| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| DISC 1 | ||||
| 1 | R. Strauss: Also sprach Zarathustra, Op. 30: I. Prelude. Sonnenaufgang -- ボストン交響楽団ウィリアム・スタインバーグ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:56 | N/A | |
| DISC 2 | ||||
| 2 | R. Strauss: Also sprach Zarathustra, Op. 30: II. Von den Hinterweltlern -- ボストン交響楽団ウィリアム・スタインバーグ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:20 | N/A | |
| DISC 3 | ||||
| 3 | R. Strauss: Also sprach Zarathustra, Op. 30: III. Von der grossen Sehnsucht -- ボストン交響楽団ウィリアム・スタインバーグ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:42 | N/A | |
| 4 | R. Strauss: Also sprach Zarathustra, Op. 30: IV. Von den Freuden und Leidenschaften -- ボストン交響楽団ウィリアム・スタインバーグ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:56 | N/A | |
| DISC 4 | ||||
| 5 | R. Strauss: Also sprach Zarathustra, Op. 30: V. Das Grablied -- ボストン交響楽団ウィリアム・スタインバーグ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:57 | N/A | |
| 6 | R. Strauss: Also sprach Zarathustra, Op. 30: VI. Von der Wissenschaft -- ボストン交響楽団ウィリアム・スタインバーグ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:12 | N/A | |
| 7 | R. Strauss: Also sprach Zarathustra, Op. 30: VII. Der Genesende -- ボストン交響楽団ウィリアム・スタインバーグ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:36 | N/A | |
| 8 | R. Strauss: Also sprach Zarathustra, Op. 30: VIII. Das Tanzlied – Das Nachtlied -- ジョゼフ・シルヴァースタインボストン交響楽団ウィリアム・スタインバーグ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:34 | N/A | |
| DISC 5 | ||||
| 9 | R. Strauss: Also sprach Zarathustra, Op. 30: IX. Das Nachtwandlerlied -- ボストン交響楽団ウィリアム・スタインバーグ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:39 | N/A | |
| DISC 6 | ||||
| 10 | R. Strauss: Till Eulenspiegels lustige Streiche, Op. 28 (Recorded 1972) -- ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団ヘルベルト・フォン・カラヤン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 15:31 | N/A | |
| DISC 7 | ||||
| 11 | R. Strauss: Don Juan, Op. 20 -- ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団ヘルベルト・フォン・カラヤン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 18:08 | N/A | |
| 12 | R. Strauss: Salome, Op. 54: Dance of the Seven Veils -- ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団ヘルベルト・フォン・カラヤン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 10:10 | N/A | |
| DISC 8 | ||||
| 1 | R. Strauss: Der Rosenkavalier, Op. 59, TrV 227 / Act III: Walzerfolge -- ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団カール・ベーム wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 07:47 | N/A | |
| 2 | R. Strauss: Tod und Verklärung, Op. 24, TrV 158 -- ロンドン交響楽団クラウディオ・アバド wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 26:20 | N/A | |
| 3 | R. Strauss: Horn Concerto No. 2, TrV 283: I. Allegro -- ノルベルト・ハウプトマンベルリン・フィルハーモニー管弦楽団ヘルベルト・フォン・カラヤン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 09:03 | N/A | |
| 4 | R. Strauss: Horn Concerto No. 2, TrV 283: II. Andante con moto -- ノルベルト・ハウプトマンベルリン・フィルハーモニー管弦楽団ヘルベルト・フォン・カラヤン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:36 | N/A | |
| 5 | R. Strauss: Horn Concerto No. 2, TrV 283: III. Rondo. Allegro molto -- ノルベルト・ハウプトマンベルリン・フィルハーモニー管弦楽団ヘルベルト・フォン・カラヤン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:13 | N/A | |
| 6 | R. Strauss: 4 Letzte Lieder, TrV 296: No. 1, Frühling -- アンナ・トモワ=シントウベルリン・フィルハーモニー管弦楽団ヘルベルト・フォン・カラヤン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:20 | N/A | |
| 7 | R. Strauss: 4 Letzte Lieder, TrV 296: No. 2, September -- アンナ・トモワ=シントウベルリン・フィルハーモニー管弦楽団ヘルベルト・フォン・カラヤン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:02 | N/A | |
| 8 | R. Strauss: 4 Letzte Lieder, TrV 296: No. 3, Beim Schlafengehen -- アンナ・トモワ=シントウベルリン・フィルハーモニー管弦楽団ヘルベルト・フォン・カラヤン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:30 | N/A | |
| 9 | R. Strauss: 4 Letzte Lieder, TrV 296: No. 4, Im Abendrot -- アンナ・トモワ=シントウベルリン・フィルハーモニー管弦楽団ヘルベルト・フォン・カラヤン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 07:06 | N/A | |
Digital Catalog
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。
Digital Catalog
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。





















































