album jacket
 How To Buy
TitleDurationPrice
Creepy Creeps -- Tsubusare BOZZ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:54
Enthusiasm -- BLAQPSY  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:07
Hybrid Technology -- 提供  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:05
Lightning Hunter -- Voxel  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:33
QuickSilver -- siqlo  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:14
Straight8 -- Dogsix  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:17
Dye your mind -- Mysteka  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:50
Listen the trial version of tracks by clicking the circle Total: 36:00
Album Info

Hi-Tech Full On コンピレーションアルバム第3段!

Discography

Pop
V.A.

ー All About Vocaloid Futurebass Music ーOn Prism Records 初のボカロフューチャーベースコンピレーション

Pop
V.A.

Sakura Recordz!が送るVocaloid Club Musicコンピレーション第9段!過去最高の楽曲クォリティ、過去最高に踊れる楽曲が個々にある。新しい公募の顔ぶれから、今までの間違いないボカロP達による2018年を代表するべきアンセムラッシュを見逃すな!

Pop
V.A.

Sakura Recordz!から送るボカロクラブミュージックコンピ第8弾!進化し続けてきたボカロカルチャー。あの日夢見たVocaloid Club Musicがここにある 今最もアツいコンポーザたちの間違いないトラックでクラブを揺さぶろう!

V.A.

Sakura Recordz!が送るVocaloid Club Musicコンピレーション第10段!とうとう10回目となるボカロコンピ、アニバーサリーにふさわしい楽曲が集結!ボカロの新しいシーンを切り開くアンセムを見逃すな!

V.A.

有志ミュージシャンによる新型コロナ禍打撃店舗等への支援コンピレーション第二弾。 第二弾はアダチヨウスケによるキュレート。ミュージシャン自身が指定した支援先に配信収益が分配されます。

V.A.

1940年から1950年代の古き良き名ポップスを集めた オールディーズポップスの決定盤シリーズ。

V.A.

1940年から1950年代の古き良き名ポップスを集めた オールディーズポップスの決定盤シリーズ。

V.A.

日本一のトラックメイカーを決める大会、ビートグランプリ。こちらは、「ビートグランプリ 2019 Vol.03 supported by TuneCore Japan」のファイナリストが参加しているコンピレーションアルバムです。 音楽シーンを最先端で引っ張っているアーティストから、これからの活躍が期待されるアーティストまで参加しています。「From Japan to the World」の理念を掲げるビートグランプリが世界中の人に聴いていただきたい充実した内容です。

V.A.

【選曲者コメント】タイトルを読ませていただき、"朝"と"北欧"のマッチングがまず面白いなぁと思いました。アメリカだと朝からロック聴いてサンドイッチという感じですが((笑))、北欧と聞くと上品で湿り気があって少しダークなジャズというイメージでした。そのようなイメージで選曲を始めてみましたが、なかなかみつかりませんでした。そんな中イメージにぴったりだと思ったのが11曲目に配置させていただいたもともとはスェーデンの民謡「Dear old stockholm」大人なテナーサックスのイメージのScott Hamilton氏の演奏です。これを聴いた時に「これや!」と思ってこのイメージで選曲しました。もしかしたら夜のBar loungeというイメージもあるかもしれませんが、僕には晴れてるけど日差しもそんなに強くなく、穏やかに起きれる朝というイメージでした。そのイメージでビッグバンド的な音圧感は避け、ピアノトリオ、ドラムレスサックストリオなど割とドライですっきり起きれそうな音楽を選んでみました。 【選曲者プロフィール】 Kazusa Harada(原田上総) 15歳でギターを手にしRock、Blues、R&Bのバンド、セッションに参加後、上京しJazzのフィールドで活動を開始。これまでにギタリスト、まつだゆうき氏、井上博氏、橋本信二氏に師事。現在影響を受けた音楽をベースに、自己のトリオ、ソロ、ボーカリストとのデュオなどでの演奏活動に加え、インストラクターとしても活動している。2017年2019年ギブソンジャズギターコンテストファイナリスト。2020年にはアコースティックギター1本で録音したファーストソロアルバムStars fells on my guitarを完全自主制作でリリース。

V.A.

カントリー&ウエスタン究極のアルバムシリーズ! 有名曲から隠れた名曲までを網羅!

V.A.

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V.A.

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