| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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Summer Dance (feat. 東郷清丸) -- Gotch alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:29 | |
| 2 |
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Vegetable -- Gotch alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:28 | |
| 3 |
|
ぽつんとシュロが、 -- 東郷清丸 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:46 | |
| 4 |
|
ゆくゆくソング -- 東郷清丸 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:34 |
Gotchと東郷清丸によるスプリット音源。毎年10月5日に「トーゴーの日」として企画を行っている東郷清丸に、「ゴトーの日にもなにかしようよ」とGotchが持ちかけてスプリットが実現。東郷清丸が制作した一節をモチーフにそれぞれが仕上げた楽曲「Summer Dance」「ぽつんとシュロが、」を含む、計4曲を収録。
Interviews/Columns

コラム
OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2020年の10作品
今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。いろいろ大変だった2020年、なにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? 今年は新人、梶野に加えてインターン、そしてコントリビューター枠としていろいろと関わっているライター陣の方にも書いてもらいま…

コラム
OTOTOY的、買い逃し厳禁な20枚──2020年レコメンド20
OTOTOYでは今年も邦楽を中心にたくさんの音楽を紹介してきました。そんななかでもキラリと光ったアルバムたちを20枚をレコメンドいたします。まさに買い逃し厳禁な20枚、2020年の作品たちをこちらでお届けいたします。 ''OTOTOYレコメンド2020 …

ライブレポート
福井県敦賀市で開催されたフェス〈JINDO音楽祭〉レポート 後編
福井県敦賀市にて11月3日(火・祝)から8日(日)の約1週間に渡り、市が主催となって食や音楽、シンポジウム、ワークショップなど様々なプログラムを実施するイベント〈人道の港国際文化交流ウィーク〉が開催された。主なイベントとしてはユダヤ難民が上陸した日本で唯一…

ライブレポート
福井県敦賀市で開催されたフェス〈JINDO音楽祭〉レポート 前編
福井県敦賀市にて11月3日(火・祝)から8日(日)の約1週間に渡り、市が主催となって食や音楽、シンポジウム、ワークショップなど様々なプログラムを実施するイベント〈人道の港国際文化交流ウィーク〉が開催された。主なイベントとしてはユダヤ難民が上陸した日本で唯一…

インタビュー
Gotch、3年ぶりのソロ・シングル・リリースへ
「RECORD STORE DAY 2020」に12インチでリリースされる予定だった、Gotch、約3年ぶりのソロ・シングル「Nothing But Love / You」。ご存知のように、新型コロナウィルス感染拡大防止への配慮から、RSD自体が6月20日…

インタビュー
世界基準のフレッシュなサウンドを求めて──ASIAN KUNG-FU GENERATION新作をハイレゾ配信開始
ついにOTOTOYでもASIAN KUNG-FU GENERATION作品の配信がスタート。まずは、2018年末にリリースされた、目下の最新作『ホームタウン』と、CDではその初回生産限定盤に付属ディスクとして収録されていた『Can't Sleep EP』の…

コラム
OTOTOY AWARD 2016──2016年、年間ベスト、50位〜31位
2016年もあと少し。ということで、今年もやってまいりました。その年の音楽総決算、OTOTOY AWARD。2016年のOTOTOY AWARDは、ジャンルの垣根をぶち抜いて、総合チャートとして、アルバム、シングルに関わらず50枚を選出しました。まずは50…
ライブレポート
Gotch、2ndソロ・アルバムをハイレゾ配信&7人のバンド編成で望んだビルボードライブ東京でのワンマン・レポート
ASIAN KUNG-FU GENERATIONのフロントマン、後藤正文ことGotchが約2年ぶりとなるソロ・アルバム『Good New Times』をリリースする。同作はプロデューサー / エンジニアにUSインディ・ロック・シーンからデス・キャブ・フォー…

インタビュー
OTOTOY AWARD 2014ーーOTOTOYスタッフが選ぶ、2014年のBEST ALBUM 20 & BEST SINGLE 10
2014年、OTOTOYの音源配信トピックは2つ。1つ目はOTOTOYが、2009年からずっと提案し続けたハイレゾ(始めた当初はHQDと言ってた)が、遂に一般層にまで伝わるようになったこと。2013年の秋に、ソニーが(ハイレゾ対応のプレイヤーを発売するなど…

レビュー
Gotch、ライヴ盤をハイレゾ配信!!&田中宗一郎ライナーノーツ期間限定フリーDL
満を持して、Gotchにインタヴューを敢行!! ライヴ盤のハイレゾ音源とともに登場です!ソロ・アルバム『Can't Be Forever Young』を引っ提げて行ったツアーのファイナル、渋谷CLUB QUATTROの2DAYSからベスト・テイクをセレクト…

レビュー
アジカン後藤正文こと"Gotch"、ソロ・アルバムがハイレゾで登場
Gotchが、日本語ロックの未来、そしてハイレゾの未来にとって、大きな希望を打ち鳴らした。ASIAN KUNG-FU GENERATIONの後藤正文が"Gotch"のソロ名義でリリースした本作。自身で鳴らせるものはビートの打ち込みからハーモニカまで、そして…
Digital Catalog
Gotch、NMF2025出演のインドネシアのパワー・ポップ・バンドThe Adams「Masa-Masa」を日本語でカバー!
Gotch、NMF2025出演のインドネシアのパワー・ポップ・バンドThe Adams「Masa-Masa」を日本語でカバー!
ライブでは度々アレンジを変えながら演奏されていた未発表曲「あたらしい鰓」「ヤ性」を録音したシングル。 2022年に岡山で高校生吹奏楽部と共演したことから着想を得てはじまった新たな楽団編成「匚(ほう)」の演奏メンバーと共に、自らすべての楽譜を書き指揮を振って録音した2曲、アコースティックギターと3人の声をマイク一本のみで録音したNakedバージョンを収録。 近年は音楽劇「死んだかいぞく」出演やCMへの出演・楽曲提供をはじめ、雑誌「NEUTRAL COLORS」へオリジナル民謡を作って寄稿するなど「うたとことばの自由研究」を標榜しながら多角的な活動を行う。 アートワークは「原始の人がはじめて声(うた)を出したとき」をテーマにオハラカズヤが制作したオブジェを表萌々花が撮影。英語対訳も掲載。デザインは加納大輔。
ライブでは度々アレンジを変えながら演奏されていた未発表曲「あたらしい鰓」「ヤ性」を録音したシングル。 2022年に岡山で高校生吹奏楽部と共演したことから着想を得てはじまった新たな楽団編成「匚(ほう)」の演奏メンバーと共に、自らすべての楽譜を書き指揮を振って録音した2曲、アコースティックギターと3人の声をマイク一本のみで録音したNakedバージョンを収録。 近年は音楽劇「死んだかいぞく」出演やCMへの出演・楽曲提供をはじめ、雑誌「NEUTRAL COLORS」へオリジナル民謡を作って寄稿するなど「うたとことばの自由研究」を標榜しながら多角的な活動を行う。 アートワークは「原始の人がはじめて声(うた)を出したとき」をテーマにオハラカズヤが制作したオブジェを表萌々花が撮影。英語対訳も掲載。デザインは加納大輔。
ASIAN KUNG-FU GENERATIONの後藤正文、1年ぶりとなるソロ名義の新曲「Stateless feat. YonYon」をリリース
ASIAN KUNG-FU GENERATIONの後藤正文、1年ぶりとなるソロ名義の新曲「Stateless feat. YonYon」をリリース
東郷清丸が、少年期~青年期を過ごした実家のリビングにてひとりきりで制作した弾き語り作品。 2019年リリースの前作「Q曲」では10名以上のゲスト演奏者やエンジニア葛西敏彦氏らを迎え、ダンスミュージック・ワールドミュージックを取り込んだグルーヴィーなサウンドを追求。その翌年に世界的なパンデミックを迎え、同時に第一子が誕生。地球規模で急変していく社会と、新たな家族の成長する姿、マクロとミクロの両面からこれまでの価値観を揺さぶられる。 音楽とはなにか、歌とはなにか、自分とはなにか、という基本的な問いに向き合うように、心穏やかに過ごせる実家のリビングで、素朴な音像のギター弾き語りアルバムが完成した。 ただ生きて働いていることへのよろこび、あたらしい世界への憧憬、取り残されていくものへの名残惜しさ。最低限まで絞られた音数とリズム、時折重なる声のハーモニーで繊細に織り上げている。
Gotch、自身ががホストを務めるポッドキャスト『APPLE VINEGAR -Music+TALK-』スタート時に、オープニング・テーマとして作ったジングルを発展させて生まれた楽曲「Bootlegged Emotions」をリリース
Gotch、自身ががホストを務めるポッドキャスト『APPLE VINEGAR -Music+TALK-』スタート時に、オープニング・テーマとして作ったジングルを発展させて生まれた楽曲「Bootlegged Emotions」をリリース
Gotch、前作「Good New Times」より約4年半ぶりとなるソロアルバム「Lives By The Sea」をリリース! 本作は11曲入りのアルバムとなっており、これまでゴッチの作品を数多く共にしてきたmabanua(Dr)、井上陽介(Gt)、下村亮介(syn)、中西道彦(Ba)の演奏を中心に、数多くの仲間のミュージシャンと、feat.アーティストを迎えた1枚となっている。
Gotch、前作「Good New Times」より約4年半ぶりとなるソロアルバム「Lives By The Sea」をリリース! 本作は11曲入りのアルバムとなっており、これまでゴッチの作品を数多く共にしてきたmabanua(Dr)、井上陽介(Gt)、下村亮介(syn)、中西道彦(Ba)の演奏を中心に、数多くの仲間のミュージシャンと、feat.アーティストを迎えた1枚となっている。
Gotchこと後藤正文、2020年、2曲目となるソロ・シングル「The Age(feat. BASI, Dhira Bongs & Keishi Tanaka)」をリリース
Gotchこと後藤正文、2020年、2曲目となるソロ・シングル「The Age(feat. BASI, Dhira Bongs & Keishi Tanaka)」をリリース
新型コロナウイルスによるコンサート活動の自粛が始まって直ぐに、収益の見込めなくなったアーティストに向けてトラックを無償提供したorigami PRODUCTIONS。それだけに留まらず、2000万円を自費で捻出して、音楽関係者を支援する「White Teeth Donation」を立ち上げた代表の対馬さん。彼らの行動を支持し、リスペクトします。僕は彼らの傍に立ちたい。僕のソロを手伝ってくれているorigami PRODUCTIONS所属のmabanua、ライブをサポートしてくれたShingo Suzukiのトラックを使って楽曲を制作しました。収益のすべてを「White Teeth Donation」に寄付します。
東郷清丸、渋谷WWWで行われたアルバム・リリースツアー「超ドQ」のファイナル公演の模様を配信リリース!
Gotchこと後藤正文が、レコード・ストア・デイに約3年ぶりのソロ作品『Nothing But Love』をリリースすることが決定、同作よりタイトル曲の先行配信がスタート。
Gotchこと後藤正文が、レコード・ストア・デイに約3年ぶりのソロ作品『Nothing But Love』をリリースすることが決定、同作よりタイトル曲の先行配信がスタート。
トレードマークの赤、 見たものにインパクトを与える印象的なビジュアルアートと芳醇かつ絶妙なポップスのバランス感覚で中毒者を集めている東郷清丸。 名実ともにその才能を知らしめた傑作 『2兆円』 が七尾旅人、 スカート澤部渡、 DAOKOといったアーティストをはじめ、 巷で話題を集め、 FUJI ROCKのRookie A Go Goステージにも出演、 ASIAN KUNG-FU GENERATIONの後藤正文が主宰するAPPLE VINEGAR MUSIC AWARDにも優秀な音楽作品としてノミネートを受ける。 Unknown Mortal OrchestraやDirty Projectors、 Buttering Trioをフェイバレットに挙げる東郷の音楽性は更に今作で深度を高め、 広義のダンスミュージックやワールドミュージックをも取り込みつつも、 あくまでに清丸ワールドを展開する、 唯一無二とも言える新境地に。 ライブでもバンド編成としておなじみのベース厚海義朗(GUIRO、 cero他)、 ドラムス河合宏知に加え、 パーカッション・コーラスに角銅真実、 キーボードに別所和洋(ex:YASEI COLLECTIVE)、 二胡に吉田悠樹(NRQ)、 フルートに池田若菜、 サックスにあだち麗三郎、 トランペットに三浦千明…と今作には多くのゲスト陣が参加、 更には 「シャトー」 ではmei eharaとのデュエットを収録している。 レコーディング・ミックスエンジニアには葛西俊彦、 マスタリングは風間萌、 そしてアートワーク、 デザインは前作同様、 Allrightのデザイナー高田唯による鉄壁の布陣。 究極の9曲が収録された今作 『Q曲』 とは、 新しく来たる世界へ掲げた、 大きく曲がりくねったクエスチョンマークである。 そして、 いわばそんな混迷とした時代の中へと颯爽と突き進むような、 この野心的なポップス冒険譚である本作こそがアンサーでもあります。 必聴です。
トレードマークの赤、見たものにインパクトを与える印象的なビジュアルアートと芳醇かつ絶妙なポップスのバランス感覚で中毒者を集めている東郷清丸。 名実ともにその才能を知らしめた傑作『2兆円』が七尾旅人、スカート澤部渡、DAOKOといったアーティストをはじめ、巷で話題を集め、FUJI ROCKのRookie A Go Goステージにも出演、 ASIAN KUNG-FU GENERATIONの後藤正文が主宰するAPPLE VINEGAR MUSIC AWARDにも優秀な音楽作品としてノミネートを受ける。 Unknown Mortal OrchestraやDirty Projectors、Buttering Trioをフェイバレットに挙げる東郷の音楽性は更に今作で深度を高め、広義のダンスミュージックやワールドミュージックをも取り込みつつも、あくまでに清丸ワールドを展開する、唯一無二とも言える新境地に。 ライブでもバンド編成としておなじみのベース厚海義朗(GUIRO、cero他)、ドラムス河合宏知に加え、パーカッション・コーラスに角銅真実、キーボードに別所和洋(ex:YASEI COLLECTIVE)、二胡に吉田悠樹(NRQ)、 フルートに池田若菜、サックスにあだち麗三郎、トランペットに三浦千明…と今作には多くのゲスト陣が参加、更には「シャトー」ではmei eharaとのデュエットを収録している。 レコーディング・ミックスエンジニアには葛西俊彦、マスタリングは風間萌、そしてアートワーク、デザインは前作同様、Allrightのデザイナー高田唯による鉄壁の布陣。 究極の9曲が収録された今作『Q曲』とは、新しく来たる世界へ掲げた、大きく曲がりくねったクエスチョンマークである。 そして、いわばそんな混迷とした時代の中へと颯爽と突き進むような、この野心的なポップス冒険譚である本作こそがアンサーでもあります。必聴です。
2017年4月〜会場先行、6月から一般店頭発売スタートしたGotchの「Taxi Driver」(7inch+BackUp CD ) のステムデータが配信開始!!「Taxi Driver」には、井上陽介(Turntable Films / Subtle Control)、下村亮介(the chef cooks me)、日向秀和(STRAIGHTENER / Nothing's Carved In Stone)、Achico(Ropes)がサポートミュージシャンとして参加。ステムデータとは、曲を構成するボーカルや楽器などのパートをトラック別にまとめたもの。今回は、ギター、ボーカル、リズム、ベースなど全部で10トラックに分けたデータを配信します。詳細はDLサイトをご覧ください。いつもとは違った音楽の聴き方が出来、新しい発見があるかも知れません。ぜひダウンロードして楽しんで下さい! http://www.onlyindreams.com/gotch_taxidriver/
2017年4月〜会場先行、6月から一般店頭発売スタートしたGotchの「Taxi Driver」(7inch+BackUp CD ) のステムデータが配信開始!!「Taxi Driver」には、井上陽介(Turntable Films / Subtle Control)、下村亮介(the chef cooks me)、日向秀和(STRAIGHTENER / Nothing's Carved In Stone)、Achico(Ropes)がサポートミュージシャンとして参加。ステムデータとは、曲を構成するボーカルや楽器などのパートをトラック別にまとめたもの。今回は、ギター、ボーカル、リズム、ベースなど全部で10トラックに分けたデータを配信します。詳細はDLサイトをご覧ください。いつもとは違った音楽の聴き方が出来、新しい発見があるかも知れません。ぜひダウンロードして楽しんで下さい! http://www.onlyindreams.com/gotch_taxidriver/
結成20周年を迎えたASIAN KUNG-FU GENERATIONのフロントマンとしてだけでなく、近年はソロ名義での活動も精力的なGotch!豪華サポートミュージシャンと共に作り上げた最新EP「Taxi Driver」
結成20周年を迎えたASIAN KUNG-FU GENERATIONのフロントマンとしてだけでなく、近年はソロ名義での活動も精力的なGotch!豪華サポートミュージシャンと共に作り上げた最新EP「Taxi Driver」
ASIAN KUNG-FU GENERATIONのフロントマンとして、そしてソロとしてその才能を発揮し続けるGotch(後藤正文)が、約2年ぶりの2ndソロ・アルバム『Good New Times』をリリース! プロデューサー/エンジニアにDeath Cab for Cutieのギタリスト、ソングライター&プロデューサーとして17年間にわたって活躍してきたChris Wallaを迎えた意欲作。リードトラックM3「Good New Times」では、管楽器にTOKYO SKA PARADISE ORCHESTRAのホーン・セクションをゲストに迎え、ナダ・サーフのMatthew Cawsとの共作曲M10「Life Is Too Long」も収録!
ASIAN KUNG-FU GENERATIONのフロントマンとして、そしてソロとしてその才能を発揮し続けるGotch(後藤正文)が、約2年ぶりの2ndソロ・アルバム『Good New Times』をリリース! プロデューサー/エンジニアにDeath Cab for Cutieのギタリスト、ソングライター&プロデューサーとして17年間にわたって活躍してきたChris Wallaを迎えた意欲作。リードトラックM3「Good New Times」では、管楽器にTOKYO SKA PARADISE ORCHESTRAのホーン・セクションをゲストに迎え、ナダ・サーフのMatthew Cawsとの共作曲M10「Life Is Too Long」も収録!
2014年3月11日から後藤自身のサウンドクラウドにて1週間限定で発表された「Route 6」。弾語りライブや全国ツアーで演奏されてきた楽曲のスタジオ録音バージョンをリリース。カップリングにはソロ・アルバム未収録曲「Baby, Don't Cry」のライブ・バージョンを収録。全国ツアー「Can't Be Forever Young」6/11渋谷クアトロでのライブとなります。(『Live In Tokyo』とは別バージョン)
5月16日(金)代官山UNITを皮切りにスタートした全10公演の全国ツアー 「Can't Be Forever Youngツアー・ファイナルである渋谷 CLUB QUATTROの2DAYS公演からのベストテイクをセレクトしたライブ盤『Live in Tokyo』が発売! ライブ・サポート・メンバーにはアルバム・レコーディングにも参加した下村亮介 (the chef cooks me)、井上陽介 (Turntable Films / Subtle Control)をはじめ、佐藤亮、戸川琢磨 (TYN5G / ex:COMEBACK MY DAUGHTERS)、YeYe、mabanuaという強力なミュージシャンを迎えた7人編成でのライブを収録。オリジナル・アルバム『Can't Be Forever Young』の全曲に加え、Neil Young, Wilcoのカバー曲や未発表曲など、全セットリスト16曲を収録。バンド編成での音楽性豊かなアレンジとサウンドが曲に新たな魅力を与え、ライブの臨場感も丸ごと楽しめるファン必携のライブ盤!
Bonus!5月16日(金)代官山UNITを皮切りにスタートした全10公演の全国ツアー 「Can't Be Forever Youngツアー・ファイナルである渋谷 CLUB QUATTROの2DAYS公演からのベストテイクをセレクトしたライブ盤『Live in Tokyo』が発売! ライブ・サポート・メンバーにはアルバム・レコーディングにも参加した下村亮介 (the chef cooks me)、井上陽介 (Turntable Films / Subtle Control)をはじめ、佐藤亮、戸川琢磨 (TYN5G / ex:COMEBACK MY DAUGHTERS)、YeYe、mabanuaという強力なミュージシャンを迎えた7人編成でのライブを収録。オリジナル・アルバム『Can't Be Forever Young』の全曲に加え、Neil Young, Wilcoのカバー曲や未発表曲など、全セットリスト16曲を収録。バンド編成での音楽性豊かなアレンジとサウンドが曲に新たな魅力を与え、ライブの臨場感も丸ごと楽しめるファン必携のライブ盤!
新しい時代の幕開けとなるような期待感と、Gotchならではのユーモア溢れる世界観が詰まった「Wonderland / 不思議の国」に続きASIAN KUNG-FU GENERATION 後藤正文こと”Gotch”待望のソロ・アルバムが完成! 後藤本人が、ボーカル・ギターを始め、Harmonica / Synthesizer / Glockenspiel Turntable / Percussion / Programming…と多岐に渡るインストルメンツを手がけ、USインディー・ロックの生ける伝説"John McEntire(Tortoise/The Sea and Cake)"がMIX、マスタリングエンジニアにはL.AのStephen Marcussenが担当! サポートミュージシャンには、ストレイテナーのホリエアツシを始め、the chef cooks meの下村亮介やTurntable Filmsの井上陽介、8ottoのTORAなどのミュージシャンが参加と、超豪華面々が参加! 日本語ロックの歴史を塗り替え続けてきたGotchのもう一つの軌跡と日本語ロックの未来が詰まった作品の完成です!
盟友、ASIAN KUNG-FU GENERATIONのゴッチをレコーディンング&ミックスエンジニアに迎え、レコーディング中に成り行きで(強引に)2番ヴァース部分の作詞&ボーカルを担当させた渾身のシングル。この秋発売の1stソロフルアルバムからの1曲目のシングルカットになります。
盟友、ASIAN KUNG-FU GENERATIONのゴッチをレコーディンング&ミックスエンジニアに迎え、レコーディング中に成り行きで(強引に)2番ヴァース部分の作詞&ボーカルを担当させた渾身のシングル。この秋発売の1stソロフルアルバムからの1曲目のシングルカットになります。
■ DISTANCE ■ 「Moment Joonが坂本龍一「hibari」をサンプリングして Gotch, NOAHらと制作したシングル」 ▷コロナ禍で時代が大きく変化する中で、 (ソーシャルディスタンス)社会的距離を考える言葉が飛び交う世の中... そんな中で人との距離や助け合い、思いやりがこんな時代だからこそより一層大切になってくると考え、それを歌にして伝える事ができないかと、二人三脚を続けてきたプロデューサーNOAHの発案で「hibari」をサンプリング、 昨年夏前から制作を続けてきた。坂本龍一もこれを快諾。アルバム「Passport & Garcon DX」で縁が出来たGotchもこれに加わり、4者でコラボしたトラックが完成した。 「(P)(C)2021 GROW UP UNDERGROUND RECORDS」 “Distance” Contains samples from “hibari” from “out of noise" written and performed by Ryuichi Sakamoto. Courtesy of KAB America Inc. / Avex Entertainment Inc.(Japan) ©2008 KAB America Inc. (ASCAP), Administered by Kobalt Songs Music Publishing / KAB Inc. (Japan) lyrics by Moment Joon, Masafumi Gotoh music by Ryuichi Sakamoto, Masafumi Gotoh, NOAH, Moment Joon
日本から見られる自分を表す「パスポート」、その裏に存在する少年を意味する「ガルソン」。二つのキーワードで2020年のヒップホップと日本を描いた、移民者ラッパーMoment Joonの問題作「Passport & Garcon」のデラックス・バージョンがついに公開。ナイキやGUとのコラボでも有名な世界的アーティストの澁谷忠臣がアートワークで参加し、Young Coco、Justhis、GAGLEのHUNGER、bonobosの蔡忠浩、ASIAN KUNGFU GENERATIONのGotch、Kiano Jones、あっこゴリラ、鎮座DOPENESSが客演で参加した2020年日本ヒップホップの最重要作。
Ovall feat. Gotch(ASIAN KUNG-FU GENERATION)! 山田孝之、佐藤 健、荒川良々、松たか子出演で話題沸騰中の映画「ハード・コア」のエンディングテーマ曲がリリース決定! エンディングテーマ「なだらかな夜」は、Ovall の作り出した浮遊感のあるトラックに、Gotch が作り出す儚くも切ない歌詞が絶妙にマッチング! タイトル通りどことなく夜を感じさせる、切ないような懐かしいような、人々の心にジーンと突き刺さるサウンドになっております。映画の濃い内容に負けないようなパワーのある楽曲でありつつも、懐かしい雰囲気を感じることができる名曲! なんとハイレゾでの配信も決定! 高音質で是非お楽しみください!
Gotchと東郷清丸によるスプリット音源。毎年10月5日に「トーゴーの日」として企画を行っている東郷清丸に、「ゴトーの日にもなにかしようよ」とGotchが持ちかけてスプリットが実現。東郷清丸が制作した一節をモチーフにそれぞれが仕上げた楽曲「Summer Dance」「ぽつんとシュロが、」を含む、計4曲を収録。
Gotchと東郷清丸によるスプリット音源。毎年10月5日に「トーゴーの日」として企画を行っている東郷清丸に、「ゴトーの日にもなにかしようよ」とGotchが持ちかけてスプリットが実現。東郷清丸が制作した一節をモチーフにそれぞれが仕上げた楽曲「Summer Dance」「ぽつんとシュロが、」を含む、計4曲を収録。
術ノ穴が提案するジャンルレスな次世代クリエイターコンピレーション。 今までにtofubeats、泉まくら、DALLJUB STEP CLUB、ラブリーサマーちゃん、PARKGOLF、エンヤサンなど現在音楽シーンを湧かす様々なアーティストが参加し、新しい才能を多く発掘してきた『HELLO!!!』シリーズ。 今作も全国各地から届いたデモ音源を中心に、これまでに交流のあったアーティストも参加した可能性を秘めた1枚として完成!!
Digital Catalog
Gotch、NMF2025出演のインドネシアのパワー・ポップ・バンドThe Adams「Masa-Masa」を日本語でカバー!
Gotch、NMF2025出演のインドネシアのパワー・ポップ・バンドThe Adams「Masa-Masa」を日本語でカバー!
ライブでは度々アレンジを変えながら演奏されていた未発表曲「あたらしい鰓」「ヤ性」を録音したシングル。 2022年に岡山で高校生吹奏楽部と共演したことから着想を得てはじまった新たな楽団編成「匚(ほう)」の演奏メンバーと共に、自らすべての楽譜を書き指揮を振って録音した2曲、アコースティックギターと3人の声をマイク一本のみで録音したNakedバージョンを収録。 近年は音楽劇「死んだかいぞく」出演やCMへの出演・楽曲提供をはじめ、雑誌「NEUTRAL COLORS」へオリジナル民謡を作って寄稿するなど「うたとことばの自由研究」を標榜しながら多角的な活動を行う。 アートワークは「原始の人がはじめて声(うた)を出したとき」をテーマにオハラカズヤが制作したオブジェを表萌々花が撮影。英語対訳も掲載。デザインは加納大輔。
ライブでは度々アレンジを変えながら演奏されていた未発表曲「あたらしい鰓」「ヤ性」を録音したシングル。 2022年に岡山で高校生吹奏楽部と共演したことから着想を得てはじまった新たな楽団編成「匚(ほう)」の演奏メンバーと共に、自らすべての楽譜を書き指揮を振って録音した2曲、アコースティックギターと3人の声をマイク一本のみで録音したNakedバージョンを収録。 近年は音楽劇「死んだかいぞく」出演やCMへの出演・楽曲提供をはじめ、雑誌「NEUTRAL COLORS」へオリジナル民謡を作って寄稿するなど「うたとことばの自由研究」を標榜しながら多角的な活動を行う。 アートワークは「原始の人がはじめて声(うた)を出したとき」をテーマにオハラカズヤが制作したオブジェを表萌々花が撮影。英語対訳も掲載。デザインは加納大輔。
ASIAN KUNG-FU GENERATIONの後藤正文、1年ぶりとなるソロ名義の新曲「Stateless feat. YonYon」をリリース
ASIAN KUNG-FU GENERATIONの後藤正文、1年ぶりとなるソロ名義の新曲「Stateless feat. YonYon」をリリース
東郷清丸が、少年期~青年期を過ごした実家のリビングにてひとりきりで制作した弾き語り作品。 2019年リリースの前作「Q曲」では10名以上のゲスト演奏者やエンジニア葛西敏彦氏らを迎え、ダンスミュージック・ワールドミュージックを取り込んだグルーヴィーなサウンドを追求。その翌年に世界的なパンデミックを迎え、同時に第一子が誕生。地球規模で急変していく社会と、新たな家族の成長する姿、マクロとミクロの両面からこれまでの価値観を揺さぶられる。 音楽とはなにか、歌とはなにか、自分とはなにか、という基本的な問いに向き合うように、心穏やかに過ごせる実家のリビングで、素朴な音像のギター弾き語りアルバムが完成した。 ただ生きて働いていることへのよろこび、あたらしい世界への憧憬、取り残されていくものへの名残惜しさ。最低限まで絞られた音数とリズム、時折重なる声のハーモニーで繊細に織り上げている。
Gotch、自身ががホストを務めるポッドキャスト『APPLE VINEGAR -Music+TALK-』スタート時に、オープニング・テーマとして作ったジングルを発展させて生まれた楽曲「Bootlegged Emotions」をリリース
Gotch、自身ががホストを務めるポッドキャスト『APPLE VINEGAR -Music+TALK-』スタート時に、オープニング・テーマとして作ったジングルを発展させて生まれた楽曲「Bootlegged Emotions」をリリース
Gotch、前作「Good New Times」より約4年半ぶりとなるソロアルバム「Lives By The Sea」をリリース! 本作は11曲入りのアルバムとなっており、これまでゴッチの作品を数多く共にしてきたmabanua(Dr)、井上陽介(Gt)、下村亮介(syn)、中西道彦(Ba)の演奏を中心に、数多くの仲間のミュージシャンと、feat.アーティストを迎えた1枚となっている。
Gotch、前作「Good New Times」より約4年半ぶりとなるソロアルバム「Lives By The Sea」をリリース! 本作は11曲入りのアルバムとなっており、これまでゴッチの作品を数多く共にしてきたmabanua(Dr)、井上陽介(Gt)、下村亮介(syn)、中西道彦(Ba)の演奏を中心に、数多くの仲間のミュージシャンと、feat.アーティストを迎えた1枚となっている。
Gotchこと後藤正文、2020年、2曲目となるソロ・シングル「The Age(feat. BASI, Dhira Bongs & Keishi Tanaka)」をリリース
Gotchこと後藤正文、2020年、2曲目となるソロ・シングル「The Age(feat. BASI, Dhira Bongs & Keishi Tanaka)」をリリース
新型コロナウイルスによるコンサート活動の自粛が始まって直ぐに、収益の見込めなくなったアーティストに向けてトラックを無償提供したorigami PRODUCTIONS。それだけに留まらず、2000万円を自費で捻出して、音楽関係者を支援する「White Teeth Donation」を立ち上げた代表の対馬さん。彼らの行動を支持し、リスペクトします。僕は彼らの傍に立ちたい。僕のソロを手伝ってくれているorigami PRODUCTIONS所属のmabanua、ライブをサポートしてくれたShingo Suzukiのトラックを使って楽曲を制作しました。収益のすべてを「White Teeth Donation」に寄付します。
東郷清丸、渋谷WWWで行われたアルバム・リリースツアー「超ドQ」のファイナル公演の模様を配信リリース!
Gotchこと後藤正文が、レコード・ストア・デイに約3年ぶりのソロ作品『Nothing But Love』をリリースすることが決定、同作よりタイトル曲の先行配信がスタート。
Gotchこと後藤正文が、レコード・ストア・デイに約3年ぶりのソロ作品『Nothing But Love』をリリースすることが決定、同作よりタイトル曲の先行配信がスタート。
トレードマークの赤、 見たものにインパクトを与える印象的なビジュアルアートと芳醇かつ絶妙なポップスのバランス感覚で中毒者を集めている東郷清丸。 名実ともにその才能を知らしめた傑作 『2兆円』 が七尾旅人、 スカート澤部渡、 DAOKOといったアーティストをはじめ、 巷で話題を集め、 FUJI ROCKのRookie A Go Goステージにも出演、 ASIAN KUNG-FU GENERATIONの後藤正文が主宰するAPPLE VINEGAR MUSIC AWARDにも優秀な音楽作品としてノミネートを受ける。 Unknown Mortal OrchestraやDirty Projectors、 Buttering Trioをフェイバレットに挙げる東郷の音楽性は更に今作で深度を高め、 広義のダンスミュージックやワールドミュージックをも取り込みつつも、 あくまでに清丸ワールドを展開する、 唯一無二とも言える新境地に。 ライブでもバンド編成としておなじみのベース厚海義朗(GUIRO、 cero他)、 ドラムス河合宏知に加え、 パーカッション・コーラスに角銅真実、 キーボードに別所和洋(ex:YASEI COLLECTIVE)、 二胡に吉田悠樹(NRQ)、 フルートに池田若菜、 サックスにあだち麗三郎、 トランペットに三浦千明…と今作には多くのゲスト陣が参加、 更には 「シャトー」 ではmei eharaとのデュエットを収録している。 レコーディング・ミックスエンジニアには葛西俊彦、 マスタリングは風間萌、 そしてアートワーク、 デザインは前作同様、 Allrightのデザイナー高田唯による鉄壁の布陣。 究極の9曲が収録された今作 『Q曲』 とは、 新しく来たる世界へ掲げた、 大きく曲がりくねったクエスチョンマークである。 そして、 いわばそんな混迷とした時代の中へと颯爽と突き進むような、 この野心的なポップス冒険譚である本作こそがアンサーでもあります。 必聴です。
トレードマークの赤、見たものにインパクトを与える印象的なビジュアルアートと芳醇かつ絶妙なポップスのバランス感覚で中毒者を集めている東郷清丸。 名実ともにその才能を知らしめた傑作『2兆円』が七尾旅人、スカート澤部渡、DAOKOといったアーティストをはじめ、巷で話題を集め、FUJI ROCKのRookie A Go Goステージにも出演、 ASIAN KUNG-FU GENERATIONの後藤正文が主宰するAPPLE VINEGAR MUSIC AWARDにも優秀な音楽作品としてノミネートを受ける。 Unknown Mortal OrchestraやDirty Projectors、Buttering Trioをフェイバレットに挙げる東郷の音楽性は更に今作で深度を高め、広義のダンスミュージックやワールドミュージックをも取り込みつつも、あくまでに清丸ワールドを展開する、唯一無二とも言える新境地に。 ライブでもバンド編成としておなじみのベース厚海義朗(GUIRO、cero他)、ドラムス河合宏知に加え、パーカッション・コーラスに角銅真実、キーボードに別所和洋(ex:YASEI COLLECTIVE)、二胡に吉田悠樹(NRQ)、 フルートに池田若菜、サックスにあだち麗三郎、トランペットに三浦千明…と今作には多くのゲスト陣が参加、更には「シャトー」ではmei eharaとのデュエットを収録している。 レコーディング・ミックスエンジニアには葛西俊彦、マスタリングは風間萌、そしてアートワーク、デザインは前作同様、Allrightのデザイナー高田唯による鉄壁の布陣。 究極の9曲が収録された今作『Q曲』とは、新しく来たる世界へ掲げた、大きく曲がりくねったクエスチョンマークである。 そして、いわばそんな混迷とした時代の中へと颯爽と突き進むような、この野心的なポップス冒険譚である本作こそがアンサーでもあります。必聴です。
2017年4月〜会場先行、6月から一般店頭発売スタートしたGotchの「Taxi Driver」(7inch+BackUp CD ) のステムデータが配信開始!!「Taxi Driver」には、井上陽介(Turntable Films / Subtle Control)、下村亮介(the chef cooks me)、日向秀和(STRAIGHTENER / Nothing's Carved In Stone)、Achico(Ropes)がサポートミュージシャンとして参加。ステムデータとは、曲を構成するボーカルや楽器などのパートをトラック別にまとめたもの。今回は、ギター、ボーカル、リズム、ベースなど全部で10トラックに分けたデータを配信します。詳細はDLサイトをご覧ください。いつもとは違った音楽の聴き方が出来、新しい発見があるかも知れません。ぜひダウンロードして楽しんで下さい! http://www.onlyindreams.com/gotch_taxidriver/
2017年4月〜会場先行、6月から一般店頭発売スタートしたGotchの「Taxi Driver」(7inch+BackUp CD ) のステムデータが配信開始!!「Taxi Driver」には、井上陽介(Turntable Films / Subtle Control)、下村亮介(the chef cooks me)、日向秀和(STRAIGHTENER / Nothing's Carved In Stone)、Achico(Ropes)がサポートミュージシャンとして参加。ステムデータとは、曲を構成するボーカルや楽器などのパートをトラック別にまとめたもの。今回は、ギター、ボーカル、リズム、ベースなど全部で10トラックに分けたデータを配信します。詳細はDLサイトをご覧ください。いつもとは違った音楽の聴き方が出来、新しい発見があるかも知れません。ぜひダウンロードして楽しんで下さい! http://www.onlyindreams.com/gotch_taxidriver/
結成20周年を迎えたASIAN KUNG-FU GENERATIONのフロントマンとしてだけでなく、近年はソロ名義での活動も精力的なGotch!豪華サポートミュージシャンと共に作り上げた最新EP「Taxi Driver」
結成20周年を迎えたASIAN KUNG-FU GENERATIONのフロントマンとしてだけでなく、近年はソロ名義での活動も精力的なGotch!豪華サポートミュージシャンと共に作り上げた最新EP「Taxi Driver」
ASIAN KUNG-FU GENERATIONのフロントマンとして、そしてソロとしてその才能を発揮し続けるGotch(後藤正文)が、約2年ぶりの2ndソロ・アルバム『Good New Times』をリリース! プロデューサー/エンジニアにDeath Cab for Cutieのギタリスト、ソングライター&プロデューサーとして17年間にわたって活躍してきたChris Wallaを迎えた意欲作。リードトラックM3「Good New Times」では、管楽器にTOKYO SKA PARADISE ORCHESTRAのホーン・セクションをゲストに迎え、ナダ・サーフのMatthew Cawsとの共作曲M10「Life Is Too Long」も収録!
ASIAN KUNG-FU GENERATIONのフロントマンとして、そしてソロとしてその才能を発揮し続けるGotch(後藤正文)が、約2年ぶりの2ndソロ・アルバム『Good New Times』をリリース! プロデューサー/エンジニアにDeath Cab for Cutieのギタリスト、ソングライター&プロデューサーとして17年間にわたって活躍してきたChris Wallaを迎えた意欲作。リードトラックM3「Good New Times」では、管楽器にTOKYO SKA PARADISE ORCHESTRAのホーン・セクションをゲストに迎え、ナダ・サーフのMatthew Cawsとの共作曲M10「Life Is Too Long」も収録!
2014年3月11日から後藤自身のサウンドクラウドにて1週間限定で発表された「Route 6」。弾語りライブや全国ツアーで演奏されてきた楽曲のスタジオ録音バージョンをリリース。カップリングにはソロ・アルバム未収録曲「Baby, Don't Cry」のライブ・バージョンを収録。全国ツアー「Can't Be Forever Young」6/11渋谷クアトロでのライブとなります。(『Live In Tokyo』とは別バージョン)
5月16日(金)代官山UNITを皮切りにスタートした全10公演の全国ツアー 「Can't Be Forever Youngツアー・ファイナルである渋谷 CLUB QUATTROの2DAYS公演からのベストテイクをセレクトしたライブ盤『Live in Tokyo』が発売! ライブ・サポート・メンバーにはアルバム・レコーディングにも参加した下村亮介 (the chef cooks me)、井上陽介 (Turntable Films / Subtle Control)をはじめ、佐藤亮、戸川琢磨 (TYN5G / ex:COMEBACK MY DAUGHTERS)、YeYe、mabanuaという強力なミュージシャンを迎えた7人編成でのライブを収録。オリジナル・アルバム『Can't Be Forever Young』の全曲に加え、Neil Young, Wilcoのカバー曲や未発表曲など、全セットリスト16曲を収録。バンド編成での音楽性豊かなアレンジとサウンドが曲に新たな魅力を与え、ライブの臨場感も丸ごと楽しめるファン必携のライブ盤!
Bonus!5月16日(金)代官山UNITを皮切りにスタートした全10公演の全国ツアー 「Can't Be Forever Youngツアー・ファイナルである渋谷 CLUB QUATTROの2DAYS公演からのベストテイクをセレクトしたライブ盤『Live in Tokyo』が発売! ライブ・サポート・メンバーにはアルバム・レコーディングにも参加した下村亮介 (the chef cooks me)、井上陽介 (Turntable Films / Subtle Control)をはじめ、佐藤亮、戸川琢磨 (TYN5G / ex:COMEBACK MY DAUGHTERS)、YeYe、mabanuaという強力なミュージシャンを迎えた7人編成でのライブを収録。オリジナル・アルバム『Can't Be Forever Young』の全曲に加え、Neil Young, Wilcoのカバー曲や未発表曲など、全セットリスト16曲を収録。バンド編成での音楽性豊かなアレンジとサウンドが曲に新たな魅力を与え、ライブの臨場感も丸ごと楽しめるファン必携のライブ盤!
新しい時代の幕開けとなるような期待感と、Gotchならではのユーモア溢れる世界観が詰まった「Wonderland / 不思議の国」に続きASIAN KUNG-FU GENERATION 後藤正文こと”Gotch”待望のソロ・アルバムが完成! 後藤本人が、ボーカル・ギターを始め、Harmonica / Synthesizer / Glockenspiel Turntable / Percussion / Programming…と多岐に渡るインストルメンツを手がけ、USインディー・ロックの生ける伝説"John McEntire(Tortoise/The Sea and Cake)"がMIX、マスタリングエンジニアにはL.AのStephen Marcussenが担当! サポートミュージシャンには、ストレイテナーのホリエアツシを始め、the chef cooks meの下村亮介やTurntable Filmsの井上陽介、8ottoのTORAなどのミュージシャンが参加と、超豪華面々が参加! 日本語ロックの歴史を塗り替え続けてきたGotchのもう一つの軌跡と日本語ロックの未来が詰まった作品の完成です!
盟友、ASIAN KUNG-FU GENERATIONのゴッチをレコーディンング&ミックスエンジニアに迎え、レコーディング中に成り行きで(強引に)2番ヴァース部分の作詞&ボーカルを担当させた渾身のシングル。この秋発売の1stソロフルアルバムからの1曲目のシングルカットになります。
盟友、ASIAN KUNG-FU GENERATIONのゴッチをレコーディンング&ミックスエンジニアに迎え、レコーディング中に成り行きで(強引に)2番ヴァース部分の作詞&ボーカルを担当させた渾身のシングル。この秋発売の1stソロフルアルバムからの1曲目のシングルカットになります。
■ DISTANCE ■ 「Moment Joonが坂本龍一「hibari」をサンプリングして Gotch, NOAHらと制作したシングル」 ▷コロナ禍で時代が大きく変化する中で、 (ソーシャルディスタンス)社会的距離を考える言葉が飛び交う世の中... そんな中で人との距離や助け合い、思いやりがこんな時代だからこそより一層大切になってくると考え、それを歌にして伝える事ができないかと、二人三脚を続けてきたプロデューサーNOAHの発案で「hibari」をサンプリング、 昨年夏前から制作を続けてきた。坂本龍一もこれを快諾。アルバム「Passport & Garcon DX」で縁が出来たGotchもこれに加わり、4者でコラボしたトラックが完成した。 「(P)(C)2021 GROW UP UNDERGROUND RECORDS」 “Distance” Contains samples from “hibari” from “out of noise" written and performed by Ryuichi Sakamoto. Courtesy of KAB America Inc. / Avex Entertainment Inc.(Japan) ©2008 KAB America Inc. (ASCAP), Administered by Kobalt Songs Music Publishing / KAB Inc. (Japan) lyrics by Moment Joon, Masafumi Gotoh music by Ryuichi Sakamoto, Masafumi Gotoh, NOAH, Moment Joon
日本から見られる自分を表す「パスポート」、その裏に存在する少年を意味する「ガルソン」。二つのキーワードで2020年のヒップホップと日本を描いた、移民者ラッパーMoment Joonの問題作「Passport & Garcon」のデラックス・バージョンがついに公開。ナイキやGUとのコラボでも有名な世界的アーティストの澁谷忠臣がアートワークで参加し、Young Coco、Justhis、GAGLEのHUNGER、bonobosの蔡忠浩、ASIAN KUNGFU GENERATIONのGotch、Kiano Jones、あっこゴリラ、鎮座DOPENESSが客演で参加した2020年日本ヒップホップの最重要作。
Ovall feat. Gotch(ASIAN KUNG-FU GENERATION)! 山田孝之、佐藤 健、荒川良々、松たか子出演で話題沸騰中の映画「ハード・コア」のエンディングテーマ曲がリリース決定! エンディングテーマ「なだらかな夜」は、Ovall の作り出した浮遊感のあるトラックに、Gotch が作り出す儚くも切ない歌詞が絶妙にマッチング! タイトル通りどことなく夜を感じさせる、切ないような懐かしいような、人々の心にジーンと突き刺さるサウンドになっております。映画の濃い内容に負けないようなパワーのある楽曲でありつつも、懐かしい雰囲気を感じることができる名曲! なんとハイレゾでの配信も決定! 高音質で是非お楽しみください!
Gotchと東郷清丸によるスプリット音源。毎年10月5日に「トーゴーの日」として企画を行っている東郷清丸に、「ゴトーの日にもなにかしようよ」とGotchが持ちかけてスプリットが実現。東郷清丸が制作した一節をモチーフにそれぞれが仕上げた楽曲「Summer Dance」「ぽつんとシュロが、」を含む、計4曲を収録。
Gotchと東郷清丸によるスプリット音源。毎年10月5日に「トーゴーの日」として企画を行っている東郷清丸に、「ゴトーの日にもなにかしようよ」とGotchが持ちかけてスプリットが実現。東郷清丸が制作した一節をモチーフにそれぞれが仕上げた楽曲「Summer Dance」「ぽつんとシュロが、」を含む、計4曲を収録。
術ノ穴が提案するジャンルレスな次世代クリエイターコンピレーション。 今までにtofubeats、泉まくら、DALLJUB STEP CLUB、ラブリーサマーちゃん、PARKGOLF、エンヤサンなど現在音楽シーンを湧かす様々なアーティストが参加し、新しい才能を多く発掘してきた『HELLO!!!』シリーズ。 今作も全国各地から届いたデモ音源を中心に、これまでに交流のあったアーティストも参加した可能性を秘めた1枚として完成!!
Interviews/Columns

コラム
OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2020年の10作品
今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。いろいろ大変だった2020年、なにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? 今年は新人、梶野に加えてインターン、そしてコントリビューター枠としていろいろと関わっているライター陣の方にも書いてもらいま…

コラム
OTOTOY的、買い逃し厳禁な20枚──2020年レコメンド20
OTOTOYでは今年も邦楽を中心にたくさんの音楽を紹介してきました。そんななかでもキラリと光ったアルバムたちを20枚をレコメンドいたします。まさに買い逃し厳禁な20枚、2020年の作品たちをこちらでお届けいたします。 ''OTOTOYレコメンド2020 …

ライブレポート
福井県敦賀市で開催されたフェス〈JINDO音楽祭〉レポート 後編
福井県敦賀市にて11月3日(火・祝)から8日(日)の約1週間に渡り、市が主催となって食や音楽、シンポジウム、ワークショップなど様々なプログラムを実施するイベント〈人道の港国際文化交流ウィーク〉が開催された。主なイベントとしてはユダヤ難民が上陸した日本で唯一…

ライブレポート
福井県敦賀市で開催されたフェス〈JINDO音楽祭〉レポート 前編
福井県敦賀市にて11月3日(火・祝)から8日(日)の約1週間に渡り、市が主催となって食や音楽、シンポジウム、ワークショップなど様々なプログラムを実施するイベント〈人道の港国際文化交流ウィーク〉が開催された。主なイベントとしてはユダヤ難民が上陸した日本で唯一…

インタビュー
Gotch、3年ぶりのソロ・シングル・リリースへ
「RECORD STORE DAY 2020」に12インチでリリースされる予定だった、Gotch、約3年ぶりのソロ・シングル「Nothing But Love / You」。ご存知のように、新型コロナウィルス感染拡大防止への配慮から、RSD自体が6月20日…

インタビュー
世界基準のフレッシュなサウンドを求めて──ASIAN KUNG-FU GENERATION新作をハイレゾ配信開始
ついにOTOTOYでもASIAN KUNG-FU GENERATION作品の配信がスタート。まずは、2018年末にリリースされた、目下の最新作『ホームタウン』と、CDではその初回生産限定盤に付属ディスクとして収録されていた『Can't Sleep EP』の…

コラム
OTOTOY AWARD 2016──2016年、年間ベスト、50位〜31位
2016年もあと少し。ということで、今年もやってまいりました。その年の音楽総決算、OTOTOY AWARD。2016年のOTOTOY AWARDは、ジャンルの垣根をぶち抜いて、総合チャートとして、アルバム、シングルに関わらず50枚を選出しました。まずは50…
ライブレポート
Gotch、2ndソロ・アルバムをハイレゾ配信&7人のバンド編成で望んだビルボードライブ東京でのワンマン・レポート
ASIAN KUNG-FU GENERATIONのフロントマン、後藤正文ことGotchが約2年ぶりとなるソロ・アルバム『Good New Times』をリリースする。同作はプロデューサー / エンジニアにUSインディ・ロック・シーンからデス・キャブ・フォー…

インタビュー
OTOTOY AWARD 2014ーーOTOTOYスタッフが選ぶ、2014年のBEST ALBUM 20 & BEST SINGLE 10
2014年、OTOTOYの音源配信トピックは2つ。1つ目はOTOTOYが、2009年からずっと提案し続けたハイレゾ(始めた当初はHQDと言ってた)が、遂に一般層にまで伝わるようになったこと。2013年の秋に、ソニーが(ハイレゾ対応のプレイヤーを発売するなど…

レビュー
Gotch、ライヴ盤をハイレゾ配信!!&田中宗一郎ライナーノーツ期間限定フリーDL
満を持して、Gotchにインタヴューを敢行!! ライヴ盤のハイレゾ音源とともに登場です!ソロ・アルバム『Can't Be Forever Young』を引っ提げて行ったツアーのファイナル、渋谷CLUB QUATTROの2DAYSからベスト・テイクをセレクト…

レビュー
アジカン後藤正文こと"Gotch"、ソロ・アルバムがハイレゾで登場
Gotchが、日本語ロックの未来、そしてハイレゾの未来にとって、大きな希望を打ち鳴らした。ASIAN KUNG-FU GENERATIONの後藤正文が"Gotch"のソロ名義でリリースした本作。自身で鳴らせるものはビートの打ち込みからハーモニカまで、そして…






































































