このコーナーは日々新しい才能を排出し続け、今最も勢いのあるライヴ・ハウス新宿Motionのスタッフが、“NEXT POP”をキーワードに次世代のミュージック・シーンを担うアーティストを、どこよりも早く紹介するコーナー。今回は、年末にMotionとMARZのニ店舗で同時開催される一大イベント、SWAN SONG COUNCIL特集。凛として時雨やなど、今ではミュージック・シーンを賑わすアーティストが、まだ無名な時代に出演していたイベント。そのSWAN SONG COUNCILの首謀者であるMotion店長 鶉野拓人、ブッキング 池内恵己、田野央花とMARZ店長 タイラダイスケにイベントに秘められた本意についてインタビューをしました。そして、なんとMotionから皆さんへのプレゼントまでもらっちゃいました。そちらも是非チェックしてください!

SWAN SONG COUNCIL TIMETABLE

→詳しくはmotionのホームページをチェック!!

ご予約・お問い合わせは、各バンド、又は
新宿Motion 03-6825-5858
新宿MARZ 03-3202-8248 まで。

INTERVIEW

—SWAN SONG COUNCILについて聞かせてください。

鶉野拓人(以下 : タクト) : 僕が軽い気持ちで「MARZとMARBLE2店舗あるんだから同時開催でやりましょう。」と言い出したのが最初です。そしたら次の日に田野さんからメールが来て、「日程を出してください」と強引に進められて(笑)。今回で11回目の開催になるのですが、1回目はMARZとMARBLEの2店舗開催、2回目から地方での開催も始めました。10カ所開催も行った事があるんですよ。当初は、凛として時雨や、なども出演していました。

—皆さんは、それぞれどの様に関わっているのですか?

タイラダイスケ(以下 : タイラ) : 一昨年の10月にswan songを7日間行った年から関わっています。タクトさんのバンドabout tessが、金土の深夜も含めて7日間ライヴを行うというイベントでした。ブッキングは全員でして、僕はMARZ視点でのブッキングで関わっています。
池内恵己(以下 : 池内) : 私はMotionに出演する若いバンドを中心にお誘いしています。

—イベントに誘うバンドの基準は?

タクト : ジャンルに関係なく、ライヴが素晴らしいバンドをお誘いしています。仕事でライヴ・ハウスにいると、どうしても冷静な目で見なくてはいけない瞬間があるのですが、それを超えてくる突き抜けたライヴをするバンドですね。

—SWAN SONG COUNCILというイベント名をつけた理由は?

タクト : 白鳥が死ぬ間ぎわに最後に泣く声という意味があるんですけど、それが転じて、アーティストの最後の作品、演奏という意味があるんです。ライブって瞬間でしかないと思うので、その一回きりの輝きをどこまで見せられるかという思いが込められています。

about tess

—11回イベントを開催してきて、変化した部分と変わらない部分を教えてください。

タクト : 初期の頃はabout tessもswan songもあまり知られていなかったので、地方開催をするのが非常に大変でした。でも今ではある程度認知されているので、ライブ・ハウスもバンドさんも名前を出すだけで、イベントの趣旨を理解してくれるようになりました。変わっていない部分は、人気や集客力があるバンドだけを集めたイベントではないという事。今後注目されていくであろうバンドを集めるイベントにしています。ただthe telephonesや凛として時雨のように、今までイベントに出てくれたバンドさんは、スペシャル・ゲストとして出演してもらうこともあります。

—毎年イベントの開催方法は変えているのでしょうか?

タクト : 去年は年末3日間だけ。一昨年は2週間開催と絶えず変化してきました。次は野外イベントかなという話もあがって、色々な場所を下見に行ったのですが、野外になると集客のレベルが変わってくるんですね。そうなると動員のあるバンドをたくさん呼ばなくてはいけなくなる。それは元のコンセプトとずれてくるので、swan songでやらなくてもいいかなと。
タイラ : 去年までのswan songは、31日にthe telephonesや、LITEが出たりと、割と名のあるバンドをお誘いしたのですが、今年は敢えてそういうバンドさんにはあまり声をかけずに、swan songの趣旨を念頭において、これから活躍していくバンドさんをたくさんお誘いしました。

—今勢いのある若いバンドをプッシュしようということですね。

タクト : 去年は30日にそういう日を設けていました。その時にすごく盛り上がったので、今年はそれを31日に行います。

—今までに、このコーナーやOTOTOYで特集したバンドさんも多いですね。

タクト : MotionとOTOTOYは感覚的に近い部分があると思います。若い良いバンドを積極的にプッシュしていこうという気持ちが強いですからね。

—以前、Motionのイベントということで、遊びにきてくれるお客さんが増えてきたと言っていましたが、swan song目当てのお客さんもいますか?

タクト : そうですね。早割チケットを販売したのですが、ある程度売れましたよ。少しずつではあるんですけど、イベント目当てに来てくれるお客さんも増えてきました。swan songに出たいと言ってくれる若いバンドさんも最近は多いんです。目標になるイベントという意味ではいい感じに育ってきています。

—大きなイベントって、キープしているようで新しい事をしていかないと少しずつ勢いがなくなっていくと思うんです。常に新しい事を考えていますか?

タクト : 初期の頃は「拡大」を目標にしていたので、イベントの日数を増やしたり、地方開催をしたりして着実に目標に向かって進んでいたのですが、ただお客さんの数を増やすのではなく、今年はコアな部分をより色濃くという感じです。来年はこの規模で出来るさらにスペシャルな事が出来たらいいなと考えています。絶えず新しい事を行っていこうと。

ー普段ブッキングをしていて苦労する事はありますか?

タクト : いいバンドさんには、いいブッキングをしたいという気持ちで、大事にするあまりなかなかお誘い出来ない時があるんです。そうすると「最近Motionに誘われないんです。」と言われたり。「いいバンド=動員があるバンド」という事ではないので、難しくて。他のバンドさんとMotionの共同企画の日に呼ぶとか、告知の軸がある状態だと組みやすいのですが、完全にライヴ・ハウスのイベントだとバンド・イベントよりもどうしても集客が弱くなってしまうので、そのあたりは非常に苦労していますね。

—ライヴ・ハウス自体は盛り上がってきているのでしょうか?

タイラ : どんなイベントでもお客さんが入るわけではないです。ただ、バンドもライヴ・ハウスも面白い事をやってやろうと考えるようになったかな。そして、そういうバンドのイベントにはちゃんとお客さんが入るんですよね。

—それはいい事ですね。ライヴ・ハウスとバンド、お客さんの距離が縮まったんでしょうね。

タクト : 僕が若い頃は、ライブ・ハウスは怖いところというイメージだったし、実際に怖い場所だったんですよね(笑)。最近は大分そういうイメージは少なくはなったとは思うんですけど、それでもそういう印象を持っている人の方が大多数なんですよね。
タイラ : Motionのいいところはバンドも含めて常連さんが多くて、しかもそれが閉鎖的ではない所。オーバーグラウンドで活動したいと思っている人たちが集まっている面白いコミュニティなんですよ。
田野央花 : 箱の大きさもあるのか、Motionは色々なものが伝わりやすいんですよね。
タイラ : 時代の流れもあると思うんですけど、バンドが自覚的になっていて、サウンドも考え方も今までとは違った事をしようとするバンドがMotionに集まってきています。Motionは、特に全然音楽性の違ったバンドが仲良くなったりしますからね。
タクト : 今はバンドさんが盛り上げている部分が強いです。今後はもっと気軽に仕事帰り、学校帰りにフラッと飲みにこれる場所になるといいなと思います。

SuiseiNoboAz

—次はそういう場所になる事を目指していくのでしょうか?

タクト : ライヴの楽しみ方もクラブの楽しみ方もできるようになるといいです。その二つの大きな違いは、バンドが主役かお客さんが主役かという所にあると思います。Motionはライヴ・ハウスだけれどクラブの楽しみ方も発信していこうというバンドさんも実際に増えてきています。楽屋を開放して、チル・アウト・スペースを作ったり、飲み放題にしたりとか。

—Motionはライブ・ハウスとしてだけでなく色々な楽しみ方が出来るということですね。

タイラ : swan songもジャンルを限定せず、しかも二つのライヴ・ハウスを往来できるという面では、新しいライブ・ハウスの楽しみ方だと思います。このイベントだからこそ見れるバンドや、普段はなかなかない組み合わせなど色々な楽しみ方が出来ると思います。今年も自分たちが自信を持ってオススメするバンドがそろっているので、絶対に楽しいと思います。
タクト : 今は音楽を続けていくための正攻法がない中で、若いバンドさんは色々な施策を考えています。今後は、バンドはマネージャー業も、プロデュースも全部自分たちでやらなくてはいけない時代になっていく感じがしますね。CDが売れないとか言わないで、現状で出来る事をもっと考えていかなくてはいけないんでしょうね。そういった意味で今年のswan songに出るバンドは自主的に行動している今後が楽しみなバンドばかりです。
タイラ : 僕らからしたら、今年のswan songはすごく解りやすいブッキングで、「ここを押さえておけば2010年が楽しめる」という感じです。
タクト : ということで今年の最後は池ちゃんに閉めてもらいましょう。
池内 : ・・・。是非来てください〜(笑)。
一同 : (笑)

Motionから皆様へプレゼント!!!!!

多数のご応募ありがとうございました! こちらのプレゼントのお申し込みは締め切らせていただきました。

オトトイをご覧の皆様から抽選で3組6名様をSWAN SONG COUNCILにご招待。当選者は12/29(火)〜12/31(木)の間、MotionとMARZで行われるSWAN SONG COUNCILのイベントを無料で見ることができます!!

【人数】 3組6名様
【応募条件】 オトトイ会員であること (会員登録は無料です)
【受付期間】 12/28(月) 0:00まで
【ご招待期間】 12/29(火)〜12/31(木)
【応募方法】
12/28(月) 0:00までに、件名に「SWAN SONG COUNCIL 無料招待申し込み」と書いて、お名前、ご住所、電話番号をご記入の上「応募する」ボタンからご応募ください。
【発表】 当選者には 12/28(月)に、メールにて通知いたします。

SWAN SONG COUNCIL 出演バンドを一気に紹介!

one

oak

¥ 1,853

年始にMotionで開催される新春シャンソンショーもチェック!

■2010/1/6(wed)・7(thu)
新宿MARZ+Motion presents "新春シャンソンショー 2010"
※MARZ⇔Motion往来自由!!
前売/当日/2日通し券:¥2,000/¥2,500/¥3,000[D別 ¥500]
開場/開演17:30/18:00

◇1/6出演◇
mother fall asleep / Predawn / 優しくして♪ / 宇宙フォーカス / 国吉 亜耶子 and 西川 真吾 Duo / The Rouxtz / 乱舞虎 / シャロンドラッグストア / NGATARI / sur / 日比谷カタン / ハリネコ / Nemotroubolter

◇1/7出演◇
after the greenroom / CITY LAKE MIRAI / thepeople / imamon / The Quandata /ポテコムジン / 八十八ヶ所巡礼 / VIDEO / 0.8秒と衝撃。 / 完全にノンフィクション(大阪) / DACOTA SPEAKER. / 都心

Motionとは?

新宿Motionは新宿歌舞伎町に2005年10月にOPENしたキャパ120人のライヴ・ハウス。良い歌、良い演奏、良いライヴというのはジャンルを超えて伝わるものだという思いで、多くのバンドが「どうすればもっと良くなるだろう? 」と思う気持ちを一緒になって考えています。伝える事、伝わる事の難しさ、楽しさ。その伝達力の強さが強ければ強い程「POP」なんだという思いから、OPEN一周年記念コンピのタイトルは「NEXT POP」にしました。その「NEXT POP」という言葉がそのまま新宿Motionのカラーになっていると思います。

BACK NUMBER

VOL.1 JUGONZ

VOL.2 東京カランコロン

VOL.3 allportdiary

VOL.4 太平洋不知火楽団

4th Anniversary Special

VOL.6 kanina

この記事の筆者
池田 社長 (tripxtrip)

ミュージャン、DJ、ライター、ライブ録音エンジニア、肉体労働者。あなたが望めば、何にでもなります。陰核御殿というハードコアバンドでギター弾いています。ミジンコ大好き。チャリが好きで、5月に東京から屋久島までママチャリで遊びに行きました。それだけでイイです。だふにあというダブバンドも始めました。万歳。 twitterアカウント: http://twitter.com/tripxikeda

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