Track TitleDurationPrice
The Club Is Open -- JAPPERS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:50  
灰になろう -- すばらしか alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:02  
Winter -- Frano alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:31  
ジャーミィ -- PunPunCircle alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:14  
ポイトダス -- E.S.V alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:29  
Don't sun take -- Suueat. alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:32  
Run High -- Wanna-Gonna alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:40  
wonderful night -- The ManRay alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:16  
NATION (Biosphere Mix) -- Tha Bullshit alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:17  
Block Party -- CAR10 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:21  
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作品情報

『Block Party』は、下北沢THREEの店主スガナミユウ(GORO GOLO)がディレクターを務め、Block Party・THREEへ出演している20代前半から中盤のアーティストを中心に芳醇な音楽性を持つグループをセレクト。収録組にはフィジカルリリースは初となるグループも多く、日本の、現在進行形の、”No New York”とでも言うべき前夜感に溢れた仕上がりとなっている。

ディスコグラフィー

  • 2017年2月にリリースされたJAPPERSのアルバム『Fomuras and Libra』に続く新曲が登場!タイトル曲の「TV EYE」は70~80年代のウエスト・コーストを思わせるポップ・チューン、カップリングの「Love And Memory」はJAPPERS得意のカントリー・ナンバー。アメリカの大都会、ネオンがきらめき出す黄昏の風景をドライブする、80年代のディランのようなサウンドは彼らの新境地となっている。 アルバム発売後、下北沢スリーで毎週金曜日に開催されているフリー・パーティー『BLOCK PARTY』を中心にライブ活動を展開。いまどきめずらしくペダル・スティール・ギターをフィーチャーしたアメリカン・サウンドは大人から若者まで徐々に支持を広げつつある。グレイトフル・デッド、ニール・ヤングからイーグルスを経由してウィルコ、ザ・ナショナルまでアメリカのロックの中心を貫くラインに日本の20代が挑む。
  • 2017年2月にリリースされたJAPPERSのアルバム『Fomuras and Libra』に続く新曲が登場!タイトル曲の「TV EYE」は70~80年代のウエスト・コーストを思わせるポップ・チューン、カップリングの「Love And Memory」はJAPPERS得意のカントリー・ナンバー。アメリカの大都会、ネオンがきらめき出す黄昏の風景をドライブする、80年代のディランのようなサウンドは彼らの新境地となっている。 アルバム発売後、下北沢スリーで毎週金曜日に開催されているフリー・パーティー『BLOCK PARTY』を中心にライブ活動を展開。いまどきめずらしくペダル・スティール・ギターをフィーチャーしたアメリカン・サウンドは大人から若者まで徐々に支持を広げつつある。グレイトフル・デッド、ニール・ヤングからイーグルスを経由してウィルコ、ザ・ナショナルまでアメリカのロックの中心を貫くラインに日本の20代が挑む。
  • 新たな日本語ロックの金字塔との噂!90年代生まれの只者じゃない3ピース・バンド、ここに現る。
  • クールでルードな佇まいでリアルなロックサウンドを響かせるThe ManRayのデビュー作より、妖艶なサウンドに青い熱が絡みつくダンスロック「Brown sugar」
  • 『Block Party』は、下北沢THREEの店主スガナミユウ(GORO GOLO)がディレクターを務め、Block Party・THREEへ出演している20代前半から中盤のアーティストを中心に芳醇な音楽性を持つグループをセレクト。収録組にはフィジカルリリースは初となるグループも多く、日本の、現在進行形の、”No New York”とでも言うべき前夜感に溢れた仕上がりとなっている。
  • インディー、ギター・ポップそしてパンク、ハードコアなどのジャンルやカテゴリーを超えどこのシーン、コミュニティーともアクセスしている国内唯一そして無二のバンドCAR10。この2年間週末ごとに全国各地で行ったライブは総数100を超える、そのライブ鍛えられた曲のみで構成された決定盤!パワー・ポップ・マナーのサウンドと60’sテイストのコーラス、ビートに込められた疾走感と倦怠感、そこには今を生きる若者のリアルな姿がある。今作は日本語詞を大きなテーマにしており、彼らの目線で描かれた等身大の日常が僕らが生活している現在を映し出している。
  • 00年代ガレージロックリバイバルの影響を感じさせつつ、 ブラックフィーリング溢れるグルーヴが絡みつく独自のサウンドを クールでルードな佇まいで響かせる男も惚れるようなリアルなロックバンド The ManRayのデビュー作となる1st.EP。
  • 2009年頃高幡不動で結成した6人組。2012年に「Lately EP」、2013年に3ヶ月連続7インチシングルのリリースを経て、2014年にDead Funny Recordsより1stアルバム「Imginary Friend」をリリース。 下北沢スリーを中心に活動、同世代のミュージシャンの間で大きな話題となる。70年代の感性、90年代のリズム、アメリカ的な大きいサウンドと自在なメロディー、いまの日本にはまったくいないタイプのバンドとして頭角を表す。ペダル・スティールを自在に展開させ、リズムは重くしなやか、そしてボーカルの歌声は深く力強い。
  • いつの時代でもインディー・バンドは60年代に回帰する、それは2017年を生きる20代のバンドSUUEATにとっても同じこと。かつて80年代のプライマル・スクリームやオアシスが夢見た世界を通して、彼らが手を伸ばすのは受け継がれてきたロックンロール。60年代のバーズとキンクス、70年代のフレイミン’グルーヴィーズとビッグ・スター、80年代のレイン・パレードとハウス・オブ・ラブ、90年代のヨラテンゴとパステルズ、ビートではなくエコーとコーラスで夢を見るような60’sサウンド、消えそうで消えないドリーミーなロック。
  • CASSETTE TAPE『Live in Miyazaki』、7INCH『Tsuki Nukeru』のリリースが一部で話題となり、現在は、ミツメのサポートでも活躍中のマルチ・プレイヤー【PunPunCircle】のファースト・アルバム。 カラフルでエキゾチックな一人多重録音サウンドに、和製アシッド・フォークなソングライティングが溶け合った素晴らしいセンス。 まるで細野晴臣のエキゾへと誘う壮大な「Haru Baru Kuru」、牧歌的な味わいの悠久ドリーミン・サイケ・ポップの「Senro Zoi」、そして、流麗なアルションが彩るダンサブルな「Tsuki Nukeru」、日本昔ばなし的なふんいきから一転、後半一気にアルゼンチン音響の世界と出会ったかのような!?「Weak Point」、フォーキーでサウダージなナンバー「Sae Giru」、マンドリンやウクレレ、パーカッサウンドに、和製アシッド・フォークなソングライティングが溶け合った素晴らしいセンス。 こぶしを効かせた独自の歌唱トでも活躍中のマルチ・プレイヤー【PunPunCircle】のファースト・アルバム。
  • 爽快感と疾走感のなかに見えるセンチメンタルなメロディー。西海岸パンクをベースにパワーポップ、ジャングリーギターポップを吸収した、パンクという枠に収まりきらないサウンドで話題となり、全国のライブハウスでファンが増殖中。アナログ・テープ・レコーダーでレコーディングされた今作はライブパフォーマンスの空気を充分に感じとれる仕上がりとなっている。10代20代の若者だけでなく、NOFXやHi-Standardに熱狂した世代にもぜひ聴いていただきたい。

Features

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