album jacket
 How To Buy
TitleDurationPrice
The Time -- Kieli  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:00
speachrow (feat. 当真伊都子) -- akisai当真伊都子  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:04
Find your way -- K-Conjog  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:01
kind of blue -- daisuke miyataniyutaka hirasaka  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:46
another world -- Jochen Tiberius KochGunnar Skrocki  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:37
the sea has many voices -- ダコタ スイートクエンティン サージャックVelladon  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:32
Augustine -- クエンティン サージャック  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:46
Wish I Were With You -- Tim Linghaus  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:00
希望 -- Haythem Mahbouli  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:55
Fly -- 当真伊都子  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:00
Every -- Flica  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:48
a song from the past -- 小瀬村晶Dom Mino'  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:40
fish -- Paniyolo  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:46
Listen the trial version of tracks by clicking the circle Total: 55:55
Album Info

2108年7月の西日本を中心とした豪雨災害・北海道胆振東部地震災害支援のために SCHOLEがコンピレーションアルバムを制作しました。SCHOLEが制作するコンピレーションアルバムとしては4作目となりましたが、これまで同様全曲が未発表楽曲で構成されています。

SCHOLE HOPE PROJECT 2 After the Rain - Schole Compilation Vol.4

平成30年7月豪雨災害・平成30年北海道胆振東部地震災害支援プロジェクト

平成30年夏、日本で大規模災害が度々発生し、各地に甚大な被害をもたらしました。 被災された皆様に謹んでお見舞い申し上げます。

これらの災害を受けて、SCHOLEとして可能な限り長期的で継続的な支援活動ができればという思いから本プロジェクトを立ち上げました。 SCHOLEと繋がりのある素晴らしい音楽家達による、本プロジェクトのための書き下ろし楽曲をデジタル配信いたします。復興の助けになればと作られた魅力的な楽曲群をお楽しみ頂くことができます。 音楽を必要とする全ての方に音楽を届けていくこと、また本プロジェクトが、日本だけではなく世界中で発生する自然災害の被災地のために、今できることを考えるきっかけになればと思っています。音楽の力を借りることで、希望の輪を皆様と作っていけたら本望です。今回の企画に賛同し、音楽を提供して下さる全ての音楽家の皆様に感謝致します。

皆様にお聞き頂くことにより集まる収益から制作費を除いた全額を、被災地復興の支援のための義援金として、日本赤十字社ならびに、復興活動をしている団体にお渡しさせて頂きます。3ヶ月に一度、弊社経理にて金額を集計し、送金させて頂きます。

Discography

Dance/Electronica

本作は「synfilums」の音楽作品「Syn Crho」に収録されている楽曲のリミックス作品第二弾です。 ピアノソロ作品である原曲を大胆に切り刻み再構築することで、原曲の持つ淡いノスタルジーに「ぼかし」や「くすみ」を加え、人の心に眠っている微かな記憶のようなイメージを想起させます。

1 track
Dance/Electronica

本作は「synfilums」の音楽作品「Syn Crho」に収録されている楽曲のリミックス作品第二弾です。 ピアノソロ作品である原曲を大胆に切り刻み再構築することで、原曲の持つ淡いノスタルジーに「ぼかし」や「くすみ」を加え、人の心に眠っている微かな記憶のようなイメージを想起させます。

1 track
Classical/Soundtrack

小瀬村晶のニュー・アルバム「88 Keys」を発表します。 本作は、ステイホーム期間中に、プライベート・スタジオで作曲/録音されたピアノソロの楽曲を中心に集められたピアノソロ・アルバムです。 過去に発表してきた「Polaroid Piano」(2009) や、「One Day」 (2016) といった即興演奏によるピアノ作品とは趣の異なる、確かな作曲的アプローチから生まれた初の試みとなるピアノソロ・アルバムは、過去数年に渡って構想されていた作品が、パンデミックによって中断を余儀なくされたことが制作の発端となりました。 緊急事態宣言が発令された2020年の春、音楽への衝動的欲求に応えるように始まった本作は、ひとつひとつのピースを自身の演奏で丁寧に紡ぎ取った、独自性溢れる14篇の小品から成り立っています。 誰も予期しなかったいまの状況だからこそ生まれた、転調する世界に木漏れ日を零す、ピースフルなピアノミュージックが誕生しました。

14 tracks
Classical/Soundtrack

小瀬村晶のニュー・アルバム「88 Keys」を発表します。 本作は、ステイホーム期間中に、プライベート・スタジオで作曲/録音されたピアノソロの楽曲を中心に集められたピアノソロ・アルバムです。 過去に発表してきた「Polaroid Piano」(2009) や、「One Day」 (2016) といった即興演奏によるピアノ作品とは趣の異なる、確かな作曲的アプローチから生まれた初の試みとなるピアノソロ・アルバムは、過去数年に渡って構想されていた作品が、パンデミックによって中断を余儀なくされたことが制作の発端となりました。 緊急事態宣言が発令された2020年の春、音楽への衝動的欲求に応えるように始まった本作は、ひとつひとつのピースを自身の演奏で丁寧に紡ぎ取った、独自性溢れる14篇の小品から成り立っています。 誰も予期しなかったいまの状況だからこそ生まれた、転調する世界に木漏れ日を零す、ピースフルなピアノミュージックが誕生しました。

14 tracks

音楽・デザインプロダクションカンパニー「SCHOLE INC.」の代表であり、音楽レーベル Schole Records のアートディレクターとしてレーベル作品のデザインやアートワークを手がけてきた菊地慎と、ピアニスト・作曲家の当真伊都子のユニット「synfilums」の1st Album「syn crho」。 「syn crho」収録曲「朧月: Midnight Moon - Morning Mist」を、Paniyoloがサンプリング・アレンジしました。

1 track

音楽・デザインプロダクションカンパニー「SCHOLE INC.」の代表であり、音楽レーベル Schole Records のアートディレクターとしてレーベル作品のデザインやアートワークを手がけてきた菊地慎と、ピアニスト・作曲家の当真伊都子のユニット「synfilums」の1st Album「syn crho」。 「syn crho」収録曲「朧月: Midnight Moon - Morning Mist」を、Paniyoloがサンプリング・アレンジしました。

1 track
Dance/Electronica

akisaiとスティールパン・マルチ弦楽器奏者の渡辺明応がコラボレーションした本作は、2020年5月にリリースされたakisaiのEP「re:consideration」に収録されている楽曲を再構成したものです。 渡辺明応が奏でるスティールパンの瞑想的なシーケンスと、シンセサイザー・マリンバのフレーズが絡み合い、時に過度な残響処理を施すことにより、幻想的な楽曲になりました。 アートワークはakisaiのkoichi nakaieによるもので、楽曲のイメージをさらに際立たせます。

1 track
Dance/Electronica

akisaiとスティールパン・マルチ弦楽器奏者の渡辺明応がコラボレーションした本作は、2020年5月にリリースされたakisaiのEP「re:consideration」に収録されている楽曲を再構成したものです。 渡辺明応が奏でるスティールパンの瞑想的なシーケンスと、シンセサイザー・マリンバのフレーズが絡み合い、時に過度な残響処理を施すことにより、幻想的な楽曲になりました。 アートワークはakisaiのkoichi nakaieによるもので、楽曲のイメージをさらに際立たせます。

1 track
Dance/Electronica

鈴木要と中家紘一によるSound/Visualプロジェクト「akisai」の4thアルバムを発表します。 音楽担当の鈴木は、akisaiとしての作品発表と並行してスクウェア・エニックスより発売されたゲーム『ニーア オートマタ』(NieR:Automata)の劇伴音楽のピアノコレクションでピアノアレンジ・演奏を披露したり、舞台への楽曲提供で背景となるようなアンビエント楽曲を制作したりと、自身の制作する楽曲のジャンルを制限することなく活動してきました。そんなバックグラウンドが反映されたかの様な今作は、これまでのakisaiらしい爽やかなエレクトロニカ、フォークトロニカの要素とバンドサウンドの融合に挑戦した印象を受ける楽曲も収録されており、これまでで最もバラエティに富んだ作品になりました。 バラエティには富んではいるものの、全体として前作「Travelers」で見せたリゾート感が要所でアクセントとして加えられ、今作の軸となっているアンビエント楽曲とのバランスを見事にとり、アルバムとしての纏りを感じさせる確かなアレンジ力、ミックスの良さが際立っています。 前作に続きアートワークは中家が制作、akisaiの求める世界観をビジュアル面から構築しています。

11 tracks
Dance/Electronica

鈴木要と中家紘一によるSound/Visualプロジェクト「akisai」の4thアルバムを発表します。 音楽担当の鈴木は、akisaiとしての作品発表と並行してスクウェア・エニックスより発売されたゲーム『ニーア オートマタ』(NieR:Automata)の劇伴音楽のピアノコレクションでピアノアレンジ・演奏を披露したり、舞台への楽曲提供で背景となるようなアンビエント楽曲を制作したりと、自身の制作する楽曲のジャンルを制限することなく活動してきました。そんなバックグラウンドが反映されたかの様な今作は、これまでのakisaiらしい爽やかなエレクトロニカ、フォークトロニカの要素とバンドサウンドの融合に挑戦した印象を受ける楽曲も収録されており、これまでで最もバラエティに富んだ作品になりました。 バラエティには富んではいるものの、全体として前作「Travelers」で見せたリゾート感が要所でアクセントとして加えられ、今作の軸となっているアンビエント楽曲とのバランスを見事にとり、アルバムとしての纏りを感じさせる確かなアレンジ力、ミックスの良さが際立っています。 前作に続きアートワークは中家が制作、akisaiの求める世界観をビジュアル面から構築しています。

11 tracks
Dance/Electronica

本作は、音楽・デザインプロダクションカンパニー「SCHOLE INC.」の代表である菊地慎とピアニスト・作曲家の当真伊都子によるユニット「synfilums」の音楽作品「Syn Crho」に収録されている楽曲のリミックス作品です。 両名のボーカルとピアノ伴奏の素材を再構築したものにシンプルなビートを乗せたローファイ・チルアウトな楽曲になっています。

1 track
Dance/Electronica

本作は、音楽・デザインプロダクションカンパニー「SCHOLE INC.」の代表である菊地慎とピアニスト・作曲家の当真伊都子によるユニット「synfilums」の音楽作品「Syn Crho」に収録されている楽曲のリミックス作品です。 両名のボーカルとピアノ伴奏の素材を再構築したものにシンプルなビートを乗せたローファイ・チルアウトな楽曲になっています。

1 track
Dance/Electronica

鈴木要と中家紘一によるSound/Visualプロジェクト「akisai」の4thアルバムから "past" をシングルカットしてリリースします。 音楽担当の鈴木は、akisaiとしての作品発表と並行してスクウェア・エニックスより発売されたゲーム『ニーア オートマタ』(NieR:Automata)の劇伴音楽のピアノコレクションでピアノアレンジ・演奏を披露したり、舞台への楽曲提供で背景となるようなアンビエント楽曲を制作したりと、自身の制作する楽曲のジャンルを制限することなく活動してきました。そんなバックグラウンドが反映されたかの様な今作は、これまでのakisaiらしい爽やかなエレクトロニカ、フォークトロニカの要素とバンドサウンドの融合に挑戦した印象を受ける楽曲も収録されており、これまでで最もバラエティに富んだ作品になりました。 バラエティには富んではいるものの、全体として前作「Travelers」で見せたリゾート感が要所でアクセントとして加えられ、今作の軸となっているアンビエント楽曲とのバランスを見事にとり、アルバムとしての纏りを感じさせる確かなアレンジ力、ミックスの良さが際立っています。 前作に続きアートワークは中家が制作、akisaiの求める世界観をビジュアル面から構築しています。

1 track
Dance/Electronica

鈴木要と中家紘一によるSound/Visualプロジェクト「akisai」の4thアルバムから "past" をシングルカットしてリリースします。 音楽担当の鈴木は、akisaiとしての作品発表と並行してスクウェア・エニックスより発売されたゲーム『ニーア オートマタ』(NieR:Automata)の劇伴音楽のピアノコレクションでピアノアレンジ・演奏を披露したり、舞台への楽曲提供で背景となるようなアンビエント楽曲を制作したりと、自身の制作する楽曲のジャンルを制限することなく活動してきました。そんなバックグラウンドが反映されたかの様な今作は、これまでのakisaiらしい爽やかなエレクトロニカ、フォークトロニカの要素とバンドサウンドの融合に挑戦した印象を受ける楽曲も収録されており、これまでで最もバラエティに富んだ作品になりました。 バラエティには富んではいるものの、全体として前作「Travelers」で見せたリゾート感が要所でアクセントとして加えられ、今作の軸となっているアンビエント楽曲とのバランスを見事にとり、アルバムとしての纏りを感じさせる確かなアレンジ力、ミックスの良さが際立っています。 前作に続きアートワークは中家が制作、akisaiの求める世界観をビジュアル面から構築しています。

1 track
Dance/Electronica

鈴木要と中家紘一によるSound/Visualプロジェクト「akisai」の4thアルバムからwindsをシングルカットしてリリースします。 音楽担当の鈴木は、akisaiとしての作品発表と並行してスクウェア・エニックスより発売されたゲーム『ニーア オートマタ』(NieR:Automata)の劇伴音楽のピアノコレクションでピアノアレンジ・演奏を披露したり、舞台への楽曲提供で背景となるようなアンビエント楽曲を制作したりと、自身の制作する楽曲のジャンルを制限することなく活動してきました。そんなバックグラウンドが反映されたかの様な今作は、これまでのakisaiらしい爽やかなエレクトロニカ、フォークトロニカの要素とバンドサウンドの融合に挑戦した印象を受ける楽曲も収録されており、これまでで最もバラエティに富んだ作品になりました。 バラエティには富んではいるものの、全体として前作「Travelers」で見せたリゾート感が要所でアクセントとして加えられ、今作の軸となっているアンビエント楽曲とのバランスを見事にとり、アルバムとしての纏りを感じさせる確かなアレンジ力、ミックスの良さが際立っています。 前作に続きアートワークは中家が制作、akisaiの求める世界観をビジュアル面から構築しています。

1 track
Dance/Electronica

鈴木要と中家紘一によるSound/Visualプロジェクト「akisai」の4thアルバムからwindsをシングルカットしてリリースします。 音楽担当の鈴木は、akisaiとしての作品発表と並行してスクウェア・エニックスより発売されたゲーム『ニーア オートマタ』(NieR:Automata)の劇伴音楽のピアノコレクションでピアノアレンジ・演奏を披露したり、舞台への楽曲提供で背景となるようなアンビエント楽曲を制作したりと、自身の制作する楽曲のジャンルを制限することなく活動してきました。そんなバックグラウンドが反映されたかの様な今作は、これまでのakisaiらしい爽やかなエレクトロニカ、フォークトロニカの要素とバンドサウンドの融合に挑戦した印象を受ける楽曲も収録されており、これまでで最もバラエティに富んだ作品になりました。 バラエティには富んではいるものの、全体として前作「Travelers」で見せたリゾート感が要所でアクセントとして加えられ、今作の軸となっているアンビエント楽曲とのバランスを見事にとり、アルバムとしての纏りを感じさせる確かなアレンジ力、ミックスの良さが際立っています。 前作に続きアートワークは中家が制作、akisaiの求める世界観をビジュアル面から構築しています。

1 track

"Venus Years" is the second in a series of albums about DIVORCE from a child’s perspective that started with "We Were Young When You Left Home" (Schole, 2019). Coping with solitude, rediscovering structure, the significance of the new daily routine and regaining self-confidence are the key themes upon which the music is built. The tracks "Love And Dust" and "Warhorses" exemplify the album’s conceptional narrative. Guest appearances from Muriël Bostdorp and Tobias Leon Haecker reinforce the eclectic nature of the music. Artwork duties are once more fulfilled by Alex Hanke (Zum Heimathafen). His depicture of little boy K as a warrior in a remote post-apocalyptic wasteland is a metaphor for determination set against deprivation and loss.

15 tracks

"Venus Years" is the second in a series of albums about DIVORCE from a child’s perspective that started with "We Were Young When You Left Home" (Schole, 2019). Coping with solitude, rediscovering structure, the significance of the new daily routine and regaining self-confidence are the key themes upon which the music is built. The tracks "Love And Dust" and "Warhorses" exemplify the album’s conceptional narrative. Guest appearances from Muriël Bostdorp and Tobias Leon Haecker reinforce the eclectic nature of the music. Artwork duties are once more fulfilled by Alex Hanke (Zum Heimathafen). His depicture of little boy K as a warrior in a remote post-apocalyptic wasteland is a metaphor for determination set against deprivation and loss.

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