| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Mozart: Die Entführung aus dem Serail, K. 384: Overture -- ロンドン交響楽団ヨーゼフ・クリップス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:08 | N/A | |
| 2 | Mozart: Die Zauberflöte, K. 620: Overture -- ロンドン交響楽団ヨーゼフ・クリップス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 07:46 | N/A | |
| 3 | Mozart: Così fan tutte, K. 588: Overture -- ロンドン交響楽団ヨーゼフ・クリップス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:45 | N/A | |
| 4 | Mozart: Le nozze di Figaro, K. 492: Overture -- ロンドン交響楽団ヨーゼフ・クリップス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:28 | N/A | |
| 5 | Mozart: Don Giovanni, K. 527: Overture -- ロンドン交響楽団ヨーゼフ・クリップス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:31 | N/A | |
| 6 | Mozart: Der Schauspieldirektor, K. 486: Overture -- ロンドン交響楽団ヨーゼフ・クリップス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:50 | N/A | |
| 7 | Mozart: Die Entführung aus dem Serail, K. 384: Ouvertüre -- ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団ヨーゼフ・クリップス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:27 | N/A | |
| 8 | Mozart: Die Entführung aus dem Serail, K. 384, Act I: Hier soll ich dich denn sehen -- ヴァルター・ルートヴィヒウィーン・フィルハーモニー管弦楽団ヨーゼフ・クリップス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:46 | N/A | |
| 9 | Mozart: Die Entführung aus dem Serail, K. 384, Act I: Wer ein Liebchen hat gefunden - Verwünscht seist du samt deinem Liede! -- Endre Korehヴァルター・ルートヴィヒペーター・クラインウィーン・フィルハーモニー管弦楽団ヨーゼフ・クリップス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 07:25 | N/A | |
| 10 | Mozart: Die Entführung aus dem Serail, K. 384, Act I: Solche hergelaufne Laffen - Was bist du nur für ein Mensch! - Erst geköpft, dann gehangen -- Endre Korehペーター・クラインヴァルター・ルートヴィヒウィーン・フィルハーモニー管弦楽団ヨーゼフ・クリップス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:41 | N/A | |
| 11 | Mozart: Die Entführung aus dem Serail, K. 384, Act I: Konstanze, dich wiederzusehen - O wie ängstlich, o wie feurig -- ヴァルター・ルートヴィヒペーター・クラインウィーン・フィルハーモニー管弦楽団ヨーゼフ・クリップス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:12 | N/A | |
| 12 | Mozart: Die Entführung aus dem Serail, K. 384, Act I: Singt dem großen Bassa Lieder -- Heinz Woesterウィルマ・リップウィーン国立歌劇場合唱団ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団ヨーゼフ・クリップス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:00 | N/A | |
| 13 | Mozart: Die Entführung aus dem Serail, K. 384, Act I: Ach ich liebte, war so glücklich -- ウィルマ・リップHeinz Woesterペーター・クラインヴァルター・ルートヴィヒEndre Korehウィーン・フィルハーモニー管弦楽団ヨーゼフ・クリップス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:19 | N/A | |
| 14 | Mozart: Die Entführung aus dem Serail, K. 384, Act I: Marsch! Trollt euch fort! -- Endre Korehヴァルター・ルートヴィヒペーター・クラインウィーン・フィルハーモニー管弦楽団ヨーゼフ・クリップス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:06 | N/A | |
| 15 | Mozart: Die Entführung aus dem Serail, K. 384, Act II: Durch Zärtlichkeit und Schmeicheln -- エミー・ルースEndre Korehウィーン・フィルハーモニー管弦楽団ヨーゼフ・クリップス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:10 | N/A | |
| 16 | Mozart: Die Entführung aus dem Serail, K. 384, Act II: Ich gehe, doch rate ich dir -- Endre Korehエミー・ルースウィーン・フィルハーモニー管弦楽団ヨーゼフ・クリップス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:28 | N/A | |
| 17 | Mozart: Die Entführung aus dem Serail, K. 384, Act II: Traurigkeit ward mir zum Lose -- ウィルマ・リップHeinz Woesterウィーン・フィルハーモニー管弦楽団ヨーゼフ・クリップス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:33 | N/A | |
| 18 | Mozart: Die Entführung aus dem Serail, K. 384, Act II: Martern aller Arten -- ウィルマ・リップウィーン・フィルハーモニー管弦楽団ヨーゼフ・クリップス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 09:12 | N/A | |
| 19 | Mozart: Die Entführung aus dem Serail, K. 384, Act II: Welche Wonne, welche Lust -- エミー・ルースペーター・クラインウィーン・フィルハーモニー管弦楽団ヨーゼフ・クリップス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:41 | N/A | |
| 20 | Mozart: Die Entführung aus dem Serail, K. 384, Act II: Frisch zum Kampfe -- ペーター・クラインEndre Korehウィーン・フィルハーモニー管弦楽団ヨーゼフ・クリップス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:10 | N/A | |
| 21 | Mozart: Die Entführung aus dem Serail, K. 384, Act II: Vivat Bacchus! Bacchus lebe! -- ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団ヨーゼフ・クリップスペーター・クラインEndre Koreh wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:26 | N/A | |
| 22 | Mozart: Die Entführung aus dem Serail, K. 384, Act II: Ach Belmonte! Ach, mein Leben! -- ウィルマ・リップヴァルター・ルートヴィヒペーター・クラインエミー・ルースウィーン・フィルハーモニー管弦楽団ヨーゼフ・クリップス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 10:07 | N/A | |
| 23 | Mozart: Die Entführung aus dem Serail, K. 384, Act II: Wenn der Freude Tränen fließen -- ヴァルター・ルートヴィヒウィーン・フィルハーモニー管弦楽団ヨーゼフ・クリップス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:05 | N/A | |
| 24 | Mozart: Die Entführung aus dem Serail, K. 384, Act III: In Mohrenland gefangen war -- ペーター・クラインヴァルター・ルートヴィヒウィルマ・リップEndre Korehエミー・ルースウィーン・フィルハーモニー管弦楽団ヨーゼフ・クリップス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:40 | N/A | |
| 25 | Mozart: Die Entführung aus dem Serail, K. 384, Act III: Ha, wie will ich triumphieren -- Endre KorehHeinz Woesterウィルマ・リップヴァルター・ルートヴィヒウィーン・フィルハーモニー管弦楽団ヨーゼフ・クリップス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:17 | N/A | |
| 26 | Mozart: Die Entführung aus dem Serail, K. 384, Act III: Welch ein Geschick - Meinetwegen willst du sterben -- ヴァルター・ルートヴィヒウィルマ・リップHeinz Woesterペーター・クラインEndre Korehウィーン・フィルハーモニー管弦楽団ヨーゼフ・クリップス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 08:24 | N/A | |
| 27 | Mozart: Die Entführung aus dem Serail, K. 384, Act III: Nie werd' ich deine Huld verkennen - Bassa Selim lebe lange -- ヴァルター・ルートヴィヒウィルマ・リップエミー・ルースペーター・クラインEndre Korehウィーン・フィルハーモニー管弦楽団ヨーゼフ・クリップス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:20 | N/A | |
| 28 | Mozart: Die Entführung aus dem Serail, K. 384, Act III: Bassa Selim lebe lange -- ウィーン国立歌劇場合唱団ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団ヨーゼフ・クリップス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:36 | N/A |
Digital Catalog
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。
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『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。





















































