| Title | Duration | Price | ||
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| 1 |
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ツイストで踊りあかそう -- Sam Cooke alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:43 | |
| 2 |
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ロックンロール・ミュージック -- Chuck Berry alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:32 | |
| 3 |
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いかした彼 -- The Chiffons alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:53 | |
| 4 |
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ビー・バップ・ア・ルーラ -- Gene Vincent alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:37 | |
| 5 |
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火の玉ロック -- Jerry Lee Lewis alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:51 | |
| 6 |
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パーティ・ドール -- Buddy Knox alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:01 | |
| 7 |
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ザ・ツイスト -- Chubby Checker alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:37 | |
| 8 |
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ショート・ショーツ -- The Royal Teens alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:37 | |
| 9 |
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マック・ザ・ナイフ -- Bobby Darin alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:09 | |
| 10 |
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マンボ No.5 -- Pérez Prado & His Orchestra alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:53 | |
| 11 |
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テキーラ -- The Champs alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:11 | |
| 12 |
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ペパーミント・ツイスト -- Joey Dee & The Starlighters alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:02 | |
| 13 |
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ダンス天国 -- The Walker Brothers alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:33 | |
| 14 |
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ストップ・イン・ザ・ネイム・オブ・ラヴ -- The Supremes alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:53 | |
| 15 |
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レッツ・ツイスト・アゲイン -- Chubby Checker alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:22 |
"時代を超えて愛される、心躍るリズムの名曲たち。 「OLDIES GROOVE ~時代を超えたリズム~」は、ダンスフロアを熱く盛り上げるオールディーズの名曲を集めたアルバムです。軽快なツイストのリズムが魅力の「ツイストで踊りあかそう」、ロックンロールのエネルギーが炸裂する「火の玉ロック」、そして陽気なラテンのリズムが心を弾ませる「マンボ No.5」など、どの曲も聴く人の気分を高めます。
パーティーで盛り上がりたいときに。ドライブしながらリズムに乗りたいときに。そして、レトロな雰囲気を楽しみながら気分をリフレッシュしたいときに。どんな場面でも、このアルバムが最高のグルーヴを届けます。時代を超えた名曲のリズムに身を委ねてください。"
Digital Catalog
DJ/ビートメイカーのLicaxxxが主宰するラジオプラットフォーム「Tokyo Community Radio」の育成プログラム“sessions”から生まれたデジタルコンピレーションEP『SESSIONS COLLECTION VOL.4』。シリーズ第3作となる「Side-C」がリリースされる。 “sessions”は、DJやトラックメイカーなど次世代のクリエイターたちが集い、対話や共同制作を通じて新たな表現を生み出していく育成プログラム。本作には、その過程で出会ったアーティストたちによるコラボレーション楽曲を収録している。 『SESSIONS COLLECTION VOL.4』は、単なるコンピレーション作品ではなく、異なるバックグラウンドや感性を持つアーティストたちが時間を共有しながら生み出した創作の記録でもある。 「Side-C」では、これまでのシリーズとは異なるアプローチや空気感を持つ楽曲群を収録。それぞれの個性が交差することで生まれた楽曲たちは、現在進行形のダンスミュージックシーンだけでなく、新たな音楽表現の可能性を映し出している。 シリーズ全4作品の中盤を担う本作は、参加アーティストたちの成長と関係性、そして“sessions”という場から生まれる化学反応を感じることができる作品となっている。
DJ/ビートメイカーのLicaxxxが主宰するラジオプラットフォーム「Tokyo Community Radio」の育成プログラム“sessions”から生まれたデジタルコンピレーションEP『SESSIONS COLLECTION VOL.4』。シリーズ第3作となる「Side-C」がリリースされる。 “sessions”は、DJやトラックメイカーなど次世代のクリエイターたちが集い、対話や共同制作を通じて新たな表現を生み出していく育成プログラム。本作には、その過程で出会ったアーティストたちによるコラボレーション楽曲を収録している。 『SESSIONS COLLECTION VOL.4』は、単なるコンピレーション作品ではなく、異なるバックグラウンドや感性を持つアーティストたちが時間を共有しながら生み出した創作の記録でもある。 「Side-C」では、これまでのシリーズとは異なるアプローチや空気感を持つ楽曲群を収録。それぞれの個性が交差することで生まれた楽曲たちは、現在進行形のダンスミュージックシーンだけでなく、新たな音楽表現の可能性を映し出している。 シリーズ全4作品の中盤を担う本作は、参加アーティストたちの成長と関係性、そして“sessions”という場から生まれる化学反応を感じることができる作品となっている。
1978年に発売されたLP(SKK-2102)、『ウルトラマン大百科!』が完全復刻。内容は、ウルトラQからウルトラマンレオまでの主題歌集。ウルトラQからウルトラマンレオまでの昭和第1期~第2期(1966年から1975年)を集めている。オリジナルアナログテープからリマスタリング。
1978年に発売されたLP(SKK-2102)、『ウルトラマン大百科!』が完全復刻。内容は、ウルトラQからウルトラマンレオまでの主題歌集。ウルトラQからウルトラマンレオまでの昭和第1期~第2期(1966年から1975年)を集めている。オリジナルアナログテープからリマスタリング。
生誕95年を迎えるサム・クックの魅力を凝縮した「Sam Cooke:95 Years of the King of Soul(サム・クック キング・オブ・ソウル95年)」は、ソウルの源流を築いた彼の歌声とメロディを一枚にまとめた記念盤です。ゴスペルに根ざした温かさ、ポップスの親しみやすさ、R&Bのグルーヴが自然に溶け合い、サム・クックが“キング・オブ・ソウル”と呼ばれる理由を改めて感じられる内容になっています。 このアルバムには、甘く優しい歌声が心に残る「You Send Me」、日常の喜びを軽やかに歌い上げる「Wonderful World」、そして深いメッセージ性を持つ「A Change Is Gonna Come」など、時代を超えて愛される名曲が並びます。恋、希望、孤独、祈りといった普遍的なテーマが、サム・クックの声によって鮮やかに描かれています。 特に象徴的な三曲として、ソウルの原点を示す「You Send Me」、若者文化の明るさと軽快さを伝える「Twistin’ The Night Away」、そして公民権運動の時代を背景に生まれた魂の歌「A Change Is Gonna Come」を挙げることができます。これらはサム・クックの音楽が持つ幅広い魅力を象徴する楽曲です。 このアルバムは、リラックスしたい夜、ドライブ、朝の気分転換、週末のパーティ、コーヒータイム、そしてソウルミュージックの入門にも最適です。サム・クックの声は、どんな瞬間にも寄り添い、心を温め、時に力を与えてくれます。
生誕100年を迎えるチャック・ベリーの音楽遺産をまとめた「Chuck Berry 100:Rock ’n’ Roll Roots(チャック・ベリー100:ロックンロールの源流)」は、ロックンロールがどのように生まれ、どのように世界へ広がっていったのかを体感できる記念盤です。ギターリフの切れ味、語りかけるようなボーカル、ブルースとカントリーを融合した独自のビート。チャック・ベリーの音楽は、ロックの基礎そのものです。 このアルバムには、ロックンロールの象徴として語り継がれる名曲が並びます。ギター少年の夢を描いた「Johnny B. Goode」、クラシック音楽を乗り越えようとする若者の勢いを刻んだ「Roll Over Beethoven」、ロックの楽しさをそのまま詰め込んだ「Rock And Roll Music」。これらはロック史の中心に位置する楽曲であり、ビートルズやローリング・ストーンズをはじめ、数えきれないアーティストに影響を与え続けています。 本作の中でも特に象徴的な三曲は、ロックンロールの原点を示す「Johnny B. Goode」、若者文化の熱狂を描いた「Sweet Little Sixteen」、そしてアメリカの風景と自由を感じさせる「Back In The U.S.A」です。どれもチャック・ベリーの音楽が持つスピード感と物語性を鮮やかに伝えています。 このアルバムは、ドライブのBGM、朝の気分転換、ランニング、週末のパーティ、仕事の合間のリフレッシュ、そしてロック入門にも最適です。100年経っても色あせないロックンロールの源流を、チャック・ベリーの音とともに味わえる内容になっています。
ロックンロールの父、チャック・ベリー。彼のデビューから70年を記念する本作 『チャック・ベリー デビュー70年のロック・ビート』 は、ロック史を変えたギターリフとビートを凝縮した決定版コレクションです。 特に注目すべきは、永遠のロック・アンセム 「ジョニー・B. グッド(Johnny B. Goode)」。疾走感あふれるギターリフは、ドライブやランニングのプレイリストに最適で、クラシックロックの象徴として今も鳴り響きます。 また、ユーモラスでエネルギッシュな 「ロール・オーヴァー・ベートーヴェン(Roll Over Beethoven)」 は、クラシック音楽をロックで塗り替えた革新の一曲。ダンスフロアやパーティーのBGMとしても盛り上がること間違いなしです。 さらに、青春のエネルギーを描いた 「スクール・デイズ(School Days)」 は、ティーン文化を象徴するナンバー。学生時代の思い出やノスタルジックな気分に浸りたいときにぴったりです。 このアルバムは、ロック初心者からクラシックロック愛好家まで幅広く楽しめる内容。リビングでのリラックス、ドライブ中の高揚感、パーティーの熱気――チャック・ベリーのロック・ビートは、70年を経てもなお心を揺さぶり続けます。
電気通信大学バーチャルライブ研究会の主催したバーチャルミクライブ「MIKUEC2020」のテーマソングです!※ジャケット画像はtone・ちゃんいか作
「Mack The Knife」、「Rock Around The Clock」、「Don't Be Cruel」 などの男性ヴォーカルの名曲を25曲収録したアルバム。
タイタン所属芸人のフレーズを活かした楽曲がリリース! 爆笑問題、ウエストランド、春とヒコーキ、ネコニスズ、脳みそ夫のフレーズを用いた楽曲を募集した「タイタン芸人フレーズ作曲コンテスト」。 最優秀作品と特別賞に選ばれた作品を配信限定アルバムでリリースします。 フレーズの切れ味を引き立たせる曲からクスっと笑ってしまうネタ曲まで、全13曲を収録。
Digital Catalog
DJ/ビートメイカーのLicaxxxが主宰するラジオプラットフォーム「Tokyo Community Radio」の育成プログラム“sessions”から生まれたデジタルコンピレーションEP『SESSIONS COLLECTION VOL.4』。シリーズ第3作となる「Side-C」がリリースされる。 “sessions”は、DJやトラックメイカーなど次世代のクリエイターたちが集い、対話や共同制作を通じて新たな表現を生み出していく育成プログラム。本作には、その過程で出会ったアーティストたちによるコラボレーション楽曲を収録している。 『SESSIONS COLLECTION VOL.4』は、単なるコンピレーション作品ではなく、異なるバックグラウンドや感性を持つアーティストたちが時間を共有しながら生み出した創作の記録でもある。 「Side-C」では、これまでのシリーズとは異なるアプローチや空気感を持つ楽曲群を収録。それぞれの個性が交差することで生まれた楽曲たちは、現在進行形のダンスミュージックシーンだけでなく、新たな音楽表現の可能性を映し出している。 シリーズ全4作品の中盤を担う本作は、参加アーティストたちの成長と関係性、そして“sessions”という場から生まれる化学反応を感じることができる作品となっている。
DJ/ビートメイカーのLicaxxxが主宰するラジオプラットフォーム「Tokyo Community Radio」の育成プログラム“sessions”から生まれたデジタルコンピレーションEP『SESSIONS COLLECTION VOL.4』。シリーズ第3作となる「Side-C」がリリースされる。 “sessions”は、DJやトラックメイカーなど次世代のクリエイターたちが集い、対話や共同制作を通じて新たな表現を生み出していく育成プログラム。本作には、その過程で出会ったアーティストたちによるコラボレーション楽曲を収録している。 『SESSIONS COLLECTION VOL.4』は、単なるコンピレーション作品ではなく、異なるバックグラウンドや感性を持つアーティストたちが時間を共有しながら生み出した創作の記録でもある。 「Side-C」では、これまでのシリーズとは異なるアプローチや空気感を持つ楽曲群を収録。それぞれの個性が交差することで生まれた楽曲たちは、現在進行形のダンスミュージックシーンだけでなく、新たな音楽表現の可能性を映し出している。 シリーズ全4作品の中盤を担う本作は、参加アーティストたちの成長と関係性、そして“sessions”という場から生まれる化学反応を感じることができる作品となっている。
1978年に発売されたLP(SKK-2102)、『ウルトラマン大百科!』が完全復刻。内容は、ウルトラQからウルトラマンレオまでの主題歌集。ウルトラQからウルトラマンレオまでの昭和第1期~第2期(1966年から1975年)を集めている。オリジナルアナログテープからリマスタリング。
1978年に発売されたLP(SKK-2102)、『ウルトラマン大百科!』が完全復刻。内容は、ウルトラQからウルトラマンレオまでの主題歌集。ウルトラQからウルトラマンレオまでの昭和第1期~第2期(1966年から1975年)を集めている。オリジナルアナログテープからリマスタリング。
生誕95年を迎えるサム・クックの魅力を凝縮した「Sam Cooke:95 Years of the King of Soul(サム・クック キング・オブ・ソウル95年)」は、ソウルの源流を築いた彼の歌声とメロディを一枚にまとめた記念盤です。ゴスペルに根ざした温かさ、ポップスの親しみやすさ、R&Bのグルーヴが自然に溶け合い、サム・クックが“キング・オブ・ソウル”と呼ばれる理由を改めて感じられる内容になっています。 このアルバムには、甘く優しい歌声が心に残る「You Send Me」、日常の喜びを軽やかに歌い上げる「Wonderful World」、そして深いメッセージ性を持つ「A Change Is Gonna Come」など、時代を超えて愛される名曲が並びます。恋、希望、孤独、祈りといった普遍的なテーマが、サム・クックの声によって鮮やかに描かれています。 特に象徴的な三曲として、ソウルの原点を示す「You Send Me」、若者文化の明るさと軽快さを伝える「Twistin’ The Night Away」、そして公民権運動の時代を背景に生まれた魂の歌「A Change Is Gonna Come」を挙げることができます。これらはサム・クックの音楽が持つ幅広い魅力を象徴する楽曲です。 このアルバムは、リラックスしたい夜、ドライブ、朝の気分転換、週末のパーティ、コーヒータイム、そしてソウルミュージックの入門にも最適です。サム・クックの声は、どんな瞬間にも寄り添い、心を温め、時に力を与えてくれます。
生誕100年を迎えるチャック・ベリーの音楽遺産をまとめた「Chuck Berry 100:Rock ’n’ Roll Roots(チャック・ベリー100:ロックンロールの源流)」は、ロックンロールがどのように生まれ、どのように世界へ広がっていったのかを体感できる記念盤です。ギターリフの切れ味、語りかけるようなボーカル、ブルースとカントリーを融合した独自のビート。チャック・ベリーの音楽は、ロックの基礎そのものです。 このアルバムには、ロックンロールの象徴として語り継がれる名曲が並びます。ギター少年の夢を描いた「Johnny B. Goode」、クラシック音楽を乗り越えようとする若者の勢いを刻んだ「Roll Over Beethoven」、ロックの楽しさをそのまま詰め込んだ「Rock And Roll Music」。これらはロック史の中心に位置する楽曲であり、ビートルズやローリング・ストーンズをはじめ、数えきれないアーティストに影響を与え続けています。 本作の中でも特に象徴的な三曲は、ロックンロールの原点を示す「Johnny B. Goode」、若者文化の熱狂を描いた「Sweet Little Sixteen」、そしてアメリカの風景と自由を感じさせる「Back In The U.S.A」です。どれもチャック・ベリーの音楽が持つスピード感と物語性を鮮やかに伝えています。 このアルバムは、ドライブのBGM、朝の気分転換、ランニング、週末のパーティ、仕事の合間のリフレッシュ、そしてロック入門にも最適です。100年経っても色あせないロックンロールの源流を、チャック・ベリーの音とともに味わえる内容になっています。
ロックンロールの父、チャック・ベリー。彼のデビューから70年を記念する本作 『チャック・ベリー デビュー70年のロック・ビート』 は、ロック史を変えたギターリフとビートを凝縮した決定版コレクションです。 特に注目すべきは、永遠のロック・アンセム 「ジョニー・B. グッド(Johnny B. Goode)」。疾走感あふれるギターリフは、ドライブやランニングのプレイリストに最適で、クラシックロックの象徴として今も鳴り響きます。 また、ユーモラスでエネルギッシュな 「ロール・オーヴァー・ベートーヴェン(Roll Over Beethoven)」 は、クラシック音楽をロックで塗り替えた革新の一曲。ダンスフロアやパーティーのBGMとしても盛り上がること間違いなしです。 さらに、青春のエネルギーを描いた 「スクール・デイズ(School Days)」 は、ティーン文化を象徴するナンバー。学生時代の思い出やノスタルジックな気分に浸りたいときにぴったりです。 このアルバムは、ロック初心者からクラシックロック愛好家まで幅広く楽しめる内容。リビングでのリラックス、ドライブ中の高揚感、パーティーの熱気――チャック・ベリーのロック・ビートは、70年を経てもなお心を揺さぶり続けます。
電気通信大学バーチャルライブ研究会の主催したバーチャルミクライブ「MIKUEC2020」のテーマソングです!※ジャケット画像はtone・ちゃんいか作
「Mack The Knife」、「Rock Around The Clock」、「Don't Be Cruel」 などの男性ヴォーカルの名曲を25曲収録したアルバム。
タイタン所属芸人のフレーズを活かした楽曲がリリース! 爆笑問題、ウエストランド、春とヒコーキ、ネコニスズ、脳みそ夫のフレーズを用いた楽曲を募集した「タイタン芸人フレーズ作曲コンテスト」。 最優秀作品と特別賞に選ばれた作品を配信限定アルバムでリリースします。 フレーズの切れ味を引き立たせる曲からクスっと笑ってしまうネタ曲まで、全13曲を収録。





















































