album jacket
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TitleDurationPrice
1
Let Go (Album Version)  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:06 N/A
2
Breathe (Album Version)  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:04 N/A
3
On Your Own (Album Version)  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 06:39 N/A
4
For Always (Album Version)  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:22 N/A
5
That Was Then (Album Version)  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:10 N/A
6
Learning To Swim (Album Version)  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:35 N/A
7
1 Mile (Album Version)  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:30 N/A
8
Little Girl (Album Version)  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:23 N/A
9
What Goes Around (Album Version)  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:39 N/A
10
Naked Truth (Album Version)  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:12 N/A
11
UDO (Album Version)  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:37 N/A
12
Tragic Inevitability (Album Version)  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:04 N/A
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Discography

Jazz/World

毎回コンセプチュアルな作品を発表し話題を集めるホセですが、今回は今年(2018年)生誕80周年を迎えた伝説のR&Bシンガー・ソングライター、ビル・ウィザースへのトリビュート・アルバム。「ジャスト・ザ・トゥー・オブ・アス」、「ラヴリー・デイ」、「エイント・ノー・サンシャイン(消えゆく太陽)」、「リーン・オン・ミー」など、数多くのアーティストに愛されカヴァーされてきたビルの名曲が、ホセの唯一無二のスモーキー・ヴォイスで現代によみがえります。現ブルーノート社長のドン・ウォズがプロデュースを手掛け、ネイト・スミス(ds)、ピノ・パラディーノ(b)、クリス・バワーズ(key)、ブラッド・アレン・ウィリアムス(g)という最強の布陣で、2018年春にハリウッドのキャピトル・スタジオで録音。さらに、ホーン・セクションには黒田卓也(tp)とコーリー・キング(tb)が、「ラヴリー・デイ」にはゲスト・ヴォーカルとしてレイラ・ハサウェイが参加し華を添えています。 日本盤ボーナス・トラックには、日本用に特別に録音されたホセの弾き語りによるアコースティック・ヴァージョンを2曲収録。

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