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TitleDurationPrice
DISC 1
1
Listen To What The Man Said -- Wings  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:55 N/A
2
Band On The Run -- ポール・マッカートニーWings  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:13 N/A
3
Another Day  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:41 N/A
4
Live And Let Die -- Wings  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:11 N/A
5
Jet -- ポール・マッカートニーWings  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:08 N/A
6
My Love -- ポール・マッカートニーWings  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:08 N/A
7
Silly Love Songs -- Wings  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:54 N/A
8
Pipes Of Peace  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:25 N/A
9
C Moon -- Wings  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:33 N/A
10
Hi Hi Hi -- Wings  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:08 N/A
11
Let 'Em In -- Wings  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:10 N/A
12
Goodnight Tonight -- Wings  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:20 N/A
13
Junior's Farm (DJ Edit) -- ポール・マッカートニーWings  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:03 N/A
14
Mull Of Kintyre -- Wings  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:44 N/A
15
Uncle Albert/Admiral Halsey -- ポール・マッカートニーLinda McCartney  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:49 N/A
16
With A Little Luck (DJ Edit) -- Wings  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:13 N/A
17
Coming Up  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:49 N/A
18
No More Lonely Nights  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:47 N/A
DISC 2
1
Let Me Roll It -- ポール・マッカートニーWings  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:50 N/A
2
The Lovely Linda  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 00:44 N/A
3
Daytime Nightime Suffering -- Wings  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:22 N/A
4
Maybe I'm Amazed  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:51 N/A
5
Helen Wheels -- ポール・マッカートニーWings  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:44 N/A
6
Bluebird -- ポール・マッカートニーWings  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:24 N/A
7
Heart Of The Country -- ポール・マッカートニーLinda McCartney  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:23 N/A
8
Every Night  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:33 N/A
9
Take It Away  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:03 N/A
10
Junk  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 01:55 N/A
11
Man We Was Lonely  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:58 N/A
12
Venus And Mars/Rockshow (Single Edit) -- Wings  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:44 N/A
13
The Back Seat Of My Car -- ポール・マッカートニーLinda McCartney  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:28 N/A
14
Rockestra Theme -- Wings  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:36 N/A
15
Girlfriend -- Wings  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:42 N/A
16
Waterfalls (DJ Edit)  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:22 N/A
17
Tomorrow -- Wings  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:25 N/A
18
Too Many People -- ポール・マッカートニーLinda McCartney  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:10 N/A
19
Call Me Back Again -- Wings  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:59 N/A
20
Tug Of War  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:03 N/A
21
Bip Bop/Hey Diddle -- ポール・マッカートニーLinda McCartney  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:34 N/A
22
No More Lonely Nights (Play Out Version)  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:55 N/A
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最高のロック・レジェンド、ポール・マッカートニー 5年ぶりのニュー・アルバム! ザ・ビートルズ×現代的なサウンドともいうべき強力作! ポール自身が描いた絵とタイトルを共にする『エジプト・ステーション』は、2013年にリリースされ世界のチャートを制覇したアルバム『NEW』以来、古巣とも言えるキャピトル・レコーズへの移籍後第1弾となる新曲によるフル・アルバム。 アルバムに先立ち、デジタル配信で両A面の先行シングル「アイ・ドント・ノウ」、「カム・オン・トゥ・ミー」が6月21日にリリース。「アイ・ドント・ノウ」は、美しいピアノのイントロで始まるポールにしか作れないであろう、哀愁のドラマティックなミディアム/バラード・チューン、「カム・オン・トゥ・ミー」は、ライヴで絶対に盛り上がるであろう、胸の高鳴るキャッチーなロック・チューン。いずれもザ・ビートルズ、ウイングスを彷彿させるポールらしさに現代的なサウンドがバランス良くミックスされており、アルバムの完成度の高さを予感させる。 アルバムのレコーディングは、LA、ロンドン、サセックスで行われ、1曲(*)を除きグレッグ・カースティン(アデル、ベック、フー・ファイターズ)がプロデュース。(*その1曲はワンリパブリックのライアン・テダー) ポールはアルバム・タイトルについてこのように言っている。 “僕は『エジプト・ステーション』という言葉が好きだ。僕らがかつて作っていた‘アルバム’を思い起こさせる。『エジプト・ステーション』は1曲目の駅から出発して、それぞれの曲がまるで違う駅のようなんだ。そのアイデアがすべての曲の元になっている。それは音楽が作り出す夢のような場所だと思っている”
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【1989年に発表し、世界中で1位を獲得した名作ソロ作品!!】 BRIT賞とグラミー賞両方にノミネートされ、1980年代のアルバムとしては最も評価が高いアルバムの一つです。アルバムの1/3がポール・マッカートニーとエルヴィス・コステロとの共作となっています!!
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すべてが名曲。すべてが伝説。 ソロ・キャリアのレコード総売上1億枚以上! ザ・ビートルズ解散後45年間の全ヒット曲を網羅した、究極のベスト盤の180g重量盤4LPも同時リリース! 【ポール・マッカートニー コメント】 僕と僕のチームがこのベスト・アルバムを選曲するにあたって考えたのは、ただただ楽しんで聴けるものにしよう、ということだけだった。たとえば、長旅の車中、自宅でくつろぎたい晩、または友人とのパーティーなんかでね。だから僕たちは知恵を絞って、僕の長く曲がりくねったキャリアのさまざまな時期から、多種多様な選曲リストを出し合った。キャリアという言葉はちょっと相応しくないかな。なぜなら僕としては、“仕事”をしてきたというよりも、音楽の冒険を続けてきたという感じだから。こんなに多くの、どれもが個性的な曲を書いて録音してきたんだということが嬉しくもあり、かなり驚きでもある。次に僕が車で長旅に出るときには、このアルバムを旅のサウンドトラックにしようと決めているし、ここに収められた曲たちと一緒だと、きっと素敵な旅になることだろう。君も、愛車に飛び乗って、または風呂でリラックスしながら、このアルバムをかけてみてほしい。僕らがこのコレクションを編むにあたって感じた喜びが半分でも君に伝わるのなら、僕らは大満足さ! ポール・マッカ―トニー
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