album jacket
 How To Buy
TitleDurationPrice
Inside The Acorn -- Maisha  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:57
Pure Shade -- Ezra Collective  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:33
Sirens -- Moses Boyd Ensemble  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:44
Brockley -- Theon Cross  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:36
Once -- Nubya Garcia  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:28
Black Skin, Black Masks -- Shabaka Hutchings  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 07:03
Walls -- Triforce  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:26
Go See -- Joe Armon-Jones  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 07:43
Abusey Junction -- Kokoroko  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 07:09
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Album Info

Gilles Peterson主宰の名門<Brownswood>より、ストリートを中心に若きジャズマンたちによって生々しい活気に満ち溢れた新たなシーンを形成しつつあるロンドン・ジャズの"現在"をリポートするプロジェクト『We OutHere』がリリース。本プロジェクトは自らのバンドthe AncestorsやSonsof Kemetを率いて、ブラック~アフロからアヴァンまで現在のUKジャズ・シーンを牽引するShabaka Hutchingsが音楽ディレクターを務め、全曲本作のために録り下ろされた新曲を収録。

Discography

2018年に結成され、新世代ジャズ・シーンをリードする、女性版カマシとも評されるサックス奏者ヌビア・ガルシアを中心とした6人組バンド、マイシャがニューシングルをリリース!

2 tracks
Jazz/World

トム・ミッシュも輩出した南ロンドンのUKジャズシーンから、新時代をリードする異才ジョー・アーモン・ジョーンズがアルバム『Turn To Clear View』のリリースを発表!

8 tracks
Jazz/World

トム・ミッシュも輩出した南ロンドンのUKジャズシーンから、新時代をリードする異才ジョー・アーモン・ジョーンズがアルバム『Turn To Clear View』のリリースを発表!

8 tracks
Jazz/World

ロンドンのストリート・サウンドを示す新世代ジャズの新たな潮流として、今もっとも熱い注目を集める南ロンドン・ジャズ・シーンの真打、ジョー・アーモン・ジョーンズが最新シングルをリリース!

1 track
Jazz/World

ロンドンのストリート・サウンドを示す新世代ジャズの新たな潮流として、今もっとも熱い注目を集める南ロンドン・ジャズ・シーンの真打、ジョー・アーモン・ジョーンズが最新シングルをリリース!

1 track
Jazz/World

「こだまの森」で開催される音楽フェスティバル "FFKT"に出演も決定している、いまもっとも熱い注目を集める南ロンドン・ジャズ・シーンの真打、Joe Armon-Jonesが最新シングルをリリース。

1 track
Jazz/World

「こだまの森」で開催される音楽フェスティバル "FFKT"に出演も決定している、いまもっとも熱い注目を集める南ロンドン・ジャズ・シーンの真打、Joe Armon-Jonesが最新シングルをリリース。

1 track
Jazz/World

"ロンドンのストリート・サウンドを示す新世代ジャズの新たな潮流として、今もっとも熱い注目を集める南ロンドン・ジャズ・シーンの真打、ジョー・アーモン・ジョーンズの待望のデビュー・アルバム『Starting Today』よりダブ・バージョンがシングルリリース! "

2 tracks
Jazz/World

"ロンドンのストリート・サウンドを示す新世代ジャズの新たな潮流として、今もっとも熱い注目を集める南ロンドン・ジャズ・シーンの真打、ジョー・アーモン・ジョーンズの待望のデビュー・アルバム『Starting Today』よりダブ・バージョンがシングルリリース! "

2 tracks

新世代UKジャズ・シーンを牽引するサックス奏者ヌビア・ガルシアを中心とするセクステット、マイシャ待望のデビュー・アルバム発売決定!UKストリートから届いたカマシ・ワシントンへの回答ともいえる超注目作!

6 tracks

新世代UKジャズ・シーンを牽引するサックス奏者ヌビア・ガルシアを中心とするセクステット、マイシャ待望のデビュー・アルバム発売決定!UKストリートから届いたカマシ・ワシントンへの回答ともいえる超注目作!

6 tracks
Jazz/World

活況を迎えている南ロンドンのジャズ・シーンにおいて、その主役の一人として今熱い注目を集めるジョー・アーモン・ジョーンズが、待望のデビュー・アルバムをリリース!

6 tracks
Jazz/World

活況を迎えている南ロンドンのジャズ・シーンにおいて、その主役の一人として今熱い注目を集めるジョー・アーモン・ジョーンズが、待望のデビュー・アルバムをリリース!

6 tracks
Jazz/World

勢いが止まらないロンドン地下ジャズシーンよりもたらされる、新たなジャズ体験。 森林を抜けると飛行場があり、河の向こうにはダンスフロアがあった。スピリチュアルなのにストリート。ヒップホップ、レゲエを吸収したロンドンでしか成し得ない、アフロフューチャリズムとベースミュージックの交差点がこんなジャズだった。音のバリスタFloating Pointsの参加により、更に深い"黒"を描く。 NYクイーンズを代表するレジェンド、Pharoahe Monchのバックバンドを務めたり、Boiler Roomで観客を沸かせたりと、従来のジャズバンドとは一線を画するその存在感で頭角を現してきたロンドンの5人組。ドラム、ベース、キーボード、サックス、トランペットが織り成すオーガニックなアンサンブルは、荒削りなグルーヴと計算されたポリリズムを確かな演奏能力で描き出し、まるでジェットコースターの様にスリリングな展開を見せてくれます。 この度、バンドによる自主リリースのみで発表されたEP 2作をコンパイルした日本限定CDがインパートメントよりリリースされます。同レーベルから今年リリースされた同じくロンドン新世代ジャズシーンの顔、Alfa Mistによる "Antiphon"と肩を並べる充実の楽曲群は、彼らを支持するジャイルス・ピーターソンの秘密兵器Zara McFarlaneの包み込むような歌声をフィーチャーしたソウルフルな歌ものから、バンドが敬愛するSun Raの名曲"Space Is The Place"をフロア仕様に再構築した圧巻のカヴァーまで、幅広いファンにアピールする自由度/完成度の高いものばかり。 デビューEPではヒップホップやレゲエに根差した野性味溢れるグルーヴィーな質感で、バンドの体力をアピール。持ち前の緩急の鋭さでジャズの可能性を拡張し、2作目のEPではスピリチュアルな音像を突き詰め、よりダンサブルな方向性を追及。こだわりを感じさせる音響面でも、アビーロード録音+ロンドンの誇る音の匠 Sam ShepherdことFloating Pointsがミキシングを担当するというこれ以上無い力の入れ様です。

12 tracks
HipHop/R&B

世界中で愛される"夜聴き"コンピ・シリーズにジョーダン・ラカイが登場!ロンドンの最旬ポップ・シーンとネオ・ソウル・シーンをハイブリッドしたゴージャスな楽曲の配列が魅力な作品がここに誕生。 トム・ミッシュ、ロイル・カーナーらとのコラボでも知られ、拠点とするロンドンの最旬ポップ・シーンと、同郷のハイエイタス・カイヨーテらが活躍するネオ・ソウル・シーンとのハイブリッドと形容される独自のサウンドで人気を集めているジョーダン・ラカイが、今年20周年を迎えた人気コンピ・シリーズ〈Late Night Tales〉に登場。 様々な楽器を操り、ヴォーカリストとしても、プロデューサーとしても才能を発揮するジョーダン・ラカイ。 彼が選曲を手がけた本作では、厳選された楽曲のゴージャスな配列を通して、ジャズとヒップホップを駆使した独自のサウンドをスムーズに刻み込んでいる。 彼自身の音楽にも反映されているように、歌を中心とした点が魅力のミックスとなっている。 収録された多くのアーティストはジョーダンと直接交流があり、レーベルメイトのフィンクによるオープニング曲に続いて、親友のアルファ・ミストが登場。 M4「Count A Heart」では、オーストラリアのブリスベンにある同じストリートで育ったというモートンとのコラボレーションが実現。 この曲は本作のエクスクルーシヴ・トラックとなっている。 他にもスコットランドのプロデューサーでマルチインストゥルメンタリスト、C・ダンカンの心を揺さぶるような「He Came from the Sun」、バルセロナのオゾ・レオンによるドリーミーな「Virtual U」、ビル・ローレンスの「Singularity」など、時間と場所の感覚が印象的な楽曲が収録されている。 同シリーズ名物のエクスクルーシヴ・カヴァーとしてジョーダンが披露しているのは、ジェフ・バックリーの「Lover, You Should've Come Home」。CDでは、ジェフ・バックリーの「Lover, You Should've Come Home」がレディオヘッド「Codex」へと美しく繋げられているバージョンが収録され、エクスクルーシヴ・トラックとして新曲「Imagination」が収録されている。 最後には、ジョーダンの大ファンを公言し、交流もある映画監督アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥによるスペイン語のスポークン・ワード曲が収録されている。 国内流通仕様盤CDにはアーティスト本人による全曲解説対訳が封入。

17 tracks
Jazz/World
V.A.

ジャイルス・ピーターソンとシャバカ・ハッチングス監修のもと、新世代UKジャズの熱狂をリポートした傑作コンピ『We Out Here』に続いて、再び新世代キー・プレイヤー達がメーダ・ベール・スタジオに集結して繰り広げた貴重なスタジオ・ライヴ・セッション音源がリリース決定!

8 tracks
V.A.

Gilles Peterson主宰の名門<Brownswood>より、ストリートを中心に若きジャズマンたちによって生々しい活気に満ち溢れた新たなシーンを形成しつつあるロンドン・ジャズの"現在"をリポートするプロジェクト『We OutHere』がリリース。本プロジェクトは自らのバンドthe AncestorsやSonsof Kemetを率いて、ブラック~アフロからアヴァンまで現在のUKジャズ・シーンを牽引するShabaka Hutchingsが音楽ディレクターを務め、全曲本作のために録り下ろされた新曲を収録。

9 tracks

News

UKジャズシーンをリードする異才Joe Armon-Jones、最新スタジオセッション映像公開中

UKジャズシーンをリードする異才Joe Armon-Jones、最新スタジオセッション映像公開中

まさに今、黄金時代を迎えているUKジャズ・シーンの中核を担う、若きキーボーディスト/プロデューサー、ジョー・アーモン・ジョーンズ。 20日は待望のアルバム『Turn To Clear View』をリリース。 アルバムに収録される楽曲「Try Walk W

Joe Armon-Jones、アルバム『Turn To Clear View』を9/20リリース

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UKジャズシーンでの活躍により、多方面から注目を集め、また今年リリースしたデビューアルバムが大きな反響を呼んでいるアフロ・ジャズ・ファンク・バンドの「エズラ・コレクティヴ」の一員としても活躍する若きキーボーディスト / プロデューサーのジョー・アーモン・

新世代UKジャズ・シーンから現れた期待の新星、マイシャ、デビュー・アルバム『There Is A Place』が本日リリース

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リーダーのジェイク・ロング、そして女性版カマシ・ワシントンとして新世代ジャズ・シーンをリードするサックス奏者、ヌビア・ガルシアを擁するこの6人組は、スピリチュアルジャズの伝統に斬新な観点を持ち込み、今最も注目を集めるジャズ・バンドへと急成長しているマイシ