album jacket
 How To Buy
TitleDurationPrice
Warmth Of Your Hand -- DRADNATS  mp3: 16bit/44.1kHz 02:36
Find The Truth -- ALMOND  mp3: 16bit/44.1kHz 03:04
You're Not Welcome Anymore -- Ken Yokoyama  mp3: 16bit/44.1kHz 01:54
Fu-Fu -- SpecialThanks  mp3: 16bit/44.1kHz 04:35
Don't Know Why -- Ken Yokoyama  mp3: 16bit/44.1kHz 02:01
Alone -- DRADNATS  mp3: 16bit/44.1kHz 02:25
Lost Your Room -- SpecialThanks  mp3: 16bit/44.1kHz 03:30
BACK HOME -- ALMOND  mp3: 16bit/44.1kHz 03:48
Listen the trial version of tracks by clicking the circle Total: 23:53
Album Info

横山健が企画立案を手掛けた4-WAYスプリット盤が登場! ベテランのKen Yokoyama以外の参加バンドは、2007年10月に結成されたばかりのALMOND、昨年リリースされた1stアルバムがスマッシュ・ヒットを記録したDRADNATS、そして紅一点のボーカルを中心に昨年大躍進を遂げたSpecialThanks。なんと全て若手!

Discography

Rock

『Songs Of The Living Dead』——ゾンビのような楽曲たち。Ken Bandの旧メンバー在籍時の楽曲も多数収録されている今作にはふさわしいタイトルかもしれない。長い時を経た今、この世に蘇ったのである。コンピに提供したもの、当時録音までしておきながらライブでしか披露しなかったもの、WEB上で期間限定公開されたの……よくもまあ、アルバムに収録しなかったものだと呆れてしまうほど、力のある楽曲が揃っている。注目すべきは今作のために新たに録音された5曲だ。新曲としてオープニングを飾るのはストレートなメロディックパンクチューン「I Fell For You, Fuck You」。ここではKen Bandらしいメロディを活かした楽曲になっている。一方、もうひとつの新曲「Swap The Flies Over Your Head」は近年の流れを組むロカビリー・スタイル。今のKen Yokoyamaを両輪で支える2つのサウンドが、今後も彼の活動の主軸となっていくことが伺える。残り3曲の新録曲はカバーだ。「Nervous」はSnuffのドラムボーカルDuncanが90年代初期に参加していたメロディックパンクバンドの代表曲であり、超名曲。原曲に忠実なアレンジからもこの楽曲とバンドに対する横山の愛情が透けて見える。そして、NO USE FOR A NAMEのカバー「Soulmate」。これは楽曲に対する思いと同じかそれ以上に、6年前に急逝したバンドのボーカリストTony Slyへの深い愛情が感じられる。作品のエンディングに選ばれているのもそんな思いの現れだろう。残るカバーはVince Taylo「r Brand New Cadillac」。ゲストボーカリストとして、なんと、チバユウスケを迎えた。両者は、実はHi-STANDARD結成以前からの知り合い。30年近い時を経て、こうして音源で共演する日が来るとは実に感慨深い。当然、楽曲もチバを意識して選ばれたものだろう。このように、今作は語るべきポイントが非常に多い。世間一般ではこういった形式の作品を“Bサイド集”と呼ぶのかもしれないが、『Songs Of The Living Dead』には似つかわしくない。横山はこれを“セルフコンピレーションアルバム”、6.5枚目のアルバムとして捉えている。まさにそのとおりだ。ベスト盤等にありがちな懐かしさはこの作品にももちろんある。しかしそれ以上に、今なおギラついている横山のロックンロール魂がゆらゆらと立ち昇っているのを感じるのだ。

前作から四年の歳月、ドラマーの交代劇。決して常に順調とは言えない四年間だったであろう。しかし着実にキャリアを積み重ねた彼らは、楽曲、演奏、メッセージ全てにおいて深みを増し、横山健プロデュースによりバンド史上最高傑作と言われた前作を遥かに凌ぐ最新作「ONE HiT TO THE BODY」を完成させて還って来た。自らの居場所に誇りを持ち、そこに集まる全ての人を肯定するメッセージを込めたメロディックパンクナンバー「A Beautiful Place」、新生DRADNATSの新たなアンセムとなるであろう「Get Me Back」、ビーチボーイズのボーカルであるブライアン・ウィルソンのカバー「Your Imagination」等々、メロディックパンクにありがちな一辺倒なリズムに収まらず幅広いアレンジを見せつけ、KIKUO(Vo&G)の持ち味であるハイトーンボイスと秀逸なメロディーラインもさることながら、テクニカルなギターソロも披露。ベテランの域へ行かんとするバンドの成長も頼もしい。ピザオブデスの系譜とも言える「正統派メロディックパンクバンド」の代表格として、いよいよシーンの中心へ。

Rock

メロディックパンク、ガールズギターロックファンマスト!必ずやファンを裏切らないメロディックキラーチューンは元より、このメンバーでしか出し得ないダンサブルチューン、そして哀愁漂うミドルナンバーまで、Vo.Gt. Misakiの聴く者全てを魅了する歌の力で不変のスペサンワールドに変えてしまう∞の魅力を詰め込んだ全音楽ファンの心を照らす今作品こそHEART LIGHT。

Rock

ガールズメロディック・ギターロックファン必聴!スピーディなメロディックチューンから珠玉のエモーショナルミドルナンバーまで緩急織り交ぜた今なお進化し続ける彼らのキラーテイクのみを収録した2017年型スピーディー&キャッチーにロールする待望の3rdアルバム「Anthem」がスペサン自らのアンセム(=代表作)となる。★録りおろし新曲12曲の今作は、今までの英語中心の歌詞がすべて日本語歌詞となり、珠玉のメロディと相まって、メッセージが直に心に響く、彼らの新たなるステージの幕開けを予感させる様々なリスナーを取り込むスピーディなメロディックチューンから珠玉のエモーショナルミドルナンバーまで緩急織り交ぜたサウンドは過去最大の広がりを見せ、今までの耳の肥えた洋楽系ファンは元より新たな層のファンを獲得するには余りあるハイクオリティなポップロックアルバムに仕上がった。★唯一無二の孤高の歌とルックスまでも兼ね備えたボーカルMisakiが奏でる英語中心の歌詞が、すべて日本語歌詞となりメッセージが珠玉のメロディと相まって、ストレートに心に響くようになり、より多くのリスナーに響くこと必至。

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ガールズメロディックパンク・ギターロックファン必聴必見!スペサン待望のミニアルバムは最新ワンマンライブベストテイク収録DVDセット!2016年スピーディー&キャッチーにロールする彼らの今こそheavenly!録りおろし新曲6曲のCD音源と2015年11日1日下北沢GARDENにて行われた東京初ワンマンライブの模様を17曲収めたDVD映像作品を1つの作品にコンパイルした今までのファンは元より新たなファンを獲得するには余りあるお得感満載の豪華スペシャルエディション!今作のリリースに伴い発売記念ライブツアーが決定!

Rock

意欲作! 冒険作! あるいは……問題作? そんな周囲のどよめきをよそに、「I Don’t Care!(=気にしない)」と連呼する横山健は、笑顔でシャッフルビート。ありありと目に浮かぶのは、チャック・ベリーよろしく腰を落とし、エルヴィスばりに腰をくねらせ、心の中ではブライアン・セッツァーと同じリーゼントを揺らしている姿だ。日本におけるメロディック・パンクの創始者であり、今もシーンの頂点に君臨する横山健。彼のソロ6作目は、なんと、見事に、ロックンロールだ!生涯パンクスとしての考え方は変わらない。しかしルーツを紐解けば、横山はパンクに目覚める前からロックンロールと出会い、50〜60年代の音楽を漁ってきた耳の持ち主。それは過去にカバーしてきたタイトルを振り返れば一目瞭然であり、いつか古い名曲ばかりを扱うカバーバンドをやってみたいと無邪気に語る姿も、ここ数年で何度か目撃したものだ。その欲望は、初めてのセミ・アコースティック・ギターを手にしたことから加速する。まずはギブソンのESシリーズ、さらにはロックンロールの王道たるグレッチへ。改めてロックンロールに惚れ直し、ギターの奥深さを思い知る日々。夢中で新曲を書き続け、それらをKen Yokoyama名義で発表するためにバランスを調整したのは後のことだ。とにかく、ギタリストとしての探究心が爆発した。こんな感覚は過去に一度もなかったという。前作『Best Wishes』のシリアスな熱量に比べれば、終始ゴキゲンで茶目っ気もたっぷり。古き良きロックンロールの「記号」や「お約束」をも楽しんでいる横山は、今までの現場主義とは異なる場所にいるようだ。身近なライブハウスの等身大のパンクヒーローこそ横山健だと言うのなら、この変化にファンは戸惑うだろう。本人も自覚したはずだ。でも、止めなかった。今までメロディック・パンクと呼ばれたスタイルを離れてもいいと思った。なぜか。すべて繋がっているからだ。ロックの長い歴史は自分のギターと繋がっているのだし、世間から背を向けることも愛する人にバラードを捧げることも全部ロックから学んできた。メロコア一筋ならば今の自分はいなかったし、闘う姿勢は別にパンクに限ったものではない。自分の歴史をすべて繋げてみれば、「Roll The Dice」と歌いながら若者にメッセージを送ることも可能だし、ボブ・ディランを想いながら日本の現状を暴くことも一直線上になるのだ。震災を受けて生まれた『Best Wishes』の覚悟は、ロックンロールの大河に飛び込むことで『Sentimental Trash』に繋がった。そこには何ひとつブレがないのだと、横山が確信していたのだと思う。自分の耳と、心と、経験値とで。おまけに、クラッシュがカバーした「Pressure Drop」を改めてカバーすることで、ギタリスト・南英紀の過去と現在が繋がってしまうとは……! そんな嬉しい驚きも含めて、過去最高に発見の多い、ワクワクするような冒険のロックンロール。さぁ、それを受け止めるあなたの声は如何に?

Rock

 いよいよ始まったKen Bandの新ターム。ワインディング・ロードから始まり、いくつものカーブを駆け抜けてきたKen Yokoyamaの前に、いま、どこまでもまっすぐな走路が広がっているようだ。 ハイ・スタンダードで金ピカのトロフィーを手にしたあと、ソロとして再出発したKen Yokoyamaのキャリアは、実にさまざまなものと闘ってきた軋轢の記録でもあった。楽曲は相変わらずポップで、本人もことさら陽気なキャラクターを打ち出していたが、熱心なファンはとうに気づいている。空中分解してしまったかつてのバンドへの苦い想い。今も超えられないハイスタという幻想。さらにはリアルに降りかかってきた音楽不況。CDは売れずバンドはおしなべて伸び悩み、自由が失われるばかりのロックシーンがある。それらと本気で闘い、時に笑いながらケツをまくり「うるせぇ、何があっても俺は俺を信じるんだ」と突っ張ってきたのが横山だった。 そして前作『Best Wishes』。東日本大震災を受けて主張をガラリと変えた横山は、共に闘おうと仲間を奮い立たせ、力強い愛を謳うようになる。ステージでは日の丸を掲げ、そこを降りてもなお発信を止めることはない。迷える素の表情、これまでの人生観を収めた映画や書籍が次々と発表されたのも偶然ではないだろう。もはやオレひとりの闘いじゃない。考えるべきは音楽云々ではなくこの国の未来なんだ。そういった意思の強さは、『横山健〜疾風勁草編〜』のDVDに収められた新曲「Stop The World」にも感じられた。もっとも、これは横山本人が「次のアルバムに向かう段階で、この曲だけトーンが違うように感じられた」と語った異色ナンバーでもあるのだが。 では「次のアルバムに向かうトーン」とは何か。それをわかりやすく伝えるのが今回のシングル『I Won’t Turn Off My Radio』である。攻撃性よりも楽しさが勝り、ほんの少しの切なさも含みながら駆け抜けていくパンクロック。ビーチ・ボーイズ好きな横山のセンスが光る、豪快ながらもスパイスの効いたコーラスやアレンジ。震災というシリアスなテーマを超えて、また快活でポップなKen Yokoyamaが戻ってきた。一聴する限りはそんなふうにも感じられる。 だがこれは間違いなく『Best Wishes』以降の音である。そして45歳という年齢を自覚した表現者の音である。迷いのない歌詞が迷いのないメロディに乗って心を穿つ。まったく楽しげなナンバーだが、これは遊びでは決してないという覚悟の強さばかりが胸に残るのだ。 もしかすると横山健は、もうむやみに闘っていないのかもしれない。今の彼は何かに対抗するためではなく、「いつか消えていく自分が残せるもの」を全力で伝えるために音を鳴らしているように見える。やるべき仕事が完璧にわかっている。それは表現者にとってなんと幸せなことだろうか。視界は良好。目の前の道を遮るものは何もない。ゴー・ストレイト。邁進あるのみだ。

Rock

Ken Yokoyama史上最もパワフルな作品が生まれた。今作は彼が率いるKEN BAND のメンバーMinamiとJun Grayが加入して から初となるフルアルバムであり、KEN BANDのメンバーが初めて全員レコーディングに参加したアルバムである。過去最高にバンド感のあるサウンドに仕上がっている。既に過去最強の布陣としてライブの評価が高い彼らだからこそ、それはそのまま作品の評価へと繋がるであろう。 過去に偉大なバンド達が残した4作目の作品になぞらえ付けられた"Four"というタイトルからも、Ken Yokoyamaの自信がうかがえる。もう20年近くもの間、聴き手の心を常に燃やし続けてきたパンクロッカーが今再び、世の中のパンクキッズを新たな興奮のるつぼに叩きこむ。

Rock

メロディックパンク、ガールズギターロックファンマスト!スピーディ&キャッチーにロールするキラーナンバーでオールウェイズ・ノンストップで疾走してきたスペサン、渾身の2ndフルアルバム遂に完成!メロディック、ガールズギターロックファンマスト!傑作フル「SEVEN LOVERS」から4年、更なる進化を遂げるスペサン渾身の2ndアルバム待望のリリース!必ずやファンを裏切らない2ビートメロディックキラーチューンは元より、この4人のアンサンブルでしか出し得ない様々なタイプの楽曲もVo.G Misakiの聴く者全てを魅了する歌の力で普遍のスペサンワールドに変えてしまう∞の魅力!今回の楽曲は英語歌詞は元よりイチオシの日本語詞楽曲Love begets loveにてMVを製作予定。そしてMisakiがリスペクトするPERSONZのカバー楽曲7 COLORS(Over The Rainbow)やJR西日本のCMソングSpecialDayをも含む全15曲を収録!

2005年の結成以来、年間何十本ものライブをこなし、着実に実力をつけてきた彼等。そんな彼等と横山(Hi-STANDARD / Ken Yokoyama / BBQ CHICKENS)が急速に距離を縮めたのは2009年にピザオブデスから発売された4WAYスプリット「The Best New-Comer Of The Year」での共演。同タイトルに収録されている「Warmth Of Your Hand」「Alone」(どちらも超名曲!)を耳にして以来、そのアグレッシブなサウンドや最大の武器でもある、シンプルでいて一度聴いたら忘れる事の出来ないメロディに惚れ込んだ横山は自ら''プロデュース''を買って出る事になる。''DRADNATS''逆から読んだら''STANDARD''。まさしくメロディックパンクのスタンダードになるべく作り上げられた楽曲達に、横山は一体どのような''マジック''をかけるのか。HUSKING BEE、HAWAIIAN6以来の横山健プロデュースとなる渾身のNewアルバム。

Rock

メロディックパンク、ガールズギターロックファンはマスト! 傑作「SEVEN LOVERS」から3年、即完売した「Campanula ep」から1年、再び4人バンドとして初の作品に込め、彼らの新たなる歴史がスタート! 進化するスペサンワールド全5曲収録のCDに、代表曲をベストセレクトした最新ワンマンライブを11曲収録したDVDをプラスした豪華スペシャルエディション! 2013年春、再び4人組となりスタートを切ったSpecialThanks、現メンバーでの初レコーディング作品遂にリリース。今作は2014年夏に予定するセカンドフルアルバムへの期待も否応無しに膨らむ、スペサン健在をアピールするには充分なミニアルバムに仕上がった。傑作「SEVEN LOVERS」リリース直後の人気絶頂の時期に震災ぼっ発、その年の12月、メンバー2名脱退という最大の危機を乗り越え、遂に鉄壁のメンバーでフル稼働する準備が整った!新たなる布陣での新曲は、必ずやファンを裏切らない2ビートメロディックキラーチューン、新しい4人のアンサンブルでしかできない新境地とも言えそうなひねくれブリットポップ的楽曲、哀愁漂うミドルテンポナンバー等、進化するスペサンワールド全5曲収録。更には今までの彼らの代表曲をベストセレクトした最新ワンマンライブの模様を11曲収録したDVDもプラスし、今までのファンも納得する内容である事は勿論、初めて聴くファン層にも入門編と成り得る豪華スペシャルエディション。バンド史上今が最も充実し、自信に満ち溢れ輝く彼らを今作で高らかに宣言し、過去と未来をつなぐ重要作「Move on」。

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メロディックパンク、ガールズギターポップファン感涙!傑作「SEVEN LOVERS」から約2年、更なる神化を遂げた神聖スペサン 「Campanula e.p.」 に込めて彼らの第二ステージが今始まる!2,000枚限定プレス!

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メロディック/ポップパンク、パワーポップ、オルタナティブガールズポップファン感涙!ハッキリ言って彼等は本物です!のコピーに偽り無かった2008年衝撃のデビューから早2年、スペサンの3枚目のオリジナル単独音源にして初のフルアルバム遂にリリース!

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数々のガールズヴォーカルメロディックバンドを輩出した愛知県から最後の大型ニューカマー遂にデビュー!17歳のヴォーカルMisakiの才能溢れるピュアな魅力と耳の肥えた90年代初頭のメロディックパンクファンも納得のサウンドが渾然一体となったSpecialThanksの超強力ミニアルバム!

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V.A.

Ken YokoyamaとNAMBA69のスプリット盤の登場。 『Ken Yokoyama VS. NAMBA69』と名付けられた今作は、これまでのシーンの動きを知るパンクスにとってはニヤリとさせられるタイトルだが、内容もまさに“対決”といった色合いが濃く、相手を潰しにかからんばかりの気合いがそれぞれの音からにじみ出ている。あくまでもこれは仲良しこよしの共同作品ではなく、今なおシーンのトップをひた走るライバル同士によるスプリット盤である 図ったわけではないのだろうが、同じパンクロックのなかでも、パンクの原点を見つめ直すかのようなオーセンティックなパンクサウンドのKen Yokoyamaと、Ken Yokoyamaと比べるとモダンなパンクロックNAMBA69で異なる方向性の楽曲を揃え、両者の現在地が明確に示されている。

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V.A.

「道なき道、反骨の。」に続く、東京スカパラダイスオーケストラ feat.Ken Yokoyamaの第2弾シングル!優しくも逞しく歌われる至福のロックステディーチューン!なんとKen Bandでのカバーヴァージョンも収録!

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V.A.

10月スタートの話題のTV[アニメ「オオカミ少女と黒王子」オープニング・テーマ!!

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8月23日(土)~8月24日(日)にわたって山口県の山口きらら博記念公園にて〈WILD BUNCH FEST. 2014〉が開催される。 1999年から開催されている〈SETSTOCK〉の後継イベントとして2013年に初めて山口きらら博記念公園で開催さ