album jacket
 How To Buy
TitleDurationPrice
Undercover Lovers  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 03:59
October Rain  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 04:16
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Album Info

韓国音楽シーンの常識を壊し続ける10CMの2015年の10月10日。10CMの日である「10DAY」にリリースされたシングル。

Discography

韓国音楽シーンの常識を壊し続ける10CMの2015年の10月10日。10CMの日である「10DAY」にリリースされたシングル。

韓国のすべての音楽配信チャートを席巻し、首位を独占した2016年4月リリースの10CMの「春が好き??〜What The Spring??」。新曲のコンセプトとしてでたらめな情報を発表し、エイプリルフールに突然本作品をリリース。韓国中を巻き込むエイプリルフールの仕掛けとなったこの曲は、爽やかなメロディーと相反して、独身の荒れた気持ちをぶちまける春をディする歌詞となっている。

アイドルだけがK-POPじゃない!脱力系アーティスト10CMが初の日本語歌唱となる日本オリジナルシングル「さよなら(クリウォラ)」をリリース。この曲は最新アルバム「10CMです。」に収録されている「クリウォラ(懐かしいわ)」の日本語バージョン。この曲は元々「SUMMER SONIC」で来日時、''さよなら''という言葉の響きと日本の夏の風景に刺激され生まれた曲。訳詞を担当したのは、韓流、K-POPイベントのMCとして人気を誇るフリーアナウンサーYumi。男女の営みや恋愛における男性の視線を歌詞に綴る10CMの歌詞の世界を日本語で再現。新たな世界を聴かせる日本オリジナル作品。韓国語オリジナルバージョンと共に配信。タワーレコード限定でリリースされた限定盤が配信で登場!

K-POPはアイドルだけじゃない!脱力系アーティスト10CMの日本盤オリジナル2ndアルバム。前回の日本デビューアルバム「10CM」(2013年発売)に続き、今回のアルバムタイトルは「10CMです。」 10CM特有の、ちょっとおとぼけのユーモアを日本語で表したタイトルになっています。韓国でアコースティックブームを作った10CM。今回の作品は、まさに10CMが目指すミニマムサウンドの決定版。韓国では2年ぶりの3rdアルバムとなるこの作品は、これまでのアルバムに比べ、よりフォーキーでアコースティックなサウンドで構成されています。アコースティックDUOとしての魅力に集中できる作品です。感情を揺さぶるクォン・ジョンヨルのボーカル。そして繊細で表現力豊かなユン・チョルジョンのギター。レギュラーサポートバンドのFine5が織りなす演奏をベースに、3rdアルバムを発売する心境をバカバカしく綴る「三枚目へのプレッシャー」からスタート。韓国でのリード曲「スダムスダム(なでなで)」、「SUMMER SONIC」での来日時、日本の風景から構想が生まれたという「クリオラ(懐かしいわ)」、女性をいつも怒らす男性の心境を歌った「女はなぜ怒るのか」などを収録。彼らの魅力の一つである歌詞の世界も一層脱力感に磨きがかかり、10CMワールドを炸裂させています。日常にある一場面を切り取る10CMの歌詞の世界には常に男女の営み、そしてそんな''営み'' に憧れる男(ギリギリ変態)が登場します。それゆえその歌詞は、韓国では18禁ソングに指定されることもしばしば。今回のアルバムもサウンドと歌詞のギャップが面白く、韓国文化を背景に細かな遊びを織り交ぜ''しょうもない歌詞'' ''しょうもないエロ''をユーモアたっぷりに知的に描いています。そのギャップとバカさ加減にまさに脱力。タワーレコード限定でリリースされたCDがついに配信スタート!

韓国音楽界の歴史を塗り替えた、現在韓国で最も注目を集める大物男性デュオが遂に日本デビュー。 国内盤では大橋トリオとのコラボレーションも実現!歌謡曲、K-POP以外をインディーズと名付ける韓国で、インディーズシーンをメジャーシーンに引き上げたDUOがいる。それが10CM(シプセンチ)だ。彼らは13年2月K-POPアイドルでも実現が難しいとされる韓国最大級のコンサート会場、オリンピック体操競技場で、インディーズ・アーティストとしては初のワンマンライブを開催し、韓国音楽界に歴史を残した。10CMはクォン・ジョンヨル(ヴォーカル・ジャンべ)とユン・チョルジョン(ギター・コーラス)で結成したアコースティックデュオ。2010年にデビューし、デジタルシングル「アメリカーノ」、1stアルバムが異例の大ヒットでシンドロームを起こし、2011年の「韓国大衆音楽賞」で""最優秀ポップアルバム賞""を受賞する。2012年10月に発売した2ndアルバムは韓国国内の音源チャート完全制覇を達成。「2012 Mnet MUSIC AWARD」で“SONG OF YEAR”や“Best Band Performance”にノミネートされるなど、その人気と実力を確固たるものにした。一度聞いたら耳を離れないクォン・ジョンヨルの歌声は、日本の2倍もの母音からなる多彩な韓国語の響きを自在に操り、叙情的な世界を作り上げる。その歌詞は18禁ソングと呼ばれ、男と女のリアルな日常、そして今の韓国の世情を、発売禁止のボーダーラインすれすれに攻め続ける。ヴォーカル、クォン・ジョンヨルの歌、声、アコースティックサウンドにのせて描かれる世界は、多くの共感を呼び、同世代から絶大な支持を得ている。作品性に富むアニメーションを駆使した多彩な演出に特徴があるライブ・パフォーマンスも爆発的な人気の要因だ。今、韓国で最も注目を集める10CMが遂に日本デビューする。大ヒットシングル「アメリカーノ」や既発2枚のアルバム、1stEP、2ndEPからセレクションした、まさにベスト盤とも言える日本限定発売のアルバム。そして彼らがリスペクトする大橋トリオとのコラボ作品も国内盤に収録される事が決定している。SUMMER SONIC2013に出演する事も決定しており、日本で初ライブを披露する。