album jacket
TitleDurationPrice
Painkiller  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/48kHz 03:13
Ephedrine  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/48kHz 05:13
Plus Four  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/48kHz 03:45
Hail To You (Alternative Version)  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/48kHz 06:22
Letdown  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/48kHz 05:10
Delay  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/48kHz 04:40
Freak  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/48kHz 04:23
Hangedrobin  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/48kHz 05:20
Metabolism Of Drug  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/48kHz 04:37
SSRI  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/48kHz 04:37
30 Minutes Of Break  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/48kHz 03:59
Listen the trial version of tracks by clicking the circle Total: 51:19
Album Info

富山のポストロック・バンドinterior palette toeshoesのメンバー2人のサイド・プロジェクトとしてはじまり現在は5人組となっている、 富山と東京と広島在住のメンバーから成るエレクトロニカ+ポスト・ロック・バンドsmougの2ndアルバム。 1stアルバムに続き、 ent、 aus、 epic45などをリリースする東京のPreco Recordsよりリリース!

アナログ感のあるウォーミーなエレクトロニック・サウンドと、 メロディックなアコースティック・サウンド、 ダイナミックな勢いのあるバンド・サウンドを融合させたエレクトロニカ+ポスト・ロックに、 今作ではさらにクラブ・ミュージック~ダンス・ミュージックのテイストも取り入れたサウンドへと進化!

浮遊感・疾走感・開放感のあるサウンドを多彩に描き出すしなやかなバンド・サウンドと、 4つ打ちのダンサブルなビート、 変則的な拍子のリズミカルなビートやエレクトロニック・サウンドを組み合わせて、 ポスト・ロック~アンビント~サイケ~フォークから、 エレクトロニカ~ハウス~テクノなどまでをも行き来するクロス・オーバーなサウンドを展開。 ほんのりとしたローファイな緩さのあった前作での作風から、 今作ではシリアスでダークな面であったり、 洗練されたスマートさのある面もかいま見せるなど、 表現力も増した新たな世界観のサウンドを鮮やかに作り上げている。

Hood、 epic45、 Album Leaf、 Tarentelなどの2000年代初頭頃のポスト・ロックや、 ex-EmeraldsのMark McGuireの2010年代に入ってからのバラエティに富んだギター・サウンド+エレクトロニック・サウンドなどに通じるセンス・音楽性と、 そのバンド・サウンドに絶妙なバランス感覚で溶け合うリズミカルなダンス・ビートが出会った、 多方向にアピールしながらも統一感のあるバンドの独自のサウンドが表現されたアルバムとなっている。

People who bought this album also bought

Discography

富山のポストロック・バンドinterior palette toeshoesのメンバー2人のサイド・プロジェクトとしてはじまり現在は5人組となっている、富山と東京と広島在住のメンバーから成るエレクトロニカ+ポスト・ロック・バンドsmougの2ndアルバム。1stアルバムに続き、ent、aus、epic45などをリリースする東京のPreco Recordsよりリリース! アナログ感のあるウォーミーなエレクトロニック・サウンドと、メロディックなアコースティック・サウンド、ダイナミックな勢いのあるバンド・サウンドを融合させたエレクトロニカ+ポスト・ロックに、今作ではさらにクラブ・ミュージック~ダンス・ミュージックのテイストも取り入れたサウンドへと進化! 浮遊感・疾走感・開放感のあるサウンドを多彩に描き出すしなやかなバンド・サウンドと、4つ打ちのダンサブルなビート、変則的な拍子のリズミカルなビートやエレクトロニック・サウンドを組み合わせて、ポスト・ロック~アンビント~サイケ~フォークから、エレクトロニカ~ハウス~テクノなどまでをも行き来するクロス・オーバーなサウンドを展開。ほんのりとしたローファイな緩さのあった前作での作風から、今作ではシリアスでダークな面であったり、洗練されたスマートさのある面もかいま見せるなど、表現力も増した新たな世界観のサウンドを鮮やかに作り上げている。 Hood、epic45、Album Leaf、Tarentelなどの2000年代初頭頃のポスト・ロックや、ex-EmeraldsのMark McGuireの2010年代に入ってからのバラエティに富んだギター・サウンド+エレクトロニック・サウンドなどに通じるセンス・音楽性と、そのバンド・サウンドに絶妙なバランス感覚で溶け合うリズミカルなダンス・ビートが出会った、多方向にアピールしながらも統一感のあるバンドの独自のサウンドが表現されたアルバムとなっている。

News

富山のお寺で現代美術家と音楽、トークのコラボレーションイベント「発明前夜」開催 シャムキャッツ、smoug、森ゆに出演

富山のお寺で現代美術家と音楽、トークのコラボレーションイベント「発明前夜」開催 シャムキャッツ、smoug、森ゆに出演

渋さ知らズとも親交のある栃木県在住の現代美術家、山村俊雄の個展が3月2日(金)より富山県射水市「光照寺」にて開かれる。 また、会期中の“共鳴イベント”として3月11日(日)「発明前夜」の開催が決定した。 山村による展示のテーマは、玉のように澄んだ美しさを