| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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ハキダメに鉛 alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 02:38 | |
| 2 |
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暮レ子 alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:27 | |
| 3 |
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カッコウ alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:01 | |
| 4 |
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天仰ぐ alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 03:26 | |
| 5 |
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私の中華 alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 01:09 | |
| 6 |
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走馬灯 alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 07:03 | |
| 7 |
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岸頭にて alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:30 | |
| 8 |
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ビルの群れ alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 04:39 | |
| 9 |
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限りない白 alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz | 06:54 |
1stアルバムリリースから約3年、ライブの本数も増え、着実に実力をつけてきたSOSITEの新作は、録音、ミックスを手掛けた、 中村宗一郎、Boris/Atsuoのサウンドセンスが注入された注目作。 1stはインスト曲のみの収録だったが、今作ではギターの加倉がVoをとる楽曲を3曲収録。儚げで透明感溢れる歌声と、繊細な歌詞が、情景的な楽曲を更に引き立てている。 ギターとドラムという最小限のアンサンブルとして、2人のプレイはよりシンクロ度を増し、 彼らの持つクールでストイックな印象に、ハードな部分、ポップさ、そしてファニーな一面も覗かせ、表現力のバリエーションの広がりを見せた傑作!
Digital Catalog
Gt./Vo.ミサト、Dr.小松正宏(bloodthirsty butchers/FOE/CRYPT CITY/ALLERGY)、Ba.bisshi(ex-PAELLAS)のメンバーからなるSOSITEの現体制四作目のシングル作品。 本作は突き進むようなビートで一体となるリズムセクション、有機的に溶け込むシンセサウンドを前面に出しており、SOSITEの新たな一面がうかがえるものとなっている。また現代を風刺的に描写した歌詞や哀愁漂うギターがシリアスさやドラマティックなムードを感じる一曲。 本作も前作同様メンバーであるbisshiが作曲・エンジニアリングを手掛けており、全てバンドのセルフプロデュースとなっている。
1stアルバムリリースから約3年、ライブの本数も増え、着実に実力をつけてきたSOSITEの新作は、録音、ミックスを手掛けた、 中村宗一郎、Boris/Atsuoのサウンドセンスが注入された注目作。 1stはインスト曲のみの収録だったが、今作ではギターの加倉がVoをとる楽曲を3曲収録。儚げで透明感溢れる歌声と、繊細な歌詞が、情景的な楽曲を更に引き立てている。 ギターとドラムという最小限のアンサンブルとして、2人のプレイはよりシンクロ度を増し、 彼らの持つクールでストイックな印象に、ハードな部分、ポップさ、そしてファニーな一面も覗かせ、表現力のバリエーションの広がりを見せた傑作!
93年に福岡で始動した自主レーベル、ヘッドエイクサウンズのオムニバスシリーズ、20年目の第5弾。レコーディングは全て13年の春に東京で行われ、ミックスまで全てPANICSMILE吉田が行っている。CDのリリースは14年1月。全バンド東京のバンドながらも福岡からの発信となる。
Digital Catalog
Gt./Vo.ミサト、Dr.小松正宏(bloodthirsty butchers/FOE/CRYPT CITY/ALLERGY)、Ba.bisshi(ex-PAELLAS)のメンバーからなるSOSITEの現体制四作目のシングル作品。 本作は突き進むようなビートで一体となるリズムセクション、有機的に溶け込むシンセサウンドを前面に出しており、SOSITEの新たな一面がうかがえるものとなっている。また現代を風刺的に描写した歌詞や哀愁漂うギターがシリアスさやドラマティックなムードを感じる一曲。 本作も前作同様メンバーであるbisshiが作曲・エンジニアリングを手掛けており、全てバンドのセルフプロデュースとなっている。
1stアルバムリリースから約3年、ライブの本数も増え、着実に実力をつけてきたSOSITEの新作は、録音、ミックスを手掛けた、 中村宗一郎、Boris/Atsuoのサウンドセンスが注入された注目作。 1stはインスト曲のみの収録だったが、今作ではギターの加倉がVoをとる楽曲を3曲収録。儚げで透明感溢れる歌声と、繊細な歌詞が、情景的な楽曲を更に引き立てている。 ギターとドラムという最小限のアンサンブルとして、2人のプレイはよりシンクロ度を増し、 彼らの持つクールでストイックな印象に、ハードな部分、ポップさ、そしてファニーな一面も覗かせ、表現力のバリエーションの広がりを見せた傑作!
93年に福岡で始動した自主レーベル、ヘッドエイクサウンズのオムニバスシリーズ、20年目の第5弾。レコーディングは全て13年の春に東京で行われ、ミックスまで全てPANICSMILE吉田が行っている。CDのリリースは14年1月。全バンド東京のバンドながらも福岡からの発信となる。






