album jacket
 How To Buy
TitleDurationPrice
No.25 Esquisse Intro  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:00
No.18 Sketch in the Shade  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:30
No.31 Spirograph  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:48
No.20 Syncopated Block Print  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:32
No.11 Esquisse Interlude  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:13
No.13 Kerning Man  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:07
No.30 Crystal Science  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:32
No.41 Vernacular  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:20
No.14 Eventide Arpeggio  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:14
No.37 Esquisse Outro  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:15
Listen the trial version of tracks by clicking the circle Total: 28:31
Album Info

YOUR SONG IS GOODのGt吉澤成友の初のソロ作は、XTALとタッグを組み『DUB』をキーワードに自身のルーツを拡大~再構築した時代も国籍も飛び越える世にも不思議で心地良いギターインスト・サウンドトラック集。Guitar Esquisse(#guitaresquisse)と題されたギターの演奏とイラストによるinstagramの投稿は2020年5月に始まり現在も不定期に続いている。その投稿からはコロナ禍の自粛期間中に向き合う吉澤自身のルーツと何より現在のムードが強く感じられる。その断片の数々を何か形にまとめることができないか、というところからスタートした今プロジェクト。XTALを共同プロデューサーとして迎え、2人の中で自然と浮かび上がった『DUB』というキーワードを元に、録りためていた断片の数々をXTALの手で拡大と再構築を施していった10のトラック群は、断片が元々持っていたパーソナルな空気感はそのままに、どこか違う世界へ連れて行ってくれるような飛躍がもたらされ、時代も国籍も飛び越える世にも不思議で心地よいギターインスト/サウンドトラック集がここに完成した。初のソロ作品でありながら、アザーワークスとも言える異色の作品。シチュエーションを問わず聴く者の意識に入り込む、『今』聴いて欲しい作品をどうぞお楽しみ下さい。

Discography

Jazz/World

YOUR SONG IS GOODのGt担当ほか様々なプロジェクト、ソロとしても活躍するギタリスト/イラストレーターの吉澤成友とDJ/プロデューサーのXTAL(Traks Boys, (((さらうんど))))の共作によるニューアルバム。2021年リリースの2人の初作品となる1st Album「Guitar Esquisse Volume One」、2022年6月リリースのEP「LIVE ESQUISSE at Lake Nojiri」から早くも新作フルアルバムが完成。1stの非対面セッション〜EPでの対面によるライブセッションを経て、制作環境、アイデア面でより自由度を増したセッションによって制作された全10曲はアンビエント、バレアリック、ブラジリアン、トリップホップ etc…前作よりも多様な趣向を1stから一貫する”DUB”をキーに独自のトーン、浮遊感で纏め上げたギターとエレクトロニクスによる外への拡がりを感じるサウンドトラック集。初となるカバー楽曲、Fleetwood Macのクラシック”Albatross”も極上の仕上がりの全曲必聴の1枚。

10 tracks
Jazz/World

YOUR SONG IS GOODのGt担当ほか様々なプロジェクト、ソロとしても活躍するギタリスト/イラストレーターの吉澤成友とDJ/プロデューサーのXTAL(Traks Boys, (((さらうんど))))の共作によるニューアルバム。2021年リリースの2人の初作品となる1st Album「Guitar Esquisse Volume One」、2022年6月リリースのEP「LIVE ESQUISSE at Lake Nojiri」から早くも新作フルアルバムが完成。1stの非対面セッション〜EPでの対面によるライブセッションを経て、制作環境、アイデア面でより自由度を増したセッションによって制作された全10曲はアンビエント、バレアリック、ブラジリアン、トリップホップ etc…前作よりも多様な趣向を1stから一貫する”DUB”をキーに独自のトーン、浮遊感で纏め上げたギターとエレクトロニクスによる外への拡がりを感じるサウンドトラック集。初となるカバー楽曲、Fleetwood Macのクラシック”Albatross”も極上の仕上がりの全曲必聴の1枚。

10 tracks
Jazz/World

吉澤成友とXTALの共作によるニューアルバム 「Playing Nowhere」より アルバム収録曲「Happy In The Rain」を先行配信

1 track
Jazz/World

吉澤成友とXTALの共作によるニューアルバム 「Playing Nowhere」より アルバム収録曲「Happy In The Rain」を先行配信

1 track
Jazz/World

昨年リリースの「Guitar Esquisse Volume One」に続いて早くもMasatomo Yoshizawa, XTALの新作がリリース決定!長野・野尻湖の湖畔でのライブセッション1 発録りをパッケージしたEP「LIVE ESQUISSE at Lake Nojiri」 2022年に入りライブセットプロジェクトを始動。"Live Esquisse"と冠したXTALのマイクロシンセ、サンプラーと吉澤のKAOSS PADを用いたギターのループ&エフェクトによるライブセッションは、長野-東京の遠隔によるセッションや対面でのセッションを重ねる中で、よりアンビエント的かつ即興性の高いアプローチの新曲と、新たなエッセンスが加わりさらなる拡張を遂げた既存曲のリアレンジverなど数々の楽曲、ヴァージョンを生んだ。セッションごとに形を変えるこれらの楽曲たちを新緑薫る5月の長野 野尻湖湖畔にてライブセッション1発録りを敢行し、厳選した4曲をEPとしてパッケージ。アンビエント色の強い新曲とビートの入った既存曲のリアレンジverという作品の構成、バランスもこのプロジェクトの魅力を存分に感じさせてくれる。

4 tracks
Jazz/World

昨年リリースの「Guitar Esquisse Volume One」に続いて早くもMasatomo Yoshizawa, XTALの新作がリリース決定!長野・野尻湖の湖畔でのライブセッション1 発録りをパッケージしたEP「LIVE ESQUISSE at Lake Nojiri」 2022年に入りライブセットプロジェクトを始動。"Live Esquisse"と冠したXTALのマイクロシンセ、サンプラーと吉澤のKAOSS PADを用いたギターのループ&エフェクトによるライブセッションは、長野-東京の遠隔によるセッションや対面でのセッションを重ねる中で、よりアンビエント的かつ即興性の高いアプローチの新曲と、新たなエッセンスが加わりさらなる拡張を遂げた既存曲のリアレンジverなど数々の楽曲、ヴァージョンを生んだ。セッションごとに形を変えるこれらの楽曲たちを新緑薫る5月の長野 野尻湖湖畔にてライブセッション1発録りを敢行し、厳選した4曲をEPとしてパッケージ。アンビエント色の強い新曲とビートの入った既存曲のリアレンジverという作品の構成、バランスもこのプロジェクトの魅力を存分に感じさせてくれる。

4 tracks
Jazz/World

YOUR SONG IS GOODのGt担当、吉澤成友が早くも新作をリリース! ユニット”New Co.”としてタッグも組んでいる大原大次郎もグラフィックを手掛けているCafe G8のために書き下ろされた全10曲。1本のギターの多重録音によるもので、曲名やコード進行の中に暗号のようにコーヒーのエッセンスがブレンドされています。アートワークは大原大次郎が担当。

10 tracks
Jazz/World

YOUR SONG IS GOODのGt吉澤成友の初のソロ作は、XTALとタッグを組み『DUB』をキーワードに自身のルーツを拡大~再構築した時代も国籍も飛び越える世にも不思議で心地良いギターインスト・サウンドトラック集。Guitar Esquisse(#guitaresquisse)と題されたギターの演奏とイラストによるinstagramの投稿は2020年5月に始まり現在も不定期に続いている。その投稿からはコロナ禍の自粛期間中に向き合う吉澤自身のルーツと何より現在のムードが強く感じられる。その断片の数々を何か形にまとめることができないか、というところからスタートした今プロジェクト。XTALを共同プロデューサーとして迎え、2人の中で自然と浮かび上がった『DUB』というキーワードを元に、録りためていた断片の数々をXTALの手で拡大と再構築を施していった10のトラック群は、断片が元々持っていたパーソナルな空気感はそのままに、どこか違う世界へ連れて行ってくれるような飛躍がもたらされ、時代も国籍も飛び越える世にも不思議で心地よいギターインスト/サウンドトラック集がここに完成した。初のソロ作品でありながら、アザーワークスとも言える異色の作品。シチュエーションを問わず聴く者の意識に入り込む、『今』聴いて欲しい作品をどうぞお楽しみ下さい。

10 tracks
V.A.

10 tracks