1994年のデビュー以降、常に変化を求め、独自のスタンスで活動する。メジャー進出、第一回Fujirock Festivel出演、海外進出や度重なるメンバー・チェンジを経て、結成15年を迎えた彼らの活動は衰えるどころかさらに勢いを増し、今年は約1ヶ月にも及ぶカナダ・ツアーを敢行し、来年にはアメリカ・ツアーを控えているという。以下に続くインタビューを読めばわかるように、常に“ベスト”の状態を求めてきた彼らにとって、ベスト・アルバムをリリースすること自体はそれほど重要ではないようだ。

そんな彼らのベスト・アルバム『』は単に過去の代表曲をコンパイルしただけではない。現在のを形にするために、全ての楽曲を新録したという。その驚くべきパワーは、15年経っても変わらないようだ。とどまる事を知らないのフロント・マンであるに、ベスト・アルバムやカナダ・ツアーについてインタビューをした。そして、常に自信に満ちあふれているに思い切って「生まれ変わったらもう一度になりたいですか?」という質問をぶつけてみた。答えはインタビューを読んでのお楽しみ。

インタビュー & 文 : 池田義文

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ベスト・アルバム『Nightfriend of ZOOBOMBS』について

—なぜベスト・アルバムを出す事になったんですか?

以前から話はあったけれど、面倒で断っていたんだ。今年の頭に俺のソロ・アルバム『』が出て、その頃は次の段階に進む過渡期で、まだ4人で活動していく強い意思や確信がなかった。6月のカナダ・ツアーを終えて、ドラマーが定着してきた時に、新しいアルバムを作ってもう一度ツアーに行きたいと思ったけれど、ライブで演奏するのは必ずしも新曲だけでない。それで、名刺代わりにベスト・アルバムを作ろうとなったけれど、昔の曲をまとめても面白くないと思ったわけ。俺たちにとってそれが一体何のためになるんだろうと。聴かせなくちゃいけないのは、今だからさ。

—過去の曲を録音し直した訳ですが、その中に新しさはありましたか?

俺にとってはなじみの曲だから、よくわからないな。ただたいていのベスト・アルバムは基本的にダサイけれど、これは今の俺たちが収録されているからダサクはないと思う。

—近頃ののライヴを見ていると、より混沌としてきているイメージがあるのですが、音楽性はどのように変化してきていますか?

刻一刻と変わっているとしか言いようがないね。ただ、明快でハッキリしたものに魅力を感じなくなってきている。そういうものには嘘があるような気がする。俺たちは音楽を通して、自分たちの状態を表現しようとしている。だから混沌としていて当たり前なんだよ。それが人間だから。今はその混沌を整理しないで、混沌のまま放り出している。

—以前よりも自然体になってきているのでしょうか?

そうだと思うよ。ナチュラルになってきているし、俺はそういう人間だから。例えば、を見に来る人たちがMo'Funkyを聴きたいとする。それを解っているとしたら、Mo'Funkyを自然に演奏できる状態に持っていかなくてはいけないんだよね。やらされている感じではなく、自分たちが主導権をもって、グッと引き寄せる演奏をしなくてはならないんだ。

—ベスト・アルバムを発売することで、活動の区切りを迎える事になると思うのですが、その点に関してはどう考えていますか?

区切りと言っていいのか解らないけれど、ベスト・アルバムのツアーを終えて、次に向かうべき姿がちらっと垣間見えたかな。それは15年かけて築き上げてきたものよりも、もっと険しい道のりに思えるんだよね。次に向かうべき姿を見た時に、なぜかガクッとなってしまったんだよ。またゼロから始めなくてはいけないんだと。

—それはいい意味での落胆だったのでしょうか?

両方だね。それなりにキャリアがあって、音楽も解ってきたと感じていたけれど、気づいたらまだまだどこにもたどり着いていなかった。それが楽しみだと楽天的に言える感じではないかな。デビューした時には今の自分の姿は全く想像できなかった。ただ自分が理想としている方向に進んでいるのは確かだね。

—理想としている方向とは?

目指しているのは、ステージに立って音が出た瞬間にだとわかる状態。それはあくまでもナチュラルに出来なくてはいけない。例えばバンドが楽屋で、ライブ前に気合いを入れたりするじゃない? 俺たちはそういうことはやらない。スっとステージに上がって始まる。若い頃は当然出来なくてリポビタンDを飲むとかしていたけれど、今ではコンマ何秒でライヴに望む状態になれる。ドラマーが新しく入った時に、彼は当然その状態にはなれないわけ。で、なんで出来るのだろう? と考えた時に、自分でもそのメカニズムに関してはよくわからないんだ。そういうものを一個ずつ吟味していって、自分のものにしていく作業をしている段階だね。

—まだドンさんの中でも確固としたものがないということでしょうか?

解らないけれど、何となく出来ている状態なんだよね。これは高層ビルの間に架けられた小さい橋の上を歩いていて、何も知らなければ渡れるけれど、その高さに気づいてしまった時に渡れないという状態。それ位危ういんだ。高さに気づいても渡れるような人間的な強さが必要になってくる時期なんだ。そういう意味で、またゼロに戻った感じだね。

ドンマツオと死について

—ドンさんは、死について考えることはありますか?

最近、毎日考えていると言ってもいいぐらい。動物学に興味があって、たいていの動物は子供を産んで、巣立てばすぐに死んでしまう。人間も動物の一種のはずなんだけれど、人間だけがその論理に当てはまらない。しかも、自分たちで作った価値観に縛られて動いている。動物的な美しさのかけらもなくて、酷く醜いんだ。そのくせにお金をいっぱい使って、着飾ったり化粧をしたりすることで、きれいになったつもりでいる。チーターみたいに全然きれいじゃない。人間だから制限されている部分が多いんだけれど、俺は自分のある種の本能の回路を常に開いておきたいんだ。それでいて人間のアイデンティティをなくさずに、年を取っていきたい。それが自分の音楽にも人生にも必要なんだ。俺の子供もあと15年くらいで成人するから、俺はそれくらいで死ぬんじゃないかと思うよ。俺は割に質素な暮らしをしているから、昔の人と同じように長生きしないんじゃないかなって思う。

—死ぬのは怖くないですか?

全然怖くない。俺はどちらかと言うと運命論者だから、急に交通事故で死んだとしても、たいしたことじゃないと思っている(笑)。やり残した事はあるかもしれないけど、十分に色々やってきたからね。若干死ぬのを心待ちにしているくらい。俺は理想主義の傾向があって、自分の理想通りにいかない事がものすごく嫌なんだ。だから、自分で自分を追いつめていくし、もちろん周りの人もその余波を食らってしまうから迷惑だと思う。でもそれは性分だからどうしてもやめる事はできないんだ。いい事だと言う人もいるかもしれないけれど、簡単に「そうですね。」とは言えないよね。つまり死ぬことでしか止まらないんだ。

—そういった心境の中でズボンズを続けていく理由は?

ごくごく個人的な理由でしかなくて、目標があって、自分達のために演奏しているというのが基本的なモチベーションなんだ。それをより多くの人に売ってだとかいう、今までのフォーマットにはのらない。売れないからやめるという話ではないからね。既に音楽をしている事が、自分の一部になっている。演奏して何らかのリアクションがあって、それについて自分で考えて、また新たな音楽を作るという作業の繰り返しなんだ。

—ドンさんにとって音楽というのは、ライヴが大部分を占めるのでしょうか?

ライヴ以外なくてもいいぐらいなんだ。音源を作る事も楽しいけれど、俺たちの存在のごくごく一部でしかない。一番自信を持って自分を表現できているのはライヴだね。

—もし死んで生まれ変わっても、もう一度になりたいですか?

いやー、ちょっとしんどいかもな〜。おおらかというか、細かい事に囚われないバカみたいな人間になりたいよ。俺の人生は大した人生じゃないんだけど、修行めいている。今の活動で生きている意味を見つけたりだとか、理想とする人間像に一歩でも近づいていくしかない。もう一度になって同じ事をしたいかと聞かれると、なんとも言えないな。この人生は一度でいいね。次はカマキリとかになりたいな。

—何故カマキリが出ててきたんでしょうね(笑)。

なんでだろう(笑)。俺たちの周りには同時進行的に、それぞれのスパンで色々な動物が生きているんだけれど、人間は自分達の事だけ考えて、人間が一番みたいになっている。いつか人類も滅びると思う。(渋谷のカフェ店内を見回して)いつまでもこんな感じではいられないと思う。さっきも言ったように、動物として美しくなくなってきているのはショックだよね。昔が良かったとか言ってもしょうがないけれど、昔の人たちの出で立ちを見ると、今よりはマシだと思うからね。ストーンズの写真を撮っている人の話で、「ミックやチャーリーは普通の人間だけれど、キース・リチャースは全然違うんだ」と言っていて、どこが違うのか聞いたんだ。キースが部屋に入ってくると、熊とかライオンが入ってきた感じがするんだって。つまりキースはある種の動物的な回路をオープンにしているんだと思う。その話を聞いて、人間も動物なんだって思ったんだ。そういう動物的な何かが自分にはまだまだ足りないと思ったね。

—そのために特別な事をしていますか?

ナチュラルにいこうと思っているだけ。こういう生業って、商業的な部分がどうしても付随してくる。「自然にやりたいならやめろ」という奴までいるくらいだから。でも、それは世間一般が考えた基準であって、俺の基準ではないんだよね。どうしても世間に自分を合わせがちなんだけど、そういう風に生きてもキースみたいにはなれないんだろうなと。だから、ナチュラルで何も隠し立てをしない、自分のありのままで生きていたいなと思う。

—今の時代はナチュラルでいることの方が難しいのかもしれないですね。

そうだね。みんな価値観を自分以外の場所に持ってしまっているんだろうね。普通はこうでしょう? みたいなある種の道徳的な規範や、行動を規定してしまっている部分があるだろうし、それに疑問を持たなくなってきているんだと思う。そうすると当然人間のエネルギーみたいなものは低くなっていく。ただ俺たちはアニマルだから頭がおかしいとかじゃなくて、ナチュラルで普通でいいんだよ。それでエネルギーを持っていればいいんだ。気の違ったライオンなんかいないんだから(笑)。

—は動物的なエネルギーを持ったバンドだと思いますよ。

そうなろうとしているし、メンバーもその辺を理解している。ただその分何かがうまくいかない時に、被害は大きいけどね。ただ俺が解らないのはLiquid Roomや武道館などの大きな会場でライヴを見た時に、そういったエネルギーを実感できている気がしないんだよね。

—それはストーンズのライヴにも当てはまりますか?

ストーンズの場合も、近い席でないと見た感じはしないね。過去に何度か近くで見た経験があるんだけれど、圧倒的に違ったからね。それ以外はただ見たという感覚が残るだけだね。だからもリアルで実感のある手応えを与えなくてはいけないんだ。なるべくお客さんの近くで演奏したいと思う。例えば動物園でライオンを見るんじゃなくて、アフリカの草原でライオンを見る違いだね。そういう実感みたいなものを、感じてほしい。そういう意味では、あまり大きい会場で演奏することに興味はない。こういう事を言うなといわれるんだれど(笑)、俺にとっては、あくまでもポジティブなことなんだ。

—それがフロア・ライブにつながっているのでしょうか?

そうだね。それまでは会場も音も大きいし、照明もド派手な場所でのライヴが多くて、明らかに動物園みたいな状態だった。このままでは実感の伴ったライヴにはならないと感じて、ああいう形でのライヴをしてみたんだけど、意外と普通にフロア・ライヴとか言われていて、みんなやっていたんだよね(笑)。でもそういう傾向は歓迎すべきだと思う。だって近くで見て面白くないバンドは淘汰されていくから。その土俵でみんなやればいいんだよ。

—人間力が問われるということですね。

そうそう。システムもなしでそこにあるものだけで演奏して、格好いいかどうかということだね。のフロア・ライヴもおおむね好意的に見てくれる人が多くて、そういう子たちは割に新しいファンの子が多いね。きっと、近くにライオンがいると感じてくれてるんじゃないかな(笑)。

ロック・ミュージックの未来について

—すでにニュー・アルバムの制作に入っているとのことですが。

すぐにでもアルバムを完成できる状態なんだけれど、ベスト盤が出たばっかりだから止められている感じかな(笑)。次の夏ぐらいにリリースすると思う。ツアーに行って感じたんだけれど、アメリカの新しいインディ・シーンは、徐々に活気づいてきているんだよね。日本にはあまり伝わっていないんだけれど、グランジ前夜ぐらい盛り上がっていて、すごくワクワクしたんだ。世界的にそういう動きは伝わると思うから、俺たちもその流れにはキチンと巻き込まれたい。そういう連中のCDを聴くと、言い方によってはえらく雑だとも言えるんだよね。とにかく思いついた事をホットなうちに、ホットなまま出して、ツアーに行ってしまう。だからといって音楽は安直ではないんだ。肉体性の高いかっこいい音楽になっている。そこにはDIYの精神が生きていて、ライヴをして会場でCDやTシャツを売っていく事が、経済の基盤になっている。このやり方が2010年代の新しいインディ・ロックの形になっていくと思う。

—音楽活動自体が自給自足に近づいているんですね。

音源もお金をかけてすごいスタジオで録るというよりも、自分達の限られた機材で、やれる範囲のことをしているんだ。たくさんのアメリカのバンドがそういう活動をしているのを目の当たりにして、やっとsonic youthやfugaziが始めたインディ・ロックというものの歴史が確立したんだなと思えた。一つのバンドを知るために、YOUTUBEをみたり、BLOGをチェックしたりして、最終的にライヴを見る。それら全てが音楽体験になっていて、そこにはリスナーの能動的な行為が必要になってきている。この動きは非常にいい事だと思う。日本も5年後くらいにはその波が来るだろうし、本来のロックが持つ意義がより強まると思う。そしてそれを手本にして、いいものを作る下の世代が出てきて、ようやく正常な循環ができるんじゃないかな。身近にすごい事をしている人がいて、それをみて影響をうけるという。

—初期のブルーズのアーティストがパブで演奏していた時代のようになっていくという事ですね。

そうそう。だからある意味では60年代にビートルズもストーンズもクラブで演奏して、たくさん汗をかいて一生懸命音楽をやって、音楽が好きだから演奏していた時代に戻ってきているんだろうね。逆に皮肉にもビートルズが作ってきた音楽産業が残っていて、まだ新しい流れに対処できない部分もあるけど、今後は世界的にもいい流れが出来ていくと思うよ。ロック自体が初期の荒々しさを取り戻すような。

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ズボンズ PROFILE

1994年にドン・マツオ(Vo,G)を中心に結成された4人組ロック・バンド。1997年にアルバム「SUPER FUNCY OF ズボンズ」をインディーズから発表し、コアな音楽ファンを中心に熱い支持を受ける。ファンクやソウル、ヒップホップなどの要素を色濃く取り入れたガレージ・ロック・サウンドが魅力。日本のみならず海外にも熱狂的なファンを持ち、オーストラリアやカナダなど本格的な海外ツアーも頻繁に実施している。またドン・マツオは2006年にソロ・アルバムも発表。現在に至るまで精力的なライブ活動を続けている。

LIVE SCHEDULE

  • 12/31(木)@KICHIJOJI GB"COUNTDOWN!!"
ROCK JOINT GB PRESENTS〜GB CLIMAX 2009〜
[COUNT DOWN!! COMEON' EVERYBODY LET'S ROCK!!]
INFO : 吉祥寺GB 0422-23-3091

この記事の筆者
池田 社長

ミュージャン、DJ、ライター、ライブ録音エンジニア、肉体労働者。あなたが望めば、何にでもなります。陰核御殿というハードコアバンドでギター弾いています。ミジンコ大好き。チャリが好きで、5月に東京から屋久島までママチャリで遊びに行きました。それだけでイイです。だふにあというダブバンドも始めました。万歳。 twitterアカウント: http://twitter.com/tripxikeda

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