| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
三世紀 alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 02:42 | |
| 2 |
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ノヴァ・エチカ alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 06:13 | |
| 3 |
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祝福の歌 alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 04:34 | |
| 4 |
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銀河 alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 07:26 | |
| 5 |
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東天紅 alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 05:19 |
A MEZZANINE(あ・めっざにね)=<中二階>のラテン語訳。読み方を平仮名表記しているのはヴォーカル髙倉の意向による。自主販売のみだった前作シングル「ABBAU」(2016)発表後に書かれた「三世紀」「東天紅」、厚海のソロ曲を採り上げた「祝福の歌」、これまでライブで演奏されるのみだった「銀河」を含む、バラエティに富んだ5曲を収録。レコーディングにはライブメンバーでもある西尾賢、光永渉、亀田暁彦、あだち麗三郎が参加。他にも大場ともよをはじめ名古屋周辺のゆかりのミュージシャンをゲストに迎える。ミックスは「三世紀」を葛西敏彦、それ以外をあだち麗三郎が手掛け、それぞれに立体感のある特徴的な音像を作り出している。
Digital Catalog
A MEZZANINE(あ・めっざにね)=<中二階>のラテン語訳。読み方を平仮名表記しているのはヴォーカル髙倉の意向による。自主販売のみだった前作シングル「ABBAU」(2016)発表後に書かれた「三世紀」「東天紅」、厚海のソロ曲を採り上げた「祝福の歌」、これまでライブで演奏されるのみだった「銀河」を含む、バラエティに富んだ5曲を収録。レコーディングにはライブメンバーでもある西尾賢、光永渉、亀田暁彦、あだち麗三郎が参加。他にも大場ともよをはじめ名古屋周辺のゆかりのミュージシャンをゲストに迎える。ミックスは「三世紀」を葛西敏彦、それ以外をあだち麗三郎が手掛け、それぞれに立体感のある特徴的な音像を作り出している。
A MEZZANINE(あ・めっざにね)=<中二階>のラテン語訳。読み方を平仮名表記しているのはヴォーカル髙倉の意向による。自主販売のみだった前作シングル「ABBAU」(2016)発表後に書かれた「三世紀」「東天紅」、厚海のソロ曲を採り上げた「祝福の歌」、これまでライブで演奏されるのみだった「銀河」を含む、バラエティに富んだ5曲を収録。レコーディングにはライブメンバーでもある西尾賢、光永渉、亀田暁彦、あだち麗三郎が参加。他にも大場ともよをはじめ名古屋周辺のゆかりのミュージシャンをゲストに迎える。ミックスは「三世紀」を葛西敏彦、それ以外をあだち麗三郎が手掛け、それぞれに立体感のある特徴的な音像を作り出している。
CITY POP再発見の源流を作りつつ、20年以上に渡りオリジナルのCITY POP脈をぶれることなく累々とクリエイトし続けるクニモンド瀧口(流線形)が、今だからコンパイルするCITY POPのコンピレ―ションアルバム。 発掘され続けるメジャー音源とは一線を画し、新旧インディー作品の中からクニモンド瀧口の目線で「シティ・ミュージック」として世に問いたい音源をセレクト。 90年代~現在までのアーティスト作品からセレクションした「シーンに提案したい」作品集が、「CITY MUSIC OKYO junction」です。
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A MEZZANINE(あ・めっざにね)=<中二階>のラテン語訳。読み方を平仮名表記しているのはヴォーカル髙倉の意向による。自主販売のみだった前作シングル「ABBAU」(2016)発表後に書かれた「三世紀」「東天紅」、厚海のソロ曲を採り上げた「祝福の歌」、これまでライブで演奏されるのみだった「銀河」を含む、バラエティに富んだ5曲を収録。レコーディングにはライブメンバーでもある西尾賢、光永渉、亀田暁彦、あだち麗三郎が参加。他にも大場ともよをはじめ名古屋周辺のゆかりのミュージシャンをゲストに迎える。ミックスは「三世紀」を葛西敏彦、それ以外をあだち麗三郎が手掛け、それぞれに立体感のある特徴的な音像を作り出している。
A MEZZANINE(あ・めっざにね)=<中二階>のラテン語訳。読み方を平仮名表記しているのはヴォーカル髙倉の意向による。自主販売のみだった前作シングル「ABBAU」(2016)発表後に書かれた「三世紀」「東天紅」、厚海のソロ曲を採り上げた「祝福の歌」、これまでライブで演奏されるのみだった「銀河」を含む、バラエティに富んだ5曲を収録。レコーディングにはライブメンバーでもある西尾賢、光永渉、亀田暁彦、あだち麗三郎が参加。他にも大場ともよをはじめ名古屋周辺のゆかりのミュージシャンをゲストに迎える。ミックスは「三世紀」を葛西敏彦、それ以外をあだち麗三郎が手掛け、それぞれに立体感のある特徴的な音像を作り出している。
CITY POP再発見の源流を作りつつ、20年以上に渡りオリジナルのCITY POP脈をぶれることなく累々とクリエイトし続けるクニモンド瀧口(流線形)が、今だからコンパイルするCITY POPのコンピレ―ションアルバム。 発掘され続けるメジャー音源とは一線を画し、新旧インディー作品の中からクニモンド瀧口の目線で「シティ・ミュージック」として世に問いたい音源をセレクト。 90年代~現在までのアーティスト作品からセレクションした「シーンに提案したい」作品集が、「CITY MUSIC OKYO junction」です。




