album jacket
 How To Buy
TitleDurationPrice
Thunderbolt  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:15
Hungry Practice  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:58
Sweet Impact  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:00
Break Peanuts  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:10
wataridori  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:40
Listen the trial version of tracks by clicking the circle Total: 24:03
Album Info

京都発、男女混合スリーピース・エレクトロニック・ミュージック・ユニット、Sawa Angstrom(サワ・オングストローム)、2nd EPが早くも登場。2018年にEU4ヶ国(フランス、ベルギー、ドイツ、デンマーク)と台湾での海外ツアーを敢行。その高い音楽性とパフォーマンスは現地のオーディエンスからも大きな喝采と熱狂的な支持を得た。そのツアー限定のEP「DdTPt」は即完売したが、2019年に2月に突如全世界デジタル配信リリース。大手配信サイトのエディターズ・チョイスにレコメンドされ、海外の音楽メディアの英語インタビューを受けるなど、さらにファン層を広げた。引き続き、ライブ会場と一部店舗限定のCD付きZINE「SYNAPSE VISUAL NOTE」もリリース。5月にはオーストラリア・メルボルンでのツアーも大成功に収めた彼らの2nd EPが早くも登場。「SYNAPSE VISUAL NOTE」の曲を再料理+新曲2曲を追加したこの「OF FOOD」は、これまでと似た曲はほとんどないという、メニューの豊富さを見せつける。複雑にレイヤードされたサウンドデザインにユーモラスな遊び心が絶妙に絡む、バラエティに富んだ全5曲。前作に続いて今作もスーパーカー、坂本美雨、砂原良徳、キセル、クラムボン、UA、ART-SCHOOL、SCLL、fhana、蓮沼執太などの数々の作品を手がけてきた益子樹(ROVO/DUB SQUAD)が全曲のマスタリングを担当。ジャケットイラストはファッションとゲームカルチャーから影響を受けた独特のピクセルアートで知られるYACOYONが書き下ろしイラストを提供。国内外の大型フェスへの出演や待望のアルバムリリースなど、今後さらなる飛躍が期待される。

Discography

Dance/Electronica

京都発、男女混合スリーピース・エレクトロニック・ミュージック・ユニット、Sawa Angstrom(サワ・オングストローム)、前作からジャスト3ヶ月のスパンで早くも4th EPが登場。1年に4枚ものEPをコンスタントにリリースするハイペースながらも、クオリティとバズはハズさない彼らからの今年最後のXmasプレゼント。ネオ・ワールド・スタンダードなエレクトロニック・ミュージックを提示した1st EP「DdTPt」、2nd EP「OF FOOD」、そして3rd EP「LEVEL」は大手ストリーミングサイトのレコメンドにも選ばれ、アルバムデビュー前のエレクトロニック系アーティストとしては異例のロングセールスを記録中。二度の海外ツアーを経験し、国内でもhanging up the moon (シンガポール)、Big Bend (US)、落差草原WWWW (台湾)、DSPS (台湾)など多くの海外アーティストとの共演を重ね、国内でも多数のイベントやフェスに呼ばれるなど、バラエティに富んだアーティスト達と共演。彼らがこよなく愛する、北の大地アイスランドの独創的なアーティストや厳しい自然にインスパイアされたという本作は、リードトラックでもある軽快なダンスポップ#1から幕を開け、地を這うメタリックでビットクラッシュなロービート#2、ツインボーカルと複雑にレイヤリングされた余白が溶けるミニマルファンク#3、氷塊を砕くような力強くダビーなビートで終末を歌う#4、カットアップボイスがどこまでも続いていくような心地良いバレアリックビート#5で旅の終わりを告げ、彼らの集大成とも言える最高傑作となっている。過去三作に続いて今作もスーパーカー、坂本美雨、砂原良徳、キセル、クラムボン、UA、ART-SCHOOL、SCLL、fhana、蓮沼執太などの数々の作品を手がけてきた益子樹(ROVO/DUB SQUAD)が全曲のマスタリングを担当。安定の高音質となっている。来年は三度目の海外ツアーや待望のアルバムリリースを控え、彼らの勢いは暫く止まることはないだろう。

Dance/Electronica

京都発、男女混合スリーピース・エレクトロニック・ミュージック・ユニット、Sawa Angstrom(サワ・オングストローム)、前作から約4ヶ月のスパンで早くも3rd EPが登場。ネオ・ワールド・スタンダードなエレクトロニック・ミュージックを提示した1st EP「DdTPt」、2nd EP「OF FOOD」は大手ストリーミングサイトのレコメンドにも選ばれ、アルバムデビュー前のエレクトロニック系アーティストとしては異例のロングセールスを記録中。二度の海外ツアーを経験し、国内でもhanging up the moon (シンガポール)、Big Bend (US)、落差草原WWWW (台湾)、DSPS (台湾)など多くの海外アーティストとの共演を重ねてグローバルな強度を身につけた彼らによる今作は、児玉真吏奈がビリー・アイリッシュばりにアンニュイ&コケティッシュに跳ねる#2や、得意のカットアップボイスが浮遊するミニマルファンク#3、ダークな深海DSPビート#5など、三位一体となったグルーヴがネクストレベルに到達したという強い意思を感じさせる作品に仕上がった。過去二作に続いて今作もスーパーカー、坂本美雨、砂原良徳、キセル、クラムボン、UA、ART-SCHOOL、SCLL、fhana、蓮沼執太などの数々の作品を手がけてきた益子樹(ROVO/DUB SQUAD)が全曲のマスタリングを担当。安定の高音質となっている。ジャケットアートワークはHotel Dominik (LUCK by Ano(t)raks)のジャケを手掛けたコラージュ/ドローイングアーティストの西脇衣織がオブスキュアなドローイングを提供。10月にはSPEKTRA主催イベントでAOKI takamasaらとの共演やボロフェスタ出演を控え、来年に予定されている待望のアルバムリリース向けてさらにギヤを入れる。この勢いはしばらく止まらない。

Dance/Electronica

京都発、男女混合スリーピース・エレクトロニック・ミュージック・ユニット、Sawa Angstrom(サワ・オングストローム)、2nd EPが早くも登場。2018年にEU4ヶ国(フランス、ベルギー、ドイツ、デンマーク)と台湾での海外ツアーを敢行。その高い音楽性とパフォーマンスは現地のオーディエンスからも大きな喝采と熱狂的な支持を得た。そのツアー限定のEP「DdTPt」は即完売したが、2019年に2月に突如全世界デジタル配信リリース。大手配信サイトのエディターズ・チョイスにレコメンドされ、海外の音楽メディアの英語インタビューを受けるなど、さらにファン層を広げた。引き続き、ライブ会場と一部店舗限定のCD付きZINE「SYNAPSE VISUAL NOTE」もリリース。5月にはオーストラリア・メルボルンでのツアーも大成功に収めた彼らの2nd EPが早くも登場。「SYNAPSE VISUAL NOTE」の曲を再料理+新曲2曲を追加したこの「OF FOOD」は、これまでと似た曲はほとんどないという、メニューの豊富さを見せつける。複雑にレイヤードされたサウンドデザインにユーモラスな遊び心が絶妙に絡む、バラエティに富んだ全5曲。前作に続いて今作もスーパーカー、坂本美雨、砂原良徳、キセル、クラムボン、UA、ART-SCHOOL、SCLL、fhana、蓮沼執太などの数々の作品を手がけてきた益子樹(ROVO/DUB SQUAD)が全曲のマスタリングを担当。ジャケットイラストはファッションとゲームカルチャーから影響を受けた独特のピクセルアートで知られるYACOYONが書き下ろしイラストを提供。国内外の大型フェスへの出演や待望のアルバムリリースなど、今後さらなる飛躍が期待される。

Dance/Electronica

関西発、男女混合スリーピース・エレクトロニック・ミュージック・ユニットsa/wa改め、Sawa Angstrom(サワ・オングストローム)デビュー。ミクロからマクロ、京都から世界へ。結成間もない2018年に、EU4ヶ国(フランス、ベルギー、ドイツ、デンマーク)と台湾での海外ツアーを敢行。独自の音楽性とはんなりとしたパフォーマンスは、エレクトロニック・ミュージックの本場のオーディエンスからも大きな喝采と熱狂的な支持を得た。そのツアーで販売され、瞬く間に完売となった幻のCD「DdTPt」が国境を越えたファンの期待に応え、全世界デジタル配信リリース決定。アーティストまたはサウンド・エンジニアとして、メンバーそれぞれの個性とキャリアに裏打ちされた、緻密でありながらどこか親密な風合いを残す電子音、ビート、そしてノイズ。ミクロスコーピックな視点により音が断片化され、その隙間から浮かび上がるウィスパー・ボイスは、まるでレトロなサイレント映画のようだ。今回の配信に伴い、メンバーとも親交が深く、スーパーカー、坂本美雨、砂原良徳、キセル、クラムボン、UA、ART-SCHOOL、SCLL、fhana、蓮沼執太などの数々の作品を手がけてきた益子樹(ROVO/DUB SQUAD)が全曲のリマスタリングを担当。デジタル時代に最適な音像を獲得している。音楽シーン最重要都市・京都から、エレクトロニック・ポップ・ミュージックの解像度を上げる、新たなるスーパーユニットの誕生だ。

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