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TitleDurationPrice
STUDY - ROMANTICMAN Revisions [Commodity Tune-up 2007]  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:13
ROCK’N ROLL BAND + PHONE CALL FROM HER - ROMANTICMAN Revisions [Commodity Tune-up 2007]  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:18
BONE to be HUMAN - ROMANTICMAN Revisions [LIVE BONE 2010]  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:31
BONE BONE BONE - ROMANTICMAN Revisions [LIVE BONE 2010]  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:13
EYE EYE EYE - ROMANTICMAN Revisions [LIVE BONE 2013]  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:15
See you, BONE. - ROMANTICMAN Revisions [LIVE BONE 2010]  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 07:03
青空楽団 1995 - ROMANTICMAN Revisions [CIRCUS 2015]  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 00:24
musica humanoide 1 - ROMANTICMAN Revisions [CIRCUS 2015]  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:29
CIRCUS -〈まっさかサまーカス〉のテーマ - ROMANTICMAN Revisions [CIRCUS 2015]  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:17
Life in a Mirage - ROMANTICMAN Revisions [CIRCUS 2015]  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 07:54
A SMALL HOPE - ROMANTICMAN Revisions [CIRCUS 2015]  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 09:33
Toe on the Key [Humanoid LADY 2017]  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:00
MEDA [Humanoid LADY 2017]  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:23
You - ROMANTICMAN Revisions [WONDER WATER 2017]  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:41
サカナとウツボ - ROMANTICMAN Revisions [WONDER WATER 2017]  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:52
WONDER WATERのテーマ - ROMANTICMAN Revisions [WONDER WATER 2017]  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 05:54
JOY [FLY, FLY, FLY 2018]  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:21
JAZZ [FLY, FLY, FLY 2018]  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:59
Shine Your Star - ROMANTICMAN Revisions [FLY, FLY, FLY 2018]  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 05:31
Prologue [Rinne 2018]  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 01:59
Welcome to Planet Earth [Rinne 2018]  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 01:27
恋する魚たちは夢を泳ぐ [Rinne 2018]  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:13
Sister Shrimps [Rinne 2018]  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 01:09
Epilogue [Rinne 2018]  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:01
Magic [MASK 2019]  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 00:59
1997 minimalstep [MASK 2019]  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:30
Into The Game Zone [MASK 2019]  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 01:51
北風と太陽 [piece to peace 2019]  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 09:19
Lion Heart [piece to peace 2019]  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:13
What Love Is [piece to peace 2019]  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 05:58
NINJAのテーマ -〈ひっそりこっそりひっそりん〉 [NINJA 2019]  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:34
天狗風畳返し [NINJA 2019]  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:39
狐!分身の術 The FOX - Art of Doppelgänger [NINJA 2019]  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:41
蛞蝓のレクエム The SLUG - Requiem for A Queen [NINJA 2019]  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 05:45
NINJA - FINALE [NINJA 2019]  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:28
Guru Guru SONG [SLOW CIRCUS PROJECT 2019]  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:47
Joker The Mankind [MAMMOTH 2020]  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 05:04
Beyond the Eternity [MAMMOTH 2020]  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 05:53
United Infinity [MAMMOTH 2020]  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 09:50
be SLOW - スローサーカスプロジェクトのテーマ [SLOW CIRCUS PROJECT 2020]  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:21
Listen the trial version of tracks by clicking the circle Total: 161:32
Album Info

笑いあり、涙あり、そして愛と勇気に満ちあふれた、まるでロマンティックコメディ映画を観ているような音楽物語、誕生!──音楽とアートを横断しながら活動を展開してきた作曲家=川瀬浩介は、これまで主にダンス・パフォーマンスのための作品を手がけてきました。本作《ROMANTICMAN GOING TO THE FRONT: The Essentials of Music for Performance 2007-2020》は、2007年から2020年初春に至るまでおよそ13年間にわたる、川瀬の音楽大河です。  「パフォーマンスのための音楽」と聞いて、どんな印象を思い浮かべるでしょう?──公演の場で味わえば十分、聴きかえすには及ばない──多くの方がそう感じているかもしれません。もしくは、音楽の印象さえ残っていないのではないでしょうか?  川瀬は、ダンスのための作曲とは、「動くもの、目に見えるものとの戦いである」と表現します。ステージ上で放たれるダンサー陣のほとばしる情熱に飲み込まれ印象がぼやけてしまうことのないように、ひとつひとつの音に磨きをかけ、同時にポップス、ロック、エレクトロニック、ジャズ、ヘヴィメタル、クラッシック、現代音楽、実験音楽、そして環境音楽・・・あらゆる音楽的仕掛けを散りばめて時間軸設計を施し作曲されています。そして鑑賞者は、その音世界のなかで、自ずと想像の物語のなかへと誘われていきます。時には自らの歌声をも駆使して仕上げられた音楽たちは、ユーモラスかつチャーミングでありながらもシリアスさ、真摯さを欠かすことなく、なぜか聴いているうちに大切な想いが胸いっぱいに込み上げてくる──世代、性別、年齢、国籍、問わず、思わず口ずさみ、体を揺らし、涙したくなる音楽の宝箱──それが、「ロマンティックコメディのような音楽」と呼びたくなる理由です。そう、ここには、生きていくうえで大事なことが全部詰まっているのです。  この作品は、川瀬の作曲家としての「終わりの始まり」と言えるのかもしれません──GOING TO THE FRONT──この、全40曲、2時間42分のこの超大作を聴き終えたとき、そのタイトルに込められた祈りのような想いが、あなたにも感じ取ることができるはずです。そのときどんな風景が心に広がったのか? ぜひ感想をシェアしてください。

Discography

笑いあり、涙あり、そして愛と勇気に満ちあふれた、まるでロマンティックコメディ映画を観ているような音楽物語、誕生!──音楽とアートを横断しながら活動を展開してきた作曲家=川瀬浩介は、これまで主にダンス・パフォーマンスのための作品を手がけてきました。本作《ROMANTICMAN GOING TO THE FRONT: The Essentials of Music for Performance 2007-2020》は、2007年から2020年初春に至るまでおよそ13年間にわたる、川瀬の音楽大河です。  「パフォーマンスのための音楽」と聞いて、どんな印象を思い浮かべるでしょう?──公演の場で味わえば十分、聴きかえすには及ばない──多くの方がそう感じているかもしれません。もしくは、音楽の印象さえ残っていないのではないでしょうか?  川瀬は、ダンスのための作曲とは、「動くもの、目に見えるものとの戦いである」と表現します。ステージ上で放たれるダンサー陣のほとばしる情熱に飲み込まれ印象がぼやけてしまうことのないように、ひとつひとつの音に磨きをかけ、同時にポップス、ロック、エレクトロニック、ジャズ、ヘヴィメタル、クラッシック、現代音楽、実験音楽、そして環境音楽・・・あらゆる音楽的仕掛けを散りばめて時間軸設計を施し作曲されています。そして鑑賞者は、その音世界のなかで、自ずと想像の物語のなかへと誘われていきます。時には自らの歌声をも駆使して仕上げられた音楽たちは、ユーモラスかつチャーミングでありながらもシリアスさ、真摯さを欠かすことなく、なぜか聴いているうちに大切な想いが胸いっぱいに込み上げてくる──世代、性別、年齢、国籍、問わず、思わず口ずさみ、体を揺らし、涙したくなる音楽の宝箱──それが、「ロマンティックコメディのような音楽」と呼びたくなる理由です。そう、ここには、生きていくうえで大事なことが全部詰まっているのです。  この作品は、川瀬の作曲家としての「終わりの始まり」と言えるのかもしれません──GOING TO THE FRONT──この、全40曲、2時間42分のこの超大作を聴き終えたとき、そのタイトルに込められた祈りのような想いが、あなたにも感じ取ることができるはずです。そのときどんな風景が心に広がったのか? ぜひ感想をシェアしてください。

40 tracks

笑いあり、涙あり、そして愛と勇気に満ちあふれた、まるでロマンティックコメディ映画を観ているような音楽物語、誕生!──音楽とアートを横断しながら活動を展開してきた作曲家=川瀬浩介は、これまで主にダンス・パフォーマンスのための作品を手がけてきました。本作《ROMANTICMAN GOING TO THE FRONT: The Essentials of Music for Performance 2007-2020》は、2007年から2020年初春に至るまでおよそ13年間にわたる、川瀬の音楽大河です。  「パフォーマンスのための音楽」と聞いて、どんな印象を思い浮かべるでしょう?──公演の場で味わえば十分、聴きかえすには及ばない──多くの方がそう感じているかもしれません。もしくは、音楽の印象さえ残っていないのではないでしょうか?  川瀬は、ダンスのための作曲とは、「動くもの、目に見えるものとの戦いである」と表現します。ステージ上で放たれるダンサー陣のほとばしる情熱に飲み込まれ印象がぼやけてしまうことのないように、ひとつひとつの音に磨きをかけ、同時にポップス、ロック、エレクトロニック、ジャズ、ヘヴィメタル、クラッシック、現代音楽、実験音楽、そして環境音楽・・・あらゆる音楽的仕掛けを散りばめて時間軸設計を施し作曲されています。そして鑑賞者は、その音世界のなかで、自ずと想像の物語のなかへと誘われていきます。時には自らの歌声をも駆使して仕上げられた音楽たちは、ユーモラスかつチャーミングでありながらもシリアスさ、真摯さを欠かすことなく、なぜか聴いているうちに大切な想いが胸いっぱいに込み上げてくる──世代、性別、年齢、国籍、問わず、思わず口ずさみ、体を揺らし、涙したくなる音楽の宝箱──それが、「ロマンティックコメディのような音楽」と呼びたくなる理由です。そう、ここには、生きていくうえで大事なことが全部詰まっているのです。  この作品は、川瀬の作曲家としての「終わりの始まり」と言えるのかもしれません──GOING TO THE FRONT──この、全40曲、2時間42分のこの超大作を聴き終えたとき、そのタイトルに込められた祈りのような想いが、あなたにも感じ取ることができるはずです。そのときどんな風景が心に広がったのか? ぜひ感想をシェアしてください。

40 tracks

現代サーカスパフォーマーユニット「ホワイトアスパラガス」のためのテーマソング! 本楽曲は、2017年より日本各地で上演を重ねているダンスパフォーマンス=ひびのこづえ × ホワイトアスパラガス × 川瀬浩介《WONDER WATER》のカーテンコールで使用されている。静岡市で開催されている大道芸ワールドカップでは、ホワイトアスパラガスのショーを締めくくる一曲としても使用され、多くの来場者が合わせて振付を踊る光景がひとつの名物になりつつある。SNS上では、聴き覚えたメロディを口ずさみながら踊る動画がシェアされるなど、一度聴くと「脳内ループ間違いなし!」の曲として一部熱烈なファンの間で知られている。

1 track

現代サーカスパフォーマーユニット「ホワイトアスパラガス」のためのテーマソング! 本楽曲は、2017年より日本各地で上演を重ねているダンスパフォーマンス=ひびのこづえ × ホワイトアスパラガス × 川瀬浩介《WONDER WATER》のカーテンコールで使用されている。静岡市で開催されている大道芸ワールドカップでは、ホワイトアスパラガスのショーを締めくくる一曲としても使用され、多くの来場者が合わせて振付を踊る光景がひとつの名物になりつつある。SNS上では、聴き覚えたメロディを口ずさみながら踊る動画がシェアされるなど、一度聴くと「脳内ループ間違いなし!」の曲として一部熱烈なファンの間で知られている。

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