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ラストシーン (feat. Mar.)  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:57
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Album Info

hajimepopの新曲「ラストシーン」は、女性シンガー Mar. をフィーチャーしたラブソング。時折、初期ユーミンを思わせる情感豊かなボーカルで、恋の終わりの情景や心情をせつなく表現している。

ギタリストには、数々のレコーディング参加や楽曲提供を行うナカムラタカノリ(ジャミ―メロー)、 ミックス&マスタリングには、渋谷系重鎮のエンジニア/プロデューサーであり、80年代にはシンセ・プログラマーとして数々のヒット曲に関わった森達彦を迎え、『2020年型・渋谷系/シティポップ』とも言えるサウンドに仕上がった。

Discography

女性シンガー Mar. をフィーチャーしたシングル第3弾。 引き続きミックス/プロデュースを担当した森達彦(hammer label)が、この曲ではアレンジにも大きく関わっている。 遊園地のパレードのようなキラキラしたサウンドにウィスパー・ボイス、妖精が振りまく "ピクシー・ダスト" をモチーフにした歌詞――と、多幸感あふれるトラックに仕上がった。今回もまた、ジャケット・デザインは Mar. が手掛けている。

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女性シンガー Mar. をフィーチャーしたシングル第3弾。 引き続きミックス/プロデュースを担当した森達彦(hammer label)が、この曲ではアレンジにも大きく関わっている。 遊園地のパレードのようなキラキラしたサウンドにウィスパー・ボイス、妖精が振りまく "ピクシー・ダスト" をモチーフにした歌詞――と、多幸感あふれるトラックに仕上がった。今回もまた、ジャケット・デザインは Mar. が手掛けている。

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COVID-19のステイホーム期間中(2020年4月)に制作した曲「From HOME」は、コロナ禍の心情を歌ったもの。 ”無症状の感染者が他人に移し、重症化させてしまう可能性がある” という、理不尽な「ルール」などへの不安や戸惑いをストレートに描いた。 楽曲的な元のイメージは、Ben Folds Fiveのようなピアノを主体としたポップ・ソング。

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新曲「IMAGE」は、前作「ラストシーン」と同じく、女性シンガー Mar. がボーカリストを務めた。しかし、宇宙的なテクノポップ・サウンドと彼女のウィスパーボイスで、全く違った雰囲気の曲調に仕上がっている。なお、今回も彼女がジャケットのデザインを手掛けた。 プロデュース・ミックス/マスタリングは、前作に引き続き森達彦が担当。彼は渋谷系重鎮のエンジニア/プロデューサーであり、80年代にはシンセサイザー・プログラマーとして数々のヒット曲に関わっているが、その蓄積されたノウハウをこの曲に惜しみなく投入している。

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新曲「IMAGE」は、前作「ラストシーン」と同じく、女性シンガー Mar. がボーカリストを務めた。しかし、宇宙的なテクノポップ・サウンドと彼女のウィスパーボイスで、全く違った雰囲気の曲調に仕上がっている。なお、今回も彼女がジャケットのデザインを手掛けた。 プロデュース・ミックス/マスタリングは、前作に引き続き森達彦が担当。彼は渋谷系重鎮のエンジニア/プロデューサーであり、80年代にはシンセサイザー・プログラマーとして数々のヒット曲に関わっているが、その蓄積されたノウハウをこの曲に惜しみなく投入している。

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hajimepopの新曲「ラストシーン」は、女性シンガー Mar. をフィーチャーしたラブソング。時折、初期ユーミンを思わせる情感豊かなボーカルで、恋の終わりの情景や心情をせつなく表現している。 ギタリストには、数々のレコーディング参加や楽曲提供を行うナカムラタカノリ(ジャミ―メロー)、 ミックス&マスタリングには、渋谷系重鎮のエンジニア/プロデューサーであり、80年代にはシンセ・プログラマーとして数々のヒット曲に関わった森達彦を迎え、『2020年型・渋谷系/シティポップ』とも言えるサウンドに仕上がった。

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hajimepopの新曲「ラストシーン」は、女性シンガー Mar. をフィーチャーしたラブソング。時折、初期ユーミンを思わせる情感豊かなボーカルで、恋の終わりの情景や心情をせつなく表現している。 ギタリストには、数々のレコーディング参加や楽曲提供を行うナカムラタカノリ(ジャミ―メロー)、 ミックス&マスタリングには、渋谷系重鎮のエンジニア/プロデューサーであり、80年代にはシンセ・プログラマーとして数々のヒット曲に関わった森達彦を迎え、『2020年型・渋谷系/シティポップ』とも言えるサウンドに仕上がった。

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COVID-19のステイホーム期間に制作した楽曲を中心に、今回は4曲入りEPとして発表する。 表題曲の「from HOME」、3曲目の「Wind Blows」は、コロナ禍における心情を歌にしたもの。 2018年にリリースしたアルバム、『Good-Melody Records』に収録された「Happy Sleep」のピアノ弾き語りversionも収録。

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ユニット<ジャミーメロー>として、また、作詞家として活動するMEMIcream初のソロアルバム。ウィスパーと芯のミックスされた歌声、宇宙感と哲学をドリーミーに、ポップに、消化された多種多様な楽曲が揃う。 パッケージ版では、水の中で溶かすケースから出てくるCDも話題に。

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