名義を変えた真保☆タイディスコの衝撃をHQD音源でどうぞ

めまいがするほどキラッキラのネオンが輝き、ド派手な衣装を着込んだちょっと怪しい人たちが闊歩するアジアのどこかの繁華街。そんな魅力タップリの架空の妖しい街に、BGMをつけるならば、間違いなく真保☆タイディスコの音楽を選ぶ。アジアン・テイストのディスコ・ミュージックに合わせて、舌足らずな声で歌う彼女のスタイルは、欧米の型にはまった音楽に少々飽きてきたリスナーにはドンピシャなはず。ヨーロッパ・ツアーとオーストラリア・ツアーを経験し、LakiLaki was 真保☆タイディスコへと名前を変え、生み出された新作「Futuristic handiwork」は、彼女の特徴であるアジアン・テイストたっぷりの魅力はそのままに、ダンス・ミュージックの要素を濃くしたタイ人もびっくりの新たなサウンド。ポスト欧米追従なこの音楽は本当の意味でオルタナティブな作品だし、そんな小難しいことを抜きに底抜けに楽しくてハッピーなアルバムだ。以前からこの蛍光色の不可思議なサウンドを生み出すアーティストが一体どんな人間なのかとても興味があった。そして、今回インタビューをしてぶっ飛んでいるのは音楽だけじゃないということが解りました(笑)。真保さん、すごいっす!!

インタビュー & 文 : 池田 義文

オトトイ独占のHQD音源には本人のDJ MIXを収録!!

LAKILAKI was 真保☆タイディスコ / FUTURISTC HANDIWORK(HQD Ver.)

亜熱帯要素満載のダンス・ミュージックを中心に、2曲目にはオリジナル・テクノ・トラックによるDJ MIXも収録。こちらはHQD音源となっており、MP3バージョンとはまた一味違った内容に飛ばされます!

【TRACK】
1. in the mirrorballic night / 2. futuristic handiwork(DJ MIX) / 3. laonm / 4. another jipsy never end / 5. new happy year / 6. pl hanabi rmx / 7. yopop /8. e was chandrama? / 9. next vibgyor stage

新作はとにかく踊らせてくれる! タイ・ディスコが炸裂しています!

LAKILAKI was 真保☆タイディスコ / FUTURISTC HANDIWORK

全てオリジナル楽曲で構成された本作は、クラブ現場での体感を独自の解釈で融合させた。日本から世界に発信する彼女らしさ満点のダンス・ミュージックの極みをお楽しみください!

【TRACK】
1. in the mirrorballic night / 2. laonm / 3. another jipsy never end / 4. new happy year / 5. pl hanabi rmx / 6. yopop / 7. E was chandrama? / 8. next vibgyor stage


【特典】
アルバム購入者には、真保☆ディスコの世界が満載のデジタル・ブックレットが付いてきます!!

INTERVIEW

——今回のリリースから真保☆タイ・ディスコからLAKILAKIに名前が変わっていますが、なぜ変えたんですか?

名前に「タイ・ディスコ」が付いているのに、ある時から自分の曲だけでライヴをするようになりました。それでお客さんに「タイ・ディスコかけないじゃないですか。」って言われるようになって(笑)。これはまずいなと思い、新しい名前を考えました。キラキラを逆にしてLAKILAKIにしたんです。後で調べたら、実はインドネシア語で「男の子」っていう意味があるってわかったんです(笑)。

——タイトルも前作とは変わり、全て英語になりましたね。

前のアルバムは、自分の中にある日本のイメージを音楽にした感じでした。ただテクノやハウス、トランスも大好きなので、今回はそういう音楽を作りたかったんです。4つ打ちに限ってアルバムを作り、名前もそれで英語にしております。DJではタイ・ディスコをかけているんですけど、実はこっそりテクノのレコードを集めているんです。特にリッチー・ホーティンが好きで、タイトル忘れたんですけど、5枚くらいわしゃわしゃと一組になっているMIX CDが特に好きです。もともと私も彼のように何もしゃべらずに、クールにDJやりたいんですけど... 。まぁ絶対に無理なんですけどね(笑)。

——真保さんのライヴはあのMCがいいんですよ(笑)。見ていると楽しくなりますから。

やっぱり、生まれ持ったものは簡単には変えられないんだなって思いますよね。DJも私はタイ人に教えてもらったんです。「DJはとにかくお客さんを盛り上げるのが仕事だから、しゃべってしゃべって宣伝をして、お酒を飲ませて、ずっとニコニコしていなくちゃいけない! 」って教えられたんです。それが今でも頭のどこかにこびりついていて。そのタイのDJスタイルと私の性格がピッタリ合って、今のスタイルが出来上がったんです。

——タイトルはどういう意味なんですか?

英語でかっこよくしたかったっていうのもあるんですけど、『Futuristic handiwork』って「未来の手作業」って意味なんです。パソコンで曲を作るんですけど、どうしても冷たさが出てきてしまうんです。だから楽曲を作る時に手作業で、実際にちぎったり貼ったり、手を打ったりする音を取り入れることで、パソコンに負けないようにガンバロー! ってことかな(笑)

——どんな音を使ったのですか?

自分で手をたたいた音とか、好きなタイ・ディスコの一部分の音を元が解らないくらい細かくして使ったりして、亜熱帯な感じで冷たくならないようにするために色々とがんばりました。

——30分のDJ MIXが2曲目に入っているんですけど、これ珍しいですよね?

えーとですね。最後の方にDJ MIXを入れると、聞いている方が疲れてしまうかなと思ったのと、実はDJ MIXが今回一番表現したかったことなので、最初の方に入れました。

——最初から自分の曲だけでDJをしてみたいと考えていたのですか?

最初は曲をどうやって作っていいのか分からなかったので、DJをしていたんですけど、ライヴをする人と共演するようになって、私も自分の曲だけでDJをしたいなと思うようになりました。

——きっかけは、2009年のヨーロッパ・ツアーですか?

そうですね。実はその時タイ・ディスコをかけるよりも、自分の曲をかけたほうが盛り上がったんです。私自身が気づかない日本人の感覚が音の中に入っていて、それがお客さんに受けたんじゃないかなって思います。私が曲をかけている間に、みなさんが何かメモを取っていて、何を書いているのかわからないですけど、それがすごく面白かったですね(笑)。

関西アンダーグラウンドの音ってすごく面白いと思います

——メモですか? 日本だとそんなことないですよね(笑)。

ないですね(笑)。しかも、わたしがMCでしゃべっている時もメモを取っているんですよ。なんだったんでしょうね? 後は向こうでは音楽が芸術としてちゃんと一般の人たちにも評価されていて、アーティストもそれなりに生きていける環境が整っているんです。文化を大切にしているんですよね。

——真保さんの音楽のルーツってどこにあるんですか?

東京育ちなんですけど、生まれたのは仙台で、高校を卒業して福島の大学にいったんです。それで福島でクラブに出会ったんです。福島市にあるクラブですね。

——僕も高校が福島なんですよ。福島市にクラブがあるなんてしらなかった... 。

あるんです。そこで、GABBAが流れていて、「なんだこりゃ!? 」と思って、なぜか1週間後にタイに行ってました。そこで、タイ・ディスコに出会うんですね。

——タイ・ディスコに行くためにタイに行ったのですか?

大学の勉強で行ったんですけど、ちょうど向こうで入学パーティが開かれていて、夜中の3時にミラー・ボールをぐるぐるまわしながら、ドンちゃん騒ぎで踊っていたんです。それにびっくりして楽しくて、現地のディスコに行ってみることにしたんです。

——現在の活動拠点は関西ですが、自分のスタイルは関西が合っていると思いますか? また、関西とタイの共通点ってあります?

人の距離がめちゃめちゃ近いことかなぁ。私もすごく顔を近づけて話すんですけどね、友達に「もっと離れて話して! 」って言われる位(笑)。あとは、関西の人って「今度遊びに行くね。」っていうと本当に遊びに来るんですよ。今友達といるから遊びに行くねって話になると、いつの間にか10人位になったりとか(笑)。それがタイのノリと全く一緒なので、対人距離が非常に近い私にはすごく居心地がいいです。あとはお祭り騒ぎな感じがすごくいいですよね。恵比寿様がいっぱいいる(笑)。世界的に見ても関西アンダーグラウンドの音ってすごく面白いと思います。その仲間に入れてもらえて、すごくありがたいです。東京も好きなんです。今は仕事の関係で行けないだけなので、今年は東京にもたくさんいって、この面白い音をもっともっと広めていけたらなぁって思っています。

——去年はkumaru recordでオーストラリア・ツアーに行っていますよね。どうでした?

オーストラリアの人もすごくノリがよかったですね。キリン・ビールのイベントだったんですけど、たくさん人がいて楽しかったです。日本の曲をかけるとすごく反応がよかったです。だから今年も海外に向けて、発信できたらいいなと思います。

日記のように曲作りをするのが好きなんです

——今年も海外でライヴの予定はありますか?

今年はアメリカに行きたいなって思っています。海外は反応がすごくて、そのパワーを受けて、タラリラッタリーン♪って経験地がふえてパワー・アップするので、少し大変でも1年に1回は必ず海外に行きたいなって思っています。

——タイには最近行っていますか?

実はタイ・ディスコがなくなってしまって、今タイの人たちはハウスやヨーロッパのメジャーなテクノを聞いているみたいなんです。お金持ちになって、レコードを買えるようになったのが原因なんですけどね。もともとお金がないから、自分で曲を作っていたらしいんです。最近「もう僕はレコードを買えるから、曲を作らなくていいんだよ! 」ってタイの友達に言われましたね。昔はタイ政府が、海外の音楽は1年経ってからじゃないと輸入できないように規制していたので、インターネットでどこからか探してきた曲を、自分たちでアレンジして作っていたのが、タイ・ディスコだったみたいなんですね。だから音質が悪いんですけど、それがタイ・ディスコの個性になっていたんです。でも今は全部なくなってしまったみたいなので、今度は私が色々とリミックスをして、タイの人たちに聞かせたいなって思っています。

——真保さんはどんな時に曲を作るのですか?

曲になっていないようなものから、ちゃんとしたものまで、日記のように曲作りをするのが好きなんです。今は大体300曲ぐらいあるんですよ(笑)。曲名を日付にしていて、この日はどんな気分だったって自分でわかるんですよね。以前はブログをやっていたんですけど、コメントとかされるのが怖くなっちゃって、今は音楽でその日の気持ちを残そうと思っています。

——えっ!? 300曲もあるんですか?

あるんですよ〜。すぐに飽きちゃって、どんどん曲が出来ていくんですよ。それを5年間やっていて300曲出来たうちの10曲を、前のアルバム「住mばsyo着るmの絡まって」に入れたんです。その時にその300曲は全部終わりにして、それ以降はテクノの曲だけを作ったんです。

——それで、ニュー・アルバムはテクノ中心なんですね。

そうなんです。実は前作を作った時にすごくびっくりしたんです。私はタイ・ディスコみたいな明るい曲が出来ると思ったんですけど、東北の山奥のような曲ばかりできて、「なんだこれ!? 全然タイ・ディスコちゃうやんけ〜。」って思ったんです(笑)。だから、今回はアップ・テンポの曲を意識して作ってみました。

——その東北の山奥みたいな曲って、さっき言っていたアンビエントのことですか?

それはまた違うんです。京都は空が広くて、建物が低いので空がいつも明るいんです。だから暗い気持ちに全くならなくて、明るいパステル・カラーのような曲が沢山出来るようになりました。以前は本当に東北の山奥に住んでいて、そういう深緑のイメージの曲ばかり出来ていたんです。どうも私、色が見えるんですよね。土地のパワーというか... 。パワーとか言うとそっちの人だと思われちゃいますね(笑)。

——どんな人でも少なからず住んでいる場所の影響は受けますよ(笑)

ですよね(笑)。もともとの東京のショッキング・ピンクの色を忘れたくないので、今はがんばって思い出して作っています。

——最近はPVも自分で作成しているんですよね?

まだ大したものはできないんですけど。今まで作っていた曲で見えていた色や景色を、曲につけたくなってきたんです。曲って題名しかないけど、私の頭の中では他にも色々と見えているので、それを何とか映像にしたいなと思って始めました。後はアート・ワークも作ったりしています。

——なんでも出来るんですね!!

ところが飽き性なので、極めることなく終わるんですよね(笑)。自分でもひどいなーと思います。タイ・ディスコのジャケットって本当にひどくて、インクが切れているようなものもあるんです(笑)。そういうカサカサな感じがすごく好きで、自分でもそういうものを作れたらなと思っています。

——真保さんは新しいことをするのが好きなんですね。

そうなんです。なんか東の方から風がフワ〜っと流れてくるんですね。「PVつくろうよ〜」みたいな風が(笑)。その風にのっかるとPVが出来るんです。そして、今度は西から「REMIXをつくろうよ〜」っていう風が吹いてきて、また乗っかってみたいな。いつもゆらゆらと風に吹かれて、あっち行ったりこっち行ったりなんですよね。

——今年の活動が楽しみですね。

去年はおなかが大きくて、なかなか活動できなかったので、そのたまりにたまったものを爆発させます!

この機会にテクノを聞き深める!!


Milik van Dijk / best of Mijk van Dijk -Past Perfect-

90年代のテクノ・シーンの伝説、Mijk van Dijkの数々の名曲たちにデジタル・リマスタリングを施した初のベスト・アルバム!


DJ NOBU / ON-Another MIX

FUTURE TERROR主宰、今日本のアンダーグラウンドで最も勢いのある話題のDJ NOBUの100%現場を詰め込んだ最新DJミックスを発表! 今年春には盟友マルセル・デットマンのアルバム・リリース・パーティーに招聘される形でドイツ・ベルリンにある「テクノの聖地」と言われるクラブ「ベルクハイン」で華々しくヨーロッパ・デビューを飾ったDJ NOBUによるオフィシャルDJミックス!! 2010年最後にして最高の日本のクラブ・シーンを震撼させるDJ MIX !!


DJ FUNSKO / Still Banging That Disco House

ルーツをメキシコ・グアナファトにもつDJ Funsko(デージェーイ・ファンスコ)。自身で『Banging Grooves Records』を主宰。350を越えるダンス・ミュージック・トラックを発表し、そのクリエイティブな情熱を世界に轟かせている。DJ Funskoとしての名義以外にもDJ Robopunk、 DJ Reversive、DJ Essence等の名義を使いこなし、様々なスタイルのエレクトリック・ダンス・ミュージックを世に送り出している。

PROFILE

真保☆タイディスコが生まれたのは2000年夏のことである。亜熱帯のタイランドで金色ラメ色タイ・ディスコに出会い、そのパワーに圧倒され「こんな素敵な音を独り占めはもったいない」と、DJを決意する。手に入れたCDは5000枚、曲数にして80000曲。タイ・ディスコはタイ人が欧米のクラブ・ミュージックを完全アジアに消化している。そのにおいは日本にはとても薄くて、いつもアジアの雑踏にみんなとまみれていたいからタイ・ディスコをかけつづけるのだと、彼女はいつも言っている。DJ中は蛍光ピンクとラメ色を身にまとうも、タイ・ディスコを抱えて巡った、福島→シンガポール→大阪→東京→京都で吸収した土地々のメロディー言葉を録りためる。泥臭いにおいのする土色、深緑ヶ森色、夜が明けたばかりの東京の灰赤色の空などを、自身の音楽にもりこむ。日本のゆっくりでどっしりとした重心低い音色、それを全部きれいに仕上げたあとでぶっ壊したいのだと日々、音楽活動に研鑽をかけている。

KUMARU RECORDS official HP

この記事の筆者
池田 社長

ミュージャン、DJ、ライター、ライブ録音エンジニア、肉体労働者。あなたが望めば、何にでもなります。陰核御殿というハードコアバンドでギター弾いています。ミジンコ大好き。チャリが好きで、5月に東京から屋久島までママチャリで遊びに行きました。それだけでイイです。だふにあというダブバンドも始めました。万歳。 twitterアカウント: http://twitter.com/tripxikeda

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