album jacket
 How To Buy
TitleDurationPrice
The Reunion  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 00:22
Something New  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:17
Magpie Eyes  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:34
Whyteleafe  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:09
Dive  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:48
Church Pew Furniture Restorer  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:53
Take It All In  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:25
Popmaster  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 00:28
Underneath the Apple Tree  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:35
Out of My Mind  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:57
After Hebden  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:31
Breakneck Hill  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:39
Heather   alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:58
Sports Report  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 00:12
Train Drivers in Eyeliner  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:16
Unopened Fan Mail  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:04
What Kind of World  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:07
Sweet Arcadia  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 07:43
Angel of Woodhatch  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:14
Listen the trial version of tracks by clicking the circle Total: 56:12
Album Info

1991年に鮮烈デビューを果たした英ダンスポップ・トリオ、セイント・エティエンヌ。昨年末には彼らのデビュー・アルバム『フォックスベース・アルファ』の発売から25年が経ったことを記念して、そのエレポップの歴史的な名盤をリリースしたことが記憶に新しい。そんな彼らが、2012年発表の前作『Words and Music』以来、5年ぶりとなる新作『ホーム・カウンティーズ』を6月にリリースすることがわかった。ヤング・ガン・シルバー・フォックスのショーン・リーによってプロデュースされた今作は、サポートとしてケロ・ケロ・ボニトのオーガスタス、カーウィン・エリス(コロラマ、エドウィン・コリンズ)、ロビン・ベネット(ザ・ドリーミング・スパイアーズ)、リチャード・X(ガールズ・オン・トップ / ブラック・メロディ)、さらには長年のコラボレーター、ジェラード・ジョンソン (デニム、イエス)らが名を連ねている。レコーディングは6週間に渡りロンドンの中心部にて行なわれた。今作は、全19曲入りと2枚組並みのボリュームであるほか、LP、CD、デジタル、カセットの全4フォーマットすべてに異なったジャケット写真が施されており、ちなみにそれらは各メンバーの家の写真をそれぞれ用いているという。

Discography

Rock

英ダンスポップ・トリオ、セイント・エティエンヌ、5年ぶりのアルバム『ホーム・カウンティーズ』から「Dive」のリミックスを3曲収録。

Rock

英ダンスポップ・トリオ、セイント・エティエンヌ、5年ぶりのアルバム『ホーム・カウンティーズ』から「Dive」のエディット版を含む4曲を収録

Rock

英ダンスポップ・トリオ、セイント・エティエンヌ、5年ぶりのアルバム『ホーム・カウンティーズ』から「Dive」のリミックスを3曲収録。

Rock

英ダンスポップ・トリオ、セイント・エティエンヌ、5年ぶりのアルバム『ホーム・カウンティーズ』から「Dive」のエディット版を含む4曲を収録

Rock

1991年に鮮烈デビューを果たした英ダンスポップ・トリオ、セイント・エティエンヌ。昨年末には彼らのデビュー・アルバム『フォックスベース・アルファ』の発売から25年が経ったことを記念して、そのエレポップの歴史的な名盤をリリースしたことが記憶に新しい。そんな彼らが、2012年発表の前作『Words and Music』以来、5年ぶりとなる新作『ホーム・カウンティーズ』を6月にリリースすることがわかった。ヤング・ガン・シルバー・フォックスのショーン・リーによってプロデュースされた今作は、サポートとしてケロ・ケロ・ボニトのオーガスタス、カーウィン・エリス(コロラマ、エドウィン・コリンズ)、ロビン・ベネット(ザ・ドリーミング・スパイアーズ)、リチャード・X(ガールズ・オン・トップ / ブラック・メロディ)、さらには長年のコラボレーター、ジェラード・ジョンソン (デニム、イエス)らが名を連ねている。レコーディングは6週間に渡りロンドンの中心部にて行なわれた。今作は、全19曲入りと2枚組並みのボリュームであるほか、LP、CD、デジタル、カセットの全4フォーマットすべてに異なったジャケット写真が施されており、ちなみにそれらは各メンバーの家の写真をそれぞれ用いているという。