album jacket
 How To Buy
TitleDurationPrice
Witchcraft -- John Hicks Trio  mp3: 16bit/44.1kHz 07:31
Lover Man -- Jacky Terrasson Jazz Trio  mp3: 16bit/44.1kHz 07:45
Speak Low -- Walter Bishop Jr. Trio  mp3: 16bit/44.1kHz 07:00
Pretend -- Claude Williamson Trio  mp3: 16bit/44.1kHz 05:22
Sticky Kisses -- Steve Kuhn Trio  mp3: 16bit/44.1kHz 04:23
Robbin's Nest -- Claude Williamson Trio  mp3: 16bit/44.1kHz 04:58
Triste -- Denny Zeitlin Trio  mp3: 16bit/44.1kHz 03:53
I'm Getting Sentimental Over You -- John Hicks Trio  mp3: 16bit/44.1kHz 05:29
Listen the trial version of tracks by clicking the circle Total: 46:21
Album Info

ヴィーナス・レコードのピアノ・トリオ原盤から選りすぐりのロマンティックなコンピレーション。癒されたい女性、ジャズ入門者からジャズ玄人まで誰もが抑えておきたい曲ばかり!

Discography

Jazz/World

クラシック音楽が持つ独特の美しいメロディがスティーブ・キューンにより、エモーショナルに、ロマンティックに、セクシーに磨かれ、ジャズの醍醐味であるスイング感で酔わせてくれる傑作アルバム!

Jazz/World

キューン・スタイルのリリシズムとロマンティシズムが美しい現代ピアノ・トリオの最高峰“スティーブ・キューン・トリオ”が贈る華麗なるミシェル・ルグランの名曲集!

美しいバラード、「ビューティフル・ラブ」「クライ・ミー・ア・リバー」等と強力にスイングする「朝日のようにさわやかに」等をバランスよく配して「静」と「動」の魅力が最高に発揮されたアルバム。

アル・ヘイグの思い出を綴る作品。メンバーに、ヘイグの初期ベーシスト、ビル・クロウ、晩年のドラマー、デヴィッド・ジョーンズを迎え、ヴァン・ゲルダーが理想的なピアノ・トリオのサウンドを録音。

Jazz/World

スティーブ・キューンのピアノ・トリオによる美しきクラシック名曲の華麗なるジャズ化。彼のハーモニック・センスでセンチメンタルにスリリングにジョイフルに躍動するジャズ・ピアノ・トリオアルバム。

Jazz/World

ビル・エバンスを愛してやまない彼のピアニズムが暖かく、ときには激しくジャズのロマンティシズムを華麗に発散させた傑作アルバム。

Jazz/World

有名スタンダード曲満載のベスト・ヒット的内容のとても親しみやすいジャズ・ピアノ・トリオ作品。音楽的にはあくまで重厚で華麗なトリオ・サウンドの快感がたまらない傑作!

Jazz/World

現代最高のピアノの巨匠、スティーブ・キューン・トリオの圧倒的なスインギン・パワーと美しくメロディックなアドリブ・フレーズが渾然一体となったピアノ・トリオの傑作。

Jazz/World

キューバが誇る大作曲家エルネスト・レクォーナの「そよ風と私」などキューバン・ミュージックを中心に「キエレメ・ムーチョ」、「ベサメ・ムーチョ」等をエキサイティングかつロマンティックに演奏。

Jazz/World

クラシック音楽が持つ独特の美しいメロディがスティーブ・キューンにより、エモーショナルに、ロマンティックに、セクシーに磨かれ、ジャズの醍醐味であるスイング感で酔わせてくれる傑作アルバム!!

Jazz/World

スティーブ・キューンのロマンティシズムがスローでもアップでもゴージャズにアドリブが展開され、名曲「思い出の夏」、「ジャンゴ」等が圧倒的な美しさで迫ってくる誘惑的な傑作。

Jazz/World

有名スタンダード曲満載のベスト・ヒット的内容の、とても親しみやすいジャズ・ピアノ・トリオ作品。音楽的にはあくまで重厚で華麗なトリオ・サウンドの快感がたまらない傑作!

Jazz/World

全編ロマンティックな三拍子ワルツ曲をスイングさせてジャズの楽しさを表現してくれる現代ピアノ・マスターのスティーブ・キューンが自身の音楽性に大胆に取り組んだ傑作。

アート・ブレイキー・ジャズ・メッセンジャーのファンキー・ナンバーの数々をピアノ・トリオでスリリングに躍動感溢れるファンキー・ジャズの神髄を聴かせてくれるジョン・ヒックス・トリオの必聴盤。

Jazz/World

スティーブ・キューンが自身の音楽性に大胆に取り組んだ傑作。ブルー・サイドはキース・ジャレット・トリオ、ゲイリー・ピーコックをフューチャーしたクールで”ブルー”なフィーリング。

Jazz/World

ビル・エバンスを愛してやまない彼のピアニズムが暖かく、ときには激しくジャズのロマンティシズムを華麗に発散させた傑作アルバム。

美しいバラード「ビューティフル・ラブ」「クライ・ミー・ア・リバー」等と強力にスイングする「朝日のようにさわやかに」等をバランスよく配して「静」と「動」の魅力が最高に発揮されたアルバム。

アル・ヘイグの思い出を綴る作品。メンバーにヘイグの初期ベーシスト、ビル・クロウ、晩年のドラマー、デヴィッド・ジョーンズを迎え、ヴァン・ゲルダーが理想的なピアノ・トリオのサウンドを録音。【解説:村上春樹】

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