Track TitleDurationPrice
The Club Is Open -- JAPPERS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:50
灰になろう -- すばらしか alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:02
Winter -- Frano alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:31
ジャーミィ -- PunPunCircle alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:14
ポイトダス -- E.S.V alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:29
Don't sun take -- Suueat. alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:32
Run High -- Wanna-Gonna alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:40
wonderful night -- The ManRay alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:16
NATION (Biosphere Mix) -- Tha Bullshit alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:17
Block Party -- CAR10 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:21
曲番クリックで試聴できます Total: 38:12
作品情報

『Block Party』 は、 下北沢THREEの店主スガナミユウ(GORO GOLO)がディレクターを務め、 Block Party・THREEへ出演している20代前半から中盤のアーティストを中心に芳醇な音楽性を持つグループをセレクト。 収録組にはフィジカルリリースは初となるグループも多く、 日本の、 現在進行形の、 ”No New York”とでも言うべき前夜感に溢れた仕上がりとなっている。

ディスコグラフィー

  • 恐るべし、すばらしか。 待望の1stアルバム『二枚目』完成! 「今、俺、音楽しかしたくない 」(収録曲「そして、時がたつ」より)その言葉通り、フロントマンのピュアな心からの叫び、バンドが新たな境地に達したことが解る豊かな楽曲たちの数々に心酔し、踊ってみてはいかがだろうか?
  • 2017年6月にデビューEP『You will be mine』をリリースし、全くの無名ながらSpotify国内バイラルチャートで2位まで駆け上がるなど、目を集めるThe ManRayの2nd.EPが4月にリリース。 時代に媚びる事なく、己のロック美学を貫くが如く、 ストレートに現代<いま>のRock'n Rollを体現する『Ride My Car』や、 これぞManRay節とも言える、クールでルードなタイトル曲『Fly To The Moon』など計4曲収録。
  • 2017年6月にデビューEP『You will be mine』をリリースし、全くの無名ながらSpotify国内バイラルチャートで2位まで駆け上がるなど、目を集めるThe ManRayの2nd.EPが4月にリリース。 時代に媚びる事なく、己のロック美学を貫くが如く、 ストレートに現代<いま>のRock'n Rollを体現する『Ride My Car』や、 これぞManRay節とも言える、クールでルードなタイトル曲『Fly To The Moon』など計4曲収録。
  • 2017年2月にリリースされたJAPPERSのアルバム『Fomuras and Libra』に続く新曲が登場!タイトル曲の「TV EYE」は70~80年代のウエスト・コーストを思わせるポップ・チューン、カップリングの「Love And Memory」はJAPPERS得意のカントリー・ナンバー。アメリカの大都会、ネオンがきらめき出す黄昏の風景をドライブする、80年代のディランのようなサウンドは彼らの新境地となっている。 アルバム発売後、下北沢スリーで毎週金曜日に開催されているフリー・パーティー『BLOCK PARTY』を中心にライブ活動を展開。いまどきめずらしくペダル・スティール・ギターをフィーチャーしたアメリカン・サウンドは大人から若者まで徐々に支持を広げつつある。グレイトフル・デッド、ニール・ヤングからイーグルスを経由してウィルコ、ザ・ナショナルまでアメリカのロックの中心を貫くラインに日本の20代が挑む。
  • 2017年2月にリリースされたJAPPERSのアルバム『Fomuras and Libra』に続く新曲が登場!タイトル曲の「TV EYE」は70~80年代のウエスト・コーストを思わせるポップ・チューン、カップリングの「Love And Memory」はJAPPERS得意のカントリー・ナンバー。アメリカの大都会、ネオンがきらめき出す黄昏の風景をドライブする、80年代のディランのようなサウンドは彼らの新境地となっている。 アルバム発売後、下北沢スリーで毎週金曜日に開催されているフリー・パーティー『BLOCK PARTY』を中心にライブ活動を展開。いまどきめずらしくペダル・スティール・ギターをフィーチャーしたアメリカン・サウンドは大人から若者まで徐々に支持を広げつつある。グレイトフル・デッド、ニール・ヤングからイーグルスを経由してウィルコ、ザ・ナショナルまでアメリカのロックの中心を貫くラインに日本の20代が挑む。
  • 新たな日本語ロックの金字塔との噂!90年代生まれの只者じゃない3ピース・バンド、ここに現る。
  • クールでルードな佇まいでリアルなロックサウンドを響かせるThe ManRayのデビュー作より、妖艶なサウンドに青い熱が絡みつくダンスロック「Brown sugar」
  • 『Block Party』は、下北沢THREEの店主スガナミユウ(GORO GOLO)がディレクターを務め、Block Party・THREEへ出演している20代前半から中盤のアーティストを中心に芳醇な音楽性を持つグループをセレクト。収録組にはフィジカルリリースは初となるグループも多く、日本の、現在進行形の、”No New York”とでも言うべき前夜感に溢れた仕上がりとなっている。
  • インディー、ギター・ポップそしてパンク、ハードコアなどのジャンルやカテゴリーを超えどこのシーン、コミュニティーともアクセスしている国内唯一そして無二のバンドCAR10。この2年間週末ごとに全国各地で行ったライブは総数100を超える、そのライブ鍛えられた曲のみで構成された決定盤!パワー・ポップ・マナーのサウンドと60’sテイストのコーラス、ビートに込められた疾走感と倦怠感、そこには今を生きる若者のリアルな姿がある。今作は日本語詞を大きなテーマにしており、彼らの目線で描かれた等身大の日常が僕らが生活している現在を映し出している。
  • 00年代ガレージロックリバイバルの影響を感じさせつつ、 ブラックフィーリング溢れるグルーヴが絡みつく独自のサウンドを クールでルードな佇まいで響かせる男も惚れるようなリアルなロックバンド The ManRayのデビュー作となる1st.EP。
  • 2009年頃高幡不動で結成した6人組。2012年に「Lately EP」、2013年に3ヶ月連続7インチシングルのリリースを経て、2014年にDead Funny Recordsより1stアルバム「Imginary Friend」をリリース。 下北沢スリーを中心に活動、同世代のミュージシャンの間で大きな話題となる。70年代の感性、90年代のリズム、アメリカ的な大きいサウンドと自在なメロディー、いまの日本にはまったくいないタイプのバンドとして頭角を表す。ペダル・スティールを自在に展開させ、リズムは重くしなやか、そしてボーカルの歌声は深く力強い。
  • いつの時代でもインディー・バンドは60年代に回帰する、それは2017年を生きる20代のバンドSUUEATにとっても同じこと。かつて80年代のプライマル・スクリームやオアシスが夢見た世界を通して、彼らが手を伸ばすのは受け継がれてきたロックンロール。60年代のバーズとキンクス、70年代のフレイミン’グルーヴィーズとビッグ・スター、80年代のレイン・パレードとハウス・オブ・ラブ、90年代のヨラテンゴとパステルズ、ビートではなくエコーとコーラスで夢を見るような60’sサウンド、消えそうで消えないドリーミーなロック。
  • CASSETTE TAPE『Live in Miyazaki』、7INCH『Tsuki Nukeru』のリリースが一部で話題となり、現在は、ミツメのサポートでも活躍中のマルチ・プレイヤー【PunPunCircle】のファースト・アルバム。 カラフルでエキゾチックな一人多重録音サウンドに、和製アシッド・フォークなソングライティングが溶け合った素晴らしいセンス。 まるで細野晴臣のエキゾへと誘う壮大な「Haru Baru Kuru」、牧歌的な味わいの悠久ドリーミン・サイケ・ポップの「Senro Zoi」、そして、流麗なアルションが彩るダンサブルな「Tsuki Nukeru」、日本昔ばなし的なふんいきから一転、後半一気にアルゼンチン音響の世界と出会ったかのような!?「Weak Point」、フォーキーでサウダージなナンバー「Sae Giru」、マンドリンやウクレレ、パーカッサウンドに、和製アシッド・フォークなソングライティングが溶け合った素晴らしいセンス。 こぶしを効かせた独自の歌唱トでも活躍中のマルチ・プレイヤー【PunPunCircle】のファースト・アルバム。
  • 爽快感と疾走感のなかに見えるセンチメンタルなメロディー。西海岸パンクをベースにパワーポップ、ジャングリーギターポップを吸収した、パンクという枠に収まりきらないサウンドで話題となり、全国のライブハウスでファンが増殖中。アナログ・テープ・レコーダーでレコーディングされた今作はライブパフォーマンスの空気を充分に感じとれる仕上がりとなっている。10代20代の若者だけでなく、NOFXやHi-Standardに熱狂した世代にもぜひ聴いていただきたい。

ニュース

The ManRay、2nd EP『Fly to The Moon』から男臭さ全開のMVが公開

The ManRay、2nd EP『Fly to The Moon』から男臭さ全開のMVが公開

The ManRayが2018年4月18日(水)にリリースした2nd EP『Fly to The Moon』より「Ride My Car」のMVが公開された。 The ManRayは2014年に都内にて結成された、Ryuji Ooshiro(Dr)、Ta

The ManRay、2nd EPが完成! 時代に媚びずに己のロック美学を貫く

The ManRay、2nd EPが完成! 時代に媚びずに己のロック美学を貫く

2017年6月に1st EP『You will be mine』をリリースし、収録曲「Brown sugar」がSpotify国内バイラルチャートで2位を記録するなど、そのサウンドに注目が集まるロック・バンド、The ManRay。そんな彼らが、4月18

THIS IS JAPAN企画オルタナコンピCDリリース決定、ラインナップに愛はズボーン、CHAI、ナードマグネットら

THIS IS JAPAN企画オルタナコンピCDリリース決定、ラインナップに愛はズボーン、CHAI、ナードマグネットら

11月22日にディスクユニオン新レーベルKeroseneから、オルタナティブコンピレーションCD『NOT FORMAL 〜NEW ALTERNATIVE〜』のリリースが決定した。  本作には次世代を担うアーティスト、愛はズボーン、 CAR10 、午前3時

    特集記事

    【新世代参上! 】ガレージ・ロックが1番アツい夏──いま勢いづくインディ最前線

    【新世代参上! 】ガレージ・ロックが1番アツい夏──いま勢いづくインディ最前線

    特集 : 新世代参上! ガレージ・ロックが1番アツい夏──いま勢いづくインディ最前線暑い! そして熱い! この国のインディ・ロック・シーンのなかで、いま最も注目すべきサウンドはこれだ、キーワードはガレージ・ロックだ。ガレージ・ロックといえば…… 1990年…

    The ManRayを見逃すな! 話題のバンドの1stシングルを独占ハイレゾ&期間限定フル試聴開始

    The ManRayを見逃すな! 話題のバンドの1stシングルを独占ハイレゾ&期間限定フル試聴開始

    いまヤツらから目を離すな! The ManRay、待望の1stシングルを独占ハイレゾ配信&期間限定フル試聴新たな才能が、またこの国のインディ・ロック・シーンに現れた。The ManRayというこのバンドは、各所のライヴハウスなどで活躍し、じわりじわりとその…

    日本のインディー・シーンを引っ掻きまわすレーベル、KiliKiliVillaがついにOTOTOYにて配信スタート!!!

    日本のインディー・シーンを引っ掻きまわすレーベル、KiliKiliVillaがついにOTOTOYにて配信スタート!!!

    日本のインディー・シーンを引っ掻きまわすレーベル、KiliKiliVillaがついにOTOTOYにて配信スタート!!!元銀杏BOYZの安孫子真哉がチーフ・プロデューサーとしてパンク、ハードコア、ギター・ポップ等アンダーグラウンドから飛び出してくる生き生きと…