album jacket
 How To Buy
TitleDurationPrice
カレー屋  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 02:30
ゴルフ  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 03:28
春のせい  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 02:53
休みの日  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 03:38
あの声  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 03:57
かみさま  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 03:32
春の亡霊  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 03:10
 alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 03:20
月の歌  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 05:42
Listen the trial version of tracks by clicking the circle Total: 32:10
Album Info

風に吹かれて、ついに音楽に。あの、アーティスト“坂口恭平”がはじめてのスタジオ・アルバムで音楽界デビュー。何度も聴ける、少し大人のわらべうた。または大人たちへのこもりうた。「温かくて、泣けるのに、でもなぜか踊れる。」そんな感じ。作家、建築家、画家、元「新政府内閣総理大臣」。自らの行動で、大きな人生地図を描き続けるアーティスト”坂口恭平”。MOMA(ニューヨーク近代美術館)に著作が置かれ、三島由紀夫賞にノミネートされるなど、風に吹かれるように、どんな分野でも羽ばたき続けてきたこの規格外のアーティストがついに音楽界へやってきた。すでに個展などでのライブや、弾き語り作品を数多くWEB等で発表するなど彼にとって身近な表現であった音楽ながら、正真正銘、初となるスタジオ・アルバムは「アポロン」と名付けられました。人生の道すがら、出会っていた寺尾紗穂、厚海義朗、菅沼雄太という最高のバンド・メンバーたちと共に作り上げたアルバムは、昔からレコード棚に置かれているSSWの名盤のよう。数多くのアート・ピースを毎日のように生み出し続ける彼らしく、スタジオでの録音はたった1日。その日のパッションとやさしさを詰め込みました。何気ない日常の風景や感情が、音楽になってキラキラと煌びやかに輝いている。日常の息吹だからこそ、正直で大きな「うた」。素晴らしいバンド・アンサンブルはもちろんのこと、寺尾紗穂の「うたごえ」はコーラスから、時にメイン・ヴォーカルにもなり、坂口恭平の「こえ」とのアンサンブルも聴きごたえ十分。また、1曲の中で繰り返される歌詞が、反復される度に違った景色に思えるのは、同じ時間は二度と来ない、そんな日々の暮らしを感じさせる。毎日の音楽として、生活に溶け込んでいく愛聴盤になること間違いなし。坂口恭平の持つ才能をシンプルに体験できるのが音楽なのかもしれない。それぐらい彼の表現のコアであり、誰もが享受できる身近さがここにある。突如、音楽界に新星が光り輝いた。

Discography

Pop

坂口恭平、2年半ぶり2枚目のスタジオ・アルバム「永遠に頭上に」が9/9リリース決定!作家、建築家、音楽家、画家として休むことなく数多くの作品を発表。そして畑では毎日イチゴ、メロン、スイカ、とうもろこし、トマト、ニンジン、小松菜、きゅうり、ピーマン、サツマイモ、かぼちゃ、枝豆、ナス、ネギを作る「生活の創造者」坂口恭平。料理は生きること「創造の根源」と定義した料理本「cook」や、長女アオちゃん、長男ゲンくんをプロデュースしたアオとゲンの音楽アルバム「クマと恐竜」も話題に。近年も無茶はせず、やれることは全部やり、人間は創造を続ける生き物だと体現し続けています。そんな彼にとって、2年半ぶり2枚目のスタジオ・アルバム「永遠に頭上に」が完成しました。前作同様、寺尾紗穂、厚海義朗、菅沼雄太とのカルテットが集い、1日で録音終了です。同郷、熊本出身の作家・詩人である石牟礼道子の詩をうたにした弾き語り音源「海底の修羅」を加え、生きる通り道に、また1つの作品が落ちました。ファースト・アルバム「アポロン」の面白みは変わらずに、なんだか理想的な成長を遂げています。プロットは全くなし、彼から出てきたとにかく素直なメロディーが、愛情と信頼で魅力をましたバンド・アンサンブルで豊潤に実ります。きっと子供たちと歌い遊べるみんなのうた「松ばやし」、ライブでも大人気のあの名曲「TRAIN-TRAIN」のカバーもついにバンド編成で音源化。ツイン・ヴォーカルのように優しく寄り添う、寺尾紗穂の声も変わらずここにはあるのです。彼自身が一番、自己から生まれ出た歌に驚き、喜んでいる。だから、風になびくように心が震え、とても自然な人としてのよろこびをこの歌声は与えてくれる。坂口恭平は何にでもなれるが、圧倒的に音楽家なのです。

Pop

坂口恭平、2年半ぶり2枚目のスタジオ・アルバム「永遠に頭上に」が9/9リリース決定!作家、建築家、音楽家、画家として休むことなく数多くの作品を発表。そして畑では毎日イチゴ、メロン、スイカ、とうもろこし、トマト、ニンジン、小松菜、きゅうり、ピーマン、サツマイモ、かぼちゃ、枝豆、ナス、ネギを作る「生活の創造者」坂口恭平。料理は生きること「創造の根源」と定義した料理本「cook」や、長女アオちゃん、長男ゲンくんをプロデュースしたアオとゲンの音楽アルバム「クマと恐竜」も話題に。近年も無茶はせず、やれることは全部やり、人間は創造を続ける生き物だと体現し続けています。そんな彼にとって、2年半ぶり2枚目のスタジオ・アルバム「永遠に頭上に」が完成しました。前作同様、寺尾紗穂、厚海義朗、菅沼雄太とのカルテットが集い、1日で録音終了です。同郷、熊本出身の作家・詩人である石牟礼道子の詩をうたにした弾き語り音源「海底の修羅」を加え、生きる通り道に、また1つの作品が落ちました。ファースト・アルバム「アポロン」の面白みは変わらずに、なんだか理想的な成長を遂げています。プロットは全くなし、彼から出てきたとにかく素直なメロディーが、愛情と信頼で魅力をましたバンド・アンサンブルで豊潤に実ります。きっと子供たちと歌い遊べるみんなのうた「松ばやし」、ライブでも大人気のあの名曲「TRAIN-TRAIN」のカバーもついにバンド編成で音源化。ツイン・ヴォーカルのように優しく寄り添う、寺尾紗穂の声も変わらずここにはあるのです。彼自身が一番、自己から生まれ出た歌に驚き、喜んでいる。だから、風になびくように心が震え、とても自然な人としてのよろこびをこの歌声は与えてくれる。坂口恭平は何にでもなれるが、圧倒的に音楽家なのです。

Pop

坂口恭平、2年半ぶり2枚目のスタジオ・アルバム『永遠に頭上に』より「松ばやし」が先行配信!

Pop

風に吹かれて、ついに音楽に。あの、アーティスト“坂口恭平”がはじめてのスタジオ・アルバムで音楽界デビュー。何度も聴ける、少し大人のわらべうた。または大人たちへのこもりうた。「温かくて、泣けるのに、でもなぜか踊れる。」そんな感じ。作家、建築家、画家、元「新政府内閣総理大臣」。自らの行動で、大きな人生地図を描き続けるアーティスト”坂口恭平”。MOMA(ニューヨーク近代美術館)に著作が置かれ、三島由紀夫賞にノミネートされるなど、風に吹かれるように、どんな分野でも羽ばたき続けてきたこの規格外のアーティストがついに音楽界へやってきた。すでに個展などでのライブや、弾き語り作品を数多くWEB等で発表するなど彼にとって身近な表現であった音楽ながら、正真正銘、初となるスタジオ・アルバムは「アポロン」と名付けられました。人生の道すがら、出会っていた寺尾紗穂、厚海義朗、菅沼雄太という最高のバンド・メンバーたちと共に作り上げたアルバムは、昔からレコード棚に置かれているSSWの名盤のよう。数多くのアート・ピースを毎日のように生み出し続ける彼らしく、スタジオでの録音はたった1日。その日のパッションとやさしさを詰め込みました。何気ない日常の風景や感情が、音楽になってキラキラと煌びやかに輝いている。日常の息吹だからこそ、正直で大きな「うた」。素晴らしいバンド・アンサンブルはもちろんのこと、寺尾紗穂の「うたごえ」はコーラスから、時にメイン・ヴォーカルにもなり、坂口恭平の「こえ」とのアンサンブルも聴きごたえ十分。また、1曲の中で繰り返される歌詞が、反復される度に違った景色に思えるのは、同じ時間は二度と来ない、そんな日々の暮らしを感じさせる。毎日の音楽として、生活に溶け込んでいく愛聴盤になること間違いなし。坂口恭平の持つ才能をシンプルに体験できるのが音楽なのかもしれない。それぐらい彼の表現のコアであり、誰もが享受できる身近さがここにある。突如、音楽界に新星が光り輝いた。

Pop

風に吹かれて、ついに音楽に。あの、アーティスト“坂口恭平”がはじめてのスタジオ・アルバムで音楽界デビュー。何度も聴ける、少し大人のわらべうた。または大人たちへのこもりうた。「温かくて、泣けるのに、でもなぜか踊れる。」そんな感じ。作家、建築家、画家、元「新政府内閣総理大臣」。自らの行動で、大きな人生地図を描き続けるアーティスト”坂口恭平”。MOMA(ニューヨーク近代美術館)に著作が置かれ、三島由紀夫賞にノミネートされるなど、風に吹かれるように、どんな分野でも羽ばたき続けてきたこの規格外のアーティストがついに音楽界へやってきた。すでに個展などでのライブや、弾き語り作品を数多くWEB等で発表するなど彼にとって身近な表現であった音楽ながら、正真正銘、初となるスタジオ・アルバムは「アポロン」と名付けられました。人生の道すがら、出会っていた寺尾紗穂、厚海義朗、菅沼雄太という最高のバンド・メンバーたちと共に作り上げたアルバムは、昔からレコード棚に置かれているSSWの名盤のよう。数多くのアート・ピースを毎日のように生み出し続ける彼らしく、スタジオでの録音はたった1日。その日のパッションとやさしさを詰め込みました。何気ない日常の風景や感情が、音楽になってキラキラと煌びやかに輝いている。日常の息吹だからこそ、正直で大きな「うた」。素晴らしいバンド・アンサンブルはもちろんのこと、寺尾紗穂の「うたごえ」はコーラスから、時にメイン・ヴォーカルにもなり、坂口恭平の「こえ」とのアンサンブルも聴きごたえ十分。また、1曲の中で繰り返される歌詞が、反復される度に違った景色に思えるのは、同じ時間は二度と来ない、そんな日々の暮らしを感じさせる。毎日の音楽として、生活に溶け込んでいく愛聴盤になること間違いなし。坂口恭平の持つ才能をシンプルに体験できるのが音楽なのかもしれない。それぐらい彼の表現のコアであり、誰もが享受できる身近さがここにある。突如、音楽界に新星が光り輝いた。