになりたい!?──初のセルフ・プロデュースに挑戦!

モールルはドクターペッパーになりたい!?──初のセルフ・プロデュースに挑戦!

KAGEROの6作目、3年ぶりの新作『KAGERO Ⅵ』をハイレゾ配信

KAGEROの6作目、3年ぶりの新作『KAGERO Ⅵ』をハイレゾ配信

【連載】白水悠のバンド・サヴァイヴ術~MY LIFE AS MUSIC~第3回

【連載】白水悠のバンド・サヴァイヴ術~MY LIFE AS MUSIC~第3回

【連載】白水悠のバンド・サヴァイヴ術~MY LIFE AS MUSIC~第2回

【連載】白水悠のバンド・サヴァイヴ術~MY LIFE AS MUSIC~第2回

【連載】白水悠のバンド・サヴァイヴ術~MY LIFE AS MUSIC~

【連載】白水悠のバンド・サヴァイヴ術~MY LIFE AS MUSIC~

この3人が集まった偶然と必然──ONEPIXCEL、3人それぞれが語るこれまでの人生とグループにかける想い

この3人が集まった偶然と必然──ONEPIXCEL、3人それぞれが語るこれまでの人生とグループにかける想い

【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎《最終回》 角田光代

【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎《最終回》 角田光代

4人組ロック・バンド、NoisyCell 3年ぶり15曲収録のフル・アルバムをリリース

4人組ロック・バンド、NoisyCell 3年ぶり15曲収録のフル・アルバムをリリース

【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎《第12回》zAk × 佐野敏也

【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎《第12回》zAk × 佐野敏也

【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎──《第11回》蔦岡晃

【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎──《第11回》蔦岡晃

“キメラなバンド”スサシの魅力に迫る──【対談】タナカユーキ × R-指定

“キメラなバンド”スサシの魅力に迫る──【対談】タナカユーキ × R-指定

【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎──《第10回》高橋 Rock Me Baby (後編)

【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎──《第10回》高橋 Rock Me Baby (後編)

1stオニアルバム『GAWARA!』をハイレゾ・リリース! ──ONIGAWARAって一体ナニモノヨ?!

1stオニアルバム『GAWARA!』をハイレゾ・リリース! ──ONIGAWARAって一体ナニモノヨ?!

【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎──《第9回》高橋 Rock Me Baby (前編)

【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎──《第9回》高橋 Rock Me Baby (前編)

【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎《第8回》高橋靖子(フリースタイリスト)

【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎《第8回》高橋靖子(フリースタイリスト)

のん、豪華製作陣も参加した初のフル・アルバムをリリース

のん、豪華製作陣も参加した初のフル・アルバムをリリース

【REVIEW】最新作はフランスが舞台!『ルパン三世 PART5』オリジナル・サウンドトラック到着

【REVIEW】最新作はフランスが舞台!『ルパン三世 PART5』オリジナル・サウンドトラック到着

【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎──《第7回》 のん(女優 創作あーちすと)

【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎──《第7回》 のん(女優 創作あーちすと)

【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎──《第6回》 山本キヨシ

【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎──《第6回》 山本キヨシ

「音以上の体験」を追求したUQiYO『Stones』を配信開始&リード曲フリー配信

「音以上の体験」を追求したUQiYO『Stones』を配信開始&リード曲フリー配信

ありふれたジャンルレスという言葉を越えていく──オルタナティヴ・ロック・アイドル「NO MARK」誕生!!

ありふれたジャンルレスという言葉を越えていく──オルタナティヴ・ロック・アイドル「NO MARK」誕生!!

路上のベーシストがさらなる高みを目指す──Yuji Masagaki初の全国流通アルバム『birth』をリリース!

路上のベーシストがさらなる高みを目指す──Yuji Masagaki初の全国流通アルバム『birth』をリリース!

【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎──《第5回》 宗像和男 × 森川欣信(後編)

【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎──《第5回》 宗像和男 × 森川欣信(後編)

北の大地にひょっこり現れたポエタナティヴ・ロック(!?)の旗手、ハイレゾ&フリー配信

北の大地にひょっこり現れたポエタナティヴ・ロック(!?)の旗手、ハイレゾ&フリー配信

【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎──《第4回》 宗像和男 × 森川欣信(前編)

【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎──《第4回》 宗像和男 × 森川欣信(前編)

GATSBY主催、アジア最大級の学生対象アワード!! ──〈12th GATSBY CREATIVE AWARD〉レポート

GATSBY主催、アジア最大級の学生対象アワード!! ──〈12th GATSBY CREATIVE AWARD〉レポート

【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎《第3回》グラフィックデザイナー 太田和彦

【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎《第3回》グラフィックデザイナー 太田和彦

謎多き無敵の3人組スーパー・ヒーロー見参!! ──H ZETTRIO、新アルバムをハイレゾ配信開始

謎多き無敵の3人組スーパー・ヒーロー見参!! ──H ZETTRIO、新アルバムをハイレゾ配信開始

【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎《第2回》ロック・フォトグラファー 有賀幹夫(後編)

【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎《第2回》ロック・フォトグラファー 有賀幹夫(後編)

ONEPIXCEL、メジャー・デビュー記念! リミックスを手がけたGeorge(Mop of HEAD)、Masayoshi対談

ONEPIXCEL、メジャー・デビュー記念! リミックスを手がけたGeorge(Mop of HEAD)、Masayoshi対談

【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎《第1回》ロック・フォトグラファー 有賀幹夫(前編)

【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎《第1回》ロック・フォトグラファー 有賀幹夫(前編)

4人の歌声が織りなすきらめき──The Songbards、初の全国流通盤を配信開始

4人の歌声が織りなすきらめき──The Songbards、初の全国流通盤を配信開始

*鳥クルッテル.incが創る、360度音が上下左右から鳴る超常音空間

*鳥クルッテル.incが創る、360度音が上下左右から鳴る超常音空間

オルタナティヴを突き詰めた“復活作”──CAUCUS、4年ぶりのフル・アルバムをリリース

オルタナティヴを突き詰めた“復活作”──CAUCUS、4年ぶりのフル・アルバムをリリース

宇都宮発の美メロ・バンド、Someday's Goneの新アルバムを先行配信開始

宇都宮発の美メロ・バンド、Someday's Goneの新アルバムを先行配信開始

H ZETTRIOから全音楽ファンに送る最高のクリスマス・プレゼント──メンバーへのメール・インタヴュー!

H ZETTRIOから全音楽ファンに送る最高のクリスマス・プレゼント──メンバーへのメール・インタヴュー!

PARIS on the City! が描くポップだけどちょっぴりひねくれた物語──初アルバムを配信開始

PARIS on the City! が描くポップだけどちょっぴりひねくれた物語──初アルバムを配信開始

祝! メジャー・デビュー! BRADIOが日本中のファンキー・パーティ・ピープルを虜に!

祝! メジャー・デビュー! BRADIOが日本中のファンキー・パーティ・ピープルを虜に!

心機一転、JABBERLOOPの見せる『NEW』はここに!──ハイレゾ独占配信

心機一転、JABBERLOOPの見せる『NEW』はここに!──ハイレゾ独占配信

あがいてもがいて希望を繋ぎ続ける──フラワーカンパニーズ、今を詰め込んだ捨て曲なしのアルバム完成

あがいてもがいて希望を繋ぎ続ける──フラワーカンパニーズ、今を詰め込んだ捨て曲なしのアルバム完成

9・10 新たな伝説が川崎で始まるー〈夏の魔物〉激動の12回を、成田大致&ATFIELD青木勉が語り尽くす

9・10 新たな伝説が川崎で始まるー〈夏の魔物〉激動の12回を、成田大致&ATFIELD青木勉が語り尽くす

2ndフル・アルバムの予約受付を開始!──鳴ル銅鑼がつくりだす「万物に神が宿る」新世界

2ndフル・アルバムの予約受付を開始!──鳴ル銅鑼がつくりだす「万物に神が宿る」新世界

【REVIEW】ローザ・ルクセンブルグの過去作3タイトルがハイレゾ・リマスタリングによって再発!!

【REVIEW】ローザ・ルクセンブルグの過去作3タイトルがハイレゾ・リマスタリングによって再発!!

diskunionからの刺客〈第3弾〉──発酵業界に名乗りをあげる人力ミニマル楽団“東京塩麹”とは?

diskunionからの刺客〈第3弾〉──発酵業界に名乗りをあげる人力ミニマル楽団“東京塩麹”とは?

トランス×メタルの近未来的サウンドを鳴らす“インドアバンド”──BLOOD STAIN CHILDの夢とは

トランス×メタルの近未来的サウンドを鳴らす“インドアバンド”──BLOOD STAIN CHILDの夢とは

【連続特集】第1弾、THE 夏の魔物「魂の共鳴」とは?ーー泉茉里&麻宮みずほが語る全員で作りあげたEP

【連続特集】第1弾、THE 夏の魔物「魂の共鳴」とは?ーー泉茉里&麻宮みずほが語る全員で作りあげたEP

忘れらんねえよ、両A面シングル『いいひとどまり / スマートなんかなりたくない』リリース&インタヴュー掲載

忘れらんねえよ、両A面シングル『いいひとどまり / スマートなんかなりたくない』リリース&インタヴュー掲載

シティポップの息の根を止めるペドラザって一体何者?!──diskunionからの刺客〈第2弾〉

シティポップの息の根を止めるペドラザって一体何者?!──diskunionからの刺客〈第2弾〉

diskunionが選ぶ、シーンの担い手3バンド第1弾〈unizzz…編〉──メロディックなスペース・ロックを奏でる新星

diskunionが選ぶ、シーンの担い手3バンド第1弾〈unizzz…編〉──メロディックなスペース・ロックを奏でる新星

さぁ、魅惑のショーがはじまるぞ! ──H ZETT M、3作目となるピアノ・ソロ・アルバムをリリース

さぁ、魅惑のショーがはじまるぞ! ──H ZETT M、3作目となるピアノ・ソロ・アルバムをリリース

インタヴューで迫る、ジャズ・トリオ、Re-Trickのスリリングな新作──MV公開、6月14日よりハイレゾ先行配信も決定!

インタヴューで迫る、ジャズ・トリオ、Re-Trickのスリリングな新作──MV公開、6月14日よりハイレゾ先行配信も決定!

内装や音響システムまでこだわり抜かれた神楽坂の新音楽スペース「神楽音(カグラネ)」「KGR(n)」オープン

内装や音響システムまでこだわり抜かれた神楽坂の新音楽スペース「神楽音(カグラネ)」「KGR(n)」オープン

さよならだけが人生さと唄う18歳ーーシンガー・ソングライター、山﨑彩音の心の底に迫る

さよならだけが人生さと唄う18歳ーーシンガー・ソングライター、山﨑彩音の心の底に迫る

ONIGAWARA、集大成となる1stフル・アルバムを1週間先行配信&インタヴュー

ONIGAWARA、集大成となる1stフル・アルバムを1週間先行配信&インタヴュー

日本語ジャズの楽しさをーールパン音楽でおなじみコーラス・グループFujikochansを大野雄二がフィーチャー

日本語ジャズの楽しさをーールパン音楽でおなじみコーラス・グループFujikochansを大野雄二がフィーチャー

7人組ロックンロール・バンド、THE 夏の魔物のスタジオ潜入レポート&インタヴュー掲載

7人組ロックンロール・バンド、THE 夏の魔物のスタジオ潜入レポート&インタヴュー掲載

メンバー脱退とバンド継続の“破壊と創造”ーー歌うアホウドリ、4曲入り1stEPをリリース

メンバー脱退とバンド継続の“破壊と創造”ーー歌うアホウドリ、4曲入り1stEPをリリース

ツボを心得たポップ職人・杉本清隆、9年ぶりの新作をハイレゾ配信、インタヴュー掲載

ツボを心得たポップ職人・杉本清隆、9年ぶりの新作をハイレゾ配信、インタヴュー掲載

ライヴ・イベント〈GIRLS 3×3〉から生まれた、サンナナニ × THE LIPSMAXによるスプリット・ライヴ・パッケージ、独占ハイレゾ配信開始

ライヴ・イベント〈GIRLS 3×3〉から生まれた、サンナナニ × THE LIPSMAXによるスプリット・ライヴ・パッケージ、独占ハイレゾ配信開始

忘れらんねえよ、新曲3曲を含む濃厚なるベスト・アルバムを配信開始、そして2ndミニ予約スタート

忘れらんねえよ、新曲3曲を含む濃厚なるベスト・アルバムを配信開始、そして2ndミニ予約スタート

THE TON-UP MOTORSーもっと全力疾走するために 活動休止前最後のミニ・アルバムについて語る

THE TON-UP MOTORSーもっと全力疾走するために 活動休止前最後のミニ・アルバムについて語る

〈GIRLS 3×3〉スペシャル座談会、THE LIPSMAX x サンナナニ x DIALUCK

〈GIRLS 3×3〉スペシャル座談会、THE LIPSMAX x サンナナニ x DIALUCK

H ZETTRIO インタヴュー——3人の人間力が表出した“奇跡的なアルバム”

H ZETTRIO インタヴュー——3人の人間力が表出した“奇跡的なアルバム”

メロコア系からストレスフリーなインストへ――you you you all the same 1stEP発売インタヴュー

メロコア系からストレスフリーなインストへ――you you you all the same 1stEP発売インタヴュー

Ferri、3rdアルバム『noth』を配信開始&KASHIWA Daisuke、森大地を迎えた鼎談を掲載

Ferri、3rdアルバム『noth』を配信開始&KASHIWA Daisuke、森大地を迎えた鼎談を掲載

huenica『田の人と旅の人』をハイレゾ配信&インタヴュー掲載

huenica『田の人と旅の人』をハイレゾ配信&インタヴュー掲載

歌うアホウドリ、1stフル・アルバム『無我夢中』を配信&インタヴュー掲載

歌うアホウドリ、1stフル・アルバム『無我夢中』を配信&インタヴュー掲載

夏の魔物、3rdシングル発売記念第一弾、成田大致、ケンドー・チャン、玉屋2060%座談会掲載

夏の魔物、3rdシングル発売記念第一弾、成田大致、ケンドー・チャン、玉屋2060%座談会掲載

イロメガネ、2ndミニ・アルバム『37.2℃』ハイレゾ&フリーDL配信

イロメガネ、2ndミニ・アルバム『37.2℃』ハイレゾ&フリーDL配信

藤岡みなみ&ザ・モローンズ、3rdミニ・アルバム配信&インタヴュー

藤岡みなみ&ザ・モローンズ、3rdミニ・アルバム配信&インタヴュー

セカイイチ、ファンクなグルーヴ鳴らすニュー・アルバム配信&インタヴュー

セカイイチ、ファンクなグルーヴ鳴らすニュー・アルバム配信&インタヴュー

ORIGA『My Way』レビュー

ORIGA『My Way』レビュー

忘れらんねえよの「これまでと、これから」ーー無観客ライヴ&全力野球など音楽以外の企画を全力で振り返る

忘れらんねえよの「これまでと、これから」ーー無観客ライヴ&全力野球など音楽以外の企画を全力で振り返る

KAGERO、5枚目のフル・アルバムをハイレゾ配信&インタヴュー

KAGERO、5枚目のフル・アルバムをハイレゾ配信&インタヴュー

ハチスノイト、新作ハイレゾ配信&インタヴュー、彼女が挑戦する「声」の無限性とは

ハチスノイト、新作ハイレゾ配信&インタヴュー、彼女が挑戦する「声」の無限性とは

THE TON-UP MOTORSフロントマン、上杉周大初のソロ・アルバム配信&インタヴュー

THE TON-UP MOTORSフロントマン、上杉周大初のソロ・アルバム配信&インタヴュー

Chano『この世界』をハイレゾ配信&インタヴュー掲載

Chano『この世界』をハイレゾ配信&インタヴュー掲載

KAGERO、NYで収録した初のライヴ・アルバムをハイレゾ配信&白水悠インタヴュー

KAGERO、NYで収録した初のライヴ・アルバムをハイレゾ配信&白水悠インタヴュー

早朝からハードコア!? なバンドが2ndフル・アルバムをリリース! ー〈朝コア〉終了直後のI LOVE YOU ORHESTRAに突撃インタヴュー!

早朝からハードコア!? なバンドが2ndフル・アルバムをリリース! ー〈朝コア〉終了直後のI LOVE YOU ORHESTRAに突撃インタヴュー!

the audio pool、2ndアルバム先行配信&インタヴュー

the audio pool、2ndアルバム先行配信&インタヴュー

the coopeez『rucksack』を配信スタート & the coopeez・藤本×忘れらんねえよ・柴田の対談を掲載

the coopeez『rucksack』を配信スタート & the coopeez・藤本×忘れらんねえよ・柴田の対談を掲載

忘れらんねえよ、3rdアルバム完成記念・3回連続単独インタヴュー その①梅津拓也(ベース)

忘れらんねえよ、3rdアルバム完成記念・3回連続単独インタヴュー その①梅津拓也(ベース)

井上仁志『井上の叫び』リリース記念!! インタヴュー掲載!!

井上仁志『井上の叫び』リリース記念!! インタヴュー掲載!!

新たな日本のソウルへの冒険、ORIGINAL LOVE最新作『ラヴァーマン』&旧譜をハイレゾ配信開始!!

新たな日本のソウルへの冒険、ORIGINAL LOVE最新作『ラヴァーマン』&旧譜をハイレゾ配信開始!!

5年半振りのケラ&ザ・シンセサイザーズと24年ぶり(!)の有頂天の新作をハイレゾ先行配信!!

5年半振りのケラ&ザ・シンセサイザーズと24年ぶり(!)の有頂天の新作をハイレゾ先行配信!!

忘れらんねえよ 全力中年 第4弾 全力ドミノ 挑戦編 8日間カンヅメで6万個並べて日本記録達ーーいつだって側にいるよ♡OTOTOYライター、岡本貴之6万字生レポート

忘れらんねえよ 全力中年 第4弾 全力ドミノ 挑戦編 8日間カンヅメで6万個並べて日本記録達ーーいつだって側にいるよ♡OTOTOYライター、岡本貴之6万字生レポート

トーキョーキラー、1stアルバムを独占ハイレゾ配信開始

トーキョーキラー、1stアルバムを独占ハイレゾ配信開始

コッテルの“黒い部分”が詰まった新作ミニ・アルバム&インタヴュー

コッテルの“黒い部分”が詰まった新作ミニ・アルバム&インタヴュー

Aureole、全曲リテイクのベスト・アルバムをタワレコ渋谷限定リリース!! 前代未聞企画でタワレコ渋谷店をジャック!

Aureole、全曲リテイクのベスト・アルバムをタワレコ渋谷限定リリース!! 前代未聞企画でタワレコ渋谷店をジャック!

斉藤由貴、デビュー30周年記念のニュー・アルバムをハイレゾで配信開始

斉藤由貴、デビュー30周年記念のニュー・アルバムをハイレゾで配信開始

忘れらんねえよ、5thシングル『ばかもののすべて』配信開始&インタヴュー掲載

忘れらんねえよ、5thシングル『ばかもののすべて』配信開始&インタヴュー掲載

川井憲次による、NHK大河ドラマ「花燃ゆ」オリジナル・サウンドトラックをハイレゾで!

川井憲次による、NHK大河ドラマ「花燃ゆ」オリジナル・サウンドトラックをハイレゾで!

dip in the pool、デビュー30周年の10thアルバムをハイレゾ配信

dip in the pool、デビュー30周年の10thアルバムをハイレゾ配信

Qu、1stアルバム『switch』をハイレゾ配信&インタヴュー

Qu、1stアルバム『switch』をハイレゾ配信&インタヴュー

DPG、4thニュー・シングルを先行配信スタート!! 新メンバー、塚本舞、李 星帆、インタヴュー掲載!!

DPG、4thニュー・シングルを先行配信スタート!! 新メンバー、塚本舞、李 星帆、インタヴュー掲載!!

ルパン名曲をジャズ・アレンジ!! Yuji Ohno & Lupintic Fiveの新作ハイレゾ配信

ルパン名曲をジャズ・アレンジ!! Yuji Ohno & Lupintic Fiveの新作ハイレゾ配信

TM NETWORK、『QUIT30』をハイレゾ配信スタート!!

TM NETWORK、『QUIT30』をハイレゾ配信スタート!!

Lööf『Frog Songs For Whales』をハイレゾ配信&インタヴュー

Lööf『Frog Songs For Whales』をハイレゾ配信&インタヴュー

kilk records session 2014 第9回 「2.5D」ディレクター、比留間太一

kilk records session 2014 第9回 「2.5D」ディレクター、比留間太一

本棚のモヨコ『TOMORROW NEVER KNOWS』リリース&インタビュー

本棚のモヨコ『TOMORROW NEVER KNOWS』リリース&インタビュー

LIFESHOP、ニュー・アルバムから期間限定フリー・ダウンロード

LIFESHOP、ニュー・アルバムから期間限定フリー・ダウンロード

kilk records session 2014 第8回 高野修平「新しい音楽マーケティングとは?」&2014年フリー・サンプラー配信開始

kilk records session 2014 第8回 高野修平「新しい音楽マーケティングとは?」&2014年フリー・サンプラー配信開始

Kilk recordsからarai tasukuとAJYSYTZ、2タイトル同時配信&フリー・ダウンロード

Kilk recordsからarai tasukuとAJYSYTZ、2タイトル同時配信&フリー・ダウンロード

kilk records session 2014 新音楽時代 vol.7は永田純「新しい音楽をつなぐ考え方」

kilk records session 2014 新音楽時代 vol.7は永田純「新しい音楽をつなぐ考え方」

kilk records session 2013 新音楽時代 vol.6は劔樹人「新しいマネージメントの考え方」

kilk records session 2013 新音楽時代 vol.6は劔樹人「新しいマネージメントの考え方」

kilk records session 2013 新音楽時代 vol.5は出川光「新しいプロモーションの考え方」

kilk records session 2013 新音楽時代 vol.5は出川光「新しいプロモーションの考え方」

THE MACKSHOW、全編ノンデジタルのアナログ・テープ一発録り音源をハイレゾでリリース!

THE MACKSHOW、全編ノンデジタルのアナログ・テープ一発録り音源をハイレゾでリリース!

忘れらんねえよ 24時間Ust番組「24時間、バンドやろうぜ。~愛はバンドを救う~」ーーいつだって側にいるよ♡OTOTOYライター、岡本貴之24時間耐久生レポート

忘れらんねえよ 24時間Ust番組「24時間、バンドやろうぜ。~愛はバンドを救う~」ーーいつだって側にいるよ♡OTOTOYライター、岡本貴之24時間耐久生レポート

勝手にしやがれ、ポスト3.11のこの国に贈る渾身の11thアルバム

勝手にしやがれ、ポスト3.11のこの国に贈る渾身の11thアルバム

祝・月見ル君想フ10周年!! セカイイチ × bananafish × 寺尾ブッダの座談会を掲載!!

祝・月見ル君想フ10周年!! セカイイチ × bananafish × 寺尾ブッダの座談会を掲載!!

OAUの公開DSDレコーディングをレポート & 彼らの新作をハイレゾで予約受付開始

OAUの公開DSDレコーディングをレポート & 彼らの新作をハイレゾで予約受付開始

J.P.NAYUTA『From now on,I will begin all』をハイレゾ・リリース&フリー配信、インタヴュー掲載

J.P.NAYUTA『From now on,I will begin all』をハイレゾ・リリース&フリー配信、インタヴュー掲載

忘れらんねえよ、メジャー1stミニ・アルバム『あの娘のメルアド予想する EP』配信開始&インタヴュー掲載

忘れらんねえよ、メジャー1stミニ・アルバム『あの娘のメルアド予想する EP』配信開始&インタヴュー掲載

カラスは真っ白『おんそくメリーゴーランド』リリース&インタヴュー

カラスは真っ白『おんそくメリーゴーランド』リリース&インタヴュー

Radiohead、Portisheadの歴史的名盤カヴァー・アルバム発売記念、参加アーティスト4人による対談を実施

Radiohead、Portisheadの歴史的名盤カヴァー・アルバム発売記念、参加アーティスト4人による対談を実施

自由模索クラブ『野生の馬』をHQD配信!! 未発表曲をフリー・ダウンロード配信!

自由模索クラブ『野生の馬』をHQD配信!! 未発表曲をフリー・ダウンロード配信!

Robert de Boron『ON THE RAINBOW』リリース & インタビュー

Robert de Boron『ON THE RAINBOW』リリース & インタビュー

忘れらんねえよ『この高鳴りをなんと呼ぶ』発売記念 無観客LIVE レポート

忘れらんねえよ『この高鳴りをなんと呼ぶ』発売記念 無観客LIVE レポート

LIVE REPORT『ビューティフルドリーマー』 リリース記念〈フラワーカンパニーズ premium live "ビューティフルドリーマー"〉

LIVE REPORT『ビューティフルドリーマー』 リリース記念〈フラワーカンパニーズ premium live "ビューティフルドリーマー"〉

KAGEROがベスト・アルバム『KAGERO ZERO』をリリース!

KAGEROがベスト・アルバム『KAGERO ZERO』をリリース!

高野寛ライヴ音源DSD独占配信&インタビュ—『Live at VACANT [ONE, TWO, THREE]』

高野寛ライヴ音源DSD独占配信&インタビュ—『Live at VACANT [ONE, TWO, THREE]』

fantaholic『Me, You, Synthesizer』インタビュー

fantaholic『Me, You, Synthesizer』インタビュー

TOP