Track TitleDurationPrice
Sink Into The Sin 06:31  
Slowsnow 04:39  
Evening Gleam Between Clouds 05:33  
Viridian 05:22  
My Funeral Rehearsal 05:46  
Tyrant's Miniature Garden 07:20  
Anesthetic 04:35  
Ezekiel 05:30  
Beyond 04:20  
February Lifesaver 04:40  
曲番クリックで試聴できます Total: 54:16
作品情報

日本のユニットでありながらもSigur Ros, mum といったバンドを彷彿させる、壮大なオーケストラと無機質でエレクトリックなリズムで綴られるアルバム。エレクトリックな楽曲に走るノイズが儚い世界を描いていく。曲に織り込まれるような、透き通った歌声は聴く人に切なさを与える。イギリスの4AD系が好きなリスナーは、必聴!

ディスコグラフィー

  • matryoshka活動10周年を記念し、 2012年にリリースされロングセラーを続ける名作「Laideronnette」の リミックスアルバム「pseudepigrapha」が6月11日リリース決定。 今作は「Laideronnette」の全10曲を10組でリミックスされる。 リミックス参加メンバーは Ulrich Schnauss world's end girlfriend Aoki Yutaka (downy) mergrim arai tasuku Go-qualia anoice moshimoss matryoshka と豪華メンバーとなり残り1組は一般公募され、 現在リミックス募集中。 「pseudepigrapha」は「偽典」を意味し 「Laideronnette」が持つ恐ろしいほどの美しさが 解体/再構築され新たな美を持つ作品となり生まれ変わる。
  • World's end girlfriend主宰レーベル、Virgin Babylon Records5周年を記念した、総勢50組、全曲90未満の豪華コンピ。アルバムで購入いただくと、OTOTOY限定音源『Virgin Babylon Records Sampler 2015』が付きます
  • 2007年にリリースされた1stアルバム「zatracenie」はまだ無名ながら口コミで広がり驚異的な売上を記録した。5年ぶりとなる待望の2ndアルバム 「Laideronnette」は荘厳なストリングスと柔らかなピアノ、無機質ながらも有機的なリズムが鳴り、憂いを帯びた唄、綿密に配置されたノイズが響く。音像、メロディー、世界観、そのすべては深化し、これまでの闇と新たに差し込んだ光が共鳴する。ラヴェルの組曲マ・メール・ロワ「パゴダの女王レドロネット」から「世界一醜い女性の名」を命名したアルバム「Laideronnette」が鳴らされる時見た事のない美しき深淵の世界が現れる。
  • “世界を最も美しくする時間” 夕暮れをドラマチックにするコンピレーション 『songs of twilight -ソングス・オブ・トワイライト-』 「songs of seven colors」と「Variations of Silence」に続くエレクトロニカ最強のコンピレーション・シリーズ第3弾! “Twilight 夕暮れ”をテーマにAmetsub、マトリョーシカ、alep-1(Alva Noto)の未発表曲を収録した美しくも儚い刹那の輝き。 エレクトロニカを世間に大きく広める事となったコンピレーション「songs of seven colors」。一部の音楽通に間で注目されているジャンルと思われていた楽曲は、実はとても聴きやすいポップなサウンドだった。大きな反響を呼んだ前作に続く今作は“Twilights(夕暮れ)”をテーマに、日が暮れ始める瞬間の太陽の輝きと、徐々に日が沈むまどろみの時間を前作に引き続き池田敏弘氏によるセレクトで表現された1枚。実際にお店なども人気高かった作品を中心に選曲されていますが、ファンの間でも人気の高いAmetsub、マトリョーシカ、aleph-1(Alva Noto)による未発表曲も収録。まどろみの時間を心地よく演出してくれる新たな決定盤の誕生です!
  • メンバー本人達が丁寧にコンパイルした入魂の作品で、リミキサーもWorld's End Girlfriend, aus,Tujiko Noriko, Riow Arai など超人気の日本人アーティストに加え、海外からはこれまた大人気のGoldmund (aka Helios)、そしてマトリョーシカ本人達の セルフ・リミックスも数曲加えた充実した内容。どの楽曲もオリジナルの 美しさを再認識するような出来映えで、今秋発売予定の待望のセカンド・アルバムへの期待が俄然高まるファンにも嬉しい1枚です!
  • 日本のユニットでありながらもSigur Ros, mum といったバンドを彷彿させる、壮大なオーケストラと無機質でエレクトリックなリズムで綴られるアルバム。エレクトリックな楽曲に走るノイズが儚い世界を描いていく。曲に織り込まれるような、透き通った歌声は聴く人に切なさを与える。イギリスの4AD系が好きなリスナーは、必聴!

Features

matryoshka、5年振りの2ndアルバムを高音質で配信開始&インタビュー

matryoshka、5年振りの2ndアルバムを高音質で配信開始&インタビュー

口コミで驚異的な売上を記録したmatryoshka。2nd albumを配信開始!前作『zatracenie』から5年ぶりとなるアルバム『Lai…