album jacket
 How To Buy
TitleDurationPrice
The Loner  mp3: 16bit/44.1kHz 01:16
The Gunslinger  mp3: 16bit/44.1kHz 03:00
The Stranger  mp3: 16bit/44.1kHz 03:09
Loco's Lament  mp3: 16bit/44.1kHz 02:50
The Man From Califas  mp3: 16bit/44.1kHz 02:28
Handful Of Hell  mp3: 16bit/44.1kHz 03:13
The Last Stand  mp3: 16bit/44.1kHz 03:08
Sticks Of Fury  mp3: 16bit/44.1kHz 03:26
El Bandito  mp3: 16bit/44.1kHz 02:52
Los Dias Del Oro  mp3: 16bit/44.1kHz 02:21
Phantom Rider  mp3: 16bit/44.1kHz 02:36
Hombre Sin Nombre  mp3: 16bit/44.1kHz 02:25
Duel In The Dust  mp3: 16bit/44.1kHz 02:49
The Viper  mp3: 16bit/44.1kHz 02:56
Specter City  mp3: 16bit/44.1kHz 03:38
Listen the trial version of tracks by clicking the circle Total: 42:07
Album Info

ストリート・カルチャーのアイコンTommy Guerreroが3年ぶりとなる7枚目 フル・アルバム『No Mans Land』を日本先行リリース!!

Discography

Jazz/World

Tommy Guerrero、新曲「Los Suenos De La Gente」。「Los Suenos De La Gente」は、自身も出演するCRYSTAL GEYSER 2019CFの為に書き下ろされた楽曲。

Jazz/World

前作「The Endless Road」(2016年)リリース後も、 UNIQLOとのコラボレーションやファースト「Loose Grooves & Bastard Blues」のLP再発、 フランスのEd Banger recordsよりTrevor Jacksonのリミックスを含む12INCHの発売など精力的に活動してきた Tommy Guerrero、2年ぶりの新作。 Chuck Treece(BLKTOP PROJECT | McRad | BAD BRAINS)のドラムやパーカッションとTommy Guerrero自身が演奏するベース、ギター、メロディカなどが一体となったSTREET SK8 DUBミュージック集。正に「Dub Session」のアルバム・タイトルに相応しい内容となっている。リリース直後に全国9箇所にて行わる「Tommy Guerrero Dub Session Japan Tour 2019」も決定している。

Jazz/World

前作「The Endless Road」(2016年)リリース後も、 UNIQLOとのコラボレーションやファースト「Loose Grooves & Bastard Blues」のLP再発、 フランスのEd Banger recordsよりTrevor Jacksonのリミックスを含む12INCHの発売など精力的に活動してきた Tommy Guerrero、2年ぶりの新作「Dub Session」から「RAIN NO SK8 DUB」のSGカット。

Jazz/World

『Perpetuum』以降の自分の音楽世界と方向性を示したアルバム。タイトルはあえて、シンプルなものにした。目的地を意識するのではなく、感情のあらゆる部分が揺れ動く様子を表現したんだ。頭の中で色々なビートやグルーヴが聴こえ、それをドラムで形にしたいと思って、今回はドラム・キットを自分で叩くことにも挑戦した。『The Endless Road』を気に入ってくれると嬉しいよ。いつもサポートしてくれてありがとう!!TG

Jazz/World

「トミー・ゲレロ」ニューアルバム『Perpetuum』。前作『No Mans Land』より2年振りとなる新作。「Perpetual(永久の)」「Continuum(連続体)」の二語からなる造語『Perpetuum』は、Pro Toolsなどコンピューターは一切使用せず、8トラックのテープマシンでレコーディングされた。過去の作品と比べても無駄をそぎ落としたサウンドとなっている。

Jazz/World

スパークリングワイン&スティルワイン「フレシネ(Freixenet)」(販売:サントリー)の新TV-CM「世界で愛されて」篇に使用されているTommy Guerrero "simpler times"を配信限定リリース!!

Jazz/World

ストリート・カルチャーのアイコンTommy Guerreroが3年ぶりとなる7枚目 フル・アルバム『No Mans Land』を日本先行リリース!!

Jazz/World

瞬間のひらめきと共に一人スタジオで演奏を繰り返し、その一瞬一瞬のピュアなクリエーションから生みおとされた楽曲を封じ込めた、tg流コンセプト・アルバム。ウェストコースト・ストリート/カルチャー/アート・シーンのヒーロー、tommy guerreroニューアルバム『Living Dirt』。

Jazz/World

ストリート・カルチャーのアイコン''Tommy Guerrero(トミー・ゲレロ)''2年ぶりの新作『Lifeboats and Follies(ライフボーツ・アンド・フォリーズ)』。

Jazz/World

アップテンポでダイナミズムに溢れたサウンドを提示して見せた05年にリリースの"Tommy Guerrero"人気EP『Year of the Monkey』。その名作に"DJ Harvey"ならではのチルなリミックス、トミーのギター・サウンドをフロア向けのサウンドへと生まれ変わらせた"井上薫"による二曲のリミックスを加え合計八曲、新たにリリース!

Jazz/World

幻の初期音源『Back In The Day』と『Fotraque』2枚のEPを1枚に合わせた奇跡の作品! 『Back In The Day』は、シンプルな打ち込みのビートに、ギターやベースなどを乗せたTGオリジナルの乾いた空気感が漂わせているローファイなサウンドが特徴。『Fotraque』は、TGがデラックスで働きながら、音楽やアートを作っていた時代の作品で今の4トラックのカセット・テープ・レコーダーで録音され、こちらもアナログ感漂うローファイなTGらしいサウンドが詰まっている。

Jazz/World
V.A.

サーフ/ウェストコースト・アート・シーンから生まれた金字塔『the soundtrack from the surf movie sprout』がリイシュー。ジャック・ジョンソン、トミー・ゲレロ、マニー・マークによる夢のバンド''Sprout House Band(スプラウト・ハウス・バンド)''の音源を3曲収録!

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2019年5月25日(土)、26日(日)に横浜赤レンガ地区野外特設会場にて開催、今年で15回目の開催を迎える、日本最大級のカルチャー・フェスティバル〈GREENROOM FESTIVAL’19〉の第2弾出演アーティストが発表された。 先日出演が発表された

PAX『Because We're Old』レビュー (Sampling-LoveのBlog)

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特にシティーボーイ感の無い私ではありますが、このなんとなく雑誌ポパイ感漂うジャケが気になりまして、なんとなく聴いたらとても良かった西海岸はカリフォルニアのPax。 1曲目の頭のルーツのような始まり方にいきなりオッときますが、基本的にはロック、ジャズファン

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トミー・ゲレロ 『Lifeboats and Follies』 レビュー

レヴュー

トミー・ゲレロ 『Lifeboats and Follies』 レビュー

スケートボード・育児・仕事・音楽、様々な日課が詰め込まれた毎日。生活の中で刻まれるリズムが、このアルバムを形成している。一児のパパになり、育児・仕事・バンド・・・ 様々な日課が詰め込まれた日々。これは、地方の若者の話ではない。ロック・スターであるトミー・ゲ…