Track TitleDurationPrice
1
We Broke The Light alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:45 N/A
2
In The Snow alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:26 N/A
3
Tokyo Bear alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:30 N/A
4
A Letter To Nowhere alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 07:26 N/A
アルバム購入特典
A DAY AT THE MUSEUM.utf8.txt A DAY AT THE MUSEUM.wav A Day At The Museum cover art.JPG
作品情報

突然のソロ名義シングルから 1 ヶ月。 親友であるイラストレーター北沢平祐 or PCPの 個展のために書き下ろされたインストゥルメンタル集。

備考

【予約受付中】予約特典未発表曲「A Day at The Museum」「A Day at The Museum」イメージ・アートワーク「A Day at The Museum」ショート・ストーリー

ディスコグラフィー

  • 突然のソロ名義シングルから 1 ヶ月。 親友であるイラストレーター北沢平祐 or PCPの 個展のために書き下ろされたインストゥルメンタル集。
  • 突然のソロ名義シングルから 1 ヶ月。 親友であるイラストレーター北沢平祐 or PCPの 個展のために書き下ろされたインストゥルメンタル集。
  • サン・フランシスコ近郊のサン・マテオ出身のシンガー・ソングライター。元々、IndianSummerやCalmといったハードコア・バンドで活動していたが、1996年よりHerSpaceHolidayとして1人で創作活動を開始。最初期は、箱庭的スペーシー・ポップであったが、2001年リリースの4thアルバム『MANICEXPRESSIVE』(アートワークはRadioheadの『KidA』を手がけたShynola)、『THEYOUNGMACHINES』(2003年)、『THEPASTPRESENTSTHEFUTURE』(2005年)のオーケストラル・ポップな「エレクトロニカ3部作」で決定的な評価を得る。その後、がらっと方向性をかえ、オーガニックで力強い歌が詰まったxoxo,pandaをスタートさせる。日本でも、2005年のサマー・ソニック出演、盟友TheAmericanAnalogSetとのカップリング・ツアー、高橋幸宏のソロ・アルバム『BlueMoonBlue』およびツアーへの参加、JosephNothingとPianaとのコラボ・ユニットTheHeartbreakMoment、xoxo,pandaとして4bonjour'spartiesをバックに従えての全国ツアー、さらにサッポロビールYEBISUTHEHOPのCMに、コーネリアスや曽我部恵一、クラムボン、高田蓮、つじあやのらと並んで、外国人として唯一人出演するなど、すっかりお馴染みの存在となっている。また、台湾でも、国内最大級のロック・フェスティヴァルFormozFestivalの、休止前最終公演の大トリを務めるなど、絶大な人気を誇る。そんな彼が、2014年、突如HerSpaceHolidayの終結を宣言。7月にまさに集大成と呼ぶに相応しい渾身のラスト・アルバム『HERSPACEHOLIDAY』を7月にリリース。11月には4bonjour'sparties、そしてアルバムにも参加したCarolineとともに、最後のツアーを敢行。グランド・フィナーレとなった。その後は、変則的なコラボレーション・ユニットtheboysandgirlsや、CMや個展用の音楽を制作するなど、マイペースな活動を続けていたが、表に出てくることはなかった。その間、約3年唐突に本人名義によるシングルが到着。配信限定のリリースとなる。この後、数々のコラボレーションを重ねてきた日本人イラストレーターであるHeisukeKitazawaorPCPの個展用に書き下ろした楽曲を収録したEP「ALetterToNowhere」のリリースを予定しているが、その後は全く未定。これが、彼の新章の幕開けとなるのか、それとも気ままなグリーティング・カードなのか、まだわからないが、ひとまずは今の彼の「元気でやってるよ」を心から喜びたい。
  • サン・フランシスコ近郊のサン・マテオ出身のシンガー・ソングライター。元々、IndianSummerやCalmといったハードコア・バンドで活動していたが、1996年よりHerSpaceHolidayとして1人で創作活動を開始。最初期は、箱庭的スペーシー・ポップであったが、2001年リリースの4thアルバム『MANICEXPRESSIVE』(アートワークはRadioheadの『KidA』を手がけたShynola)、『THEYOUNGMACHINES』(2003年)、『THEPASTPRESENTSTHEFUTURE』(2005年)のオーケストラル・ポップな「エレクトロニカ3部作」で決定的な評価を得る。その後、がらっと方向性をかえ、オーガニックで力強い歌が詰まったxoxo,pandaをスタートさせる。日本でも、2005年のサマー・ソニック出演、盟友TheAmericanAnalogSetとのカップリング・ツアー、高橋幸宏のソロ・アルバム『BlueMoonBlue』およびツアーへの参加、JosephNothingとPianaとのコラボ・ユニットTheHeartbreakMoment、xoxo,pandaとして4bonjour'spartiesをバックに従えての全国ツアー、さらにサッポロビールYEBISUTHEHOPのCMに、コーネリアスや曽我部恵一、クラムボン、高田蓮、つじあやのらと並んで、外国人として唯一人出演するなど、すっかりお馴染みの存在となっている。また、台湾でも、国内最大級のロック・フェスティヴァルFormozFestivalの、休止前最終公演の大トリを務めるなど、絶大な人気を誇る。そんな彼が、2014年、突如HerSpaceHolidayの終結を宣言。7月にまさに集大成と呼ぶに相応しい渾身のラスト・アルバム『HERSPACEHOLIDAY』を7月にリリース。11月には4bonjour'sparties、そしてアルバムにも参加したCarolineとともに、最後のツアーを敢行。グランド・フィナーレとなった。その後は、変則的なコラボレーション・ユニットtheboysandgirlsや、CMや個展用の音楽を制作するなど、マイペースな活動を続けていたが、表に出てくることはなかった。その間、約3年唐突に本人名義によるシングルが到着。配信限定のリリースとなる。この後、数々のコラボレーションを重ねてきた日本人イラストレーターであるHeisukeKitazawaorPCPの個展用に書き下ろした楽曲を収録したEP「ALetterToNowhere」のリリースを予定しているが、その後は全く未定。これが、彼の新章の幕開けとなるのか、それとも気ままなグリーティング・カードなのか、まだわからないが、ひとまずは今の彼の「元気でやってるよ」を心から喜びたい。

Features

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