Track TitleDurationPrice
TV EYE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:29  
Love And Memory alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:37  
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作品情報

2017年2月にリリースされたJAPPERSのアルバム『Fomuras and Libra』に続く新曲が登場!タイトル曲の「TV EYE」は70~80年代のウエスト・コーストを思わせるポップ・チューン、カップリングの「Love And Memory」はJAPPERS得意のカントリー・ナンバー。アメリカの大都会、ネオンがきらめき出す黄昏の風景をドライブする、80年代のディランのようなサウンドは彼らの新境地となっている。

アルバム発売後、下北沢スリーで毎週金曜日に開催されているフリー・パーティー『BLOCK PARTY』を中心にライブ活動を展開。いまどきめずらしくペダル・スティール・ギターをフィーチャーしたアメリカン・サウンドは大人から若者まで徐々に支持を広げつつある。グレイトフル・デッド、ニール・ヤングからイーグルスを経由してウィルコ、ザ・ナショナルまでアメリカのロックの中心を貫くラインに日本の20代が挑む。

ディスコグラフィー

  • 2017年2月にリリースされたJAPPERSのアルバム『Fomuras and Libra』に続く新曲が登場!タイトル曲の「TV EYE」は70~80年代のウエスト・コーストを思わせるポップ・チューン、カップリングの「Love And Memory」はJAPPERS得意のカントリー・ナンバー。アメリカの大都会、ネオンがきらめき出す黄昏の風景をドライブする、80年代のディランのようなサウンドは彼らの新境地となっている。 アルバム発売後、下北沢スリーで毎週金曜日に開催されているフリー・パーティー『BLOCK PARTY』を中心にライブ活動を展開。いまどきめずらしくペダル・スティール・ギターをフィーチャーしたアメリカン・サウンドは大人から若者まで徐々に支持を広げつつある。グレイトフル・デッド、ニール・ヤングからイーグルスを経由してウィルコ、ザ・ナショナルまでアメリカのロックの中心を貫くラインに日本の20代が挑む。
  • 2017年2月にリリースされたJAPPERSのアルバム『Fomuras and Libra』に続く新曲が登場!タイトル曲の「TV EYE」は70~80年代のウエスト・コーストを思わせるポップ・チューン、カップリングの「Love And Memory」はJAPPERS得意のカントリー・ナンバー。アメリカの大都会、ネオンがきらめき出す黄昏の風景をドライブする、80年代のディランのようなサウンドは彼らの新境地となっている。 アルバム発売後、下北沢スリーで毎週金曜日に開催されているフリー・パーティー『BLOCK PARTY』を中心にライブ活動を展開。いまどきめずらしくペダル・スティール・ギターをフィーチャーしたアメリカン・サウンドは大人から若者まで徐々に支持を広げつつある。グレイトフル・デッド、ニール・ヤングからイーグルスを経由してウィルコ、ザ・ナショナルまでアメリカのロックの中心を貫くラインに日本の20代が挑む。
  • 『Block Party』は、下北沢THREEの店主スガナミユウ(GORO GOLO)がディレクターを務め、Block Party・THREEへ出演している20代前半から中盤のアーティストを中心に芳醇な音楽性を持つグループをセレクト。収録組にはフィジカルリリースは初となるグループも多く、日本の、現在進行形の、”No New York”とでも言うべき前夜感に溢れた仕上がりとなっている。
  • 2009年頃高幡不動で結成した6人組。2012年に「Lately EP」、2013年に3ヶ月連続7インチシングルのリリースを経て、2014年にDead Funny Recordsより1stアルバム「Imginary Friend」をリリース。 下北沢スリーを中心に活動、同世代のミュージシャンの間で大きな話題となる。70年代の感性、90年代のリズム、アメリカ的な大きいサウンドと自在なメロディー、いまの日本にはまったくいないタイプのバンドとして頭角を表す。ペダル・スティールを自在に展開させ、リズムは重くしなやか、そしてボーカルの歌声は深く力強い。