album jacket
 How To Buy
Add all to Cart
TitleDurationPrice
1
人生計画  alac,flac,wav: 24bit/96kHz 04:09 N/A
2
3分間  alac,flac,wav: 24bit/96kHz 03:41 N/A
Album Info

自主レーベル「miracleoasismusic」を設立以降、アルバム「anewphilosophy」「ノームの世界」をリリース、昨年は配信限定にて「ピロカルピン2015?2018Selection」、「ThanksgivingonemanLive2017」とリリースを重ねてきた「ピロカルピン」が充電期間を経ていよいよ新曲を発表する。シングル収録の2曲は「ピロカルピン」の持ち味満載のアップテンポで爽やかなギターロックサウンド、夏の気配を感じる季節にピッタリのサウンドに仕上がっている。ジャケットはドラマ化された「海月姫」、「東京タラレバ娘」で知られる人気漫画家「東村アキコ」、(今年7月より「偽装不倫」(日本テレビ系列)のドラマ化も決定している)が書き下ろした。今年9月にはおよそ2年4ヶ月振りとなるオリジナルアルバムのリリースが予定される中で本作はその1stシングルカットとなる。

Note

〈購入者特典プレゼント企画〉

【対象者】
ピロカルピン『人生計画』をハイレゾ、ロスレスどちらでも「バンドル」(2曲/450円)にて購入された方から10名

【内容】 57mmサイズ缶バッジ

【応募方法】
ototoy.jp... より「プレゼントの応募」を選択し、「ピロカルピンプレゼント応募」と記載のうえ、

・ピロカルピン『人生計画』を購入した際使用したアカウントの、メールアドレスもしくはTwitterアカウント名
・予約または購入時のキュー番号
(「XXXXXXXXX」XXX点 ¥XXXXXX(税込) 購入完了のお知らせ(000,000)←この数字です)
・お名前
・連絡先
・ご意見、ご感想
をご記入の上お申し込みください。

【応募締切】
7月19日(金)23時59分まで

Add all to INTEREST

Discography

Rock

ピロカルピン、2021年第1弾となる新曲「メッセージ」をリリース!

1 track
Rock

ピロカルピン、2021年第1弾となる新曲「メッセージ」をリリース!

1 track
Rock

来年頭に予定されているフルアルバムのリリースに向けた2ndカット。力強いロックサウンドに通り過ぎた夏の郷愁を感じる一曲に仕上がっている。

1 track
Rock

来年頭に予定されているフルアルバムのリリースに向けた2ndカット。力強いロックサウンドに通り過ぎた夏の郷愁を感じる一曲に仕上がっている。

1 track
Rock

前作アルバム「その幕が上がる時」の発表から約10月ぶりとなるニューシングル「檻」を発表!今年年末に予定されている新作アルバムのリリースに向けて「ピロカルピン」が動き出した。

1 track
Rock

前作アルバム「その幕が上がる時」の発表から約10月ぶりとなるニューシングル「檻」を発表!今年年末に予定されている新作アルバムのリリースに向けて「ピロカルピン」が動き出した。

1 track
Rock

願ってきた夢が叶ったり、周りの物事が変化したりするときに抱く、確かな現実感と、それとは裏腹の、不思議で神秘的な邂逅と、 虚構の中の孤独感を、荘重感と浮遊感が相俟ったギターロックサウンドで巧みに歌い出す、リード曲でアルバムタイトル曲の M-1「その幕が上がる時」。時の移ろいや泡末夢幻とした人の世の覚束なさに自信や展望を失ったとしても、たゆまぬ日々の励み は決して人を裏切らないと確信させ、新しい時代にさらに新しい一歩を踏み出す勇気を与える、ストレートでソリッドなロック、 シングルのM-2「人生計画」。内省的で現実から遠ざかりたい気持ちを、小気味よくシャッフルする跳ねるビートと、 透き通ったボーカルのサウンドに載せて聴かせるM-7「夢十夜」など、「ピロカルピン」至高の全7曲。 時折、心揺さぶるようなハードなサウンドでありながら、日常の営みに激励の言葉をかけてくれるように、いつの間にか すっと心の中に同居する歌詞と、明日への意欲と勇気をじんわりと掻き立てさせてくれる、そっと寄り添ってくる旋律が 奥深く息づいて、心地良さと活力を与えてくれる「ピロカルピン」のサウンド。 「岡田慎二郎」のギターをフィーチュアした重層的なバックサウンドに、「松木智恵子」のみずみずしく素直に直接胸に響く、 透明感際立つボーカルとメロディに、秀麗で整然とした言葉が絶妙にカラフルに掛け合わさる。そして、聴く者たちの、 前に進んで行く日々のストーリーを鼓舞する。眼をさえぎる影を払う「ピロカルピン」の真価を、ここでも実感できる。

7 tracks
Rock

願ってきた夢が叶ったり、周りの物事が変化したりするときに抱く、確かな現実感と、それとは裏腹の、不思議で神秘的な邂逅と、 虚構の中の孤独感を、荘重感と浮遊感が相俟ったギターロックサウンドで巧みに歌い出す、リード曲でアルバムタイトル曲の M-1「その幕が上がる時」。時の移ろいや泡末夢幻とした人の世の覚束なさに自信や展望を失ったとしても、たゆまぬ日々の励み は決して人を裏切らないと確信させ、新しい時代にさらに新しい一歩を踏み出す勇気を与える、ストレートでソリッドなロック、 シングルのM-2「人生計画」。内省的で現実から遠ざかりたい気持ちを、小気味よくシャッフルする跳ねるビートと、 透き通ったボーカルのサウンドに載せて聴かせるM-7「夢十夜」など、「ピロカルピン」至高の全7曲。 時折、心揺さぶるようなハードなサウンドでありながら、日常の営みに激励の言葉をかけてくれるように、いつの間にか すっと心の中に同居する歌詞と、明日への意欲と勇気をじんわりと掻き立てさせてくれる、そっと寄り添ってくる旋律が 奥深く息づいて、心地良さと活力を与えてくれる「ピロカルピン」のサウンド。 「岡田慎二郎」のギターをフィーチュアした重層的なバックサウンドに、「松木智恵子」のみずみずしく素直に直接胸に響く、 透明感際立つボーカルとメロディに、秀麗で整然とした言葉が絶妙にカラフルに掛け合わさる。そして、聴く者たちの、 前に進んで行く日々のストーリーを鼓舞する。眼をさえぎる影を払う「ピロカルピン」の真価を、ここでも実感できる。

7 tracks
Rock

自主レーベル「miracleoasismusic」を設立以降、アルバム「anewphilosophy」「ノームの世界」をリリース、昨年は配信限定にて「ピロカルピン2015?2018Selection」、「ThanksgivingonemanLive2017」とリリースを重ねてきた「ピロカルピン」が充電期間を経ていよいよ新曲を発表する。シングル収録の2曲は「ピロカルピン」の持ち味満載のアップテンポで爽やかなギターロックサウンド、夏の気配を感じる季節にピッタリのサウンドに仕上がっている。ジャケットはドラマ化された「海月姫」、「東京タラレバ娘」で知られる人気漫画家「東村アキコ」、(今年7月より「偽装不倫」(日本テレビ系列)のドラマ化も決定している)が書き下ろした。今年9月にはおよそ2年4ヶ月振りとなるオリジナルアルバムのリリースが予定される中で本作はその1stシングルカットとなる。

2 tracks
Rock

自主レーベル「miracleoasismusic」を設立以降、アルバム「anewphilosophy」「ノームの世界」をリリース、昨年は配信限定にて「ピロカルピン2015?2018Selection」、「ThanksgivingonemanLive2017」とリリースを重ねてきた「ピロカルピン」が充電期間を経ていよいよ新曲を発表する。シングル収録の2曲は「ピロカルピン」の持ち味満載のアップテンポで爽やかなギターロックサウンド、夏の気配を感じる季節にピッタリのサウンドに仕上がっている。ジャケットはドラマ化された「海月姫」、「東京タラレバ娘」で知られる人気漫画家「東村アキコ」、(今年7月より「偽装不倫」(日本テレビ系列)のドラマ化も決定している)が書き下ろした。今年9月にはおよそ2年4ヶ月振りとなるオリジナルアルバムのリリースが予定される中で本作はその1stシングルカットとなる。

2 tracks
Rock

「ピロカルピン 2015-2018 Selection」。歩んでゆく道程の向こうに垣間見える新しい世界観、新しい人生観、新しいフィロソフィーを散りばめた「ピロカルピン」のストレートでポップなロックを聴くことができるアルバム「a new philosophy」からの7曲に、ファンタジックなフェアリーテイルを思わせる場面や、勇壮で心躍らせる貴種流離譚を思わせる場面、起こりえない現実を描写する空想科学小説を思わせる場面で彩られたアルバム「ノームの世界」からの3曲と、再レコーディングにより更に透明感と誘引力を増強して、15th Anniversary Versionとなって戻ってきた活動初期の代表曲「京都」に、新曲「今生きる」を加えた全12曲。時折、心揺さぶるようなハードなサウンドでありながら、日常の営みに激励の言葉をかけてくれるように、いつの間にかすっと心の中に同居する歌詞と、明日への意欲と勇気をじんわりと掻き立てさせてくれる、そっと寄り添ってくる旋律が、心地良さと活力を与えてくれる曲の数々。「岡田慎二郎」のギターをフィーチュアした重層的なバックトラックに、「松木智恵子」のみずみずしく素直に直接胸に響く、奥深い魅力に満ちた透明感際立つボーカルとメロディに、秀麗で整然とした言葉が絶妙にカラフルに掛け合わさり、森の奥の爽やかな朝露のような、夜に澄んで煌めく星の光のような音の世界に形づくり、まばゆくしっとりと描き出す。そして、聴く者たちの、前に進んで行く日々のストーリーを鼓舞する。眼をさえぎる影を払う「ピロカルピン」の真価を実感できる巧緻なSelection。

12 tracks
Rock

内容紹介 ストイックな姿勢を貫きながらも、唯一無二の音楽性と圧倒的な世界観でリスナー急増中のピロカルピン。これまでリリースしたシングルは全て完売となり、3枚のアルバムはロングセラー化。 そんな彼らの最新作は、初の3曲入りEP。これまでと異なる新しい形でリリースされる本作は、あえて1曲ごとの方向性を明確に打ち出したと言ってよい、濃厚かつファンタジックな内容。タイトルにもなっている「青い月」とは、ごく稀に現れるという“2度目の満月”の意で“めったに起こらない出来事”を暗示する。とある言い伝えでは、幻の青い月を見た者には幸せが訪れるという。 純度の高いコンセプチュアルな表現が高い評価を得ているアルバムに繋がる、根底を貫くテーマを示唆しながらも、バンドとしての表現の幅に潔く挑戦した意欲作。正式リリース音源としては、ドラムのメンバーチェンジ後の初作品となる。 メディア掲載レビューほか ファンタジックなサウンドスケープが高い評価を受けている2009年にCDデビューを果たした新鋭の、新メンバー加入後初の音源となる3曲入りEP。物語性に富んだ歌詞世界を、よりみずみずしく輝かせるバンド・マジックはさらに進化。曲ごとにその表情を変化させつつも、ポップなメロディを聴かせてくれる。 --CDジャーナル データベース アーティストについて 少年のようにイノセントな輝きを放つ透明な声と、UKロックに根差した唯一無二のバンドサウンドが描き出す、ドリーミーでファンタジックな世界。日本人の心の琴線に触れるノスタルジックなメロディと、独特な言語感覚から生み出される日常とファンタジーの狭間を切り抜く歌詞は、シンプルながらも日本語の持つ強さと美しい響きを備えている。 ピロカルピンは、松木智恵子(Vo,Gt.)、岡田慎二郎(Gt.)、スズキヒサシ(Ba)、荒内塁(Dr.)からなるギターロックバンド。2003年、松木がメンバー募集で.岡田と出会い、ピロカルピンの原型となる。その後幾度のメンバーチェンジを経て現在の編成に。 2009年7月、タワーレコード限定『人間進化論』、HMV限定『京都』をリリース。ライバル2社から初のシングル同時リリースという形でデビューを果たす。これまでにリリースしたシングルは全てSOLD OUTとなり、2枚のアルバム『落雷』『幻聴と幻想の現象』 はロングセラーとなっている。 2010年11-12月、『存在証明』『終焉間際のシンポジウム』のシングル2か月連続リリース。前者はオリコンインディーチャートで週間・月間とも2位となり、数量限定でリリースされた後者は即完売。初のレコ発ワンマンをプラネタリウムで開催する。 2011年3月、最新アルバム『宇宙のみなしご』をリリース。各方面から届いた推薦コメントを掲載。初の東名阪ワンマンツアーはソールドアウトで終幕、7月3日には渋谷CLUB QUATTROでのワンマンライブ「幻聴シンポジウム vol.1」を開催、満員御礼に。 圧倒的な世界観で描かれる幻想のギターロック。 日常を浄化する美しく力強い言葉の結晶と、奇をてらわない普遍的な曲の中にキラリと光る音の輝きが、リスナーの耳を捉えて放さない。

3 tracks
Rock

内容紹介 ストイックな姿勢を貫きながらも、唯一無二の音楽性と圧倒的な世界観でリスナー急増中のピロカルピン。これまでリリースしたシングルは全て完売となり、3枚のアルバムはロングセラー化。 そんな彼らの最新作は、初の3曲入りEP。これまでと異なる新しい形でリリースされる本作は、あえて1曲ごとの方向性を明確に打ち出したと言ってよい、濃厚かつファンタジックな内容。タイトルにもなっている「青い月」とは、ごく稀に現れるという“2度目の満月”の意で“めったに起こらない出来事”を暗示する。とある言い伝えでは、幻の青い月を見た者には幸せが訪れるという。 純度の高いコンセプチュアルな表現が高い評価を得ているアルバムに繋がる、根底を貫くテーマを示唆しながらも、バンドとしての表現の幅に潔く挑戦した意欲作。正式リリース音源としては、ドラムのメンバーチェンジ後の初作品となる。 メディア掲載レビューほか ファンタジックなサウンドスケープが高い評価を受けている2009年にCDデビューを果たした新鋭の、新メンバー加入後初の音源となる3曲入りEP。物語性に富んだ歌詞世界を、よりみずみずしく輝かせるバンド・マジックはさらに進化。曲ごとにその表情を変化させつつも、ポップなメロディを聴かせてくれる。 --CDジャーナル データベース アーティストについて 少年のようにイノセントな輝きを放つ透明な声と、UKロックに根差した唯一無二のバンドサウンドが描き出す、ドリーミーでファンタジックな世界。日本人の心の琴線に触れるノスタルジックなメロディと、独特な言語感覚から生み出される日常とファンタジーの狭間を切り抜く歌詞は、シンプルながらも日本語の持つ強さと美しい響きを備えている。 ピロカルピンは、松木智恵子(Vo,Gt.)、岡田慎二郎(Gt.)、スズキヒサシ(Ba)、荒内塁(Dr.)からなるギターロックバンド。2003年、松木がメンバー募集で.岡田と出会い、ピロカルピンの原型となる。その後幾度のメンバーチェンジを経て現在の編成に。 2009年7月、タワーレコード限定『人間進化論』、HMV限定『京都』をリリース。ライバル2社から初のシングル同時リリースという形でデビューを果たす。これまでにリリースしたシングルは全てSOLD OUTとなり、2枚のアルバム『落雷』『幻聴と幻想の現象』 はロングセラーとなっている。 2010年11-12月、『存在証明』『終焉間際のシンポジウム』のシングル2か月連続リリース。前者はオリコンインディーチャートで週間・月間とも2位となり、数量限定でリリースされた後者は即完売。初のレコ発ワンマンをプラネタリウムで開催する。 2011年3月、最新アルバム『宇宙のみなしご』をリリース。各方面から届いた推薦コメントを掲載。初の東名阪ワンマンツアーはソールドアウトで終幕、7月3日には渋谷CLUB QUATTROでのワンマンライブ「幻聴シンポジウム vol.1」を開催、満員御礼に。 圧倒的な世界観で描かれる幻想のギターロック。 日常を浄化する美しく力強い言葉の結晶と、奇をてらわない普遍的な曲の中にキラリと光る音の輝きが、リスナーの耳を捉えて放さない。

3 tracks
View More Discography Collapse
Collapse