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TitleDurationPrice
1
This Wheel's On Fire -- Guster  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:24 N/A
2
King Harvest -- Bruce Hornsby & The Noisemakers  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:03 N/A
3
It Makes No Difference -- My Morning Jacket  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 06:19 N/A
4
I Shall Be Released -- ジャック・ジョンソンALO  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:11 N/A
5
The Weight -- Lee Ann Womack  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:48 N/A
6
Chest Fever -- Widespread Panic  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 06:34 N/A
7
Up On Cripple Creek -- Gomez  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:37 N/A
8
The Night They Drove Old Dixie Down -- オールマン・ブラザーズ・バンド  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:03 N/A
9
Stage Fright -- Steve Reynolds  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:44 N/A
10
Rag Mama Rag -- Blues Traveler  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:18 N/A
11
Whispering Pines -- Jakob Dylan  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:05 N/A
12
Acadian Driftwood -- The Roches  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 06:20 N/A
13
The Unfaithful Servant -- Rosanne Cash  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:56 N/A
14
When I Paint My Masterpiece -- JOSH TURNER  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:03 N/A
15
Life Is A Carnival -- Trevor Hall  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:09 N/A
16
Look Out Cleveland -- Jackie Greene  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:13 N/A
17
Rockin' Chair -- Death Cab for Cutie  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:31 N/A
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Discography

Rock

今年のフジ・ロックフェスティヴァルのホワイト・ステージ。雨が降りしきる中、新旧織り交ぜた最高のセットリストで観客を魅了した、USが誇るインディ・ロックの最重要アーティスト、デス・キャブ・フォー・キューティー。前作『THANK YOU FOR TODAY』から新たに5人編成のバンドへと生まれ変わり、初期のサウンドにあるアンビエントな肌触りを持つ音空間と、ミニマルながらクリアな広がりを感じさせる後期のサウンドを見事にライヴで披露してくれた彼らのフジロックフェスティヴァルでのパフォーマンスは、まさに神がかった最高級のライヴ空間を作り出す、全ての人を魅了し、感動させるものだった。 8回のグラミー賞ノミネートを果たす、時代を象徴するインディ・ロック・アクトとしての風格を備えた、ベン・ギバード、ニック・ハーマー、ジェイソン・マックガー、デイヴ・デッパー、そしてザック・レイからなるデス・キャブ・フォー・キューティーが、前スタジオ・アルバムより約1年振りとなる作品を完成させた。それが、5曲の音源を収録したこの最新EP、『THE BLUE EP』だ。 フジロック開催後となる7月30日にこのEPに関する情報が公開となり、同時にこのEPからの最新曲「Kids in '99」が公開。印象的なドラムとギターのメロディと、ベンによる美しくも儚いメロディ・ラインがたまらないこの楽曲は、1999年にワシントン州ベリンガムで起こったオリンピック・パイプラインの爆発によって命を失った3人の少年のことを歌った作品だ。この曲について、ベンはこうコメントを残している。 「1999年のオリンピック・パイプラインの事故はとても大きな悲劇だったし、当時ベリンガムにいた僕達は、この事故にとても大きな影響を受けた。あれから長い月日が経って、この悲劇があったという事実を曲として残しておくべきだ、と考えるようになったんだ」 現在公開されている「Kids in '99」と、本EPに収録されている楽曲「Blue Bloods」の2曲は、ザ・ナショナルやインターポールなどを手掛けるピータ・カティスをプロデューサーに迎え制作された楽曲だ。他にも、このEPには『THANK YOU FOR TODAY』制作時にレコーディングされていた「To The Ground」と「Before The Bombs」(プロデューサーはアルバム同様リッチ・コスティが担当)や、セルフ・プロデュースによる「Man in Blue」という計5曲が収録されている。 時代を象徴するインディ・ロック・アクトとしての存在感を持って世界的に活動を続けるデス・キャブ・フォー・キューティー、彼らが鳴らすその見事なサウンドに魅了される人たちは、これからも増え続けていくことは間違いないだろう

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今年23回目を迎えるフジロック、ついに第1弾の出演アーティストが発表された。 ダンス・ミュージック及びフジロックを語る上で欠かせない存在のTHE CHEMICAL BROTHERSが、4月リリースの新作を引っ提げて8年ぶりに約束の地苗場に帰還。 続いて、