| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| DISC 1 | ||||
| 1 | Bliss: Introduction and Allegro -- ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団バリー・ワーズワース wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 12:12 | N/A | |
| 2 | Bliss: Concerto for Cello & Orchestra: 1. Allegro deciso -- Robert Cohenロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団バリー・ワーズワース wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 13:47 | N/A | |
| 3 | Bliss: Concerto for Cello & Orchestra: 2. Larghetto -- Robert Cohenロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団バリー・ワーズワース wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 07:34 | N/A | |
| 4 | Bliss: Concerto for Cello & Orchestra: 3. Allegro -- Robert Cohenロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団バリー・ワーズワース wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 07:00 | N/A | |
| 5 | Bliss: Meditations on a Theme by John Blow: Introduction: "The Lord is my Shepherd" -- ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団バリー・ワーズワース wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:59 | N/A | |
| 6 | Bliss: Meditations on a Theme by John Blow: Meditation 1: "He Leadeth Me Beside the Still Waters" -- ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団バリー・ワーズワース wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:31 | N/A | |
| 7 | Bliss: Meditations on a Theme by John Blow: Meditation 2: "Thy Rod and Staff They Comfort Me" -- ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団バリー・ワーズワース wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:44 | N/A | |
| 8 | Bliss: Meditations on a Theme by John Blow: Meditation 3: "Lambs" -- ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団バリー・ワーズワース wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:37 | N/A | |
| 9 | Bliss: Meditations on a Theme by John Blow: Meditation 4: "He Restoreth my Soul" -- ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団バリー・ワーズワース wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:26 | N/A | |
| 10 | Bliss: Meditations on a Theme by John Blow: Meditation 5: "In Green Pastures" -- ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団バリー・ワーズワース wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:47 | N/A | |
| 11 | Bliss: Meditations on a Theme by John Blow: Interlude: Through the Valley of the Shadow of Death -- ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団バリー・ワーズワース wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:23 | N/A | |
| 12 | Bliss: Meditations on a Theme by John Blow: Finale: "In the House of the Lord" -- ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団バリー・ワーズワース wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 07:00 | N/A | |
| DISC 2 | ||||
| 1 | Bliss: Antiphonal Fanfare for Three Brass Choirs -- フィリップ・ジョーンズ・ブラス・アンサンブル wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:34 | N/A | |
| 2 | Bliss: Flourish for two brass orchestras: "Greetings to a City" -- フィリップ・ジョーンズ・ブラス・アンサンブルエルガー・ハワース wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:29 | N/A | |
| 3 | Bliss: Fanfare For The Lord Mayor Of London -- フィリップ・ジョーンズ・ブラス・アンサンブルジョン・アイヴソン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:44 | N/A | |
| 4 | Bliss: Things to Come - Suite: Prologue -- ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団バーナード・ハーマン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:35 | N/A | |
| 5 | Bliss: Things to Come - Suite: March -- ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団バーナード・ハーマン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:54 | N/A | |
| 6 | Bliss: Things to Come - Suite: Building of the New World -- ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団バーナード・ハーマン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:09 | N/A | |
| 7 | Bliss: Things to Come - Suite: Attack On The Moon Gun -- ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団バーナード・ハーマン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:36 | N/A | |
| 8 | Bliss: Things to Come - Suite: Epilogue -- ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団バーナード・ハーマン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:25 | N/A | |
| 9 | Bliss: Welcome the Queen -- ロンドン交響楽団サー・アーサー・ブリス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:31 | N/A | |
| 10 | Bliss: Theme & Cadenza, F. 120 -- アルフレード・カンポリロンドン・フィルハーモニー管弦楽団サー・アーサー・ブリス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:15 | N/A | |
| 11 | Bliss: Introduction & Allegro, F. 106 -- ロンドン交響楽団サー・アーサー・ブリス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 11:28 | N/A | |
Digital Catalog
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。
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『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。日本盤には、植松が主宰する「植松伸夫 con TIKI」のメンバー、戸塚利絵によるナレーションを特別に収録。ゲーム音楽ファンにとっては、植松サウンドの新章を日本語ナレーションで体験できる貴重なエディションとなる。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめ数々の名作ゲーム音楽を生み出し、世界で最も影響力のある作曲家の一人である植松伸夫。本作は、植松の初のオリジナル・コンサート作品。演奏は世界最高峰のオーケストラであるロンドン交響楽団が担当し、クラシックの名門レーベル“Decca Classics”からのデビューアルバムとなる。 『メレグノン』は、実在のゲーム作品を持たない“架空のサウンドトラック”というコンセプトのもと、世界各国のクリエイターが参加し、音楽によって物語を描くシンフォニック・ファンタジー・シリーズである。植松と20年来の親交を持つプロデューサー兼アーティスティック・ディレクター、トーマス・ベッカーが手がけている。オーケストラ音楽と物語を融合させたコンサート作品として世界各地で上演されており、次世代のコンサート観客に向けた新たな音楽体験の提示を目指している。今回植松が手がけた『メレグノン:ハート・オブ・アイス』は、児童文学作家フラウケ・アンゲルによる新たなオリジナルストーリーをもとに、音楽と語りで展開する“シンフォニック・フェアリーテイル(交響的おとぎ話)”。登場人物それぞれにオーケストラの楽器と固有の旋律(ライトモティーフ)が与えられ、音楽と物語が一体となって展開する構成は、RPGファンにも親しみやすい手法となっている。








































![God Save The King (British National Anthem) [Arr. Britten 1971] (Instrumental)](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/1402/00000003.1665680549.0272_180.jpg)
![God Save The King (British National Anthem) [Arr. Britten 1971] (Instrumental)](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/1402/00000003.1665680504.3332_180.jpg)











