album jacket
 How To Buy
TitleDurationPrice
Summer Time -- PitBull Fighter  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:50
REGGAE PARTY -- KING PAPA  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:48
Sunshine Lady -- TION  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:19
真夏のSweet Memory -- CANNON BAZOOKA  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:49
Summer time again -- SHINVA  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:50
Hot Season -- CACTUS  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:17
Favorite Season -- TAISON  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:19
hot dogg -- NOISY  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:50
I can not return (feat. SHINVA) -- DEUCE  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:48
Listen the trial version of tracks by clicking the circle Total: 26:50
Album Info

RAGGA MAC Recordsから言わずと知れたSummer Tuneである「Vybz Kartel / Summer Time」を大胆リメイク!PitBull Fighter ,KING PAPAはもちろん、東海エリアで活躍するDeejay ,RAPPERが参加!! それぞれの個性が生み出す切り口で、十人十色の夏を曲に落とし込み表現している珠玉のSummer Tuneが今年の夏を熱くする!!

Discography

「警告」「Stalag」等のHardな曲から愛を綴った「だいすきなまま」まで自身の貫くRebel Musicの元、様々な表現でシーンの先頭に立ちメッセージを発信して来たPitBull Fighterの最新作『Chant Down Babylon』をリリース。 弱者を圧し理不尽を押し付けるBabylonを燃やす力強い言葉の数々は、まるで弾丸の様に聞くものを撃ち抜き瞬く間に共鳴へと変わりChant Down Babylonの大合唱へと導く。今だ、立ち上がる時が来た…。

PitBull Fighterの殺しのSHOWは終わらない。 馬鹿野郎共、おとなしく死んでくれ。」 タイトルに据えた通り伝えたい事をストレートに歌い上げ、メロディアスなSTYLEで魅せる一方、鋭く重い言葉の数々で聞く者の鼓膜を仕留める。 PitBull Fighterの殺しのSHOWは終わらない。

『Stalagと共に奏でる殺しのシンパシー。世間に溢れるJUNKを一刀両断。 This Is Rebel Music, You know??』 「でらヤバ MURDER STYLE」の配信で勢いのついたSOUL FORCEさらTIONのSolo楽曲がリリース。堅い韻に軽快なテンポの中から感じる強く熱い思い。 Stalagと共に奏でる殺しのシンパシーに耳を傾けろ。

『何がRebel Musicか忘れちまった腑抜け共を地獄の業火で燃やし尽くす。 込み上げる熱い想いに覚醒しろ。』 前作とは全く違ったアプローチでRebel Musicの在り方を説く話題作。 込み上げる熱い想いのままに書き上げたLyricsで、腑抜け共を地獄の業火で燃やし尽くすパフォーマンスは、他とは一線を画すスキルを思う存分発揮し魅了する。

『Undergroundを蝕む蛆虫に血みどろのキャノン砲が火を噴く』 自身の作品にもPitBull Fighter,KING PAPAを客演に迎える等、古くからRAGGA MACと親交の深いCANNON BAZOOKAがUndergroundの在り方に疑問を投げかけ、薄っぺらな奴らが蝕むシーンに一石を投じる。 独自の目線でChoiceする言葉のキャノン砲が蛆虫を一掃する。

『ポジティブなメッセージを発信し続けてきたKING PAPAがKill Tuneをリリース! 隣で笑う、奴の真理は?!瞳の奥に隠れた邪な考えを暴き出す。』 10.26.wedに配信した「TABIJI」での前向きなメッセージが記憶に新しいKING PAPAがKill Tuneをリリース。 日常に潜み笑顔で近付く嘘つき野郎を、KING PAPA特有のストレート且つ虚を衝く言葉の数々で邪な考えを暴き出す。

CANNON BAZOOKA 1st Full Album 『THE CANNON』2015年8月19日にリリースされたCANNON BAZOOKAの1st Album『THE CANNON』が、3曲のボーナストラックをプラスし、iTunes storeから配信リリース![収録曲] 1. Intro feat. HAYASSEN from TOTALIZE 2. It's Show Time 3. ドカン!ドカン!-album version- 4. Freeway is Harderway 5. skit 6. みかん屋さん -album version- 7. STEP UP -exclusive version- 8. Reminisce feat. GEN-G 9. 55 SOUL -夢が終わらない- feat. anty, 鳳雷 10. One Blood feat. MAC-G 11. Give & Take feat. KING PAPA from RAGGA MAC FAMILY 12. Don't Worry Mother & Father※Bonus track 13. Reminisce (高橋朝道 DUB MIX) 14. Freeway is Harderway (ジャッキー水戸 MAD DUB MIX) 15. 55 SOUL -夢が終わらない- feat. anty, 鳳雷 (Deftin REMIX)長年に渡り、名古屋と知多半島を拠点に活動してきたCANNON BAZOOKAが満を持してファーストアルバムをDROP! イントロから名古屋を代表するBIG SOUND「TOTALIZE」のHAYASSENが、MCで登場! 以前、配信シングルになった「みかん屋さん」「ドカン!ドカン!」をアルバムバージョンで収録! 生まれ育った地元、知多半島のケーブルテレビ「CAC」の番組でエンディングソングになり、MUSIC VIDEOにもなっている地元愛の歌『STEP UP』をエクスクルーシブバージョンで収録。ドラムは、名古屋の老舗レゲエバンドMYERS ROCKから”GO Kato” そして、サックスは、”高橋朝道”が参加している。 FEATURING ARTISTは、昭和55年の同年 ”anty (ex. ANTY the 紅乃壱)”と”鳳雷”とのコンビネーション、先行配信シングルとなる話題曲『55 SOUL』ボーナストラックには、Deftin REMIX収録。 そして、RAGGA MAC FAMILYから”KING PAPA”、西三河WEST COASTクルー MK FUNKTION Ent.から”MAC-G”、知多半島半田のMONGAMAE RECORDSから”GEN-G”とバラエティーに富んだコンビネーションが連発! トラックメイカーは、groove”JUICY”studioの”ジャッキー水戸”が、このアルバムの殆どを手掛けている。その他に、Brown Side Studioの実力派エンジニア”STAYZ”が、1曲プロデュース! CANNON BAZOOKAの本音や実話、等身大の自分を全て詰め込んだ作品になっている! 全てのリスナーの心に響くこと間違いなし!

V.A.

歴史的事態にNEW WORLDの扉が開かれる。 日常と言う当たり前の幸せを蝕む悪魔をPURGE!! 未曾有の危機に直面する現在(いま)を三者三様の切り口でそれぞれの感じる世界をパッケージング。 猛威を振るう新型コロナウィルスを取り巻く様々な問題を音に乗せ、曝け出す。

V.A.

歴史的事態にNEW WORLDの扉が開かれる。 日常と言う当たり前の幸せを蝕む悪魔をPURGE!! 未曾有の危機に直面する現在(いま)を三者三様の切り口でそれぞれの感じる世界をパッケージング。 猛威を振るう新型コロナウィルスを取り巻く様々な問題を音に乗せ、曝け出す。

V.A.

このアルバムは「コロナ禍」による影響で活動が困難な中、全参加者が自宅でのレコーディングのみで制作したアルバムです。 元々は2020年4月に発表した「We are the world@Home」という、200人で宅録で「We are the world」を作り、動画にして発表するというものが母体となっており、そのメンバーを中心に新たな企画として始まったのがこの「Homes」というアルバムです。 全楽曲、参加者のオリジナル楽曲であり、それを編曲・演奏・ミックス・マスタリングまで、全て参加者の自宅で作業しております。 楽しんで聴いて頂けたら幸いです。

V.A.

このアルバムは「コロナ禍」による影響で活動が困難な中、全参加者が自宅でのレコーディングのみで制作したアルバムです。 元々は2020年4月に発表した「We are the world@Home」という、200人で宅録で「We are the world」を作り、動画にして発表するというものが母体となっており、そのメンバーを中心に新たな企画として始まったのがこの「Homes」というアルバムです。 全楽曲、参加者のオリジナル楽曲であり、それを編曲・演奏・ミックス・マスタリングまで、全て参加者の自宅で作業しております。 楽しんで聴いて頂けたら幸いです。

V.A.

このアルバムは「コロナ禍」による影響で活動が困難な中、全参加者が自宅でのレコーディングのみで制作したアルバムです。 元々は2020年4月に発表した「We are the world@Home」という、200人で宅録で「We are the world」を作り、動画にして発表するというものが母体となっており、そのメンバーを中心に新たな企画として始まったのがこの「Homes」というアルバムです。 全楽曲、参加者のオリジナル楽曲であり、それを編曲・演奏・ミックス・マスタリングまで、全て参加者の自宅で作業しております。 楽しんで聴いて頂けたら幸いです。

V.A.

<選曲者プロフィール> Lena (Drums) 高校時代、クラシックの打楽器を勉強し、大学入学とともにジャズに転向。洗足学園音楽大学ジャズコースを首席で卒業。大学在学中から、プロ活動を開始。現在、サイドメンだけでなく自身のリーダーライブも定期的に開催しており、ジャズフェスなどにも多数出演している。関東圏内ジャズクラブを中心に精力的に活動中。 <選曲者コメント> 今回、このテーマでコンピレーションアルバムを作成するにあたって特にこだわったのは、音が纏う空間である。特にリラックスタイムに流したくなるアルバムということで、音の数があまり多くなく、肩の力の抜けるような曲を選んでみた。 ただ、のんびりしているだけの演奏ではなく、本格ジャズラウンジを意識しているため、ミュージシャンたちの掛け合いや、セッションのスリリングさも楽しめる。また、今回はスタンダードナンバーを多く入れたのもこだわったポイントの一つだ。素敵なバラードで、美しいスタンダードナンバーに酔いしれてもらいたい。ミュージシャンの目線から見ても、一つのアルバム制作にあたって、バラードというものは何曲も入れるものではないので、選曲やアレンジ、雰囲気に特にこだわっている人が多いと思う。なので、今回選曲した曲たちはどれも素晴らしい曲ばかりで、自信を持ってお勧めしたい。

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