| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| DISC 1 | ||||
| 1 | Donizetti: Lucia di Lammermoor, Act I: Prelude – Percorrete le spiaggie vicine -- アンソニー・ラチューラロンドン交響楽団イオン・マリンアンブロジアン・オペラ・コーラスジョン・マッカーシー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:24 | N/A | |
| 2 | Donizetti: Lucia di Lammermoor, Act I: Tu sei turbato! -- アンソニー・ラチューラフアン・ポンスサミュエル・レイミーロンドン交響楽団イオン・マリン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:37 | N/A | |
| 3 | Donizetti: Lucia di Lammermoor, Act I: Cruda, funesta smania... Il tuo dubbio è ormai certezza -- アンソニー・ラチューラフアン・ポンスサミュエル・レイミーロンドン交響楽団イオン・マリンアンブロジアン・オペラ・コーラスジョン・マッカーシー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 07:34 | N/A | |
| 4 | Donizetti: Lucia di Lammermoor, Act I: Ancor non giunse! -- チェリル・ステューダージェニファー・ラーモアロンドン交響楽団イオン・マリン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:11 | N/A | |
| 5 | Donizetti: Lucia di Lammermoor, Act I: Regnava nel silenzio -- チェリル・ステューダージェニファー・ラーモアロンドン交響楽団イオン・マリン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 08:37 | N/A | |
| 6 | Donizetti: Lucia di Lammermoor, Act I: Egli s'avanza -- チェリル・ステューダージェニファー・ラーモアプラシド・ドミンゴロンドン交響楽団イオン・マリン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:45 | N/A | |
| 7 | Donizetti: Lucia di Lammermoor, Act I: Sulla tomba che rinserra... Ah! Verranno a te -- チェリル・ステューダープラシド・ドミンゴロンドン交響楽団イオン・マリン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 09:44 | N/A | |
| 8 | Donizetti: Lucia di Lammermoor, Act II: Lucia, fra poco a te verrà -- アンソニー・ラチューラフアン・ポンスロンドン交響楽団イオン・マリン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:06 | N/A | |
| 9 | Donizetti: Lucia di Lammermoor, Act II: Appressati, Lucia -- フアン・ポンスロンドン交響楽団イオン・マリン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:15 | N/A | |
| 10 | Donizetti: Lucia di Lammermoor, Act II: Il pallor, funesto, orrendo -- チェリル・ステューダーフアン・ポンスロンドン交響楽団イオン・マリン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 12:25 | N/A | |
| 11 | Donizetti: Lucia di Lammermoor, Act II: Ebben? Di tua speranza -- チェリル・ステューダーサミュエル・レイミーロンドン交響楽団イオン・マリン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:16 | N/A | |
| 12 | Donizetti: Lucia di Lammermoor, Act II: Ah! cedi, cedi -- チェリル・ステューダーサミュエル・レイミーロンドン交響楽団イオン・マリン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:40 | N/A | |
| DISC 2 | ||||
| 1 | Donizetti: Lucia di Lammermoor, Act II: Per te d'immenso giubilo -- ロンドン交響楽団イオン・マリンアンブロジアン・オペラ・コーラスジョン・マッカーシー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:19 | N/A | |
| 2 | Donizetti: Lucia di Lammermoor, Act II: Per poco fra le tenebre -- フェルナンド・デ・ラ・モーラロンドン交響楽団イオン・マリンアンブロジアン・オペラ・コーラスジョン・マッカーシー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:08 | N/A | |
| 3 | Donizetti: Lucia di Lammermoor, Act II: Dov'è Lucia?... Ecco il tuo sposo -- フェルナンド・デ・ラ・モーラフアン・ポンスロンドン交響楽団イオン・マリンアンブロジアン・オペラ・コーラスジョン・マッカーシー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:04 | N/A | |
| 4 | Donizetti: Lucia di Lammermoor, Act II: Chi mi frena in tal momento -- チェリル・ステューダージェニファー・ラーモアプラシド・ドミンゴフェルナンド・デ・ラ・モーラフアン・ポンスサミュエル・レイミーロンドン交響楽団イオン・マリン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:43 | N/A | |
| 5 | Donizetti: Lucia di Lammermoor, Act II: T'allontana sciagurato -- チェリル・ステューダージェニファー・ラーモアプラシド・ドミンゴフェルナンド・デ・ラ・モーラフアン・ポンスサミュエル・レイミーロンドン交響楽団イオン・マリンアンブロジアン・オペラ・コーラスジョン・マッカーシー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:01 | N/A | |
| 6 | Donizetti: Lucia di Lammermoor, Act III: Orrida è questa notte -- プラシド・ドミンゴフアン・ポンスロンドン交響楽団イオン・マリン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:03 | N/A | |
| 7 | Donizetti: Lucia di Lammermoor, Act III: Ashton! Sì ... Qui del padre ancor respira -- プラシド・ドミンゴフアン・ポンスロンドン交響楽団イオン・マリン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 08:17 | N/A | |
| 8 | Donizetti: Lucia di Lammermoor, Act III: D'immenso giubilo -- ロンドン交響楽団イオン・マリンアンブロジアン・オペラ・コーラスジョン・マッカーシー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:44 | N/A | |
| 9 | Donizetti: Lucia di Lammermoor, Act III: Ah, cessate quel contento -- サミュエル・レイミーロンドン交響楽団イオン・マリンアンブロジアン・オペラ・コーラスジョン・マッカーシー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:25 | N/A | |
| 10 | Donizetti: Lucia di Lammermoor, Act III: O giusto cielo! -- チェリル・ステューダーロンドン交響楽団イオン・マリンアンブロジアン・オペラ・コーラスジョン・マッカーシー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:57 | N/A | |
| 11 | Donizetti: Lucia di Lammermoor, Act III: Ardon gli incensi "Mad Scene" -- チェリル・ステューダーアンソニー・ラチューラサミュエル・レイミーロンドン交響楽団イオン・マリンアンブロジアン・オペラ・コーラスジョン・マッカーシー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:47 | N/A | |
| 12 | Donizetti: Lucia di Lammermoor, Act III: S'avanza Enrico -- チェリル・ステューダーフアン・ポンスサミュエル・レイミーロンドン交響楽団イオン・マリンアンブロジアン・オペラ・コーラスジョン・マッカーシー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:47 | N/A | |
| 13 | Donizetti: Lucia di Lammermoor, Act III: Spargi d'amaro pianto -- チェリル・ステューダーフアン・ポンスサミュエル・レイミーロンドン交響楽団イオン・マリンアンブロジアン・オペラ・コーラスジョン・マッカーシー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:28 | N/A | |
| 14 | Donizetti: Lucia di Lammermoor, Act III: Si tragga altrove -- アンソニー・ラチューラフアン・ポンスサミュエル・レイミーロンドン交響楽団イオン・マリン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:01 | N/A | |
| 15 | Donizetti: Lucia di Lammermoor, Act III: Tombe degli avi miei -- プラシド・ドミンゴロンドン交響楽団イオン・マリン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:48 | N/A | |
| 16 | Donizetti: Lucia di Lammermoor, Act III: Fra poco a me ricovero... Oh meschina! -- プラシド・ドミンゴサミュエル・レイミーロンドン交響楽団イオン・マリンアンブロジアン・オペラ・コーラスジョン・マッカーシー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 07:52 | N/A | |
| 17 | Donizetti: Lucia di Lammermoor, Act III: Tu che a Dio spiegasti l'ali -- プラシド・ドミンゴサミュエル・レイミーロンドン交響楽団イオン・マリンアンブロジアン・オペラ・コーラスジョン・マッカーシー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:48 | N/A | |
Digital Catalog
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。
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『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。





















































