| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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るかるかみ (feat. 初音ミク) -- DE DE MOUSE甘口コレクティブ初音ミク alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:22 | |
| 2 |
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-ne (feat. 初音ミク) -- KAIRUI甘口コレクティブ初音ミク alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:55 | |
| 3 |
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『クリップ!』 (feat. 初音ミク) -- cat biscuit甘口コレクティブ初音ミク alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:33 | |
| 4 |
|
Not Okay, No Way (feat. 初音ミク) -- KOTONOHOUSE甘口コレクティブ初音ミク alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:30 | |
| 5 |
|
パラサイトエンジェル (feat. 初音ミク) -- Yunomi甘口コレクティブ初音ミク alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:17 | |
| 6 |
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シルエット (feat. 初音ミク) -- Saku甘口コレクティブ初音ミク alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:37 | |
| 7 |
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アマクチスパイク (feat. 初音ミク) -- 天使電影甘口コレクティブ初音ミク alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:17 |
とある日、バーチャルアンドロイド病院に入院中の初音ミクは提供された甘口カレーを食す。 しかし、その中には宇宙由来のパラサイト・ナノマシンが混入されていた!
ナノマシンに乗っ取られた初音ミクは、クミンカラーの髪の毛・悪戯好きな性格・少し大人びた体つきのセクシー・ヴォーカロイド『甘口ミク』へと変身する!
彼女の目標は『この世のすべてを甘口に治療する』ことのようだ。 世界を甘口にするため、今日も彼女は歌って踊ってみんなを治療するのだ──!
Interviews/Columns

連載
REVIEWS : 102 ダブ、テクノ (2025年7月)──河村祐介
"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をモットーに、さまざまな書き手がここ数ヶ月の新譜からエッセンシャルな9枚を選びレヴューするコーナー。今回の更新は、OTOTOY編集長でもあり、昨年、監修本『DUB入門』刊行した河村祐介が…

連載
REVIEWS : 097 ダブ、テクノ (2025年5月)──河村祐介
"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をモットーに、さまざまな書き手がここ数ヶ月の新譜からエッセンシャルな9枚を選びレヴューするコーナー。今回の更新は、OTOTOY編集長でもあり、昨年、監修本『DUB入門』刊行した河村祐介が…

コラム
OTOTOY的、買い逃し厳禁な20枚──2020年レコメンド20
OTOTOYでは今年も邦楽を中心にたくさんの音楽を紹介してきました。そんななかでもキラリと光ったアルバムたちを20枚をレコメンドいたします。まさに買い逃し厳禁な20枚、2020年の作品たちをこちらでお届けいたします。 ''OTOTOYレコメンド2020 …

インタビュー
DÉ DÉ MOUSE、2020年は平和の音楽としてのダンス・ミュージックで遊ぶ!
新年明けましておめでとうございます! 今年は子年。つまりDÉ DÉ MOUSEの年! ということで、新年1発目に登場してもらうのは、ニュー・アルバム『Nulife』をリリースしたばかりのDÉ DÉ MOUSE。本インタヴューでは、毎回作品ごとのコンセプトが…

インタビュー
DÉ DÉ MOUSEが演出する“夕暮れ時のディスコ感”
唯一無二の快作『dream you up』から1年、DÉ DÉ MOUSEから通算7枚目のフル・アルバム『be yourself』がここにリリースされる。そのサウンドは1980年代のユーロビートやAOR的要素を取りいれるなど、これまで以上に“ポップさ”に満…

レビュー
【REVIEW】きらびやかな夏の終わりに――DÉ DÉ MOUSE、配信限定リリース
架空のSFアニメの機関室でかかるヒットチャートをイメージした前作『dream you up』から5ヵ月。気鋭のトラックメイカー・DÉ DÉ MOUSEが早くも配信限定EPをリリース。夏の終わりに贈る今作は、列車に揺られるテンポ感 "BPM 105"で統一し…

インタビュー
DÉ DÉ MOUSE、祝活動10周年──6thアルバムのハイレゾ版、1ヶ月独占配信
〈RAW LIFE〉からインディ・ロック・シーンまでに届いたアンセム「baby's star jam」も収録のマスターピース、1st『tide of stars』から10年、DÉ DÉ MOUSEの通算6枚目のアルバムがここに完成した。きらびやかなカットア…

インタビュー
〈GIRLS 3×3〉スペシャル座談会、THE LIPSMAX x サンナナニ x DIALUCK
華やかなライヴ・イヴェントのお誘いである。ここで紹介したいのは、9月23日(金)に代官山LOOPにて行われる、さまざまな出自を超えた、女性3ピース・バンド、3バンドが会するライヴ・イヴェント〈GIRLS 3×3〉だ。出演バンドはそれぞれ違った個性を持つガー…

インタビュー
祭囃子とエレクトロ──DE DE MOUSE『summer twilight』、ハイレゾ配信
昨年末アルバム『farewell holiday!』をリリースしたDE DE MOUSE、あれから半年のスパンをおいてここに新作EP『summer twilight』を緊急リリース。彼らしいカットアップ感にあふれたシンセ、ポップなエレクトロ・ビートとともに…

その他
オトトイのススメ! Vol.5は、2016年3月29日(火)TSUTAYA o-nestにて開催。出演者は、DE DE MOUSE、アカシック、POP
''nest20周年記念公演 オトトイのススメ! vol.5''日時 : 2016年3月29日(火)@TSUTAYA o-nest開場 : 18:30 / 開演 : 19:00料金 : 前売 : 2,800円 / 当日 : 3,300円(1drink別)出…

コラム
OTOTOY AWARDS 2015──クラブ / エレクトロニカ編──
ハウスのダンスフロアとインディ・ロックを結んだジェイミー・エックス・エックスの綺羅星のような存在感は“ある”として、クラブ系は2014年に出揃ったベース・インダストリアル、アヴァン・ミュータントな電子音響の「続き」といった印象もなんだか否めない印象もある。…

インタビュー
DE DE MOUSE、3年ぶりの新作ついに配信開始&制作背景に迫るインタヴュー後編公開
12月2日、待望のオリジナル・アルバムをリリースしたDE DE MOUSE。これまでドリーミーなエレクトロニック・サウンドを魅力としていた彼だが、今作ではファンタジックなオールディーズ・サウンドへと舵を切っている。そんな彼の現在の心境や、3年という月日の間…

インタビュー
DE DE MOUSE、3年ぶりとなるオリジナル・アルバムを来月リリース!それに先駆けてインタヴューを公開
遠藤大介によるソロ・プロジェクト、DE DE MOUSEが12月2日に新アルバム『farewell holiday!』を発表する。ドリーミーなエレクトロニック・サウンドを魅力とする彼だが、今作ではファンタジックでオールディーズ感のあるサウンドスケープを構築…

レビュー
ハイレゾ版独占配信!! DE DE MOUSEによる、ライヴ・リアレンジ・アルバム
つい一ヶ月前に、自身のルーツである90'sダンス・ミュージックをモチーフにしたEP『youth 99』をリリースしたDE DE MOUSE。彼が今回リリースした新作『milkyway drive』は、リアレンジ・アルバムだ。ライヴを行う上で、自然と施された…

インタビュー
DE DE MOUSEによる、レイヴ / ドリルンベースな新作EPをハイレゾで配信&インタヴュー
細かく刻まれたヴォイス・サンプルで作り上げられるエスニックなメロディーと煌めきに満ちたトラックで、聴くものを魅了してきたDE DE MOUSE。今回彼が、自身のレーベル〈not records〉から発表した新作『youth 99』は、いままでの作品とは明ら…

レビュー
DE DE MOUSE、期間限定ハイレゾ音源でクリスマス・カヴァー・ソングをリリース
''【価格】''HQD(24bit/48kHzのWAV) 単曲 200円 / まとめ購入 300円''【Track List】''1. sleigh ride2. sleigh ride (instrumental)みなさん、クリスマスはいかがお過ごしです…

レビュー
DE DE MOUSEが作曲したキキララショーのオリジナル・サウンド・トラックがOTOTOY限定リリース!
2013年6月29日(土)から、東京・サンリオピューロランドではじまったショー、「キキ&ララの星空の旅」。“プロジェクションマッピング”の起用だけでなく、楽曲をDE DE MOUSE、振り付けをホナガヨウコが担当することとなり、大きな話題を呼びました。OT…

レビュー
「キキ&ララの星空の旅」DE DE MOUSE作曲のサウンド・トラックをフリー・ダウンロード配信!!
2013年6月29日(土)から、東京・サンリオピューロランドで、新作のショー「キキ&ララの星空の旅」がはじまる。ショーには、独特の世界観で多くの支持を得るDE DE MOUSEが楽曲制作を、サカナクション「僕と花」のPVの振り付けを手がけたダンスパフォーマ…

その他
SHIMOKITAZAWA HANAUTA CRUISING、下北沢の夜を彩る企画!
2013年5月25日、下北沢に点在するライヴハウス各所を結んで開催される下北沢発サーキット・イベント「Shimokitazawa SOUND CRUISING」。今年は複数会場でのライヴ・パフォーマンスに加えて、サーキット・イベントならではの、下北沢の街中…

その他
DE DE MOUSEがDSD SHOPのテーマ曲を作成&DSD音源で配信!
シブヤヒカリエに突如出現したDSD音源を体感できるスペース「OTOTOY DSD SHOP」のオリジナル・テーマソングをDE DE MOUSEが制作。アルバム『sky was dark』のタイトル・ソングでもある本作を、OTOTOY DSD SHOPのため…

その他
OTOTOY AWARD 2012!! 100作以上のノミネート・アルバムの中から選ぶ、あなたの1枚
'''2012年 Member's Choice Award グランプリ 作品'''''リスナーのみなさまからのコメント''頭に残るメロディがどこか懐かしく、心地よく、聞いている間はいつものありふれた世界が何故かステキな世界に変身してしまう。 そして、生き…

インタビュー
DE DE MOUSE『sky was dark』高音質音源で配信開始&インタビュー
DE DE MOUSEが、自身が立ち上げた「not」レーベルから、2年半ぶりとなるフル・アルバム『sky was dark』をリリース。FUJI ROCK FESTIVAL'12への出演、プラネタリウム・ツアー全7公演がソールド・アウトなど、レーベル独立後…

インタビュー
DE DE MOUSE×ゆーきゃん対談
ゆーきゃんの新作『ロータリー・ソングズ』を聴いた。この作品が録音された場所は、今は取り壊されてしまった本作のエンジニアでもある高橋健太郎の家。実は、筆者はここに居候していたこともあり、思い入れはとても強い。東京の古い家が持つ力強さと謙虚さを兼ね備えた下丸子…
Digital Catalog
DÉ DÉ MOUSEが、自身の経験とグリム童話「ヘンゼルとグレーテル」を題材にしたダークメルヘンボカロ『ベルゼブブのグレーテル』をリリース! 蝿の羽音から始まる今作は、ミニマルミュージック的な和音構成とアンサンブルに荒れたタブラ、割れまくったサブベース、無機質ながら不快感と怒りを体現した調声された初音ミクの歌全てが歪んだ、幻想的で不快感マックスなダークメルヘンモダンバレエボカロ!
DÉ DÉ MOUSEが、自身の経験とグリム童話「ヘンゼルとグレーテル」を題材にしたダークメルヘンボカロ『ベルゼブブのグレーテル』をリリース! 蝿の羽音から始まる今作は、ミニマルミュージック的な和音構成とアンサンブルに荒れたタブラ、割れまくったサブベース、無機質ながら不快感と怒りを体現した調声された初音ミクの歌全てが歪んだ、幻想的で不快感マックスなダークメルヘンモダンバレエボカロ!
DÉ DÉ MOUSEが、アンデルセン童話の「赤い靴」と舞踏をテーマにしたモダンバレエ+アルゼンチンタンゴなボカロIDM曲『歪ミ躍ル』をリリース! "デデマウスひどいね"名義での重音テトをフィーチャーした、ナンセンスボカロとは一線を画す暗く輝く今作は、モダンバレエをベースにアルゼンチンタンゴのリズム、印象的なアコーディオンにヴァイオリン、グリッチサウンドに歪んだアーメンブレイク、そして2声が独立し呼応する初音ミクによるボーカルが、心の奥底にある憎悪と愛を搾り出すように歌い上げるモダンバレエ・アルゼンチンタンゴ・IDM! アートワークは長瀬有花との「ちょっとだけ魔女」のアートワークを担当した、ゴシックY2Kな魅力溢れる人気イラストレーター好都によるもの。
DÉ DÉ MOUSEが、アンデルセン童話の「赤い靴」と舞踏をテーマにしたモダンバレエ+アルゼンチンタンゴなボカロIDM曲『歪ミ躍ル』をリリース! "デデマウスひどいね"名義での重音テトをフィーチャーした、ナンセンスボカロとは一線を画す暗く輝く今作は、モダンバレエをベースにアルゼンチンタンゴのリズム、印象的なアコーディオンにヴァイオリン、グリッチサウンドに歪んだアーメンブレイク、そして2声が独立し呼応する初音ミクによるボーカルが、心の奥底にある憎悪と愛を搾り出すように歌い上げるモダンバレエ・アルゼンチンタンゴ・IDM! アートワークは長瀬有花との「ちょっとだけ魔女」のアートワークを担当した、ゴシックY2Kな魅力溢れる人気イラストレーター好都によるもの。
都会の夜をファンタジックに彩るFuturediscoサウンドをテーマにしたDÉ DÉ MOUSE & WaMiが前作「Stardust Away」の続編でもある『In Yr Dreams』をリリース! Stardust Awayの雰囲気を継承しながら、より内相的で官能性にフォーカスした今作は、より疾走感と力強いUKGビートにフロアライクなベースラインが冴えるドロップ、WaMiによる悲しくもドライブ感溢れるボーカルが一体となったシティポップ+ベースラインハウス!アートワークはStardust Awayのアートワークも手がけたイラストレーターみっかによるもの
都会の夜をファンタジックに彩るFuturediscoサウンドをテーマにしたDÉ DÉ MOUSE & WaMiが前作「Stardust Away」の続編でもある『In Yr Dreams』をリリース! Stardust Awayの雰囲気を継承しながら、より内相的で官能性にフォーカスした今作は、より疾走感と力強いUKGビートにフロアライクなベースラインが冴えるドロップ、WaMiによる悲しくもドライブ感溢れるボーカルが一体となったシティポップ+ベースラインハウス!アートワークはStardust Awayのアートワークも手がけたイラストレーターみっかによるもの
タイタン所属芸人のフレーズを活かした楽曲がリリース! 爆笑問題、ウエストランド、春とヒコーキ、ネコニスズ、脳みそ夫のフレーズを用いた楽曲を募集した「タイタン芸人フレーズ作曲コンテスト」。 最優秀作品と特別賞に選ばれた作品を配信限定アルバムでリリースします。 フレーズの切れ味を引き立たせる曲からクスっと笑ってしまうネタ曲まで、全13曲を収録。
タイタン所属芸人のフレーズを活かした楽曲がリリース! 爆笑問題、ウエストランド、春とヒコーキ、ネコニスズ、脳みそ夫のフレーズを用いた楽曲を募集した「タイタン芸人フレーズ作曲コンテスト」。 最優秀作品と特別賞に選ばれた作品を配信限定アルバムでリリースします。 フレーズの切れ味を引き立たせる曲からクスっと笑ってしまうネタ曲まで、全13曲を収録。
せわしない毎日から少し離れて、週末ほっと一息つくNEWアルバム。 上品で穏やかなメロディから、上質なカフェミュージックまで。 ていねいな暮らしに寄り添う、心地の良い一枚です。
せわしない毎日から少し離れて、週末ほっと一息つくNEWアルバム。 上品で穏やかなメロディから、上質なカフェミュージックまで。 ていねいな暮らしに寄り添う、心地の良い一枚です。
DÉ DÉ MOUSE、Miii名義でテン年代のインターネットミュージックを渡り歩いてきたビートメイカー/サウンドデザイナー界の極北「mizuki wada」と、狂気的に畳み掛けるビートとメロディの洪水なコラボシングル『Leaving you』をリリース! ヴォイスカットアップ、ストリングス、濡れたシンセサイザーとどれを取っても悲しく美しいメロディと、乱反射するレーザーベース、マシンガンベースにリースベース、ジャンプアップからニューロファンク、ダークステップからブレイクコアまで様々なドラムンベースサブジャンルを包括するメカニカルで猟奇的なビートがとてつもないパワーで圧縮されたそのサウンドは、大雨の中疾走するような、悲しくも解放されるエネルギーに満ちた美しいドラムンベースIDM!
DÉ DÉ MOUSE、Miii名義でテン年代のインターネットミュージックを渡り歩いてきたビートメイカー/サウンドデザイナー界の極北「mizuki wada」と、狂気的に畳み掛けるビートとメロディの洪水なコラボシングル『Leaving you』をリリース! ヴォイスカットアップ、ストリングス、濡れたシンセサイザーとどれを取っても悲しく美しいメロディと、乱反射するレーザーベース、マシンガンベースにリースベース、ジャンプアップからニューロファンク、ダークステップからブレイクコアまで様々なドラムンベースサブジャンルを包括するメカニカルで猟奇的なビートがとてつもないパワーで圧縮されたそのサウンドは、大雨の中疾走するような、悲しくも解放されるエネルギーに満ちた美しいドラムンベースIDM!
DÉ DÉ MOUSE、すいそうぐらしのボーカリストであり、ソロシンガー兼DJでもあるEyeと、サモエドへの愛を爆発させたコラボシングル『サモちゃん』をリリース! サモエド好きで意気投合したことにより制作された今作は、ペットショップの店頭ディスプレイで延々と流れるCMのような口ずさみたくなるようなキャッチーさとチープなほのぼのから一転、サモエドの声を加工して作られた異常なザーグキックが支配するドロップ、そしてサモエドへの愛をたっぷりと堪能するような乙女ハウスへ突入するカオスな展開と、Eyeによる絶妙な無機質感あふれる歌唱が店頭CM感を醸し出す、なぜか聴き終わった後は優しい気持ちになれるワンワンキックによるアップテンポハードコア! アートワークは二人が描いたイラストをDÉ DÉ MOUSEがペットショップの店頭ポップをイメージしてデザインしたものとなっている。
DÉ DÉ MOUSE、すいそうぐらしのボーカリストであり、ソロシンガー兼DJでもあるEyeと、サモエドへの愛を爆発させたコラボシングル『サモちゃん』をリリース! サモエド好きで意気投合したことにより制作された今作は、ペットショップの店頭ディスプレイで延々と流れるCMのような口ずさみたくなるようなキャッチーさとチープなほのぼのから一転、サモエドの声を加工して作られた異常なザーグキックが支配するドロップ、そしてサモエドへの愛をたっぷりと堪能するような乙女ハウスへ突入するカオスな展開と、Eyeによる絶妙な無機質感あふれる歌唱が店頭CM感を醸し出す、なぜか聴き終わった後は優しい気持ちになれるワンワンキックによるアップテンポハードコア! アートワークは二人が描いたイラストをDÉ DÉ MOUSEがペットショップの店頭ポップをイメージしてデザインしたものとなっている。
DÉ DÉ MOUSE、Tokimeki RecordsやJINTANA & EMERALDSや、Mimeのボーカリストとして活躍するシンガーのひかりと、心の奥底を覗き込むようなジャジーなシティポップ『真夜中の獣』をリリース! シティポップを再構築するNewtroというプロジェクトで「微笑みの爆弾」をカバーしたことから始まった両者の交流から生まれたこの曲は、埃まみれの乾いたピアノ、レコードの音をそのまま拾ったようなオルガン、裏メロのように歌を包み込むようなウッドベース、たくさんのジャズサンプルをコラージュさせたジャズドラムの上をひかりの絞り出すような哀しく美しいコーラスが織りなす哀しく美しいコラージュジャジーシティポップ!
DÉ DÉ MOUSE、Tokimeki RecordsやJINTANA & EMERALDSや、Mimeのボーカリストとして活躍するシンガーのひかりと、心の奥底を覗き込むようなジャジーなシティポップ『真夜中の獣』をリリース! シティポップを再構築するNewtroというプロジェクトで「微笑みの爆弾」をカバーしたことから始まった両者の交流から生まれたこの曲は、埃まみれの乾いたピアノ、レコードの音をそのまま拾ったようなオルガン、裏メロのように歌を包み込むようなウッドベース、たくさんのジャズサンプルをコラージュさせたジャズドラムの上をひかりの絞り出すような哀しく美しいコーラスが織りなす哀しく美しいコラージュジャジーシティポップ!
縦横無尽に全方向でリリースを続けるDÉ DÉ MOUSEが、 世界で活躍するビートボクサーであるSARUKANIのKAJIと、SEGAの大人気音ゲーmaimaiでらっくすに収録された初音ミクをフューチャーしたビートボックスシュランツボカロチューン『ZEUS』をリリース! 友人として交流を持つ二人が共通の大好きなインターネットカルチャーの会話から生まれたこの曲は、ビートボックスにより構成された強烈なビートだけでなく、SEやベースもKAJIの声によるものであり、DÉ DÉ MOUSEの手によりあり得ないほど凶暴に変貌させらたシュランツキックが全てを破壊して歩き回る全知全能の神ゼウスの怒りを彷彿とさせ、フォンクやドリルなどストリートサウンドも経由する、数々のフロアを渡り歩いてきた二人にしか成し得ない完全にオーディエンスを掌握するボカロハードコア!
Digital Catalog
DÉ DÉ MOUSEが、自身の経験とグリム童話「ヘンゼルとグレーテル」を題材にしたダークメルヘンボカロ『ベルゼブブのグレーテル』をリリース! 蝿の羽音から始まる今作は、ミニマルミュージック的な和音構成とアンサンブルに荒れたタブラ、割れまくったサブベース、無機質ながら不快感と怒りを体現した調声された初音ミクの歌全てが歪んだ、幻想的で不快感マックスなダークメルヘンモダンバレエボカロ!
DÉ DÉ MOUSEが、自身の経験とグリム童話「ヘンゼルとグレーテル」を題材にしたダークメルヘンボカロ『ベルゼブブのグレーテル』をリリース! 蝿の羽音から始まる今作は、ミニマルミュージック的な和音構成とアンサンブルに荒れたタブラ、割れまくったサブベース、無機質ながら不快感と怒りを体現した調声された初音ミクの歌全てが歪んだ、幻想的で不快感マックスなダークメルヘンモダンバレエボカロ!
DÉ DÉ MOUSEが、アンデルセン童話の「赤い靴」と舞踏をテーマにしたモダンバレエ+アルゼンチンタンゴなボカロIDM曲『歪ミ躍ル』をリリース! "デデマウスひどいね"名義での重音テトをフィーチャーした、ナンセンスボカロとは一線を画す暗く輝く今作は、モダンバレエをベースにアルゼンチンタンゴのリズム、印象的なアコーディオンにヴァイオリン、グリッチサウンドに歪んだアーメンブレイク、そして2声が独立し呼応する初音ミクによるボーカルが、心の奥底にある憎悪と愛を搾り出すように歌い上げるモダンバレエ・アルゼンチンタンゴ・IDM! アートワークは長瀬有花との「ちょっとだけ魔女」のアートワークを担当した、ゴシックY2Kな魅力溢れる人気イラストレーター好都によるもの。
DÉ DÉ MOUSEが、アンデルセン童話の「赤い靴」と舞踏をテーマにしたモダンバレエ+アルゼンチンタンゴなボカロIDM曲『歪ミ躍ル』をリリース! "デデマウスひどいね"名義での重音テトをフィーチャーした、ナンセンスボカロとは一線を画す暗く輝く今作は、モダンバレエをベースにアルゼンチンタンゴのリズム、印象的なアコーディオンにヴァイオリン、グリッチサウンドに歪んだアーメンブレイク、そして2声が独立し呼応する初音ミクによるボーカルが、心の奥底にある憎悪と愛を搾り出すように歌い上げるモダンバレエ・アルゼンチンタンゴ・IDM! アートワークは長瀬有花との「ちょっとだけ魔女」のアートワークを担当した、ゴシックY2Kな魅力溢れる人気イラストレーター好都によるもの。
都会の夜をファンタジックに彩るFuturediscoサウンドをテーマにしたDÉ DÉ MOUSE & WaMiが前作「Stardust Away」の続編でもある『In Yr Dreams』をリリース! Stardust Awayの雰囲気を継承しながら、より内相的で官能性にフォーカスした今作は、より疾走感と力強いUKGビートにフロアライクなベースラインが冴えるドロップ、WaMiによる悲しくもドライブ感溢れるボーカルが一体となったシティポップ+ベースラインハウス!アートワークはStardust Awayのアートワークも手がけたイラストレーターみっかによるもの
都会の夜をファンタジックに彩るFuturediscoサウンドをテーマにしたDÉ DÉ MOUSE & WaMiが前作「Stardust Away」の続編でもある『In Yr Dreams』をリリース! Stardust Awayの雰囲気を継承しながら、より内相的で官能性にフォーカスした今作は、より疾走感と力強いUKGビートにフロアライクなベースラインが冴えるドロップ、WaMiによる悲しくもドライブ感溢れるボーカルが一体となったシティポップ+ベースラインハウス!アートワークはStardust Awayのアートワークも手がけたイラストレーターみっかによるもの
タイタン所属芸人のフレーズを活かした楽曲がリリース! 爆笑問題、ウエストランド、春とヒコーキ、ネコニスズ、脳みそ夫のフレーズを用いた楽曲を募集した「タイタン芸人フレーズ作曲コンテスト」。 最優秀作品と特別賞に選ばれた作品を配信限定アルバムでリリースします。 フレーズの切れ味を引き立たせる曲からクスっと笑ってしまうネタ曲まで、全13曲を収録。
タイタン所属芸人のフレーズを活かした楽曲がリリース! 爆笑問題、ウエストランド、春とヒコーキ、ネコニスズ、脳みそ夫のフレーズを用いた楽曲を募集した「タイタン芸人フレーズ作曲コンテスト」。 最優秀作品と特別賞に選ばれた作品を配信限定アルバムでリリースします。 フレーズの切れ味を引き立たせる曲からクスっと笑ってしまうネタ曲まで、全13曲を収録。
せわしない毎日から少し離れて、週末ほっと一息つくNEWアルバム。 上品で穏やかなメロディから、上質なカフェミュージックまで。 ていねいな暮らしに寄り添う、心地の良い一枚です。
せわしない毎日から少し離れて、週末ほっと一息つくNEWアルバム。 上品で穏やかなメロディから、上質なカフェミュージックまで。 ていねいな暮らしに寄り添う、心地の良い一枚です。
DÉ DÉ MOUSE、Miii名義でテン年代のインターネットミュージックを渡り歩いてきたビートメイカー/サウンドデザイナー界の極北「mizuki wada」と、狂気的に畳み掛けるビートとメロディの洪水なコラボシングル『Leaving you』をリリース! ヴォイスカットアップ、ストリングス、濡れたシンセサイザーとどれを取っても悲しく美しいメロディと、乱反射するレーザーベース、マシンガンベースにリースベース、ジャンプアップからニューロファンク、ダークステップからブレイクコアまで様々なドラムンベースサブジャンルを包括するメカニカルで猟奇的なビートがとてつもないパワーで圧縮されたそのサウンドは、大雨の中疾走するような、悲しくも解放されるエネルギーに満ちた美しいドラムンベースIDM!
DÉ DÉ MOUSE、Miii名義でテン年代のインターネットミュージックを渡り歩いてきたビートメイカー/サウンドデザイナー界の極北「mizuki wada」と、狂気的に畳み掛けるビートとメロディの洪水なコラボシングル『Leaving you』をリリース! ヴォイスカットアップ、ストリングス、濡れたシンセサイザーとどれを取っても悲しく美しいメロディと、乱反射するレーザーベース、マシンガンベースにリースベース、ジャンプアップからニューロファンク、ダークステップからブレイクコアまで様々なドラムンベースサブジャンルを包括するメカニカルで猟奇的なビートがとてつもないパワーで圧縮されたそのサウンドは、大雨の中疾走するような、悲しくも解放されるエネルギーに満ちた美しいドラムンベースIDM!
DÉ DÉ MOUSE、すいそうぐらしのボーカリストであり、ソロシンガー兼DJでもあるEyeと、サモエドへの愛を爆発させたコラボシングル『サモちゃん』をリリース! サモエド好きで意気投合したことにより制作された今作は、ペットショップの店頭ディスプレイで延々と流れるCMのような口ずさみたくなるようなキャッチーさとチープなほのぼのから一転、サモエドの声を加工して作られた異常なザーグキックが支配するドロップ、そしてサモエドへの愛をたっぷりと堪能するような乙女ハウスへ突入するカオスな展開と、Eyeによる絶妙な無機質感あふれる歌唱が店頭CM感を醸し出す、なぜか聴き終わった後は優しい気持ちになれるワンワンキックによるアップテンポハードコア! アートワークは二人が描いたイラストをDÉ DÉ MOUSEがペットショップの店頭ポップをイメージしてデザインしたものとなっている。
DÉ DÉ MOUSE、すいそうぐらしのボーカリストであり、ソロシンガー兼DJでもあるEyeと、サモエドへの愛を爆発させたコラボシングル『サモちゃん』をリリース! サモエド好きで意気投合したことにより制作された今作は、ペットショップの店頭ディスプレイで延々と流れるCMのような口ずさみたくなるようなキャッチーさとチープなほのぼのから一転、サモエドの声を加工して作られた異常なザーグキックが支配するドロップ、そしてサモエドへの愛をたっぷりと堪能するような乙女ハウスへ突入するカオスな展開と、Eyeによる絶妙な無機質感あふれる歌唱が店頭CM感を醸し出す、なぜか聴き終わった後は優しい気持ちになれるワンワンキックによるアップテンポハードコア! アートワークは二人が描いたイラストをDÉ DÉ MOUSEがペットショップの店頭ポップをイメージしてデザインしたものとなっている。
DÉ DÉ MOUSE、Tokimeki RecordsやJINTANA & EMERALDSや、Mimeのボーカリストとして活躍するシンガーのひかりと、心の奥底を覗き込むようなジャジーなシティポップ『真夜中の獣』をリリース! シティポップを再構築するNewtroというプロジェクトで「微笑みの爆弾」をカバーしたことから始まった両者の交流から生まれたこの曲は、埃まみれの乾いたピアノ、レコードの音をそのまま拾ったようなオルガン、裏メロのように歌を包み込むようなウッドベース、たくさんのジャズサンプルをコラージュさせたジャズドラムの上をひかりの絞り出すような哀しく美しいコーラスが織りなす哀しく美しいコラージュジャジーシティポップ!
DÉ DÉ MOUSE、Tokimeki RecordsやJINTANA & EMERALDSや、Mimeのボーカリストとして活躍するシンガーのひかりと、心の奥底を覗き込むようなジャジーなシティポップ『真夜中の獣』をリリース! シティポップを再構築するNewtroというプロジェクトで「微笑みの爆弾」をカバーしたことから始まった両者の交流から生まれたこの曲は、埃まみれの乾いたピアノ、レコードの音をそのまま拾ったようなオルガン、裏メロのように歌を包み込むようなウッドベース、たくさんのジャズサンプルをコラージュさせたジャズドラムの上をひかりの絞り出すような哀しく美しいコーラスが織りなす哀しく美しいコラージュジャジーシティポップ!
縦横無尽に全方向でリリースを続けるDÉ DÉ MOUSEが、 世界で活躍するビートボクサーであるSARUKANIのKAJIと、SEGAの大人気音ゲーmaimaiでらっくすに収録された初音ミクをフューチャーしたビートボックスシュランツボカロチューン『ZEUS』をリリース! 友人として交流を持つ二人が共通の大好きなインターネットカルチャーの会話から生まれたこの曲は、ビートボックスにより構成された強烈なビートだけでなく、SEやベースもKAJIの声によるものであり、DÉ DÉ MOUSEの手によりあり得ないほど凶暴に変貌させらたシュランツキックが全てを破壊して歩き回る全知全能の神ゼウスの怒りを彷彿とさせ、フォンクやドリルなどストリートサウンドも経由する、数々のフロアを渡り歩いてきた二人にしか成し得ない完全にオーディエンスを掌握するボカロハードコア!
Interviews/Columns

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REVIEWS : 102 ダブ、テクノ (2025年7月)──河村祐介
"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をモットーに、さまざまな書き手がここ数ヶ月の新譜からエッセンシャルな9枚を選びレヴューするコーナー。今回の更新は、OTOTOY編集長でもあり、昨年、監修本『DUB入門』刊行した河村祐介が…

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REVIEWS : 097 ダブ、テクノ (2025年5月)──河村祐介
"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をモットーに、さまざまな書き手がここ数ヶ月の新譜からエッセンシャルな9枚を選びレヴューするコーナー。今回の更新は、OTOTOY編集長でもあり、昨年、監修本『DUB入門』刊行した河村祐介が…

コラム
OTOTOY的、買い逃し厳禁な20枚──2020年レコメンド20
OTOTOYでは今年も邦楽を中心にたくさんの音楽を紹介してきました。そんななかでもキラリと光ったアルバムたちを20枚をレコメンドいたします。まさに買い逃し厳禁な20枚、2020年の作品たちをこちらでお届けいたします。 ''OTOTOYレコメンド2020 …

インタビュー
DÉ DÉ MOUSE、2020年は平和の音楽としてのダンス・ミュージックで遊ぶ!
新年明けましておめでとうございます! 今年は子年。つまりDÉ DÉ MOUSEの年! ということで、新年1発目に登場してもらうのは、ニュー・アルバム『Nulife』をリリースしたばかりのDÉ DÉ MOUSE。本インタヴューでは、毎回作品ごとのコンセプトが…

インタビュー
DÉ DÉ MOUSEが演出する“夕暮れ時のディスコ感”
唯一無二の快作『dream you up』から1年、DÉ DÉ MOUSEから通算7枚目のフル・アルバム『be yourself』がここにリリースされる。そのサウンドは1980年代のユーロビートやAOR的要素を取りいれるなど、これまで以上に“ポップさ”に満…

レビュー
【REVIEW】きらびやかな夏の終わりに――DÉ DÉ MOUSE、配信限定リリース
架空のSFアニメの機関室でかかるヒットチャートをイメージした前作『dream you up』から5ヵ月。気鋭のトラックメイカー・DÉ DÉ MOUSEが早くも配信限定EPをリリース。夏の終わりに贈る今作は、列車に揺られるテンポ感 "BPM 105"で統一し…

インタビュー
DÉ DÉ MOUSE、祝活動10周年──6thアルバムのハイレゾ版、1ヶ月独占配信
〈RAW LIFE〉からインディ・ロック・シーンまでに届いたアンセム「baby's star jam」も収録のマスターピース、1st『tide of stars』から10年、DÉ DÉ MOUSEの通算6枚目のアルバムがここに完成した。きらびやかなカットア…

インタビュー
〈GIRLS 3×3〉スペシャル座談会、THE LIPSMAX x サンナナニ x DIALUCK
華やかなライヴ・イヴェントのお誘いである。ここで紹介したいのは、9月23日(金)に代官山LOOPにて行われる、さまざまな出自を超えた、女性3ピース・バンド、3バンドが会するライヴ・イヴェント〈GIRLS 3×3〉だ。出演バンドはそれぞれ違った個性を持つガー…

インタビュー
祭囃子とエレクトロ──DE DE MOUSE『summer twilight』、ハイレゾ配信
昨年末アルバム『farewell holiday!』をリリースしたDE DE MOUSE、あれから半年のスパンをおいてここに新作EP『summer twilight』を緊急リリース。彼らしいカットアップ感にあふれたシンセ、ポップなエレクトロ・ビートとともに…

その他
オトトイのススメ! Vol.5は、2016年3月29日(火)TSUTAYA o-nestにて開催。出演者は、DE DE MOUSE、アカシック、POP
''nest20周年記念公演 オトトイのススメ! vol.5''日時 : 2016年3月29日(火)@TSUTAYA o-nest開場 : 18:30 / 開演 : 19:00料金 : 前売 : 2,800円 / 当日 : 3,300円(1drink別)出…

コラム
OTOTOY AWARDS 2015──クラブ / エレクトロニカ編──
ハウスのダンスフロアとインディ・ロックを結んだジェイミー・エックス・エックスの綺羅星のような存在感は“ある”として、クラブ系は2014年に出揃ったベース・インダストリアル、アヴァン・ミュータントな電子音響の「続き」といった印象もなんだか否めない印象もある。…

インタビュー
DE DE MOUSE、3年ぶりの新作ついに配信開始&制作背景に迫るインタヴュー後編公開
12月2日、待望のオリジナル・アルバムをリリースしたDE DE MOUSE。これまでドリーミーなエレクトロニック・サウンドを魅力としていた彼だが、今作ではファンタジックなオールディーズ・サウンドへと舵を切っている。そんな彼の現在の心境や、3年という月日の間…

インタビュー
DE DE MOUSE、3年ぶりとなるオリジナル・アルバムを来月リリース!それに先駆けてインタヴューを公開
遠藤大介によるソロ・プロジェクト、DE DE MOUSEが12月2日に新アルバム『farewell holiday!』を発表する。ドリーミーなエレクトロニック・サウンドを魅力とする彼だが、今作ではファンタジックでオールディーズ感のあるサウンドスケープを構築…

レビュー
ハイレゾ版独占配信!! DE DE MOUSEによる、ライヴ・リアレンジ・アルバム
つい一ヶ月前に、自身のルーツである90'sダンス・ミュージックをモチーフにしたEP『youth 99』をリリースしたDE DE MOUSE。彼が今回リリースした新作『milkyway drive』は、リアレンジ・アルバムだ。ライヴを行う上で、自然と施された…

インタビュー
DE DE MOUSEによる、レイヴ / ドリルンベースな新作EPをハイレゾで配信&インタヴュー
細かく刻まれたヴォイス・サンプルで作り上げられるエスニックなメロディーと煌めきに満ちたトラックで、聴くものを魅了してきたDE DE MOUSE。今回彼が、自身のレーベル〈not records〉から発表した新作『youth 99』は、いままでの作品とは明ら…

レビュー
DE DE MOUSE、期間限定ハイレゾ音源でクリスマス・カヴァー・ソングをリリース
''【価格】''HQD(24bit/48kHzのWAV) 単曲 200円 / まとめ購入 300円''【Track List】''1. sleigh ride2. sleigh ride (instrumental)みなさん、クリスマスはいかがお過ごしです…

レビュー
DE DE MOUSEが作曲したキキララショーのオリジナル・サウンド・トラックがOTOTOY限定リリース!
2013年6月29日(土)から、東京・サンリオピューロランドではじまったショー、「キキ&ララの星空の旅」。“プロジェクションマッピング”の起用だけでなく、楽曲をDE DE MOUSE、振り付けをホナガヨウコが担当することとなり、大きな話題を呼びました。OT…

レビュー
「キキ&ララの星空の旅」DE DE MOUSE作曲のサウンド・トラックをフリー・ダウンロード配信!!
2013年6月29日(土)から、東京・サンリオピューロランドで、新作のショー「キキ&ララの星空の旅」がはじまる。ショーには、独特の世界観で多くの支持を得るDE DE MOUSEが楽曲制作を、サカナクション「僕と花」のPVの振り付けを手がけたダンスパフォーマ…

その他
SHIMOKITAZAWA HANAUTA CRUISING、下北沢の夜を彩る企画!
2013年5月25日、下北沢に点在するライヴハウス各所を結んで開催される下北沢発サーキット・イベント「Shimokitazawa SOUND CRUISING」。今年は複数会場でのライヴ・パフォーマンスに加えて、サーキット・イベントならではの、下北沢の街中…

その他
DE DE MOUSEがDSD SHOPのテーマ曲を作成&DSD音源で配信!
シブヤヒカリエに突如出現したDSD音源を体感できるスペース「OTOTOY DSD SHOP」のオリジナル・テーマソングをDE DE MOUSEが制作。アルバム『sky was dark』のタイトル・ソングでもある本作を、OTOTOY DSD SHOPのため…

その他
OTOTOY AWARD 2012!! 100作以上のノミネート・アルバムの中から選ぶ、あなたの1枚
'''2012年 Member's Choice Award グランプリ 作品'''''リスナーのみなさまからのコメント''頭に残るメロディがどこか懐かしく、心地よく、聞いている間はいつものありふれた世界が何故かステキな世界に変身してしまう。 そして、生き…

インタビュー
DE DE MOUSE『sky was dark』高音質音源で配信開始&インタビュー
DE DE MOUSEが、自身が立ち上げた「not」レーベルから、2年半ぶりとなるフル・アルバム『sky was dark』をリリース。FUJI ROCK FESTIVAL'12への出演、プラネタリウム・ツアー全7公演がソールド・アウトなど、レーベル独立後…

インタビュー
DE DE MOUSE×ゆーきゃん対談
ゆーきゃんの新作『ロータリー・ソングズ』を聴いた。この作品が録音された場所は、今は取り壊されてしまった本作のエンジニアでもある高橋健太郎の家。実は、筆者はここに居候していたこともあり、思い入れはとても強い。東京の古い家が持つ力強さと謙虚さを兼ね備えた下丸子…





















































