How To Buy
TitleDurationPrice
1
Dawn  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:54
2
Gaze at Blue  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:08
3
Gaze at Blue (Charlie Lim Remix) -- Elephant GymCharlie Lim  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:27
Album Info

2nd Full Album「Underwater」リリース後、14カ国約100公演のワールドツアーを終え、その経験を元に制作、発表された新曲。洗練されたElephant Gymのネクストレベルが垣間見れる。本作はKT Chang(Ba&Vo)によるピアノソロ・トラックや、シンガポールを中心に活動し、東南アジアのニューポップスターとの呼び声の高い、Chirlie Limによるリミックスも収録したEPとなっている。

Digital Catalog

Rock

「もし夢が現実になるとしたら、あなたはどんな代償を払えるだろうか?」 2026年、Elephant Gymはバンド初の長編ドキュメンタリー映画『More Real Than Dreams』を公開した。異なる人間同士が集まって音を奏でるバンドの在り方や、人間関係を構築していく普遍的な真理さえも捉えた映画で、バンドのリアルな姿を映し出し、各方面より反響を呼んだ。 そしてこの映画のために、Elephant Gymはサウンドトラックを制作。主題歌には”Feather”をリミックスして、Mei Semonesをフューチャリング。その他にも台湾のミュージシャンを招いて制作された。

13 tracks
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「もし夢が現実になるとしたら、あなたはどんな代償を払えるだろうか?」 2026年、Elephant Gymはバンド初の長編ドキュメンタリー映画『More Real Than Dreams』を公開した。異なる人間同士が集まって音を奏でるバンドの在り方や、人間関係を構築していく普遍的な真理さえも捉えた映画で、バンドのリアルな姿を映し出し、各方面より反響を呼んだ。 そしてこの映画のために、Elephant Gymはサウンドトラックを制作。主題歌には”Feather”をリミックスして、Mei Semonesをフューチャリング。その他にも台湾のミュージシャンを招いて制作された。

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台湾・スリーピースバンド、Elephant Gymは2024年の一年間、三度の来日公演を含む、23カ国60都市を周るワールドツアーを開催。北中南米、ヨーロッパ、アジア、オセアニアと文字通り世界各国で演奏し、多種多様なオーディエンスの熱狂や反応で、様々なライブ空間が生まれた。それらはバンドにも大きな影響を与え、各地で豊かな演奏表現を引き出してもらうこととなった。 そこでElephant Gymは世界各国での公演から、6カ国8都市でのライブ、全14曲を厳選し、ライブアルバム『Live in THE WORLD』をリリースする。東京や台北では日本人アーティストとも共演をしており、亀田誠治、TENDRE、小西遼、象眠舎が参加したライブ音源も収録。 世界各地のオーディエンスが生み出す、それぞれの空気感と音像が体験できるライブアルバムとなっている。

14 tracks
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台湾・スリーピースバンド、Elephant Gymは2024年の一年間、三度の来日公演を含む、23カ国60都市を周るワールドツアーを開催。北中南米、ヨーロッパ、アジア、オセアニアと文字通り世界各国で演奏し、多種多様なオーディエンスの熱狂や反応で、様々なライブ空間が生まれた。それらはバンドにも大きな影響を与え、各地で豊かな演奏表現を引き出してもらうこととなった。 そこでElephant Gymは世界各国での公演から、6カ国8都市でのライブ、全14曲を厳選し、ライブアルバム『Live in THE WORLD』をリリースする。東京や台北では日本人アーティストとも共演をしており、亀田誠治、TENDRE、小西遼、象眠舎が参加したライブ音源も収録。 世界各地のオーディエンスが生み出す、それぞれの空気感と音像が体験できるライブアルバムとなっている。

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「もし夢が現実になるとしたら、あなたはどんな代償を払えるだろうか?」 2026年、Elephant Gymはバンド初の長編ドキュメンタリー映画『More Real Than Dreams』を公開した。異なる人間同士が集まって音を奏でるバンドの在り方や、人間関係を構築していく普遍的な真理さえも捉えた映画で、バンドのリアルな姿を映し出し、各方面より反響を呼んだ。 そしてこの映画のために、Elephant Gymはサウンドトラックを制作。主題歌には”Feather”をリミックスして、Mei Semonesをフューチャリング。その他にも台湾のミュージシャンを招いて制作された。

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「もし夢が現実になるとしたら、あなたはどんな代償を払えるだろうか?」 2026年、Elephant Gymはバンド初の長編ドキュメンタリー映画『More Real Than Dreams』を公開した。異なる人間同士が集まって音を奏でるバンドの在り方や、人間関係を構築していく普遍的な真理さえも捉えた映画で、バンドのリアルな姿を映し出し、各方面より反響を呼んだ。 そしてこの映画のために、Elephant Gymはサウンドトラックを制作。主題歌には”Feather”をリミックスして、Mei Semonesをフューチャリング。その他にも台湾のミュージシャンを招いて制作された。

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台湾・スリーピースバンド、Elephant Gymは2024年の一年間、三度の来日公演を含む、23カ国60都市を周るワールドツアーを開催。北中南米、ヨーロッパ、アジア、オセアニアと文字通り世界各国で演奏し、多種多様なオーディエンスの熱狂や反応で、様々なライブ空間が生まれた。それらはバンドにも大きな影響を与え、各地で豊かな演奏表現を引き出してもらうこととなった。 そこでElephant Gymは世界各国での公演から、6カ国8都市でのライブ、全14曲を厳選し、ライブアルバム『Live in THE WORLD』をリリースする。東京や台北では日本人アーティストとも共演をしており、亀田誠治、TENDRE、小西遼、象眠舎が参加したライブ音源も収録。 世界各地のオーディエンスが生み出す、それぞれの空気感と音像が体験できるライブアルバムとなっている。

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台湾・スリーピースバンド、Elephant Gymは2024年の一年間、三度の来日公演を含む、23カ国60都市を周るワールドツアーを開催。北中南米、ヨーロッパ、アジア、オセアニアと文字通り世界各国で演奏し、多種多様なオーディエンスの熱狂や反応で、様々なライブ空間が生まれた。それらはバンドにも大きな影響を与え、各地で豊かな演奏表現を引き出してもらうこととなった。 そこでElephant Gymは世界各国での公演から、6カ国8都市でのライブ、全14曲を厳選し、ライブアルバム『Live in THE WORLD』をリリースする。東京や台北では日本人アーティストとも共演をしており、亀田誠治、TENDRE、小西遼、象眠舎が参加したライブ音源も収録。 世界各地のオーディエンスが生み出す、それぞれの空気感と音像が体験できるライブアルバムとなっている。

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台湾・スリーピースバンド、Elephant Gymは2023年末より一年間、三度の来日公演を含む、23カ国60都市を周るワールドツアーを開催。北中南米、ヨーロッパ、アジア、オセアニアと文字通り世界各国で、多様なオーディエンスの熱狂や反応により、様々なライブ空間が生まれた。そしてそれらはバンドにも大きな影響を与えて、各地で豊かな演奏表現を引き出してもらうこととなった。 そこでElephant Gymは、この世界各地での演奏から、いくつかのライブ音源を厳選し、ライブ音源をリリース。2ヶ月置きに数曲ずつリリースを重ね、それぞれの都市とオーディエンスによる、独自の空気感と音像を体験できるライブ音源を、一部はメンバー自らミキシングを習得しながら、制作している。2025年5月に、チリ・サンティアゴ公演のライブ音源、8月に日本・東京公演の音源をリリースした。 そして第三弾リリースとなる今作は、北米ツアーより、ボストンとサンフランシスコからの二曲。”Frog”はファン・フェイバリットとも言えるピュアなスリーピースの良さが詰まったロックチューン。”Witches”では台湾から独自のスタイルを持つフルーティスト・Cheng Yu-Taiがツアーに帯同しており、アルバム音源から更に進化したアレンジでの演奏記録となっている。 北米ツアーを度々行っているElephant Gymだが、ツアーの度にその規模感が大きくなっており、ボストンでもサンフランシスコでもパンデミック後、久々のライブともあって、待ち焦がれたオーディエンスの熱狂が収められている。

2 tracks
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台湾・スリーピースバンド、Elephant Gymは2023年末より一年間、三度の来日公演を含む、23カ国60都市を周るワールドツアーを開催。北中南米、ヨーロッパ、アジア、オセアニアと文字通り世界各国で、多様なオーディエンスの熱狂や反応により、様々なライブ空間が生まれた。そしてそれらはバンドにも大きな影響を与えて、各地で豊かな演奏表現を引き出してもらうこととなった。 そこでElephant Gymは、この世界各地での演奏から、いくつかのライブ音源を厳選し、ライブ音源をリリース。2ヶ月置きに数曲ずつリリースを重ね、それぞれの都市とオーディエンスによる、独自の空気感と音像を体験できるライブ音源を、一部はメンバー自らミキシングを習得しながら、制作している。2025年5月に、チリ・サンティアゴ公演のライブ音源、8月に日本・東京公演の音源をリリースした。 そして第三弾リリースとなる今作は、北米ツアーより、ボストンとサンフランシスコからの二曲。”Frog”はファン・フェイバリットとも言えるピュアなスリーピースの良さが詰まったロックチューン。”Witches”では台湾から独自のスタイルを持つフルーティスト・Cheng Yu-Taiがツアーに帯同しており、アルバム音源から更に進化したアレンジでの演奏記録となっている。 北米ツアーを度々行っているElephant Gymだが、ツアーの度にその規模感が大きくなっており、ボストンでもサンフランシスコでもパンデミック後、久々のライブともあって、待ち焦がれたオーディエンスの熱狂が収められている。

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