album jacket
 How To Buy
TitleDurationPrice
white holes -- twoth  mp3: 16bit/44.1kHz 03:11
ice castle -- Mika Sasaki  mp3: 16bit/44.1kHz 01:08
Bjorn(One More Year) -- Ljudbilden&Piloten  mp3: 16bit/44.1kHz 05:36
holiday lights -- Alejandra&Aeron  mp3: 16bit/44.1kHz 03:12
just pretending, cel -- Taichi Hiruma  mp3: 16bit/44.1kHz 04:45
coocoo -- Asa  mp3: 16bit/44.1kHz 03:50
Crazy Dizzy -- Flim feat. Mark Robinson  mp3: 16bit/44.1kHz 03:09
Unknown Dub 1 -- Killer Bong  mp3: 16bit/44.1kHz 06:34
dirty old bird -- Kim Hiorthoy  mp3: 16bit/44.1kHz 01:56
handed letter -- Mika Sasaki  mp3: 16bit/44.1kHz 01:15
let it snow -- I Am Robot And Proud  mp3: 16bit/44.1kHz 01:40
flying sauce -- Paki-G  mp3: 16bit/44.1kHz 02:30
winter game -- Mika Sasaki  mp3: 16bit/44.1kHz 01:25
ZANTA VS FEEDBAVKER -- Transpetter  mp3: 16bit/44.1kHz 04:42
Noel 1985 -- My Jazzy Child  mp3: 16bit/44.1kHz 02:17
14 53 -- Andrew Coleman  mp3: 16bit/44.1kHz 07:03
christmas tape -- Yuichiro Fujimoto  mp3: 16bit/44.1kHz 04:16
Wilma -- Semuin  mp3: 16bit/44.1kHz 04:03
last world -- Tadashi Okonogi  mp3: 16bit/44.1kHz 03:39
powder snow -- Mika Sasaki  mp3: 16bit/44.1kHz 00:39
tout oublie -- Raphel Sebbag  mp3: 16bit/44.1kHz 07:29
Unkown Dub 2 -- Killer Bong  mp3: 16bit/44.1kHz 07:10
Candlemas calls -- Directorsound  mp3: 16bit/44.1kHz 04:11
With Bells On -- Secret Mommy  mp3: 16bit/44.1kHz 03:03
water flute -- Mika Sasaki  mp3: 16bit/44.1kHz 01:07
Firsthand custom shoes -- Chris Rosenau & Jim Schoenecker  mp3: 16bit/44.1kHz 03:29
Happy Holidays From TK Highrise Hotel -- Farbie-Nu  mp3: 16bit/44.1kHz 06:39
shit -- Taichi Hiruma  mp3: 16bit/44.1kHz 04:03
traffic jam -- Interior Palette Toeshoes  mp3: 16bit/44.1kHz 10:17
Christmas is end, my little baby -- Mika Sasaki  mp3: 16bit/44.1kHz 01:43
Dar gullvivan blommar -- Patrik Torsson  mp3: 16bit/44.1kHz 09:02
Listen the trial version of tracks by clicking the circle Total: 125:03
Album Info

PowerShovelAudioが送る最初で最後のクリスマス・アルバム!i am robot and proud、Flim、Directorsound、asunaなどなど・・・・・・、アンダーグラウンドのカリスマから無名の新人まで、国境を越えた総勢25組のアーティストが参加しています!

Discography

Dance/Electronica

2000年代初頭より、エレクトロニカ、洋楽リスナーに留まらず様々なジャンルのファンや多くのクリエイター達を魅了してきた、カナダはトロントの名匠、ショウハン・リーム=アイ・アム・ロボット・アンド・プラウド(IARAP)。ニュースや情報番組などテレビでその楽曲を耳にすることも度々。そんなIARAPの2015年の傑作『light and waves』以来3年振りとなる7thアルバムが遂に完成。 音色、メロディ、グルーヴ…各要素とも一聴で彼のものと分かる記名性に優れたIARAPサウンドは勿論今作でも健在。さらに、アルバム冒頭のアコースティック・ギターとエレクトロニクスのブレンドが象徴するようにオーガニックで恐ろしくきめ細やかな質感と、心地好く跳ね回っていく多幸感溢れるフレーズとのコンビネーションがもたらす、アルバム・タイトル「幸せな静電気」に偽りなしのこれまで以上の音響マッサージ力と抜群のチルアウト効果。無駄な音を削ぎ落とし優雅に空間を活かした、IARAPの長いキャリアの中においても最高レヴェルのサウンド・デザインがここに。マスタリングは、自身のソロ作品も高い評価を受ける(昨年の初来日公演も素晴らしかった)、IARAP作品ではお馴染みとなったサンドロ・ぺリが担当。傑作揃いの彼のディスコグラフィにおいても、最もタイムレスという言葉が相応しい充実作。

Dance/Electronica

出世作となった『the electricity in your house wants to sing』(通称:ペンギン)に続いて日本デビューとなった2008年の大ヒット4thアルバム『uphill city』の発売10周年を記念し、トクマルシューゴ、オオルタイチらによる同作のリミックス+宮内優里とのコラボ曲を収めた『uphill city remixes & collaborations』

Dance/Electronica

出世作となった『the electricity in your house wants to sing』(通称:ペンギン)に続いて日本デビューとなった2008年の大ヒット4thアルバム『uphill city』に当時の日本盤ボーナス・トラック2曲を追加。

Dance/Electronica

アイ・アム・ロボット・アンド・プラウド=ショウハン・リームが新たなフィールドに踏み入ったことを告げる傑作となった2013年に発表された5thアルバム『タッチ/トーン』。その日本ツアーの成果を見事にスタジオで再現することに成功したバンド録音盤『ピープル・ミュージック』(日本限定発売)に続いて、いよいよ待望の完全新曲によるオリジナル・フル・アルバムが完成。『ピープル・ミュージック』に続いてのバンド録音(M4は盟友トクマルシューゴを彷彿させる)のトラック数曲、前作のタイトルトラック同様に敬愛する故レイハラカミの遺志を継承したようなM5、インドネシア華僑のカナダ移民としてのルーツを感じさせるエキゾチックなフレーズが印象的なM1など、かつてなく多彩な曲調と研ぎすまされた優雅な音色&リズムが堪能できる、また一歩先へ行った傑作。マスタリングは『タッチ/トーン』同様、自身のソロ・アルバムも高い評価を受けるサンドロ・ぺリ(S􏰁andro Perri)が担当。

Dance/Electronica

アイ・アム・ロボット・アンド・プラウド=ショウハン・リームが新たなフィールドに踏み入ったことを告げる傑作となった2013年に発表された5thアルバム『タッチ/トーン』。その日本ツアーの成果を見事にスタジオで再現することに成功したバンド録音盤『ピープル・ミュージック』(日本限定発売)に続いて、いよいよ待望の完全新曲によるオリジナル・フル・アルバムが完成。『ピープル・ミュージック』に続いてのバンド録音(M4は盟友トクマルシューゴを彷彿させる)のトラック数曲、前作のタイトルトラック同様に敬愛する故レイハラカミの遺志を継承したようなM5、インドネシア華僑のカナダ移民としてのルーツを感じさせるエキゾチックなフレーズが印象的なM1など、かつてなく多彩な曲調と研ぎすまされた優雅な音色&リズムが堪能できる、また一歩先へ行った傑作。マスタリングは『タッチ/トーン』同様、自身のソロ・アルバムも高い評価を受けるサンドロ・ぺリ(S􏰁andro Perri)が担当。

Dance/Electronica

アイ・アム・ロボット・アンド・プラウド=ショウハン・リームが新たなフィールドに踏み入ったことを告げる傑作となった、2013年9月に発表された5thアルバム『タッチ/トーン』。日本公演で披露されたライヴ・バンド編成によってリアレンジされた演奏の素晴らしさを音盤に留めるべく企画されたのが本作である。来日時のメンバー(マイク・スミス(Analog synth、Bass)、ジョーダン・ハワード(Guitar)、ロビン・バックリー(Drums))によるベーシック・トラックの録音後、ショウハンによるポスト・プロダクションを経て完成。敬愛する故レイ・ハラカミに捧げた前作のタイトル・トラックで幕を明け、4thアルバム『uphill city』収録の人気曲M7に到るまで、全編従来のIA􏰀APサウンドの魅力を全く損ねることなく、コーネリアス、フィッシュマンズ、トータス、カリブー、フォー・テット、YMOといった名前も浮かんでくる様な、瑞々しい躍動感とダイナミズムに溢れた感動的な作品に仕上がっている。

Dance/Electronica

エレクトロニカの枠を越える大ヒットを記録した前作『uphill city』から5年、カナダはトロントの音の名匠、ショウハン・リーム=アイ・アム・ロボット・アンド・プラウド(IARAP)の大いなる帰還。オリジナルとしては5作目となる本作でも、そのエレクトロニックとオーガニックを巧みに融合させた、多幸感溢れるIARAPサウンドは健在、更なる深化を遂げている。一聴で彼のものと分かる柔らかで丸みを帯びた音色と、どこか童謡のような優しく沁みるメロディ、どこまでも心地よいテンポ。自らの音色への徹底的な拘りをあらためて宣言したようなアルバム・タイトルも実に象徴的なIARAP決定版。

Asa

一度聴いたら忘れられない''スウィート・アフロ・ソウル'' ''魂の歌声''はいっそう輝きを増した。世界大ヒットの1st『Asa[asha]』から2年半、待望の2ndアルバムがついに完成!前作を超える完成度!全曲名曲の大傑作!

キラーボングの傑作 "TOKYO DUB" の製作にかかる以前、実は1本のカセットテープが存在した。この初期音源は次回のリリースと機会を窺っていたが、その間にカセットテープが行方不明に。幻のテープはその後発見され"BLACK BOOK"のリリースを記念して完全限定プレス。

スダシンイチの個人プロジェクト、Twothのデビュー作。モンド、フリー・ジャズ、テクノ、エスニック、ダブ、映画音楽、キャバレー・ミュージック、ロックなどあらゆるジャンルをミックスした独特の音楽性が話題。

"Directorsound"こと"Nick Palmer"が自宅でこつこつと作りためた楽曲集。エレクトロニカ以降の映画のいらないモリコーネ。見果てぬ「夢」のまわりをぐるぐると回る架空の映画音楽。独学でスタートしたとは思えないぐらいの豊かな音楽性と、アナログ機材独特の温もりのある音質が印象的である。個人的な日記のサウンドトラックのような、美しくも親密な雰囲気は時間の流れを感じさせない。

スウェーデンの人気レーベルHapnaからリリースし一気に人気を不動の物にしたPatrik Torssonのニューアルバム。彼の独特の美しいメロディやサウンドメイキングはそのままに、ほぼ全曲で彼自身が歌っており、トム・ヨークやアート・リンゼイを彷彿とさせる艶のある柔らかい歌声が素晴らしい作品です。

V.A.

"Secret Mommy(カナダ")、"Asuna(日本)"、"Magazine King(韓国)"の国境とジャンルを越えた3人の鬼才ミュージシャンによる最初で最後の一夜限りのコラボレーション! 言葉も音楽ジャンルも違う3人から生まれた、音楽という名の共通言語。ライブとスタジオ・セッションの音源は予想外の仕上がりに。

V.A.

KIRIHITO/GROUPのギタリスト、竹久圏初のソロアルバム!

V.A.

世界各国のビート・メイカー達が取り組んだ、架空のサウンド・トラック集。ヒップホップ、エレクトロニカの人気アーティスト達がこぞって参加。彼らに与えられた唯一のテーマ、それは自分が最も思い入れのある映画に音をつけるということ。それぞれがいつもの自分のスタイルとは異なった楽曲を聞かせてくれる。音と映像の同時進行のプロジェクト、その音楽編。

V.A.

sasaki sanから提供された音源を、世界中のツワモノアーティスト(Greg Davis, Flim, Alejandra and Aeron, Hans Appelqvist)がリメイク・再構築した楽曲のコンピレーションアルバムです。

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