album jacket
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TitleDurationPrice
1
all clear feat. JIROW WONDA  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 04:25 N/A
2
Blue denim  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 02:56 N/A
3
Red balloon  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 02:56 N/A
4
Navy  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:37 N/A
5
Yellow bond  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 04:27 N/A
6
pink flamingos feat. t.kawada as PHOENIX  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 02:58 N/A
7
Stay gold  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:31 N/A
8
Silver lining  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 04:06 N/A
9
jahzz orange  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 02:48 N/A
10
green lantern  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:49 N/A
11
Puple rain  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:06 N/A
12
brown eyes feat. JIROW WONDA  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 04:22 N/A
13
White kicks feat. TSUBASA  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 04:50 N/A
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Discography

HipHop/R&B

金沢を拠点とするヒップホップ集団:addginjahzz。1stアルバム「SALADBOWL」から2年...赤いバイクが横を走り抜けて手の平のビッグバンが燻っていた。2021年、金沢の某一室から新たな空間が生まれた。ニューアルバム完成。 時は2021年、世界の状況と共に彼らの生活も劇的に変化する。milkyheadoneはストロング(シークヮーサーを除く)を断ち、Jony the sonataは犬を飼い、DJ KENTAROUはダディとなった。つまり、addginjahzzは進化したのである。変化し続ける日々の中、それぞれのNICEを吸収し実験に次ぐ実験。約1年と少しの修行期間を経て2nd Albumとなる本作「dept.」を完成させた。 客演には、説明不要のMONJUからMr.PUG、かねてからの友人であるMULBE(N.E.N)、現場でのFeelにより親交を深めた川越のJUMANJI、多岐に渡る活躍で注目を集めるBeatmaker/TalkboxerのKzyboost、富山のYoung DopestことEftra、同郷からは前作に続き盟友JIROW WONDA。プロデューサー陣には前作に引き続き杜の都・仙台からgrooveman Spot 、addginjahzzには欠かせない福井のビートメイカーチーム:DRSからelamp、6-SenS、BALLHEAD、 $szZaaa、同じく福井のJEDImasterのBerrynice、今回2度目のセッションとなる板橋の呑み仲間:WATTER。アートワークは石川県在住の現代美術家、新谷哲也が手掛けている。 いつでもやる事はシンプル、相も変わらず酩酊したグルーヴでジャンルの細分化など気にも留めず駆け巡る奴らによる街角のバラードである。今回も最高な仲間達の協力によって生むことが出来た。

16 tracks
HipHop/R&B

金沢を拠点とするヒップホップ集団:addginjahzz。1stアルバム「SALADBOWL」から2年...赤いバイクが横を走り抜けて手の平のビッグバンが燻っていた。2021年、金沢の某一室から新たな空間が生まれた。ニューアルバム完成。 時は2021年、世界の状況と共に彼らの生活も劇的に変化する。milkyheadoneはストロング(シークヮーサーを除く)を断ち、Jony the sonataは犬を飼い、DJ KENTAROUはダディとなった。つまり、addginjahzzは進化したのである。変化し続ける日々の中、それぞれのNICEを吸収し実験に次ぐ実験。約1年と少しの修行期間を経て2nd Albumとなる本作「dept.」を完成させた。 客演には、説明不要のMONJUからMr.PUG、かねてからの友人であるMULBE(N.E.N)、現場でのFeelにより親交を深めた川越のJUMANJI、多岐に渡る活躍で注目を集めるBeatmaker/TalkboxerのKzyboost、富山のYoung DopestことEftra、同郷からは前作に続き盟友JIROW WONDA。プロデューサー陣には前作に引き続き杜の都・仙台からgrooveman Spot 、addginjahzzには欠かせない福井のビートメイカーチーム:DRSからelamp、6-SenS、BALLHEAD、 $szZaaa、同じく福井のJEDImasterのBerrynice、今回2度目のセッションとなる板橋の呑み仲間:WATTER。アートワークは石川県在住の現代美術家、新谷哲也が手掛けている。 いつでもやる事はシンプル、相も変わらず酩酊したグルーヴでジャンルの細分化など気にも留めず駆け巡る奴らによる街角のバラードである。今回も最高な仲間達の協力によって生むことが出来た。

16 tracks
HipHop/R&B

1st ALBUM”SALADBOWL"から半年、金沢を拠点に生活を営むaddginjahzzによる自粛期間報告。 プロデューサーに福井のbeat team"DRS"からBALLHEAD,Blackshadow,elamp,2seam,6-SenS, 彼等と同郷のbeat jedi Berrynice,そして地元の友人SNDF、客演にSTAが参加。

8 tracks
HipHop/R&B

1st ALBUM”SALADBOWL"から半年、金沢を拠点に生活を営むaddginjahzzによる自粛期間報告。 プロデューサーに福井のbeat team"DRS"からBALLHEAD,Blackshadow,elamp,2seam,6-SenS, 彼等と同郷のbeat jedi Berrynice,そして地元の友人SNDF、客演にSTAが参加。

8 tracks
HipHop/R&B

日本全国から才能溢れるラッパーを集め、UMBがお届けするコンピレーションシリーズ『UMBC』が、今年も帰ってきた! シーズン2の幕開けを飾るのは、ともに石川・金沢を拠点に活動する、addginjahzz(アドジンジャーズ)とJIROW WONDA(ジローワンダ)による「GGGGGG」だ。  UMBの石川代表に5度輝いているJony the sonataとMilkyheadone、DJ Kentarouの3人からなるaddginjahzzは、2014年リリースの『add files vol.1』から昨年末リリースの最新作『10PAC』まで6枚の作品(アルバム/EP)をbandcampにてデジタルリリースし、さらに2016年には初のフィジカルリリース作品『better than today』を発表。一方、JIROW WONDAはMAS名義でライヴ活動や作品のリリースを重ねた後に、2017年、abemaTV『ラップスタア誕生』への出演を機に改名。JIROW WONDA名義でリリースした2枚のEP『JIROW WONDA EP』、『JIROW WONDA EP2』にJony the sonataがフィーチャリングゲストとして参加するなど、金沢シーンを代表するアーティストとしてタイトな関係を築いている。  今回の「GGGGGG」のプロデュースを手がけるのは、今シーズンも『UMBC』のメインプロデューサーを務める、ご存知、日本を代表するヒップホッププロデューサーの一人、I-DeAだ。昨年の『UMBC』でも様々なスタイルのトラックを繰り出し、その引き出しの多彩さに驚かされたが、今回はトラップのテイストも少々散りばめながら、I-DeAならではの独自のグルーヴを展開。addginjahzzとJIROW WONDAによる異なる個性のフロウがトラックの上で流れるように交差し、オートチューンも程良いスパイスとなって、心地良いマイクリレーが繰り広げられる。春の訪れも感じさせる、『UMBC』新シリーズの開幕を飾るに相応しいこの一曲をぜひチェックして欲しい。

1 track
HipHop/R&B

日本全国から才能溢れるラッパーを集め、UMBがお届けするコンピレーションシリーズ『UMBC』が、今年も帰ってきた! シーズン2の幕開けを飾るのは、ともに石川・金沢を拠点に活動する、addginjahzz(アドジンジャーズ)とJIROW WONDA(ジローワンダ)による「GGGGGG」だ。  UMBの石川代表に5度輝いているJony the sonataとMilkyheadone、DJ Kentarouの3人からなるaddginjahzzは、2014年リリースの『add files vol.1』から昨年末リリースの最新作『10PAC』まで6枚の作品(アルバム/EP)をbandcampにてデジタルリリースし、さらに2016年には初のフィジカルリリース作品『better than today』を発表。一方、JIROW WONDAはMAS名義でライヴ活動や作品のリリースを重ねた後に、2017年、abemaTV『ラップスタア誕生』への出演を機に改名。JIROW WONDA名義でリリースした2枚のEP『JIROW WONDA EP』、『JIROW WONDA EP2』にJony the sonataがフィーチャリングゲストとして参加するなど、金沢シーンを代表するアーティストとしてタイトな関係を築いている。  今回の「GGGGGG」のプロデュースを手がけるのは、今シーズンも『UMBC』のメインプロデューサーを務める、ご存知、日本を代表するヒップホッププロデューサーの一人、I-DeAだ。昨年の『UMBC』でも様々なスタイルのトラックを繰り出し、その引き出しの多彩さに驚かされたが、今回はトラップのテイストも少々散りばめながら、I-DeAならではの独自のグルーヴを展開。addginjahzzとJIROW WONDAによる異なる個性のフロウがトラックの上で流れるように交差し、オートチューンも程良いスパイスとなって、心地良いマイクリレーが繰り広げられる。春の訪れも感じさせる、『UMBC』新シリーズの開幕を飾るに相応しいこの一曲をぜひチェックして欲しい。

1 track

石川県金沢市を拠点に活動するDJ/ビートメイカー、DJ KENTAROUによるビートテー プ二部作「Back Mirror」の一作目。 本作はソウルフルな質感やシリアスな空気をサンプリングで切り取り、ブーンバップを軸としつつもトラップも踏まえて組み立てられたビートが楽しめる作品だ。インスト中心の作りだが、DJ KENTAROUもメンバーに名を連ねるコレクティヴのaddginjahzzと翔恵、Dirty Decibelのラップもフィーチャー。先にシングルとして発表されていた楽曲も巧みに流れに組み込んでおり、一枚の作品として聴くことができる。アートワークには石川県在住の現代美術家、新谷哲矢の作品を使用している。

12 tracks

北陸のDJ、KENTAROUによる自身Produce single第一段。自身の所属する金沢のHiphopコレクティブ 'addginjahzz'をvocalに迎えた意欲作。

1 track
V.A.

日本のMCバトルシーンを牽引してきた存在であるUMB/Libra Recordsによる、日本語ラップ・コンピ『UMBC』(UMB Compilation)シリーズのシーズン2をまとめた『UMB Compilation Vol.2』が今年もついに完成した。  2019年4月にリリースされたaddginjahzz & JIROW WONDA「GGGGG」を皮切りに、12月リリースのMC☆ニガリ a.k.a. 赤い稲妻による「SKY WIND」まで、全9組のアーティストが登場した2019年の『UMBC』シリーズだが、本作『UMB Compilation Vol.2』には、さらに全曲のインストバージョンも加えた、全18トラックを収録。そして、プロデューサーには昨年と同様に『UMBC』のメインプロデューサーであるI-DeAに日本のヒップホップシーンの重鎮であるDJ TAIKI、DJ WATARAIを加えた3人が参加し、トップクラスのサウンドを提供している。  『UMBC』シリーズの売りといえば、やはり日本を代表するバトルMCを中心にラインナップされたアーティストの顔ぶれであるが、今回もまたバラエティ豊かなラインナップに注目が集まる。その中でも目玉の一つとなるのが、2007年のUMB本戦にて準優勝の経歴を持ちながら、SWANKY SWIPEやSCARSの一員としての活躍に加えて、ソロアーティストとしても高い評価を得ているラッパー BESの参加で、本作1曲目を飾るDJ TAIKIプロデュースによる「自然と心がI don’t give a fuck」は必聴だ。さらにMC☆ニガリやMC松島を筆頭に、Jony the sonata(addginjahzz)、BASE、早雲、Disry、Kowree、さらに女性としては史上初となるUMB地方予選代表者の椿も参戦するなど、UMBではお馴染みのメンツが勢揃いし、強烈な個性が前面に出た楽曲をそれぞれ披露している。UMBなどMCバトルの現場で見せる表情とはまた異なる、一人のアーティストとしての彼ら(彼女ら)の魅力をぜひ、この『UMB Compilation Vol.2』を通して知って欲しい。

18 tracks