| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | starless and bible black alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:18 | N/A | |
| 2 | THE CAT alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:35 | N/A | |
| 3 | タイニーバブルス alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:15 | N/A | |
| 4 | Ballad in Spring alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:52 | N/A | |
| 5 | Vaudevillian alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:29 | N/A | |
| 6 | アウトオブシーズン alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:53 | N/A | |
| 7 | もしものはなし alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:24 | N/A | |
| 8 | ぶどう人間A alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:32 | N/A | |
| 9 | 踊り場と殺風景 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:29 | N/A | |
| 10 | 5/8 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:36 | N/A | |
| 11 | live at Kichijoji NEPO 19/2/4 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 06:23 | N/A | |
| 12 | スカイナード(Live ver.) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:23 | N/A | |
| 13 | Fantaisie-Impromptu alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:03 | N/A |
※収益はクレジット決済手数料を除いた全額を〈吉祥寺NEPO〉、〈大宮ヒソミネ〉へのドネーションとさせていただきます。
コロナ渦でライブハウスNEPOやヒソミネを休業している中、動画配信サービス「Fourth Place」や、エフェクターケーキなどの通販サイト「kilk store」を立ち上げ、どうにか再建しようとしている株式会社キルクが、今回第三弾プロジェクトとして新たにコンピレーションアルバムをリリース。こちらの作品はOTOTOYが立ち上げたライブハウスへの支援企画「Save Our Place」の一環として、NEPO、ヒソミネが中心となり集まった全67組のアーティストの楽曲を5枚のアルバムにしたもの。収録アーティストはNEPOの立ち上げ3人のバンド、Aureole、KAGERO、SuiseiNoboAzの他、downyの青木ロビンの別ユニットzezeco、world`s end girlfriend、MASS OF THE FERMENTING DREGSの宮本菜津子、siraph、HOPI、 箱庭の室内楽、H Mountainsなど豪華ラインナップが揃った。
森大地コメント 「今回アーティストの皆様には完全にチャリティーという形でご参加いただきました。この1ヶ月間、多くの皆様から激励のメッセージやお言葉をいただき、絶対に潰すわけにはいかないという想いを抱くことができました。今回の5枚のアルバムは、皆様にも喜んでほしいと思い、スタッフで厳選した67のアーティストに声をかけました。純粋に作品としても素晴らしい内容に仕上がったと思います。今回ご参加いただいたアーティストや関係者の皆様、購入していただいた皆様、本当にありがとうございます。NEPOやヒソミネもきちんと再建できることが恩返しかと思っていますので、全スタ ッフで力を合わせて、このコロナ渦を乗り越えていきたいと思っています。」
Interviews/Columns

インタビュー
mekakushe、変化と充実、“BIG・KANSYA”の1年を振り返る
2020年10月ぶりの登場となるシンガー・ソングライター、mekakushe。前回はEP『うまれる』のリリース・タイミングで彼女のアレンジャーとしてタッグを組む野澤翔太との対談をお届けしました。あれから1年弱。アルバム『光みたいにすすみたい』やEP『はため…

連載
REVIEWS : 026 ポップ・ミュージック(2021年6月)──高岡洋詞
"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をモットーに、さまざまな書き手が新譜(たいたい3ヶ月ぐらいあのターム)を中心に9枚(+α)の作品を厳選し、紹介するコーナーです(ときに旧譜も)。今回は高岡洋詞による9枚+1枚な10枚。エ…

インタビュー
mekakushe、新作EP『うまれる』──二人三脚で歩んできたアレンジャーとふりかえる“これまで”と“いま”
独自のポップ・センスで進化を続けるシンガー・ソングライター、mekakusheがEP『うまれる』をリリース。今年2020年に入ってからは自主での活動に再び軸足を移し、配信限定シングルを立て続けに発表するなど精力的な活動を続ける彼女がこのタイミングでリリース…

インタビュー
自らの未熟さと向き合いながら──mekakushe、天国をコンセプトにしたミニ・アルバム『heavenly』をリリース
以前はヒロネちゃん名義で活動していたシンガー・ソングライター、mekakushe。改名後は川本真琴とのツーマン・ライヴやクラウドファンディングで〈音楽×映像〉プロジェクトを立ち上げ、100人以上の賛同者から160万円の支援金を集めるなど精力的な活動を続けて…

レビュー
H MOUNTAINS、1stアルバム『GOLD MEDAL PARTY』をトリプルファイヤーが解説!?
ニューウェイヴ、サイケ、プログレ、ポップス、あらゆるジャンルを呑み込んだオルタナティヴ・ロック・バンド、H MOUNTAINSの1stフル・アルバムがついにリリース!! リード曲「なんか落ちていないか」の超先行配信とともに行った大森靖子との対談はもうご覧い…

インタビュー
H MOUNTAINS 畠山健嗣×大森靖子――1stアルバム『GOLD MEDAL PARTY』リリース記念対談
大森靖子に「畠山くんのギターはすごい好きだし、同い年だから気に入ってて、どうにか上に持っていきたいって思ってるんです」(「大森靖子と来来来チーム」での取材より)と言わしめた、畠山健嗣が率いるバンド、H MOUNTAINS。2012年ごろからシャムキャッツや…

レビュー
ありそでなかった3ドリンク制パーティー〈MORE FUN〉開催!!
Tシャツ・ブランドとしてスタートしながら、2013年9月には音楽レーベルを旗揚げし、インディー・シーンに焦点を当てた刺激的なイヴェントを数多くプロデュースしているOTOE(音と絵)。そんな彼らが、2014年1月18日(土)、渋谷TSUTAYA O-nest…

インタビュー
大森靖子と来来来チーム 最初で最後の? コラボレーション・アルバムをリリース!
思えば、大森靖子が注目を浴びる結果となった1stフル・アルバム『魔法が使えないなら死にたい』のリリースが今年の3月だったなんて、遠い昔のようだ。そう感じさせるほど、2013年、彼女はつねに動き続けている。そんな彼女に、ありそうでなかったコラボレーションを呼…

レビュー
来来来チーム『天国』
''来来来チーム / 天国''これぞ、2012年のシティ・ポップならぬ「商店街POP」。自らそう標榜する来来来チーム初のプレス・ミニ・アルバム! 淡々としたメロディとツボを押さえた演奏はクセになること間違いなし。かつてのバンド・メンバーでもある大竹康範(e…
Digital Catalog
ドラマ・アニメ音楽の劇伴作家としても活躍し、Gecko&Tokage Paradeやösterreichなどのメンバーとしても活躍中の異色のピアニスト"Wataru Sato” が約1年ぶりの新曲「Helix」をリリース
ドラマ・アニメ音楽の劇伴作家としても活躍し、Gecko&Tokage Paradeやösterreichなどのメンバーとしても活躍中の異色のピアニスト"Wataru Sato” が約1年ぶりの新曲「Helix」をリリース
累計発行部数140万部超え、眉月じゅん最新作にして超人気ミステリー・ラブロマンス「九龍ジェネリックロマンス」(集英社 / 週刊ヤングジャンプ連載)が待望のTVアニメ化&実写映画化! TVアニメのエンディング楽曲に続き、挿入歌を次世代シンガーソングライターmekakusheが担当する。 作詞作曲をmekakushe、編曲を佐高陵平(Hifumi,inc.)が手掛ける挿入歌「わたしだけのポラリス」は、スキップするような軽快なリズムと、まるでカラフルな星々を詰め合わせたような心弾けるポップナンバーに仕上がっている。
累計発行部数140万部超え、眉月じゅん最新作にして超人気ミステリー・ラブロマンス「九龍ジェネリックロマンス」(集英社 / 週刊ヤングジャンプ連載)が待望のTVアニメ化&実写映画化! TVアニメのエンディング楽曲に続き、挿入歌を次世代シンガーソングライターmekakusheが担当する。 作詞作曲をmekakushe、編曲を佐高陵平(Hifumi,inc.)が手掛ける挿入歌「わたしだけのポラリス」は、スキップするような軽快なリズムと、まるでカラフルな星々を詰め合わせたような心弾けるポップナンバーに仕上がっている。
mekakushe×長瀬有花オリジナル小説 “世界が美しいからだよ”を音楽で表現するコラボ企画! 【 “世界が美しいからだよ”あらすじ】 ──わたしが歌う理由を、寂しさに惹かれる理由を、きみに教えてほしかった。 おはよう、人類。 いつも通りの毎日の、ひとつだけちがう朝、 世界滅亡のニュース速報がねぼけまなこに焼きついた。 その夜、わたしはとても不思議な体験をしました。 夢のなかでイマジナリーフレンドに会いました。 不可思議な現象を夢日記に書き留めるうちに、 きみがだれなのか知りたくなりました。 わたしとは何なのか分からなくなりました。 どうして生きてるのかとかも考えました。 きみに、会いたくなりました。 ねえ、もし一週間後に世界が滅亡するとしたら、 あなたはどうする?
mekakushe×長瀬有花オリジナル小説 “世界が美しいからだよ”を音楽で表現するコラボ企画! 【 “世界が美しいからだよ”あらすじ】 ──わたしが歌う理由を、寂しさに惹かれる理由を、きみに教えてほしかった。 おはよう、人類。 いつも通りの毎日の、ひとつだけちがう朝、 世界滅亡のニュース速報がねぼけまなこに焼きついた。 その夜、わたしはとても不思議な体験をしました。 夢のなかでイマジナリーフレンドに会いました。 不可思議な現象を夢日記に書き留めるうちに、 きみがだれなのか知りたくなりました。 わたしとは何なのか分からなくなりました。 どうして生きてるのかとかも考えました。 きみに、会いたくなりました。 ねえ、もし一週間後に世界が滅亡するとしたら、 あなたはどうする?
mekakushe×長瀬有花オリジナル小説 “世界が美しいからだよ”を全3部作の音楽で表現するコラボ企画! その最終楽曲の「かつて地球は白かった」は消えてしまった大事な人を忘れたくないと願う、脆くも力強い平成ポップに仕上がっている。 【 “世界が美しいからだよ”あらすじ】 ──わたしが歌う理由を、寂しさに惹かれる理由を、きみに教えてほしかった。 おはよう、人類。 いつも通りの毎日の、ひとつだけちがう朝、 世界滅亡のニュース速報がねぼけまなこに焼きついた。 その夜、わたしはとても不思議な体験をしました。 夢のなかでイマジナリーフレンドに会いました。 不可思議な現象を夢日記に書き留めるうちに、 きみがだれなのか知りたくなりました。 わたしとは何なのか分からなくなりました。 どうして生きてるのかとかも考えました。 きみに、会いたくなりました。 ねえ、もし一週間後に世界が滅亡するとしたら、 あなたはどうする?
mekakushe×長瀬有花オリジナル小説 “世界が美しいからだよ”を全3部作の音楽で表現するコラボ企画! その最終楽曲の「かつて地球は白かった」は消えてしまった大事な人を忘れたくないと願う、脆くも力強い平成ポップに仕上がっている。 【 “世界が美しいからだよ”あらすじ】 ──わたしが歌う理由を、寂しさに惹かれる理由を、きみに教えてほしかった。 おはよう、人類。 いつも通りの毎日の、ひとつだけちがう朝、 世界滅亡のニュース速報がねぼけまなこに焼きついた。 その夜、わたしはとても不思議な体験をしました。 夢のなかでイマジナリーフレンドに会いました。 不可思議な現象を夢日記に書き留めるうちに、 きみがだれなのか知りたくなりました。 わたしとは何なのか分からなくなりました。 どうして生きてるのかとかも考えました。 きみに、会いたくなりました。 ねえ、もし一週間後に世界が滅亡するとしたら、 あなたはどうする?
mekakushe×長瀬有花オリジナル小説 “世界が美しいからだよ”を全3部作の音楽で表現するコラボ企画! その第2弾の本楽曲は透明感のあるピアノとフォーキーなギターで前へ進む気持ちを後押しする人間賛歌! 【 “世界が美しいからだよ”あらすじ】 ──わたしが歌う理由を、寂しさに惹かれる理由を、きみに教えてほしかった。 おはよう、人類。 いつも通りの毎日の、ひとつだけちがう朝、 世界滅亡のニュース速報がねぼけまなこに焼きついた。 その夜、わたしはとても不思議な体験をしました。 夢のなかでイマジナリーフレンドに会いました。 不可思議な現象を夢日記に書き留めるうちに、 きみがだれなのか知りたくなりました。 わたしとは何なのか分からなくなりました。 どうして生きてるのかとかも考えました。 きみに、会いたくなりました。 ねえ、もし一週間後に世界が滅亡するとしたら、 あなたはどうする?
mekakushe×長瀬有花オリジナル小説 “世界が美しいからだよ”を全3部作の音楽で表現するコラボ企画! その第2弾の本楽曲は透明感のあるピアノとフォーキーなギターで前へ進む気持ちを後押しする人間賛歌! 【 “世界が美しいからだよ”あらすじ】 ──わたしが歌う理由を、寂しさに惹かれる理由を、きみに教えてほしかった。 おはよう、人類。 いつも通りの毎日の、ひとつだけちがう朝、 世界滅亡のニュース速報がねぼけまなこに焼きついた。 その夜、わたしはとても不思議な体験をしました。 夢のなかでイマジナリーフレンドに会いました。 不可思議な現象を夢日記に書き留めるうちに、 きみがだれなのか知りたくなりました。 わたしとは何なのか分からなくなりました。 どうして生きてるのかとかも考えました。 きみに、会いたくなりました。 ねえ、もし一週間後に世界が滅亡するとしたら、 あなたはどうする?
mekakushe×長瀬有花オリジナルストーリー“世界が美しいからだよ”を全3部作の音楽で表現するコラボ企画始動。 その第1弾楽曲の「さみしい惑星」は物語の始まりを告げるポップロックナンバー! 【 “世界が美しいからだよ”あらすじ】 ──わたしが歌う理由を、寂しさに惹かれる理由を、きみに教えてほしかった。 おはよう、人類。 いつも通りの毎日の、ひとつだけちがう朝、 世界滅亡のニュース速報がねぼけまなこに焼きついた。 その夜、わたしはとても不思議な体験をしました。 夢のなかでイマジナリーフレンドに会いました。 不可思議な現象を夢日記に書き留めるうちに、 きみがだれなのか知りたくなりました。 わたしとは何なのか分からなくなりました。 どうして生きてるのかとかも考えました。 きみに、会いたくなりました。 ねえ、もし一週間後に世界が滅亡するとしたら、 あなたはどうする?
mekakushe×長瀬有花オリジナルストーリー“世界が美しいからだよ”を全3部作の音楽で表現するコラボ企画始動。 その第1弾楽曲の「さみしい惑星」は物語の始まりを告げるポップロックナンバー! 【 “世界が美しいからだよ”あらすじ】 ──わたしが歌う理由を、寂しさに惹かれる理由を、きみに教えてほしかった。 おはよう、人類。 いつも通りの毎日の、ひとつだけちがう朝、 世界滅亡のニュース速報がねぼけまなこに焼きついた。 その夜、わたしはとても不思議な体験をしました。 夢のなかでイマジナリーフレンドに会いました。 不可思議な現象を夢日記に書き留めるうちに、 きみがだれなのか知りたくなりました。 わたしとは何なのか分からなくなりました。 どうして生きてるのかとかも考えました。 きみに、会いたくなりました。 ねえ、もし一週間後に世界が滅亡するとしたら、 あなたはどうする?
2023年にリリースしたFloating Sphere of The Voidに新たに3曲を追加したリワーク作品。
ソロ名義でのポストクラシカル・エレクトロニカ作品のリリースを精力的に続け<Playwright>所属の Gecko&Tokage Parade のリーダーとしても活躍するピアニスト佐藤航による新作EP。前作『Fading Spaces』から約1年でリリースされる今回の新作は、昨年6月の公演でボーカリスト鎌野愛をフィーチャーした「The Other Land」(『After World』収録)のライブテイク、Gecko&Tokage Parade によるセルフカヴァーや青木カレンによるカバーなど、様々な形で今なお愛される佐藤の代表曲の1つである「Innocence」の新解釈版など、自らの過去と向き合いつつその先の世界を見据えた、実験的かつ意欲的な作品となっている。また今作では、楽曲ごとに意図的に録音に使用するピアノや録音場所、録音時期をずらしており、それらを 1 つの物語としてつなげることで、独特な浮遊感と統一感を保った作品として仕上がった。
ソロ名義でのポストクラシカル・エレクトロニカ作品のリリースを精力的に続け<Playwright>所属の Gecko&Tokage Parade のリーダーとしても活躍するピアニスト佐藤航による新作EP。前作『Fading Spaces』から約1年でリリースされる今回の新作は、昨年6月の公演でボーカリスト鎌野愛をフィーチャーした「The Other Land」(『After World』収録)のライブテイク、Gecko&Tokage Parade によるセルフカヴァーや青木カレンによるカバーなど、様々な形で今なお愛される佐藤の代表曲の1つである「Innocence」の新解釈版など、自らの過去と向き合いつつその先の世界を見据えた、実験的かつ意欲的な作品となっている。また今作では、楽曲ごとに意図的に録音に使用するピアノや録音場所、録音時期をずらしており、それらを 1 つの物語としてつなげることで、独特な浮遊感と統一感を保った作品として仕上がった。
ソロ名義でのポストクラシカル・エレクトロニカ作品のリリースを精力的に続け、Playwright 所属の Gecko&Tokage Parade のリーダーとしても活躍するピアニスト佐藤航による即興ピアノ曲集”Piano Meditations”の新作。 コロナ禍初期の 2020 年にリリースされた”Piano Meditations”は、3 年をかけて自宅で録り溜められた即興ピア ノ曲を収録していたが、今回は 2022 年リリースの”Fading Spaces”でも使用したカノンハウス鎌倉に設置されて いるチェコ製の PETROF ピアノによる演奏を中心に収録。その中に佐藤のプライベートスタジオの Yamaha や KAWAI のアップライトピアノ、八ヶ岳中腹に位置する anre*f studio yatsugatake の OHHASHI ピアノによる 即興演奏を配置し、様々な関係性や場所、時間軸を緩やかにつなぐ、全 18 曲のピアノ曲集となっている。 即興演奏ながらも、けっしてアブストラクトになりすぎず、時間や場所の移り変わりを感じられる作品となっ ている。 また今作は、佐藤が新たに立ち上げたレーベル”Bookshop Label”からのリリース第一弾となっている。 配信リリースが先行して行われるが、2023 年 4 月 19 日には、数量限定でカセットテープでのリリースも行われ る。
ソロ名義でのポストクラシカル・エレクトロニカ作品のリリースを精力的に続け、Playwright 所属の Gecko&Tokage Parade のリーダーとしても活躍するピアニスト佐藤航による即興ピアノ曲集”Piano Meditations”の新作。 コロナ禍初期の 2020 年にリリースされた”Piano Meditations”は、3 年をかけて自宅で録り溜められた即興ピア ノ曲を収録していたが、今回は 2022 年リリースの”Fading Spaces”でも使用したカノンハウス鎌倉に設置されて いるチェコ製の PETROF ピアノによる演奏を中心に収録。その中に佐藤のプライベートスタジオの Yamaha や KAWAI のアップライトピアノ、八ヶ岳中腹に位置する anre*f studio yatsugatake の OHHASHI ピアノによる 即興演奏を配置し、様々な関係性や場所、時間軸を緩やかにつなぐ、全 18 曲のピアノ曲集となっている。 即興演奏ながらも、けっしてアブストラクトになりすぎず、時間や場所の移り変わりを感じられる作品となっ ている。 また今作は、佐藤が新たに立ち上げたレーベル”Bookshop Label”からのリリース第一弾となっている。 配信リリースが先行して行われるが、2023 年 4 月 19 日には、数量限定でカセットテープでのリリースも行われ る。
新進気鋭シンガーソングライター、THE IDOLM@STER などに楽曲提供も行う作家の一面も持つ、独自のスタイルで活動をする新世代アーティスト・mekakushe(メカクシー)。1st AL「光みたいにすすみたい」から約2年、mekakushe 2枚目のアルバム『あこがれ』の全国リリースが決定。 " 不思議な透明感" と評される歌声を君島大空、ハヤシコウスケ(シナリオアート)、管梓(For Tracy Hyde)など新進気鋭のミュージシャンたちが彩った、最新アルバムが完成。最新作のタイトルは『あこがれ』。芸術への憧れ、平和への憧れ、きみへの憧れ、幸せへの憧れ、生活への憧れ、インディーサウンドへの憧れ、、、彼女画思い描く様々な「あこがれ」がコンセプトに楽曲が制作されている。よりパーソナルで一層凝縮された世界観と、新しい一面を同時に感じることができる。
新進気鋭シンガーソングライター、THE IDOLM@STER などに楽曲提供も行う作家の一面も持つ、独自のスタイルで活動をする新世代アーティスト・mekakushe(メカクシー)。1st AL「光みたいにすすみたい」から約2年、mekakushe 2枚目のアルバム『あこがれ』の全国リリースが決定。 " 不思議な透明感" と評される歌声を君島大空、ハヤシコウスケ(シナリオアート)、管梓(For Tracy Hyde)など新進気鋭のミュージシャンたちが彩った、最新アルバムが完成。最新作のタイトルは『あこがれ』。芸術への憧れ、平和への憧れ、きみへの憧れ、幸せへの憧れ、生活への憧れ、インディーサウンドへの憧れ、、、彼女画思い描く様々な「あこがれ」がコンセプトに楽曲が制作されている。よりパーソナルで一層凝縮された世界観と、新しい一面を同時に感じることができる。
mekakusheの新曲「エバーグリーンとアイスクリーム」、サウンドプロデューサーに野澤翔太を迎えた、初夏を感じさせるミドルテンポの一曲
mekakusheの新曲「エバーグリーンとアイスクリーム」、サウンドプロデューサーに野澤翔太を迎えた、初夏を感じさせるミドルテンポの一曲
Olafur ArnaldsやNils Frahmを輩出するポストクラシカルレーベルErased Tapes所属“世界最速”のピアニスト<Lubomyr Melnyk>に師事したミニマルの新鋭作曲家・ピアニストWataru Sato。diskunionが新設するポストクラシカルレーベル<1magine Label>から配信EP「Spaces」をリリース。
mekakusheの1stアルバム「光みたいにすすみたい」が配信スタート! サウンドプロデューサーに野澤翔太を迎え、宅録により制作された本作には、花王「ロリエ」のテレビCMタイアップ曲「ペーパークラフト」や藤代雄一朗監督映画「ボケとツッコミ」の主題歌となった「もしものはなし」のほか、2月に配信リリースされた「空中合唱」や「屋上にて」「ばらの花」「余映」などの新曲を含む全10曲を収録。繊細で研ぎ澄まされたサウンド、文学的な詩世界、やさしさと悲しみが同居する作品となっている。
mekakusheの1stアルバム「光みたいにすすみたい」が配信スタート! サウンドプロデューサーに野澤翔太を迎え、宅録により制作された本作には、花王「ロリエ」のテレビCMタイアップ曲「ペーパークラフト」や藤代雄一朗監督映画「ボケとツッコミ」の主題歌となった「もしものはなし」のほか、2月に配信リリースされた「空中合唱」や「屋上にて」「ばらの花」「余映」などの新曲を含む全10曲を収録。繊細で研ぎ澄まされたサウンド、文学的な詩世界、やさしさと悲しみが同居する作品となっている。
ポストクラシカル・アンビエント・エレクトロニカあらジャパニーズフュージョンまでを横断する活躍をする日本人ピアニストWataru Sato。 今作は2016年から2018年にかけて自宅で即興録音されSoundcloudに公開されていた楽曲に、未発表曲、新曲を加えた、ピアノによるアンビエント・音響・即興楽曲集だ。
ポストクラシカル・アンビエント・エレクトロニカあらジャパニーズフュージョンまでを横断する活躍をする日本人ピアニストWataru Sato。 今作は2016年から2018年にかけて自宅で即興録音されSoundcloudに公開されていた楽曲に、未発表曲、新曲を加えた、ピアノによるアンビエント・音響・即興楽曲集だ。
"秋の憂鬱の欠片たち"と名付けられた本作は、8曲のピアノ即興曲と、制作中の3rdソロアルバムより"Remembrance"と"Forget me not"の2曲のアップライトピアノ・バージョンを収録した全10曲のミニマル・アンビエント作品。
"秋の憂鬱の欠片たち"と名付けられた本作は、8曲のピアノ即興曲と、制作中の3rdソロアルバムより"Remembrance"と"Forget me not"の2曲のアップライトピアノ・バージョンを収録した全10曲のミニマル・アンビエント作品。
mekakusheが2019年8月21日に6曲入りのミニアルバム『heavenly』をリリースする。ヒロネちゃんからmekakusheに改名後、そしてコドモメンタルINC.所属後初めての全国盤リリースとなる本作。表題曲「heavenly」を含む全6曲が収められる。 表題曲「heavenly」は、mekakusheとしての新しい方向性の提示を感じさせる意欲作。無機質の中に生命の蠢きを感じられ、エレクトロとアコースティックの見事な融合が芸術的な作品である。また、夏らしくポップに弾けるサウンドが印象的な「サイダー」、自身の心の内側にあるパーソナルな部分を描いたという「オフライン」などが収録され、全編を通し、〈寂しさ〉と〈やさしさ〉が共存するmekakusheの世界観を堪能することができる。 なお、ジャケット写真は二宮ユーキが手がけた。
ギター×2、ベース、ドラム、key×3、フルート、チェロ、グロッケン、スレイベル、リコーダーなどを含む大所帯編成バンドRi Ri Riligionの音源第2段。 レコーディング&ミックスはメンバーでもある馬場友美、マスタリングはPEACE MUSICの中村宗一郎。
ギター×2、ベース、ドラム、key×3、フルート、チェロ、グロッケン、スレイベル、リコーダーなどを含む大所帯編成バンドRi Ri Riligionの初音源。 レコーディング&ミックスはメンバーでもある馬場友美、マスタリングはPEACE MUSICの中村宗一郎。
2013年以降、Gecko名義でエレクトロニカ作品のリリースを重ね、近年はMotion Blue yokohama等の名門ジャズライブハウスでの公演を行う新進気鋭のピアノインストバンドGecko&Tokage Paradeのリーダー・メロディーメーカーでもある異色のピアニストWataru Satoによる2ndピアノソロアルバムが完成した。 前作"midnight solitude"同様、彼の自宅で全て制作・録音された今作。ピアノソロというシンプルな構成ながらも、Gecko&Tokage Paradeの楽曲に見られる彼特有の哀愁漂うメロディと音色が、より一層際立った作品となっている。 世界最速のミニマルピアニストLubomyr Melnykに師事し学んだ奏法、クラシック・ジャズ・フュージョンを横断し培った感性、Nils FrahmやOlafur Arnoldsを彷彿とさせるシンプルながらも美しい旋律。日本のポストクラシカル・ミニマルを担う新鋭のピアニストの注目作品である。
シンガー・ソングライターのヒロネちゃんが名義を「mekakushe(メカクシー)」と改めリリースする、3曲入りの新作『真冬の熱帯夜』
これまでGeckoとしてエレクトロニカ・ニューエイジ・バンド作品をリリースしてきた佐藤航が、ピアニストとしてリリースする、初の本名名義でのピアノソロ作品。Eric SatieやLudovico Eunandiに見られるミニマルで印象的な旋律、Nils FrahmやGoldmundを思わせる哀愁ただようアップライトピアノの音色。決して実験的でアブストラクトな作品ではなく、暗く悲しげだが耳に残る美しい旋律で溢れかえる「真夜中の孤独」を表現した作品だ。Wataru Satoは今年yuki murata(Anoice,films,etc.)との2台ピアノ形式での活動も開始し、ピアニスト・作曲家としての活動の幅を広げている。またErased Tapes等からリリースしているピアニストLubomyr Melnykに師事し、その独特な奏法を吸収し自身の作品に取り入れ始めている。 マスタリングはKASHIWA Daisuke氏。
「シティポップになりきれない”商店街”」を標榜し、独自のペースで活動を続ける来来来チーム。昨年、 大森靖子とのコラボレーションアルバム「ポイドル」がこれまでにない広い層からの支持を集めた、 2014 年も勢いにのって行こうとした矢先、ボーカル山下泰平の一身上の都合でさらにまったりとした 活動を余儀なくされ、4月からゲストボーカルを迎えての変則的なライブを行っている(ぱいぱいでか 美やスカートの澤部渡、TOURS の山本達樹などが参加)。今回リリースされる「東洋一」はそんな、なんだか忙しい生活の合間をぬって録音された、来来来チー ムとしては初のアルバムとなる。 結成当初に作られ、ライブでも定番になっている「来来来世紀」や「ニーハイ」、同じコード進行なが ら違う景色が綴られる「東洋一」と「よかトピア」など 7 曲が収録されている。 だいたい歩く速さのテンポ、音数少なく重なり合うギターアンサンブル、跳ねてグルーヴするベースと ドラム、つまずきながらも甘い歌声、特に何も言っていないけどやたらと言葉にできない何かを喚起す る歌詞。最近のフェス、パーティー志向にまったくそぐわないけれど、ドラマチックではない毎日にふ と頭の中で再生される、「私たち」ではなく「私」のテーマソングになるような音楽。調子いい時も、 調子でない時も、末永くあなたと毎日を共にする1枚です。録音・ミックスは以前から引き続き大竹康範(LAGITAGIDA)が担当。アートワーク全般は、トク マルシューゴ、Vampillia などの MV を手掛ける「ONIONSKIN」がディレクションしている。
Far Franceの畠山健嗣を中心に、東京インディー・シーンで活躍するメンバーで結成された5人組ロックバンド、H MOUNTAINSの1stアルバム。ニューウェイヴ、サイケ、プログレ、ポップス、あらゆるジャンルを呑み込んだトロピカル・オルタナ天国。3曲目、「天国」は盟友来来来チームのカヴァー、マスタリングは中村宗一郎が担当。OTOTOYではアルバム特典として全曲のカラオケ音源付き!! OTOTOYのインタヴュー(http://ototoy.jp/feature/2014031101)にて女性SSW大森靖子に「ヴォーカルをのぞけばいい音源ですからね(笑)。ほかは本当に完璧だと思います」と言われたことであえてのカラオケ音源!!
トリプル・ギター編成の5人組ロック・バンド、H MOUNTAINS。これまで自主制作で3枚をリリースしてきた彼らが、ついに2014年4月、1stフル・アルバム『GOLD MEDAL PARTY』のリリースが決定!! 先行でアルバムから「なんか落ちてないか」を配信リリース。
宅録SSW、cosmomuleのNew EP。録音から編集まですべて自宅で行うスタイルはそのままに、新進気鋭の女性SSW・mekakusheとのフィーチャリング楽曲を含む全6曲の楽曲集。部屋の中で生まれた宇宙をそっと閉じ込めたような、多種多様なサウンドともに放たれるコスモポップス。
宅録SSW、cosmomuleのNew EP。録音から編集まですべて自宅で行うスタイルはそのままに、新進気鋭の女性SSW・mekakusheとのフィーチャリング楽曲を含む全6曲の楽曲集。部屋の中で生まれた宇宙をそっと閉じ込めたような、多種多様なサウンドともに放たれるコスモポップス。
録音から編集まですべて自宅で行う宅録SSW・cosmomuleの8か月ぶりの新曲は、新進気鋭の女性SSW・mekakusheを迎え制作された男女混声のミドルロックナンバー。 高圧高密度の打ち込みバンドサウンドと、様々な電子音と、2人の声が、和音となって混ざり合い、不協和音な時代に届けるメッセージチューン。 同楽曲を含む全6曲入りの楽曲集を10月26日にリリース予定。部屋の中で生まれた宇宙をそっと閉じ込めたような、多種多様なサウンドともに放たれるコスモポップス。
録音から編集まですべて自宅で行う宅録SSW・cosmomuleの8か月ぶりの新曲は、新進気鋭の女性SSW・mekakusheを迎え制作された男女混声のミドルロックナンバー。 高圧高密度の打ち込みバンドサウンドと、様々な電子音と、2人の声が、和音となって混ざり合い、不協和音な時代に届けるメッセージチューン。 同楽曲を含む全6曲入りの楽曲集を10月26日にリリース予定。部屋の中で生まれた宇宙をそっと閉じ込めたような、多種多様なサウンドともに放たれるコスモポップス。
93年に福岡で始動した自主レーベル、ヘッドエイクサウンズのオムニバスシリーズ、20年目の第5弾。レコーディングは全て13年の春に東京で行われ、ミックスまで全てPANICSMILE吉田が行っている。CDのリリースは14年1月。全バンド東京のバンドながらも福岡からの発信となる。
テレビ東京で放送中の民放初の0~2歳児向け人気番組「シナぷしゅ」のオリジナルサウンドトラック第7弾。 歌って遊べるうたや、知育に役立つうた、季節のうた等、番組で人気の「つきうた」(2025年1月~2025年12月に放送)12曲で構成。 収録アーティストは(収録順,以下敬称略)、 Shoko & The Akilla、mekakushe、MAH(SiM)、BENI、CHO CO PA CO CHO CO QUIN QUIN、Chevon、里咲りさ、 ポップしなないで、マコトコンドウ、Czecho No Republic、SAKANAMON、牧野由依 と、この番組独自のアーティストラインナップ。 各楽曲は赤ちゃんの脳の発達につながることを意識して番組が各アーティストへオーダーしたオリジナルの書き下ろし楽曲。 赤ちゃんの世界が「ぷしゅっ」と広がり、赤ちゃんを育てるすべての人の肩の力が「ぷしゅ~」と抜ける感覚が詰まっている個性豊かな楽曲は赤ちゃんも大人も一緒に楽しめるオリジナルサウンドトラックです。 ◆収録曲:2025年1月~2025年12月度の「つきうた」合計12曲 (以下敬称略) 1.たのしくいこう/Shoko & The Akilla 2. 愛の宇宙船/mekakushe 3. キャットロケット/MAH(SiM) 4. FUNKY LUCKY SUPERSTAR/BENI 5. かけごえは/CHO CO PA CO CHO CO QUIN QUIN 6. タルトタタン/Chevon 7. NIGI NIGI ONIGIRI/里咲りさ 8. あめのちくもりのち/ ポップしなないで 9. っと/マコトコンドウ 10. What a Beautiful!!!!/Czecho No Republic 11. すきなきもちもち/SAKANAMON 12. メリしゃんしゃん/牧野由依
テレビ東京で放送中の民放初の0~2歳児向け人気番組「シナぷしゅ」のオリジナルサウンドトラック第5弾。 歌って遊べるうたや、知育に役立つうた、季節のうた等、番組で人気の「つきうた」(2023年1月~2023年12月に放送)12曲で構成。 収録アーティストは(収録順,以下敬称略)、 左右、志人、高井息吹、パソコン音楽クラブ feat.Neibiss、彩夏子・ろくちゃん、MAKI、mekakushe、Rompers(中ノ森文子/AAAMYYY/西光里咲/zukio)、坂本美雨、宗藤竜太、里咲りさ、佐伯ユウスケ と、この番組独自のアーティストラインナップ。 各楽曲は赤ちゃんの脳の発達につながることを意識して番組が各アーティストへオーダーしたオリジナルの書き下ろし楽曲。 赤ちゃんの世界が「ぷしゅっ」と広がり、赤ちゃんを育てるすべての人の肩の力が「ぷしゅ~」と抜ける感覚が詰まっている個性豊かな楽曲は赤ちゃんも大人も一緒に楽しめるオリジナルサウンドトラックです。
Digital Catalog
ドラマ・アニメ音楽の劇伴作家としても活躍し、Gecko&Tokage Paradeやösterreichなどのメンバーとしても活躍中の異色のピアニスト"Wataru Sato” が約1年ぶりの新曲「Helix」をリリース
ドラマ・アニメ音楽の劇伴作家としても活躍し、Gecko&Tokage Paradeやösterreichなどのメンバーとしても活躍中の異色のピアニスト"Wataru Sato” が約1年ぶりの新曲「Helix」をリリース
累計発行部数140万部超え、眉月じゅん最新作にして超人気ミステリー・ラブロマンス「九龍ジェネリックロマンス」(集英社 / 週刊ヤングジャンプ連載)が待望のTVアニメ化&実写映画化! TVアニメのエンディング楽曲に続き、挿入歌を次世代シンガーソングライターmekakusheが担当する。 作詞作曲をmekakushe、編曲を佐高陵平(Hifumi,inc.)が手掛ける挿入歌「わたしだけのポラリス」は、スキップするような軽快なリズムと、まるでカラフルな星々を詰め合わせたような心弾けるポップナンバーに仕上がっている。
累計発行部数140万部超え、眉月じゅん最新作にして超人気ミステリー・ラブロマンス「九龍ジェネリックロマンス」(集英社 / 週刊ヤングジャンプ連載)が待望のTVアニメ化&実写映画化! TVアニメのエンディング楽曲に続き、挿入歌を次世代シンガーソングライターmekakusheが担当する。 作詞作曲をmekakushe、編曲を佐高陵平(Hifumi,inc.)が手掛ける挿入歌「わたしだけのポラリス」は、スキップするような軽快なリズムと、まるでカラフルな星々を詰め合わせたような心弾けるポップナンバーに仕上がっている。
mekakushe×長瀬有花オリジナル小説 “世界が美しいからだよ”を音楽で表現するコラボ企画! 【 “世界が美しいからだよ”あらすじ】 ──わたしが歌う理由を、寂しさに惹かれる理由を、きみに教えてほしかった。 おはよう、人類。 いつも通りの毎日の、ひとつだけちがう朝、 世界滅亡のニュース速報がねぼけまなこに焼きついた。 その夜、わたしはとても不思議な体験をしました。 夢のなかでイマジナリーフレンドに会いました。 不可思議な現象を夢日記に書き留めるうちに、 きみがだれなのか知りたくなりました。 わたしとは何なのか分からなくなりました。 どうして生きてるのかとかも考えました。 きみに、会いたくなりました。 ねえ、もし一週間後に世界が滅亡するとしたら、 あなたはどうする?
mekakushe×長瀬有花オリジナル小説 “世界が美しいからだよ”を音楽で表現するコラボ企画! 【 “世界が美しいからだよ”あらすじ】 ──わたしが歌う理由を、寂しさに惹かれる理由を、きみに教えてほしかった。 おはよう、人類。 いつも通りの毎日の、ひとつだけちがう朝、 世界滅亡のニュース速報がねぼけまなこに焼きついた。 その夜、わたしはとても不思議な体験をしました。 夢のなかでイマジナリーフレンドに会いました。 不可思議な現象を夢日記に書き留めるうちに、 きみがだれなのか知りたくなりました。 わたしとは何なのか分からなくなりました。 どうして生きてるのかとかも考えました。 きみに、会いたくなりました。 ねえ、もし一週間後に世界が滅亡するとしたら、 あなたはどうする?
mekakushe×長瀬有花オリジナル小説 “世界が美しいからだよ”を全3部作の音楽で表現するコラボ企画! その最終楽曲の「かつて地球は白かった」は消えてしまった大事な人を忘れたくないと願う、脆くも力強い平成ポップに仕上がっている。 【 “世界が美しいからだよ”あらすじ】 ──わたしが歌う理由を、寂しさに惹かれる理由を、きみに教えてほしかった。 おはよう、人類。 いつも通りの毎日の、ひとつだけちがう朝、 世界滅亡のニュース速報がねぼけまなこに焼きついた。 その夜、わたしはとても不思議な体験をしました。 夢のなかでイマジナリーフレンドに会いました。 不可思議な現象を夢日記に書き留めるうちに、 きみがだれなのか知りたくなりました。 わたしとは何なのか分からなくなりました。 どうして生きてるのかとかも考えました。 きみに、会いたくなりました。 ねえ、もし一週間後に世界が滅亡するとしたら、 あなたはどうする?
mekakushe×長瀬有花オリジナル小説 “世界が美しいからだよ”を全3部作の音楽で表現するコラボ企画! その最終楽曲の「かつて地球は白かった」は消えてしまった大事な人を忘れたくないと願う、脆くも力強い平成ポップに仕上がっている。 【 “世界が美しいからだよ”あらすじ】 ──わたしが歌う理由を、寂しさに惹かれる理由を、きみに教えてほしかった。 おはよう、人類。 いつも通りの毎日の、ひとつだけちがう朝、 世界滅亡のニュース速報がねぼけまなこに焼きついた。 その夜、わたしはとても不思議な体験をしました。 夢のなかでイマジナリーフレンドに会いました。 不可思議な現象を夢日記に書き留めるうちに、 きみがだれなのか知りたくなりました。 わたしとは何なのか分からなくなりました。 どうして生きてるのかとかも考えました。 きみに、会いたくなりました。 ねえ、もし一週間後に世界が滅亡するとしたら、 あなたはどうする?
mekakushe×長瀬有花オリジナル小説 “世界が美しいからだよ”を全3部作の音楽で表現するコラボ企画! その第2弾の本楽曲は透明感のあるピアノとフォーキーなギターで前へ進む気持ちを後押しする人間賛歌! 【 “世界が美しいからだよ”あらすじ】 ──わたしが歌う理由を、寂しさに惹かれる理由を、きみに教えてほしかった。 おはよう、人類。 いつも通りの毎日の、ひとつだけちがう朝、 世界滅亡のニュース速報がねぼけまなこに焼きついた。 その夜、わたしはとても不思議な体験をしました。 夢のなかでイマジナリーフレンドに会いました。 不可思議な現象を夢日記に書き留めるうちに、 きみがだれなのか知りたくなりました。 わたしとは何なのか分からなくなりました。 どうして生きてるのかとかも考えました。 きみに、会いたくなりました。 ねえ、もし一週間後に世界が滅亡するとしたら、 あなたはどうする?
mekakushe×長瀬有花オリジナル小説 “世界が美しいからだよ”を全3部作の音楽で表現するコラボ企画! その第2弾の本楽曲は透明感のあるピアノとフォーキーなギターで前へ進む気持ちを後押しする人間賛歌! 【 “世界が美しいからだよ”あらすじ】 ──わたしが歌う理由を、寂しさに惹かれる理由を、きみに教えてほしかった。 おはよう、人類。 いつも通りの毎日の、ひとつだけちがう朝、 世界滅亡のニュース速報がねぼけまなこに焼きついた。 その夜、わたしはとても不思議な体験をしました。 夢のなかでイマジナリーフレンドに会いました。 不可思議な現象を夢日記に書き留めるうちに、 きみがだれなのか知りたくなりました。 わたしとは何なのか分からなくなりました。 どうして生きてるのかとかも考えました。 きみに、会いたくなりました。 ねえ、もし一週間後に世界が滅亡するとしたら、 あなたはどうする?
mekakushe×長瀬有花オリジナルストーリー“世界が美しいからだよ”を全3部作の音楽で表現するコラボ企画始動。 その第1弾楽曲の「さみしい惑星」は物語の始まりを告げるポップロックナンバー! 【 “世界が美しいからだよ”あらすじ】 ──わたしが歌う理由を、寂しさに惹かれる理由を、きみに教えてほしかった。 おはよう、人類。 いつも通りの毎日の、ひとつだけちがう朝、 世界滅亡のニュース速報がねぼけまなこに焼きついた。 その夜、わたしはとても不思議な体験をしました。 夢のなかでイマジナリーフレンドに会いました。 不可思議な現象を夢日記に書き留めるうちに、 きみがだれなのか知りたくなりました。 わたしとは何なのか分からなくなりました。 どうして生きてるのかとかも考えました。 きみに、会いたくなりました。 ねえ、もし一週間後に世界が滅亡するとしたら、 あなたはどうする?
mekakushe×長瀬有花オリジナルストーリー“世界が美しいからだよ”を全3部作の音楽で表現するコラボ企画始動。 その第1弾楽曲の「さみしい惑星」は物語の始まりを告げるポップロックナンバー! 【 “世界が美しいからだよ”あらすじ】 ──わたしが歌う理由を、寂しさに惹かれる理由を、きみに教えてほしかった。 おはよう、人類。 いつも通りの毎日の、ひとつだけちがう朝、 世界滅亡のニュース速報がねぼけまなこに焼きついた。 その夜、わたしはとても不思議な体験をしました。 夢のなかでイマジナリーフレンドに会いました。 不可思議な現象を夢日記に書き留めるうちに、 きみがだれなのか知りたくなりました。 わたしとは何なのか分からなくなりました。 どうして生きてるのかとかも考えました。 きみに、会いたくなりました。 ねえ、もし一週間後に世界が滅亡するとしたら、 あなたはどうする?
2023年にリリースしたFloating Sphere of The Voidに新たに3曲を追加したリワーク作品。
ソロ名義でのポストクラシカル・エレクトロニカ作品のリリースを精力的に続け<Playwright>所属の Gecko&Tokage Parade のリーダーとしても活躍するピアニスト佐藤航による新作EP。前作『Fading Spaces』から約1年でリリースされる今回の新作は、昨年6月の公演でボーカリスト鎌野愛をフィーチャーした「The Other Land」(『After World』収録)のライブテイク、Gecko&Tokage Parade によるセルフカヴァーや青木カレンによるカバーなど、様々な形で今なお愛される佐藤の代表曲の1つである「Innocence」の新解釈版など、自らの過去と向き合いつつその先の世界を見据えた、実験的かつ意欲的な作品となっている。また今作では、楽曲ごとに意図的に録音に使用するピアノや録音場所、録音時期をずらしており、それらを 1 つの物語としてつなげることで、独特な浮遊感と統一感を保った作品として仕上がった。
ソロ名義でのポストクラシカル・エレクトロニカ作品のリリースを精力的に続け<Playwright>所属の Gecko&Tokage Parade のリーダーとしても活躍するピアニスト佐藤航による新作EP。前作『Fading Spaces』から約1年でリリースされる今回の新作は、昨年6月の公演でボーカリスト鎌野愛をフィーチャーした「The Other Land」(『After World』収録)のライブテイク、Gecko&Tokage Parade によるセルフカヴァーや青木カレンによるカバーなど、様々な形で今なお愛される佐藤の代表曲の1つである「Innocence」の新解釈版など、自らの過去と向き合いつつその先の世界を見据えた、実験的かつ意欲的な作品となっている。また今作では、楽曲ごとに意図的に録音に使用するピアノや録音場所、録音時期をずらしており、それらを 1 つの物語としてつなげることで、独特な浮遊感と統一感を保った作品として仕上がった。
ソロ名義でのポストクラシカル・エレクトロニカ作品のリリースを精力的に続け、Playwright 所属の Gecko&Tokage Parade のリーダーとしても活躍するピアニスト佐藤航による即興ピアノ曲集”Piano Meditations”の新作。 コロナ禍初期の 2020 年にリリースされた”Piano Meditations”は、3 年をかけて自宅で録り溜められた即興ピア ノ曲を収録していたが、今回は 2022 年リリースの”Fading Spaces”でも使用したカノンハウス鎌倉に設置されて いるチェコ製の PETROF ピアノによる演奏を中心に収録。その中に佐藤のプライベートスタジオの Yamaha や KAWAI のアップライトピアノ、八ヶ岳中腹に位置する anre*f studio yatsugatake の OHHASHI ピアノによる 即興演奏を配置し、様々な関係性や場所、時間軸を緩やかにつなぐ、全 18 曲のピアノ曲集となっている。 即興演奏ながらも、けっしてアブストラクトになりすぎず、時間や場所の移り変わりを感じられる作品となっ ている。 また今作は、佐藤が新たに立ち上げたレーベル”Bookshop Label”からのリリース第一弾となっている。 配信リリースが先行して行われるが、2023 年 4 月 19 日には、数量限定でカセットテープでのリリースも行われ る。
ソロ名義でのポストクラシカル・エレクトロニカ作品のリリースを精力的に続け、Playwright 所属の Gecko&Tokage Parade のリーダーとしても活躍するピアニスト佐藤航による即興ピアノ曲集”Piano Meditations”の新作。 コロナ禍初期の 2020 年にリリースされた”Piano Meditations”は、3 年をかけて自宅で録り溜められた即興ピア ノ曲を収録していたが、今回は 2022 年リリースの”Fading Spaces”でも使用したカノンハウス鎌倉に設置されて いるチェコ製の PETROF ピアノによる演奏を中心に収録。その中に佐藤のプライベートスタジオの Yamaha や KAWAI のアップライトピアノ、八ヶ岳中腹に位置する anre*f studio yatsugatake の OHHASHI ピアノによる 即興演奏を配置し、様々な関係性や場所、時間軸を緩やかにつなぐ、全 18 曲のピアノ曲集となっている。 即興演奏ながらも、けっしてアブストラクトになりすぎず、時間や場所の移り変わりを感じられる作品となっ ている。 また今作は、佐藤が新たに立ち上げたレーベル”Bookshop Label”からのリリース第一弾となっている。 配信リリースが先行して行われるが、2023 年 4 月 19 日には、数量限定でカセットテープでのリリースも行われ る。
新進気鋭シンガーソングライター、THE IDOLM@STER などに楽曲提供も行う作家の一面も持つ、独自のスタイルで活動をする新世代アーティスト・mekakushe(メカクシー)。1st AL「光みたいにすすみたい」から約2年、mekakushe 2枚目のアルバム『あこがれ』の全国リリースが決定。 " 不思議な透明感" と評される歌声を君島大空、ハヤシコウスケ(シナリオアート)、管梓(For Tracy Hyde)など新進気鋭のミュージシャンたちが彩った、最新アルバムが完成。最新作のタイトルは『あこがれ』。芸術への憧れ、平和への憧れ、きみへの憧れ、幸せへの憧れ、生活への憧れ、インディーサウンドへの憧れ、、、彼女画思い描く様々な「あこがれ」がコンセプトに楽曲が制作されている。よりパーソナルで一層凝縮された世界観と、新しい一面を同時に感じることができる。
新進気鋭シンガーソングライター、THE IDOLM@STER などに楽曲提供も行う作家の一面も持つ、独自のスタイルで活動をする新世代アーティスト・mekakushe(メカクシー)。1st AL「光みたいにすすみたい」から約2年、mekakushe 2枚目のアルバム『あこがれ』の全国リリースが決定。 " 不思議な透明感" と評される歌声を君島大空、ハヤシコウスケ(シナリオアート)、管梓(For Tracy Hyde)など新進気鋭のミュージシャンたちが彩った、最新アルバムが完成。最新作のタイトルは『あこがれ』。芸術への憧れ、平和への憧れ、きみへの憧れ、幸せへの憧れ、生活への憧れ、インディーサウンドへの憧れ、、、彼女画思い描く様々な「あこがれ」がコンセプトに楽曲が制作されている。よりパーソナルで一層凝縮された世界観と、新しい一面を同時に感じることができる。
mekakusheの新曲「エバーグリーンとアイスクリーム」、サウンドプロデューサーに野澤翔太を迎えた、初夏を感じさせるミドルテンポの一曲
mekakusheの新曲「エバーグリーンとアイスクリーム」、サウンドプロデューサーに野澤翔太を迎えた、初夏を感じさせるミドルテンポの一曲
Olafur ArnaldsやNils Frahmを輩出するポストクラシカルレーベルErased Tapes所属“世界最速”のピアニスト<Lubomyr Melnyk>に師事したミニマルの新鋭作曲家・ピアニストWataru Sato。diskunionが新設するポストクラシカルレーベル<1magine Label>から配信EP「Spaces」をリリース。
mekakusheの1stアルバム「光みたいにすすみたい」が配信スタート! サウンドプロデューサーに野澤翔太を迎え、宅録により制作された本作には、花王「ロリエ」のテレビCMタイアップ曲「ペーパークラフト」や藤代雄一朗監督映画「ボケとツッコミ」の主題歌となった「もしものはなし」のほか、2月に配信リリースされた「空中合唱」や「屋上にて」「ばらの花」「余映」などの新曲を含む全10曲を収録。繊細で研ぎ澄まされたサウンド、文学的な詩世界、やさしさと悲しみが同居する作品となっている。
mekakusheの1stアルバム「光みたいにすすみたい」が配信スタート! サウンドプロデューサーに野澤翔太を迎え、宅録により制作された本作には、花王「ロリエ」のテレビCMタイアップ曲「ペーパークラフト」や藤代雄一朗監督映画「ボケとツッコミ」の主題歌となった「もしものはなし」のほか、2月に配信リリースされた「空中合唱」や「屋上にて」「ばらの花」「余映」などの新曲を含む全10曲を収録。繊細で研ぎ澄まされたサウンド、文学的な詩世界、やさしさと悲しみが同居する作品となっている。
ポストクラシカル・アンビエント・エレクトロニカあらジャパニーズフュージョンまでを横断する活躍をする日本人ピアニストWataru Sato。 今作は2016年から2018年にかけて自宅で即興録音されSoundcloudに公開されていた楽曲に、未発表曲、新曲を加えた、ピアノによるアンビエント・音響・即興楽曲集だ。
ポストクラシカル・アンビエント・エレクトロニカあらジャパニーズフュージョンまでを横断する活躍をする日本人ピアニストWataru Sato。 今作は2016年から2018年にかけて自宅で即興録音されSoundcloudに公開されていた楽曲に、未発表曲、新曲を加えた、ピアノによるアンビエント・音響・即興楽曲集だ。
"秋の憂鬱の欠片たち"と名付けられた本作は、8曲のピアノ即興曲と、制作中の3rdソロアルバムより"Remembrance"と"Forget me not"の2曲のアップライトピアノ・バージョンを収録した全10曲のミニマル・アンビエント作品。
"秋の憂鬱の欠片たち"と名付けられた本作は、8曲のピアノ即興曲と、制作中の3rdソロアルバムより"Remembrance"と"Forget me not"の2曲のアップライトピアノ・バージョンを収録した全10曲のミニマル・アンビエント作品。
mekakusheが2019年8月21日に6曲入りのミニアルバム『heavenly』をリリースする。ヒロネちゃんからmekakusheに改名後、そしてコドモメンタルINC.所属後初めての全国盤リリースとなる本作。表題曲「heavenly」を含む全6曲が収められる。 表題曲「heavenly」は、mekakusheとしての新しい方向性の提示を感じさせる意欲作。無機質の中に生命の蠢きを感じられ、エレクトロとアコースティックの見事な融合が芸術的な作品である。また、夏らしくポップに弾けるサウンドが印象的な「サイダー」、自身の心の内側にあるパーソナルな部分を描いたという「オフライン」などが収録され、全編を通し、〈寂しさ〉と〈やさしさ〉が共存するmekakusheの世界観を堪能することができる。 なお、ジャケット写真は二宮ユーキが手がけた。
ギター×2、ベース、ドラム、key×3、フルート、チェロ、グロッケン、スレイベル、リコーダーなどを含む大所帯編成バンドRi Ri Riligionの音源第2段。 レコーディング&ミックスはメンバーでもある馬場友美、マスタリングはPEACE MUSICの中村宗一郎。
ギター×2、ベース、ドラム、key×3、フルート、チェロ、グロッケン、スレイベル、リコーダーなどを含む大所帯編成バンドRi Ri Riligionの初音源。 レコーディング&ミックスはメンバーでもある馬場友美、マスタリングはPEACE MUSICの中村宗一郎。
2013年以降、Gecko名義でエレクトロニカ作品のリリースを重ね、近年はMotion Blue yokohama等の名門ジャズライブハウスでの公演を行う新進気鋭のピアノインストバンドGecko&Tokage Paradeのリーダー・メロディーメーカーでもある異色のピアニストWataru Satoによる2ndピアノソロアルバムが完成した。 前作"midnight solitude"同様、彼の自宅で全て制作・録音された今作。ピアノソロというシンプルな構成ながらも、Gecko&Tokage Paradeの楽曲に見られる彼特有の哀愁漂うメロディと音色が、より一層際立った作品となっている。 世界最速のミニマルピアニストLubomyr Melnykに師事し学んだ奏法、クラシック・ジャズ・フュージョンを横断し培った感性、Nils FrahmやOlafur Arnoldsを彷彿とさせるシンプルながらも美しい旋律。日本のポストクラシカル・ミニマルを担う新鋭のピアニストの注目作品である。
シンガー・ソングライターのヒロネちゃんが名義を「mekakushe(メカクシー)」と改めリリースする、3曲入りの新作『真冬の熱帯夜』
これまでGeckoとしてエレクトロニカ・ニューエイジ・バンド作品をリリースしてきた佐藤航が、ピアニストとしてリリースする、初の本名名義でのピアノソロ作品。Eric SatieやLudovico Eunandiに見られるミニマルで印象的な旋律、Nils FrahmやGoldmundを思わせる哀愁ただようアップライトピアノの音色。決して実験的でアブストラクトな作品ではなく、暗く悲しげだが耳に残る美しい旋律で溢れかえる「真夜中の孤独」を表現した作品だ。Wataru Satoは今年yuki murata(Anoice,films,etc.)との2台ピアノ形式での活動も開始し、ピアニスト・作曲家としての活動の幅を広げている。またErased Tapes等からリリースしているピアニストLubomyr Melnykに師事し、その独特な奏法を吸収し自身の作品に取り入れ始めている。 マスタリングはKASHIWA Daisuke氏。
「シティポップになりきれない”商店街”」を標榜し、独自のペースで活動を続ける来来来チーム。昨年、 大森靖子とのコラボレーションアルバム「ポイドル」がこれまでにない広い層からの支持を集めた、 2014 年も勢いにのって行こうとした矢先、ボーカル山下泰平の一身上の都合でさらにまったりとした 活動を余儀なくされ、4月からゲストボーカルを迎えての変則的なライブを行っている(ぱいぱいでか 美やスカートの澤部渡、TOURS の山本達樹などが参加)。今回リリースされる「東洋一」はそんな、なんだか忙しい生活の合間をぬって録音された、来来来チー ムとしては初のアルバムとなる。 結成当初に作られ、ライブでも定番になっている「来来来世紀」や「ニーハイ」、同じコード進行なが ら違う景色が綴られる「東洋一」と「よかトピア」など 7 曲が収録されている。 だいたい歩く速さのテンポ、音数少なく重なり合うギターアンサンブル、跳ねてグルーヴするベースと ドラム、つまずきながらも甘い歌声、特に何も言っていないけどやたらと言葉にできない何かを喚起す る歌詞。最近のフェス、パーティー志向にまったくそぐわないけれど、ドラマチックではない毎日にふ と頭の中で再生される、「私たち」ではなく「私」のテーマソングになるような音楽。調子いい時も、 調子でない時も、末永くあなたと毎日を共にする1枚です。録音・ミックスは以前から引き続き大竹康範(LAGITAGIDA)が担当。アートワーク全般は、トク マルシューゴ、Vampillia などの MV を手掛ける「ONIONSKIN」がディレクションしている。
Far Franceの畠山健嗣を中心に、東京インディー・シーンで活躍するメンバーで結成された5人組ロックバンド、H MOUNTAINSの1stアルバム。ニューウェイヴ、サイケ、プログレ、ポップス、あらゆるジャンルを呑み込んだトロピカル・オルタナ天国。3曲目、「天国」は盟友来来来チームのカヴァー、マスタリングは中村宗一郎が担当。OTOTOYではアルバム特典として全曲のカラオケ音源付き!! OTOTOYのインタヴュー(http://ototoy.jp/feature/2014031101)にて女性SSW大森靖子に「ヴォーカルをのぞけばいい音源ですからね(笑)。ほかは本当に完璧だと思います」と言われたことであえてのカラオケ音源!!
トリプル・ギター編成の5人組ロック・バンド、H MOUNTAINS。これまで自主制作で3枚をリリースしてきた彼らが、ついに2014年4月、1stフル・アルバム『GOLD MEDAL PARTY』のリリースが決定!! 先行でアルバムから「なんか落ちてないか」を配信リリース。
宅録SSW、cosmomuleのNew EP。録音から編集まですべて自宅で行うスタイルはそのままに、新進気鋭の女性SSW・mekakusheとのフィーチャリング楽曲を含む全6曲の楽曲集。部屋の中で生まれた宇宙をそっと閉じ込めたような、多種多様なサウンドともに放たれるコスモポップス。
宅録SSW、cosmomuleのNew EP。録音から編集まですべて自宅で行うスタイルはそのままに、新進気鋭の女性SSW・mekakusheとのフィーチャリング楽曲を含む全6曲の楽曲集。部屋の中で生まれた宇宙をそっと閉じ込めたような、多種多様なサウンドともに放たれるコスモポップス。
録音から編集まですべて自宅で行う宅録SSW・cosmomuleの8か月ぶりの新曲は、新進気鋭の女性SSW・mekakusheを迎え制作された男女混声のミドルロックナンバー。 高圧高密度の打ち込みバンドサウンドと、様々な電子音と、2人の声が、和音となって混ざり合い、不協和音な時代に届けるメッセージチューン。 同楽曲を含む全6曲入りの楽曲集を10月26日にリリース予定。部屋の中で生まれた宇宙をそっと閉じ込めたような、多種多様なサウンドともに放たれるコスモポップス。
録音から編集まですべて自宅で行う宅録SSW・cosmomuleの8か月ぶりの新曲は、新進気鋭の女性SSW・mekakusheを迎え制作された男女混声のミドルロックナンバー。 高圧高密度の打ち込みバンドサウンドと、様々な電子音と、2人の声が、和音となって混ざり合い、不協和音な時代に届けるメッセージチューン。 同楽曲を含む全6曲入りの楽曲集を10月26日にリリース予定。部屋の中で生まれた宇宙をそっと閉じ込めたような、多種多様なサウンドともに放たれるコスモポップス。
93年に福岡で始動した自主レーベル、ヘッドエイクサウンズのオムニバスシリーズ、20年目の第5弾。レコーディングは全て13年の春に東京で行われ、ミックスまで全てPANICSMILE吉田が行っている。CDのリリースは14年1月。全バンド東京のバンドながらも福岡からの発信となる。
テレビ東京で放送中の民放初の0~2歳児向け人気番組「シナぷしゅ」のオリジナルサウンドトラック第7弾。 歌って遊べるうたや、知育に役立つうた、季節のうた等、番組で人気の「つきうた」(2025年1月~2025年12月に放送)12曲で構成。 収録アーティストは(収録順,以下敬称略)、 Shoko & The Akilla、mekakushe、MAH(SiM)、BENI、CHO CO PA CO CHO CO QUIN QUIN、Chevon、里咲りさ、 ポップしなないで、マコトコンドウ、Czecho No Republic、SAKANAMON、牧野由依 と、この番組独自のアーティストラインナップ。 各楽曲は赤ちゃんの脳の発達につながることを意識して番組が各アーティストへオーダーしたオリジナルの書き下ろし楽曲。 赤ちゃんの世界が「ぷしゅっ」と広がり、赤ちゃんを育てるすべての人の肩の力が「ぷしゅ~」と抜ける感覚が詰まっている個性豊かな楽曲は赤ちゃんも大人も一緒に楽しめるオリジナルサウンドトラックです。 ◆収録曲:2025年1月~2025年12月度の「つきうた」合計12曲 (以下敬称略) 1.たのしくいこう/Shoko & The Akilla 2. 愛の宇宙船/mekakushe 3. キャットロケット/MAH(SiM) 4. FUNKY LUCKY SUPERSTAR/BENI 5. かけごえは/CHO CO PA CO CHO CO QUIN QUIN 6. タルトタタン/Chevon 7. NIGI NIGI ONIGIRI/里咲りさ 8. あめのちくもりのち/ ポップしなないで 9. っと/マコトコンドウ 10. What a Beautiful!!!!/Czecho No Republic 11. すきなきもちもち/SAKANAMON 12. メリしゃんしゃん/牧野由依
テレビ東京で放送中の民放初の0~2歳児向け人気番組「シナぷしゅ」のオリジナルサウンドトラック第5弾。 歌って遊べるうたや、知育に役立つうた、季節のうた等、番組で人気の「つきうた」(2023年1月~2023年12月に放送)12曲で構成。 収録アーティストは(収録順,以下敬称略)、 左右、志人、高井息吹、パソコン音楽クラブ feat.Neibiss、彩夏子・ろくちゃん、MAKI、mekakushe、Rompers(中ノ森文子/AAAMYYY/西光里咲/zukio)、坂本美雨、宗藤竜太、里咲りさ、佐伯ユウスケ と、この番組独自のアーティストラインナップ。 各楽曲は赤ちゃんの脳の発達につながることを意識して番組が各アーティストへオーダーしたオリジナルの書き下ろし楽曲。 赤ちゃんの世界が「ぷしゅっ」と広がり、赤ちゃんを育てるすべての人の肩の力が「ぷしゅ~」と抜ける感覚が詰まっている個性豊かな楽曲は赤ちゃんも大人も一緒に楽しめるオリジナルサウンドトラックです。
Interviews/Columns

インタビュー
mekakushe、変化と充実、“BIG・KANSYA”の1年を振り返る
2020年10月ぶりの登場となるシンガー・ソングライター、mekakushe。前回はEP『うまれる』のリリース・タイミングで彼女のアレンジャーとしてタッグを組む野澤翔太との対談をお届けしました。あれから1年弱。アルバム『光みたいにすすみたい』やEP『はため…

連載
REVIEWS : 026 ポップ・ミュージック(2021年6月)──高岡洋詞
"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をモットーに、さまざまな書き手が新譜(たいたい3ヶ月ぐらいあのターム)を中心に9枚(+α)の作品を厳選し、紹介するコーナーです(ときに旧譜も)。今回は高岡洋詞による9枚+1枚な10枚。エ…

インタビュー
mekakushe、新作EP『うまれる』──二人三脚で歩んできたアレンジャーとふりかえる“これまで”と“いま”
独自のポップ・センスで進化を続けるシンガー・ソングライター、mekakusheがEP『うまれる』をリリース。今年2020年に入ってからは自主での活動に再び軸足を移し、配信限定シングルを立て続けに発表するなど精力的な活動を続ける彼女がこのタイミングでリリース…

インタビュー
自らの未熟さと向き合いながら──mekakushe、天国をコンセプトにしたミニ・アルバム『heavenly』をリリース
以前はヒロネちゃん名義で活動していたシンガー・ソングライター、mekakushe。改名後は川本真琴とのツーマン・ライヴやクラウドファンディングで〈音楽×映像〉プロジェクトを立ち上げ、100人以上の賛同者から160万円の支援金を集めるなど精力的な活動を続けて…

レビュー
H MOUNTAINS、1stアルバム『GOLD MEDAL PARTY』をトリプルファイヤーが解説!?
ニューウェイヴ、サイケ、プログレ、ポップス、あらゆるジャンルを呑み込んだオルタナティヴ・ロック・バンド、H MOUNTAINSの1stフル・アルバムがついにリリース!! リード曲「なんか落ちていないか」の超先行配信とともに行った大森靖子との対談はもうご覧い…

インタビュー
H MOUNTAINS 畠山健嗣×大森靖子――1stアルバム『GOLD MEDAL PARTY』リリース記念対談
大森靖子に「畠山くんのギターはすごい好きだし、同い年だから気に入ってて、どうにか上に持っていきたいって思ってるんです」(「大森靖子と来来来チーム」での取材より)と言わしめた、畠山健嗣が率いるバンド、H MOUNTAINS。2012年ごろからシャムキャッツや…

レビュー
ありそでなかった3ドリンク制パーティー〈MORE FUN〉開催!!
Tシャツ・ブランドとしてスタートしながら、2013年9月には音楽レーベルを旗揚げし、インディー・シーンに焦点を当てた刺激的なイヴェントを数多くプロデュースしているOTOE(音と絵)。そんな彼らが、2014年1月18日(土)、渋谷TSUTAYA O-nest…

インタビュー
大森靖子と来来来チーム 最初で最後の? コラボレーション・アルバムをリリース!
思えば、大森靖子が注目を浴びる結果となった1stフル・アルバム『魔法が使えないなら死にたい』のリリースが今年の3月だったなんて、遠い昔のようだ。そう感じさせるほど、2013年、彼女はつねに動き続けている。そんな彼女に、ありそうでなかったコラボレーションを呼…

レビュー
来来来チーム『天国』
''来来来チーム / 天国''これぞ、2012年のシティ・ポップならぬ「商店街POP」。自らそう標榜する来来来チーム初のプレス・ミニ・アルバム! 淡々としたメロディとツボを押さえた演奏はクセになること間違いなし。かつてのバンド・メンバーでもある大竹康範(e…









































































































































































